好調の昇格組ハダースフィールドが元イングランド代表GKグリーンを獲得

2017.08.28 12:12 Mon
Getty Images
ハダースフィールドは27日、リーズの元イングランド代表GKロバート・グリーン(37)を獲得したことを発表した。フリートランスファーでの獲得となり、契約期間は1年間。1年間の延長オプションも付いている。

▽グリーンはノリッジの下部組織出身で、1998年からトップチームでプレー。2006年8月にウェストハムへ移籍すると、2012年7月にQPRへと移籍。2016年7月からリーズでプレーしていた。

▽ノリッジやウェエストハムでは正守護神としてプレミアリーグでもプレー。通算267試合に出場していた。また、2005年からイングランド代表としてもプレーし、12キャップを記録している。
▽ハダースフィールドは、今シーズンからクラブ史上初となるプレミアリーグに挑戦。3試合を終えて2勝1分けで勝ち点7と3位につけている。

ロバート・グリーンの関連記事

かつてブラックバーンやセルティックで活躍したクリス・サットン氏が、トッテナムのフランス代表MFタンギ・エンドンベレを批判した。イギリス『BBC』が伝えている。 エンドンベレは2019年7月に、リヨンからクラブレコードとなる移籍金6000万ユーロ(現レートで約78億円)でトッテナムへ加入。大きな期待が寄せられていた 2022.01.11 11:42 Tue
長年ゴールマウスを守り続けてきた代償は大きいようだ。 2018-19シーズンを最後に引退を表明したGKロバート・グリーン氏(41)。ノリッジでプロキャリアを始めた元イングランド代表はウェストハムやQPR、リーズやハダースフィールドなどで活躍した。 現役最後のシーズンはチェルシーに移籍した。試合に出ることはな 2021.09.28 06:35 Tue
ファビオ・カペッロ氏が、自身がイングランド代表を率いて迎えた2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)について振り返った。イギリス『ガーディアン』が報じている。 カペッロ監督率いるイングランド代表は、DFジョン・テリー(現アストン・ビラコーチ)やMFフランク・ランパード(現チェルシー監督)、さらにMFスティー 2020.04.07 10:15 Tue
チェルシーは7月1日、DFギャリー・ケイヒル、FWゴンサロ・イグアイン、GKロバート・グリーン、GKエドゥアルド、MFカイル・スコットの退団を発表した。 2012年1月にボルトンから加入したケイヒルは公式戦291試合の出場で25ゴールを記録。2012年のチャンピオンズリーグ優勝や2度のプレミアリーグ優勝など、クラ 2019.07.01 18:00 Mon
チェルシーに所属する元イングランド代表GKロバート・グリーン(39)が自身のツイッターで引退を表明した。 グリーンは引退コメントをこう綴っている。 「バクでの信じられない夜の後、23年間のキャリアで今が引退の正しいタイミングだと判断した」 「このチームで特別な仲間たちとヨーロッパリーグ優勝を祝うことが 2019.05.31 22:15 Fri

ハダースフィールドの関連記事

FC町田ゼルビアは14日、日本代表DF中山雄太(27)の完全移籍加入を発表した。 左利きで左サイドバックやセンターバックだけでなく、ボランチもこなせる中山。柏レイソルのアカデミー出身で、2015年からトップチームに正式昇格し、2017年のJリーグベストヤングプレーヤー賞に輝いた。 欧州に活躍の場を移したのは 2024.08.14 09:25 Wed
来シーズンはEFLリーグ1(イングランド3部)に降格することが決定しているハダースフィールド・タウン。17日に、来シーズンに向けた選手の去就について発表され、日本代表DF中山雄太(27)の今シーズン限りでの退団が決定した。 柏レイソルでキャリアをスタートさせた中山。2019年1月にオランダのズヴォレに完全移籍する 2024.05.17 23:53 Fri
4日、チャンピオンシップ(イングランド2部)の最終節が行われた。 すでにレスター・シティの昇格と優勝が決まっていた中、2位にはイプスウィッチ・タウンが入り2年連続での昇格を果たすことに。2001-02シーズン以来のプレミアリーグでの戦いとなる。そんな中、下位に目を向けると残念な結果が待っていた。 最下位はロ 2024.05.05 08:50 Sun
ハダースフィールド・タウンのアンドレ・ブライテンライター監督が日本代表DF中山雄太のケガの状態について語った。イギリス『ヨークシャー・ライブ』が伝えた。 アジアカップ2023を終え、ハダースフィールドでの戦いに戻っていた中山。2日のEFLチャンピオンシップ(イングランド2部)第35節でヒザを負傷し、27分に途中交 2024.03.09 19:23 Sat
ハダースフィールドタウンの日本代表DF中山雄太は、負傷により今節を欠場するようだ。イギリス『ヨークシャー・ライブ』が伝えた。 アジアカップ2023を終えてチームに合流後、2月24日のEFLチャンピオンシップ(イングランド部)第34節では、左足の高精度クロスでアシストをマークした中山だが、翌節のリーズ・ユナイテッド 2024.03.06 19:10 Wed

