K・ナバス、マラガ戦ドローに「怒りを感じながらピッチを後にした」
2015.09.27 15:30 Sun
26日のリーガエスパニョーラ第6節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦をスコアレスドローで終えた。コスタリカ代表GKケイロル・ナバスは試合後、勝ち点2を失った一戦であったとして、落胆の声を漏らしている。
スペイン『マルカ』がコスタリカ代表GKのコメントを伝えている。
「落ち着きでもって、何が欠けていたのかを見なくてはならない。僕たちは怒りを感じながらピッチを後にすることになった。努力したのに、成功を手にできなかったんだからね」
「チームは勝ち点を1ポイント落とすことすら望んでいない。だけど、まだシーズンは続くし、自分たちの目標を失わないようにしなくてはね」
この試合でも好守を披露したK・ナバスは、今季公式戦6試合でわずか1失点しか許していない。
「個人的にはとても落ち着いているよ。今日はチームが助けを必要としているときに、良いプレーを見せられた。期待に応えられたね」
提供:goal.com
スペイン『マルカ』がコスタリカ代表GKのコメントを伝えている。
「落ち着きでもって、何が欠けていたのかを見なくてはならない。僕たちは怒りを感じながらピッチを後にすることになった。努力したのに、成功を手にできなかったんだからね」
「チームは勝ち点を1ポイント落とすことすら望んでいない。だけど、まだシーズンは続くし、自分たちの目標を失わないようにしなくてはね」
この試合でも好守を披露したK・ナバスは、今季公式戦6試合でわずか1失点しか許していない。
「個人的にはとても落ち着いているよ。今日はチームが助けを必要としているときに、良いプレーを見せられた。期待に応えられたね」
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