「アイコンタクト」と絶妙アシストの川辺駿、自身の課題にも言及「フィジカルを上げていかないと」
2021.06.16 00:12 Wed
日本代表のMF川辺駿(サンフレッチェ広島)が、キルギス代表戦を振り返った。
日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でキルギス代表と対戦した。
タジキスタン代表戦に続いての先発出場となった川辺。ボランチでの出場となったが、この試合では持ち前の攻撃面でも高いパフォーマンスを発揮。1-0で迎えた31分には右サイドを突破すると、ボックス右からグラウンダーのクロス。これがオナイウ阿道の2点目につながった。
アシストで貢献すると、後半も強度を落とさずプレー。90分のフル出場を果たし、チームの5-1での勝利に貢献した。
試合後、オンラインのメディア取材に応じた川辺はアシストを振り返り、「横パスを自分が前につけて、そのままチャンスがあったので上がっていきました」とコメント。「DFが来ましたけど、上手く抜け出せて、GKとDFの間にうまくボールを入れられました」と語った。
キルギス戦に向けてのイメージについては「グループの中で一番強いチームだということで、前半はチャンスを作りながらも、ボールを奪うことができず、常に思った通りに行った試合ではなかったですけど、そういった時間帯があるということはチームでも話していました」と苦戦する可能性は感じていたとし「上手く先制点とれたことが大きかったと思いますし、その後も点を何点か決められたのは良かったと思います」と、チームとして効果的に得点を重ねられたことが良かったと語った。
今回の活動での手応えについては「タジキスタン、セルビア、キルギスと出ましたが、今回のアシストという結果は重要だったと思いますし、まだまだな部分も多いですけど、自分が生き残るためには少しでも結果が必要だったので、まずはそこの結果が出て良かったです」と数字を残せたことが良かったとコメントした。
また、この試合では飛び出しも見せたが「この何試合かある中であまり飛び出しがなかったので、少しでもチャンスがあれば飛び出そうと思っていましたし、上手く抜け出したおかげで決定機が作れましたので良かったです。回数と質は上げていかないといけないです」と語り、一定の手応えをつかんだ川辺。「ボールを上手く捌くというか、空いているところに出すという良さは出していると思いますし、今日のような飛び出しは出せていたと思います」と攻撃面での良さを出せていると感じているようだ。
一方で「課題は球際の部分や守備の部分で、もうちょっと自分が奪い切る力や、奪い切った後に打開する力が必要になってくると思いますし、そういう球際で勝つ気持ちだったり、フィジカルだったりを上げていかないといけないと思います」と語り、「ボランチで代表に入っている選手は、その部分が強い選手が多いので、まずはそういった部分を常に入っている選手に見劣りしないように成長させなければいけないと思います」と、ライバルとの差を埋めるために努力したいと語った。
特に球際の部分とフィジカルコンタクトの部分ではまだまだ課題がある川辺。一方でチャンスメイクなど攻撃面では非凡なものを見せるが「そういう部分は自分の良さだと思いますし、人とは違うプレーをするという良さは周りにないとも思うので、その部分は高めつつ、スタンダードというか、持ち味を出す前に試合でプレーするために足りない部分をみんなと同じ、それ以上のレベルに持っていかないといけないと思います」と語り、やはり課題だと感じているようだ。
この先のポジション争いについてはやはりフィジカル面が重要だとし「代表に来てボランチの選手を見るとそういった部分が強い選手が多いので、それだけでも刺激になりますし、まずはそこに追いつかないといけないという気持ちでチームに帰ってやらないといけないと思います」と語り、「違ったレベルのチームになると、よりそこが重要になると思うので、そういった部分に目を向けて、少しでも成長した部分を見せられればと思います」と、9月までの間に伸ばしていきたいと語った。
日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でキルギス代表と対戦した。
タジキスタン代表戦に続いての先発出場となった川辺。ボランチでの出場となったが、この試合では持ち前の攻撃面でも高いパフォーマンスを発揮。1-0で迎えた31分には右サイドを突破すると、ボックス右からグラウンダーのクロス。これがオナイウ阿道の2点目につながった。
試合後、オンラインのメディア取材に応じた川辺はアシストを振り返り、「横パスを自分が前につけて、そのままチャンスがあったので上がっていきました」とコメント。「DFが来ましたけど、上手く抜け出せて、GKとDFの間にうまくボールを入れられました」と語った。
オナイウとはアイコンタクトがあったと言い「アドが入ることはわかっていたので、アイコンタクトを取った瞬間に裏を取っていたので、あそこに出しました」とコメント。狙い通りのアシストだったようだ。
キルギス戦に向けてのイメージについては「グループの中で一番強いチームだということで、前半はチャンスを作りながらも、ボールを奪うことができず、常に思った通りに行った試合ではなかったですけど、そういった時間帯があるということはチームでも話していました」と苦戦する可能性は感じていたとし「上手く先制点とれたことが大きかったと思いますし、その後も点を何点か決められたのは良かったと思います」と、チームとして効果的に得点を重ねられたことが良かったと語った。
今回の活動での手応えについては「タジキスタン、セルビア、キルギスと出ましたが、今回のアシストという結果は重要だったと思いますし、まだまだな部分も多いですけど、自分が生き残るためには少しでも結果が必要だったので、まずはそこの結果が出て良かったです」と数字を残せたことが良かったとコメントした。