ロバート・グリーンの人気記事ランキング

1

元イングランド代表GKグリーンが“第3GK”を語る! チェルシーでの悲喜こもごも

チェルシーに所属する元イングランド代表GKロバート・グリーン(39)がイギリス『BBC』のインタビューで“第3GK”の悲喜こもごもについて語った。 ノリッジでプロキャリアをスタートしたグリーンは、ウェストハム、QPR、リーズ・ユナイテッド、ハダースフィールドを渡り歩き、2018年7月からチェルシーに完全移籍で加入した。 キャリアを通じてほとんどのクラブで正GKを勝ち取り、公式戦600試合以上プレーし、イングランド代表でも2010年の南アフリカ・ワールドカップ本大会でプレーするなど、通算12キャップを誇るイングランド屈指のベテランGKは、その輝かしいキャリアと一線を画す、ブルーズでの“第3GK”としての地味な日々について語っている。 現在、スペイン代表GKケパ・アリサバラガ、アルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロに次ぐ3番手の立場であるグリーンは、加入以降一度も公式戦でプレーしていない。だが、“第3GK”としての役割を誇りを持って務めているようだ。 「キャリアをスタートさせたとき、『第3GKをやってみたい』とは少しも思っていなかった。だけど、キャリアが進むにつれて状況は変わっていくものなんだ」 「もちろん、自分が思っているほど、試合に絡めているわけではない。でも、それは加入する前から明らかにされていたことだった。もし、みんな(他のGK)がフィットしていれば、自分の役割がこういうものになることはわかっていたよ」 「(クラブにとって)物事がうまく進んでいる時に不平不満は言えないよ」 また、グリーンは正GKとしてのオファーもあった中で、チェルシーでの“第3GK”としてのオファーを受けた理由について、金銭面が影響したことはないと断言している。 「チェルシーからシーズン初めにチェルシーと契約を結ぶ気持ちはあるかと連絡を受けたとき、僕は『サラリーはいくらもらえる?』とは尋ねなかったよ」 「もちろん、自分の仕事をこなしてサラリーを受け取るのは多くの人にとって普通のことで、それは家族を養う助けとなる。だけど、それだけがモチベーションとなるわけではないよ」 「プレミアリーグのトップレベルでの経験をしたかったんだ。僕は今シーズン、とても多くのことを学んでいる。これまでのシーズンで(勝ち点)40ポイント以上獲得する経験はほとんどなかったんだ。ありがたいことに今季それを経験できた。同時に多くのトッププレーヤーの動きを近くで観察することもできた」 さらに、39歳のベテランGKは週末の試合に向けた“第3GK”としての特殊な役割についても言及している。そこでは練習のサポートと共にスカウティング部隊の一員としての役割もあるという。 「(試合前の)木曜日と金曜日はより戦術的な仕事が多くなるんだ。だから、僕はチェルシーのGKとしてよりも対戦相手のGKとしてトレーニングに臨む機会が多い」 「それは大きな違いだよ。土曜日の試合に向けたモチベーションはそこにはないよ。究極的にはゲームのような外的要因よりも、自分自身のモチベーション」 また、試合当日には“チームの一員”としての多くの仕事があると語っている。 「僕はチームのすべてのミーティングに出席し、プレマッチの段階でやるべきことやウォーミングアップにも参加する。そこではボールを集めたり、シュート練習、クロスボールを練習する仲間をサポートしている」 「そこから試合に出るプレーヤーはピッチ入場に向けて準備をするけど、僕のやることは違うんだ。ホームとアウェイに関わらず、お茶を見つけてきてスタンドの自分の席に向かうんだ」 「(スタンドからは)ベンチやピッチ上の人たちが見ることができないものが見えるんだ。僕自身、長いキャリアを通じて多くの知識や経験を持っている。そういう自分の意見を持っていて、それを口に出さないのはもったいないことだと思うし、僕はここにいる限りそういった意見を伝えるようにしているんだ」 最後にグリーンは1人の父親として6、7歳の息子がチェルシーのようなビッグクラブを日常の一部として感じられることが大きな経験になるはずだと考えているようだ。 「ここまでを振り返ってみると、僕自身にとっても息子にとってもここで素晴らしい経験をすることができている」 「6、7歳の息子がフットボールを理解し始めてきて、そのときに父親がチェルシーのようなクラブの一員であることは素晴らしいことだと思う」 「個人的な観点では、チェルシーのようなクラブのプレーを見せるために息子をウェンブリーやスタンフォード・ブリッジに連れていけたことを特別な瞬間だと振り返ることになると思う」 「もちろん、キャリアの一部と考えたときにフラストレーションと共に振り返る可能性もあるが、僕はそうならないと思っている。それは将来に向けたチャンスを僕自身に与え、ほかの人たちにも喜びを与えたと思っている」 華やかなフットボール界においてあまりスポットライトが当たらない“第3GK”に関してありのままの想いを語ってくれたグリーンによる興味深いインタビューだった。 2019.03.29 15:43 Fri
2

これがプロ生活21年の代償か、元イングランド代表GKグリーンの小指は外側に変形

長年ゴールマウスを守り続けてきた代償は大きいようだ。 2018-19シーズンを最後に引退を表明したGKロバート・グリーン氏(41)。ノリッジでプロキャリアを始めた元イングランド代表はウェストハムやQPR、リーズやハダースフィールドなどで活躍した。 現役最後のシーズンはチェルシーに移籍した。試合に出ることはなかったが、ベテランGKはチームを陰からサポート。ヨーロッパリーグ(EL)決勝戦で優勝し、キャリア初のタイトルを獲得した。 プロキャリア21年、幼少期を含めればそれ以上の期間にわたってチームを最後方から支え続けたグリーン氏。名誉の負傷と言って良いのだろうか、現在彼の右手の小指は、第二関節あたりが外側に曲がってしまっている。 2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)初戦のアメリカ代表戦では手痛いミスを犯してしまったグリーン氏だが、プレミアでは267試合に出場。チャンピオンシップや代表戦等を含めれば、述べ600試合以上でゴールマウスを守ってきたことになる。やや痛々しくも見えるものの、これが歴史を積み上げてきた証と言えるだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】プロGK生活21年の歴史か、想像以上に外側に曲がった小指</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CUROYXYrai8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CUROYXYrai8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CUROYXYrai8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">FTBL \\:(@ftbl)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.28 06:35 Tue