また、この試合では飛び出しも見せたが「この何試合かある中であまり飛び出しがなかったので、少しでもチャンスがあれば飛び出そうと思っていましたし、上手く抜け出したおかげで決定機が作れましたので良かったです。回数と質は上げていかないといけないです」と語り、一定の手応えをつかんだ川辺。「ボールを上手く捌くというか、空いているところに出すという良さは出していると思いますし、今日のような飛び出しは出せていたと思います」と攻撃面での良さを出せていると感じているようだ。
一方で「課題は球際の部分や守備の部分で、もうちょっと自分が奪い切る力や、奪い切った後に打開する力が必要になってくると思いますし、そういう球際で勝つ気持ちだったり、フィジカルだったりを上げていかないといけないと思います」と語り、「ボランチで代表に入っている選手は、その部分が強い選手が多いので、まずはそういった部分を常に入っている選手に見劣りしないように成長させなければいけないと思います」と、ライバルとの差を埋めるために努力したいと語った。
特に球際の部分とフィジカルコンタクトの部分ではまだまだ課題がある川辺。一方でチャンスメイクなど攻撃面では非凡なものを見せるが「そういう部分は自分の良さだと思いますし、人とは違うプレーをするという良さは周りにないとも思うので、その部分は高めつつ、スタンダードというか、持ち味を出す前に試合でプレーするために足りない部分をみんなと同じ、それ以上のレベルに持っていかないといけないと思います」と語り、やはり課題だと感じているようだ。
この先のポジション争いについてはやはりフィジカル面が重要だとし「代表に来てボランチの選手を見るとそういった部分が強い選手が多いので、それだけでも刺激になりますし、まずはそこに追いつかないといけないという気持ちでチームに帰ってやらないといけないと思います」と語り、「違ったレベルのチームになると、よりそこが重要になると思うので、そういった部分に目を向けて、少しでも成長した部分を見せられればと思います」と、9月までの間に伸ばしていきたいと語った。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CtQxPcfvDMJ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">似東純也(伊東純也選手そっくりモノマネ芸人)Junya Nito(@nito_junya)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.06.10 14:55 Sat3
【Jリーグ移籍情報まとめ/12月27日】鳥栖MF原川力が桜軍団へ! 清水がC大阪からDF片山瑛一を獲得
Jリーグ移籍情報まとめ。12月27日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆ベガルタ仙台 《契約更新》 MF石原崇兆(28) MF中原彰吾(26) [OUT] 《完全移籍》 GK関憲太郎(34)→レノファ山口FC ◆横浜FC [IN] 《完全移籍》 MF高橋秀人(33)←サガン鳥栖 [OUT] 《完全移籍》 MF佐藤謙介(31)→レノファ山口FC ◆湘南ベルマーレ [OUT] 《期限付き延長》 MF新井光(21)→ガイナーレ鳥取 ◆清水エスパルス [IN] 《完全移籍》 GK永井堅梧(26)←松本山雅FC DF片山瑛一(29)←セレッソ大阪 ◆セレッソ大阪 [IN] 《完全移籍》 MF原川力(27)←サガン鳥栖 FW加藤陸次樹(23)←ツエーゲン金沢 [OUT] 《完全移籍》 DF片山瑛一(29)→清水エスパルス ◆サンフレッチェ広島 DF野上結貴(29) DF荒木隼人(24) MF川辺駿(25) MF浅野雄也(23) MF森島司(23) ◆サガン鳥栖 《契約更新》 GK守田達弥(30) MF小屋松知哉(25) FW林大地(23) [OUT] 《完全移籍》 MF高橋秀人(33)→横浜FC MF原川力(27)→セレッソ大阪 ◆大分トリニータ [IN] 《期限付き満了》 MF國分伸太郎(26)←ギラヴァンツ北九州 [OUT] 《完全移籍》 MF國分伸太郎(26)→モンテディオ山形 【J2】 ◆モンテディオ山形 《契約更新》 GK櫛引政敏(27) GKミン・ソンジュン(21) MF南秀仁(27) [IN] 《完全移籍》 MF國分伸太郎(26)←大分トリニータ ◆水戸ホーリーホック 《契約更新》 DF住吉ジェラニレショーン(23) FW村田航一(24) ◆ザスパクサツ群馬 [IN] 《完全移籍》 DF藤井悠太(29)←アビスパ福岡 ◆大宮アルディージャ 《契約更新》 DF河面旺成(26) MF小島幹敏(24) FW藤沼拓夢(23) MF奥抜侃志(21) ◆松本山雅FC [IN] 《期限付き満了》 GKゴ・ドンミン(21)←ヴァンラーレ八戸 GK永井堅梧(26)←ギラヴァンツ北九州 [OUT] 《完全移籍》 GK永井堅梧(26)→清水エスパルス ◆アルビレックス新潟 《契約更新》 DF舞行龍ジェームズ(32) ◆ツエーゲン金沢 [OUT] 《完全移籍》 FW加藤陸次樹(23)→セレッソ大阪 ◆ファジアーノ岡山 [IN] 《完全移籍》 井上黎生人(23)←ガイナーレ鳥取 ◆レノファ山口FC 《契約更新》 MF佐藤健太郎(36) [IN] 《完全移籍》 GK関憲太郎(34)←ベガルタ仙台 MF佐藤謙介(31)←横浜FC ◆アビスパ福岡 [OUT] 《完全移籍》 DF藤井悠太(29)→ザスパクサツ群馬 ◆ギラヴァンツ北九州 [OUT] 《期限付き満了》 GK永井堅梧(26)→松本山雅FC MF國分伸太郎(26)→大分トリニータ 【J3】 ◆ヴァンラーレ八戸 [IN] 《加入内定》 GK高島康四郎(22)←専修大学 [OUT] 《期限付き満了》 GKゴ・ドンミン(21)→松本山雅FC ◆ Y.S.C.C.横浜 《契約更新》 DF西山峻太(31) ◆カターレ富山 《契約更新》 DF戸根一誓(24) FW高橋駿太(31) ◆ガイナーレ鳥取 《契約更新》 GK田尻健(27) MF可児壮隆(29) [IN] 《期限付き延長》 MF新井光(21)←湘南ベルマーレ [OUT] 《完全移籍》 井上黎生人(23)→ファジアーノ岡山 ◆鹿児島ユナイテッドFC 《契約更新》 MF中原秀人(30) MF田辺圭佑(28) 2020.12.28 07:30 Mon4