ハダースフィールドの人気記事ランキング

1

「これが僕の運命」メンバー入り翌日に重傷の中山雄太が代表ユニで笑顔、心境を綴る「全力で応援しましょう!!」

ハダースフィールド・タウンの日本代表DF中山雄太が、負傷後に初めて心境を明かした。 1日、森保一監督はカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバー26名を発表。東京オリンピック世代ではキャプテンも務めていた中山も順当に選出された。 しかし、翌2日に行われたチャンピオンシップ(イングランド2部)第19節のサンダーランド戦に先発出場した中山だったが、試合中に負傷。担架で運ばれてピッチを後にしていた。 ケガの具合は当初分からなかったが、検査の結果、アキレス腱を負傷。手術が必要なほどの重度であり、W杯はおろか、今シーズン中の復帰も難しいとクラブが発表していた。 W杯行きが決まった翌日の負傷。大きなショックが中山だけでなく、日本サッカー界にも広がった中、インスタグラムを更新した。 中山はすでに右足をギプスで固定し、松葉杖をついている状況。また、日本代表のユニフォームを着用し、気丈に笑顔を振りまいている。 中山は心境を綴り、初の大怪我は運命だと受け止め、復帰や更なる成長を誓い、W杯は応援にまわるとした。 「多くのメッセージありがとうございました!人生初の長期の怪我ですが、これが僕の運命だとしっかりと受け止めてます!」 「神様がくれた新しい中山雄太への進化のチャンス無駄にせず、しっかりと歩んでいきたいと思います!」 「W杯での日本代表の躍進を共に全力で応援しましょう!!」 <span class="paragraph-title">【写真】アキレス腱の負傷でW杯に行けない中山雄太が代表ユニと笑顔でエール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CklISoFMCMS/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CklISoFMCMS/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CklISoFMCMS/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">YUTA NAKAYAMA(@y_5_nakayama)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.05 23:02 Sat
2

プレミア昇格を懸けた決戦! ビエルサの元右腕、ハダースフィールド指揮官が闘志を燃やす

ハダースフィールドのカルロス・コルベラン監督が、昇格プレーオフのノッティング・フォレスト戦に向けて意気込みを語った。クラブ公式サイトが伝えている。 今シーズンのチャンピオンシップで3位フィニッシュしたハダースフィールドは、昇格プレーオフでは6位のルートン・タウンを下して決勝へ進出。勝てば4シーズンぶりのプレミアリーグ復帰となる。 かつてリーズ・ユナイテッドでマルセロ・ビエルサ監督のアシスタントを務めたことのあるコルベラン監督は、2020年夏にハダースフィールドの就任。同シーズンは20位に終わったが、今季は17試合無敗の時期や、6勝を挙げたラスト7試合など、随所でチーム力を発揮し6位に滑り込んだ。 ウェンブリーでの決戦を前に、指揮官はここまで戦い抜いた選手たちを称賛。偉大な目標の達成に向けて闘志を燃やした。 「このチームの全員が一生懸命戦ってきた。我々は皆、チームのために全てを尽くすことを誓っている。このチームは最初の1分から最後までトライし続けるだろう」 「この試合のために多くの時間を費やし、選手たちと一緒に正しい習慣を作り上げてきた。チームが最も重要視される集団なのだ」 「フォレストとの初めての試合では、彼らは別の監督のもと[4-3-3]でプレーしていたが、その後は3バックの布陣となっている」 「最も重要なのは、いかに試合の異なる状況に適応し、相手の長所を減らして、自分たちの長所を前面に出すかだ」 「決勝で勝ちたいと思うのは当然だ。ノッティンガム・フォレストを倒して、信じられないようなことを成し遂げたい」 2022.05.29 15:57 Sun
3

中山雄太の所属するハダースフィールドを北米のグループ会社が買収

日本代表DF中山雄太が所属するチャンピオンシップ(イングランド2部)のハダースフィールド・タウンは23日、ディーン・ホイル氏の経営する『Pure Sports Consultancy』が株式の100%取得し、北米グループ会社に売却したことを発表した。 2009年から11年間に渡ってハダースフィールドの会長を務めたホイル氏は、2020年にフィル・ホジキンソン氏へクラブを売却。しかし、2021年に新型コロナウイルスの影響で財政難となったホジキンソン氏に資金提供する形で会長職に復帰したが、2022年に健康上の理由で会長職を退任した。 クラブによれば、ハダースフィールドの株式の25%を保有していたホイル氏は、23日に残りの75%を株式を取得する取引を完了させ、同クラブの株式を100%保有することとなった。 そして、ホイル氏は同日にハダースフィールド株式100%の売却について、北米のグループと契約を交わしたとのことだ。なお、買収先の情報について北米のグループとしか明かしておらず、「法律上およびガバナンス上の手続き」が完了した後に詳細な情報が提供すると付け加えている。 この買収は、昨シーズンのプレーオフ決勝に進出したにもかかわらず、今季のチャンピオンシップで苦戦を強いられているクラブの状況を打破するために行われたものだという。 ニール・ウォーノック監督が率いるハダースフィールドは、ここまでチャンピオンシップで9勝9分け20敗の22位と低迷。残留圏の20位カーディフとは3pt差となっている。 2023.03.24 01:30 Fri
4