サンフレッチェとカープがタッグ! 互いのカラーを主体とした共同記念ユニフォームを7月3日に着用!
サンフレッチェ広島は3日、広島東洋カープとの共同記念ユニフォームを制作、着用することを発表した。 クラブの発表によると、今回の共同記念ユニフォーム制作に関しては「スポーツを通じて、よりいっそう広島の街を盛り上げていくこと」が目的とのこと。「2020年から続く新型コロナウイルスの感染拡大により、広島県民・市民の皆さまにとっても困難な状況が続いています。この苦境を乗り越えるべく、地元を愛する両チームが手を携え、地域の活性化や社会貢献に努めて参ります」としている。 今回の共同記念ユニフォームは、互いのチームカラーを反映したものとなり、公式戦でも着用するとのことだ。 サンフレッチェ広島のユニフォームのデザインコンセプトは“HIROSHIMA PRIDE”。同じ広島に拠点を置くプロチームである広島東洋カープのビジターユニフォームをモチーフとし、初めてクラブエンブレムとスポンサーロゴのカラーを白で統一。エンブレムは、この記念ユニフォームだけの特注仕様となるようだ。 また、カープレッドに染まったユニフォームには、スポーツを通じて互いに意識し合い、尊重し合いながら、さらに広島を盛り上げていきたい、という想いが込められているとのこと。長きにわたって広島の街に愛されてきたカープの赤色を紫の戦士たちがまとい、広島の誇りを胸に共に戦うとのことだ。 一方で、広島東洋カープのデザインコンセプトは「サンフレッチェ広島のチームカラーである紫色を中心に作成」とのこと。ボディ部分は、サンフレッチェ広島のチームカラーである紫色と、カープのチームカラーである赤色を混ぜ合わせた“赤紫色”で構成することで広島のプロスポーツの融合を表現。さらに胸のロゴの部分はサンフレッチェ広島へのリスペクトの意味を込め、紫色で統一したとのことだ。 また、色を再現するにあたっては、貝紫染めの技術の開発と色の復元の功績により国の「現代の名工」指定表彰をうけた、宮崎県「綾の手紬染織工房」の秋山眞和氏の染織作品を参考にし、この共同記念ユニフォームを着用して、地元広島のプロスポーツチーム同士が一丸となり、心ひとつに広島を盛り上げていく想いで戦うとのことだ。 サンフレッチェ広島はこの共同記念ユニフォームを7月3日(土)に行われる明治安田生命J1リーグ第21節のサガン鳥栖戦で着用。一方の広島東洋カープは、同日に行われる阪神タイガース戦で着用するとのことだ。 また、広島の日本代表MF川辺駿は6月23日(水)の東京ヤクルトスワローズ戦で、始球式を行うとのことだ。 <span class="paragraph-title">【写真】サンフレッチェとカープが互いの色を主体にした記念ユニ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>カープ×サンフレッチェ<br>共同記念ユニフォーム 制作決定<br>\<br><br>よりいっそう広島の街を盛り上げていくために、互いのチームカラーを反映した共同ユニフォームを制作、着用することになりました<a href="https://t.co/H3aTMIrglR">https://t.co/H3aTMIrglR</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sanfrecce?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#sanfrecce</a> <a href="https://t.co/5vqlVexpot">pic.twitter.com/5vqlVexpot</a></p>— サンフレッチェ広島 公式 (@sanfrecce_SFC) <a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC/status/1389062517679214592?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.05.03 13:25 Mon日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」
アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu3
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed4
「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除
日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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