王者シティが大会連覇へ5発快勝発進! デ・ブライネお膳立てからドクがダメ押し弾で2人で復帰祝う【FAカップ】

FAカップ3回戦、マンチェスター・シティvsハダースフィールド・タウンが7日にエティハド・スタジアムで行われ、5-0で圧勝したシティが4回戦進出を決めた。なお、ハダースフィールドのDF中山雄太は日本代表招集のため欠場となった。 大会連覇を狙う昨シーズンの王者シティは、今シーズンのFAカップ初陣でチャンピオンシップ(イングランド2部)のハダースフィールドと対戦した。 2024年初戦に臨んだグアルディオラ監督は直近のシェフィールド・ユナイテッド戦から先発5人を変更。GKをオルテガに代えたほか、ロドリやウォーカーをベンチに置きセルヒオ・ゴメスやボブら控えメンバーを起用した。また、復帰期待されるドクとデ・ブライネがベンチに入った。 [5-4-1]で自陣深くに守備ブロックを構えるハダースフィールドに対して、立ち上がりから80%近いボール支配率でハーフコートゲームを展開するシティ。開始7分にアルバレスがファーストシュートを放つと、以降は内と外でボールを出し入れしながら相手守備を引き出す作業を続ける。 その後、相手のハードチャージで負傷したアカンジが一度はプレーに復帰したものの続行は叶わず。これを受け、18分にマテウス・ヌネスがスクランブル投入され、リコ・ルイスが右サイドバックにポジションを下げた。 以降も焦れずに相手を広げて揺さぶる作業を継続するホームチームは、なかなか決定機まで持ち込めないものの、アタッキングサードでの連携、精度を高めていく。すると、前半半ばを過ぎてその形から続けてゴールが生まれる。 まずは33分、ボックス付近でコバチッチ、アルバレス、フォーデンと細かくボールを繋ぐと、ボックス左のフォーデンが相手に囲まれながらも鋭く振った左足のシュートがGKの左の肩口を抜けて逆のサイドネットに突き刺さった。 続く37分にはボックス手前右でボールを持ったヌネスがフォーデンとのパス交換でポケットを取ってグラウンダーで折り返すと、ルイスの当たり損ねとなったシュートにストライカーの嗅覚で反応したゴール前のアルバレスがワンタッチでコースを変えて左隅に流し込んだ。 この連続ゴールによる2点リードに加え、相手に決定機はおろかシュートを1本も打たせることなく前半を終えたシティ。後半は相手の出方を窺いつつ、引き続きボールを握ってゲームをコントロール。立ち上がりの53分にはボックス右で仕掛けたボブがカットインから左足を振るが、ニア下を狙ったシュートはわずかに枠の右へ外れる。 後半はやや膠着状態が続くなか、57分には前半のゴール以上にホームサポーターが沸く。アルバレスとグリーリッシュに代わっていずれも負傷明けのデ・ブライネ、ドクが同時投入された。すると、この交代直後の58分にはヌネスの裏抜けからの丁寧な落としを受けたボブがボックス右から右足の折り返しを狙うと、これがDFにディフレクトして大きくコースが変わってゴールネットに吸い込まれた。 この3点目で完全にアウェイチームの心を折ったホームチームは以降も攻撃の手を緩めない。65分には右CKの場面でショートコーナーから細かく繋ぎ、最後はペナルティアーク付近でコバチッチのマイナスの落としに反応したフォーデンが見事な左足ダイレクトシュートを左下隅に突き刺し、この試合自身2点目を奪取。 さらに、74分には前線で起点となったデ・ブライネがボブとのパス交換で右のポケットを取って正確な浮き球のクロスを入れると、ファーでフリーのドクが抑えの利いた右足ボレーシュートをゴール左隅に流し込み、復帰組の2人の連携によるゴールも生まれた。 その後、トップチームデビューのライトやハミルトンと若手の投入で試合をクローズに入ったシティはGKオルテガの好守など最後まで相手に隙を与えず。格下に力の差を見せつける快勝で大会連覇へ良いスタートを切った。 2024.01.08 01:00 Mon

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly