逆転負けのメキシコ「敗退の理由は審判」
2014.06.30 08:03 Mon
メキシコ代表は29日、ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でオランダ代表と対戦し、1-2と敗れた。終盤の2失点で逆転負けしたミゲル・エレーラ監督は、主審への不満を露にしている。
FWジョバニ・ドス・サントスのゴールで先制し、終盤までリードを保っていたメキシコ。だが、88分位セットプレーから同点とされると、アディショナルタイムに悪夢が待っていた。DFラファエル・マルケスがMFアリエン・ロッベンを倒してしまい、PKを献上。これを決められ、数分間で天国から地獄へと落とされた。
エレーラ監督は試合後の会見で、次のように話している。
「パフォーマンスについては冷静だ。ミスを犯して勝てなかったがね。オランダはハードワークした。彼らは戦い続けた。だが、審判の助けがあって、彼らは突破したんだ」
「敗退の理由? 審判だと思う。今言ったように、最初の失点は我々のミスだ。だが、4試合中3試合で審判は反メキシコだった。3試合の審判はひどかったよ。ロッベンは3回ダイブをした。警告を受けるべきだった。対戦相手と同じ連盟の主審が割り当てられたら、なぜアジアやアフリカの審判じゃないのかと疑問に思うものだ」
エレーラ監督は、主審が早い段階でシミュレーションによるイエローカードをロッベンに出していれば、事態は違っていたはずだと主張している。
「今日の我々は素晴らしいゴールで負けたのではない。レフェリーに悪い判定で敗退したんだ。我々は今日か明日去るが、審判も同じように国へ帰ることを願う。正しく審判を評価すれば、彼は今大会でもう笛を吹かないはずだ」
「審判はだまそうとした選手に気をつけるべきだ。最初にイエローカードを出していれば、ロッベンが次にやることはなかった。退場になると分かっているからだ」
一方で、28年ぶりのベスト8進出まであと一歩と迫った選手たちには、こう賛辞を送っている。
「私はこの若い選手たちを誇りに思う。胸を張ろう。誰も、何も言えないはずだ。私は、選手たちが素晴らしいプレーをしたと思う。我々は攻撃したときに、オランダが簡単に攻められるチームだと示した。メキシコに帰ってから、今後については話し合う」
提供:goal.com
FWジョバニ・ドス・サントスのゴールで先制し、終盤までリードを保っていたメキシコ。だが、88分位セットプレーから同点とされると、アディショナルタイムに悪夢が待っていた。DFラファエル・マルケスがMFアリエン・ロッベンを倒してしまい、PKを献上。これを決められ、数分間で天国から地獄へと落とされた。
エレーラ監督は試合後の会見で、次のように話している。
「パフォーマンスについては冷静だ。ミスを犯して勝てなかったがね。オランダはハードワークした。彼らは戦い続けた。だが、審判の助けがあって、彼らは突破したんだ」
「敗退の理由? 審判だと思う。今言ったように、最初の失点は我々のミスだ。だが、4試合中3試合で審判は反メキシコだった。3試合の審判はひどかったよ。ロッベンは3回ダイブをした。警告を受けるべきだった。対戦相手と同じ連盟の主審が割り当てられたら、なぜアジアやアフリカの審判じゃないのかと疑問に思うものだ」
エレーラ監督は、主審が早い段階でシミュレーションによるイエローカードをロッベンに出していれば、事態は違っていたはずだと主張している。
「今日の我々は素晴らしいゴールで負けたのではない。レフェリーに悪い判定で敗退したんだ。我々は今日か明日去るが、審判も同じように国へ帰ることを願う。正しく審判を評価すれば、彼は今大会でもう笛を吹かないはずだ」
「審判はだまそうとした選手に気をつけるべきだ。最初にイエローカードを出していれば、ロッベンが次にやることはなかった。退場になると分かっているからだ」
一方で、28年ぶりのベスト8進出まであと一歩と迫った選手たちには、こう賛辞を送っている。
「私はこの若い選手たちを誇りに思う。胸を張ろう。誰も、何も言えないはずだ。私は、選手たちが素晴らしいプレーをしたと思う。我々は攻撃したときに、オランダが簡単に攻められるチームだと示した。メキシコに帰ってから、今後については話し合う」
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「マジか!」メキシコ代表の新ユニフォームは孔雀の目玉模様をそのままデザインに!新エンブレムは今でも受け入れられず「前のデザインを返して!」
メキシコサッカー連盟(FMF) とアディダスは14日、新ユニフォームを発表した。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)では、グループステージ敗退に終わったメキシコ。その後ディエゴ・コッカ監督を招へいしたもののわずか4カ月で解任。現在は2021年の東京オリンピックでメキシコを指揮したハイメ・ロサーノ氏が指揮を執っている。 2026年の北中米W杯は開催国としてすでに出場権を得ているなか、コパ・アメリカ2024にも出場するメキシコが新ユニフォームを発表している。 そのホームユニフォームは、採用されることが多いグリーンではなく、渋めの赤がベースに。1930~1950年代の代表でメインカラーに採用されていた色を取り入れている。 そして、なんといっても特徴的なのがそのデザイン。シャツの前後にはメキシコの神話で伝わる孔雀の羽をイメージしたという柄を全体にデザインし、それ以外の要素は白であしらっている。 さらに、アウェイユニフォームのデザインも唯一無二なものに。メキシコの豊かな文化遺産と国の未来からインスピレーションを得て、伝統と現代性の融合を実現させたというデザインには、古代アステカ文明に見られるトライアングルやジグザグなどの幾何学模様が組み合わさった模様をシャツ前面に採用。メキシコの文化的ルーツに敬意を払いながら、現代的なひねりを加えている。 そのデザインには、「マジか!」、「今までで一番ひどい」、「緑色にしてくれ」、「革新的なユニフォームは嫌いじゃない」とファンから反響が寄せられている。 また、ファンは今なお2021年に33年ぶりに変更した新しいエンブレムが受け入れられない模様。新ユニフォーム発表の投稿には、「前のエンブレムを返して!」、「エンブレムを戻してくれ」、「前のエンブレムだったらもっと良かっただろう」といった嘆きの声が多くあがっている。 <span class="paragraph-title">【画像】どちらのデザインも唯一無二のメキシコ代表の新ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C4eUilROlrz/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C4eUilROlrz/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">adidas México(@adidasmx)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C4eVGL3ukDv/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C4eVGL3ukDv/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C4eVGL3ukDv/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">adidas México(@adidasmx)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.03.14 18:10 Thu2
【超WS的! ロシアW杯出場国ガイド】vol.22/メキシコ代表:ベスト16の壁突破なるか
▽6月14日、フットボール界における4年に1度の祭典、ワールドカップがロシアの地で遂に開幕する。約1カ月の激闘をより深く、より楽しむべく、超ワールドサッカー編集部が出場国32カ国ガイドを作成。22カ国目は、北中米の雄メキシコ代表を紹介する。 ◆メキシコ代表 監督:ファン・カルロス・オソリオ 主将:アンドレス・グアルダード 予選成績:6勝/3分け/1敗 W杯出場数:7大会連続16回目 W杯最高位:ベスト8 FIFAランク:15位 ◆可変システムで柔軟な戦いを<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/worldcup2018_mexico_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽コロンビア人指揮官のオソリオ監督の下、予選では危なげなく首位通過を果たし、7大会連続本大会出場を決めた。6大会連続ベスト16の実力国は、これまでのチーム同様、柔軟な戦い方のできるチームに仕上がっている。 ▽システムは[3-4-3]と[4-3-3]の可変システムを採用。DFディエゴ・レジェスがリベロとボランチを行き来することで、システムを柔軟に機能させている。そのレジェスとセンターバックでコンビを組むのがDFエクトル・モレーノ。左利きでフィード能力の高さも売りだ。 ▽中盤センターは代表の中心であるMFホセ・アンドレス・グアルダードとMFエクトル・エレーラが形成する。かつては左サイドのスペシャリストの印象が強かったグアルダードだが、年齢を重ねた現在ではボランチとしてゲームメーク力を発揮。チームの舵を取る存在となっている。相棒のH・エレーラは推進力を生かしたプレーで攻撃に厚みを加えられ、絶妙のバランスを築いている。 ▽ストライカーはFWハビエル・エルナンデスが務める。ウェストハムでは期待された程の結果は残せなかったが、得点感覚はワールドクラス。嗅覚を生かしたプレーでゴールを狙う。ウイングは人材豊富でFWカルロス・ベラやFWイルビング・ロサーノ、FWジョバニ・ドス・サントス、FWマルコ・ファビアンと多士済々。オソリオ監督の選択が注目される。 ◆超WS的注目プレーヤー GKギジェルモ・オチョア(スタンダール・リエージュ/ベルギー)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/worldcup2018_mexico_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽ブラジルW杯では神がかり的なセーブを連発して名を上げた守護神は、現代表でも正GKを務める。ブラジルW杯の活躍を受けてマラガへ活躍の場を移したが、リーガエスパニョーラでは泣かず飛ばずだった。安定感に欠けるGKではあるが、ノリ出した際には抜群のレスポンスで決定的なシュートを止める頼れる存在だ。 ◆登録メンバー GK 1.ホセ・デ・ヘスス・コロナ(クルス・アスル) 12.アルフレード・タラベラ(トルーカ) 13.ギジェルモ・オチョア(スタンダール・リエージュ/ベルギー) DF 2.ウーゴ・アジャラ(ティグレス) 3.カルロス・サルセド(フランクフルト/ドイツ) 5.ディエゴ・レジェス(ポルト/ポルトガル) 7.ミゲル・ラユン(セビージャ/スペイン) 15.エクトル・モレーノ(レアル・ソシエダ/スペイン) 21.エドソン・アルバレス(クラブ・アメリカ) 23.ヘスス・ガジャルド(プマス) MF 4.ラファエル・マルケス(アトラス) 6.ジョナタン・ドス・サントス(ロサンゼルス・ギャラクシー/アメリカ) 8.マルコ・ファビアン(フランクフルト/ドイツ) 10.ジョバニ・ドス・サントス(ロサンゼルス・ギャラクシー/アメリカ) 16.エクトル・エレーラ(ポルト/ポルトガル) 18.ホセ・アンドレス・グアルダード(ベティス/スペイン) FW 9.ラウール・ヒメネス(ベンフィカ/ポルトガル) 11.カルロス・ベラ(ロサンゼルスFC/アメリカ) 14.ハビエル・エルナンデス(ウェストハム/イングランド) 17.マヌエル・コロナ(ポルト/ポルトガル) 19.オリベ・ペラルタ(クラブ・アメリカ) 20.ハビエル・アキーノ(ティグレス) 22.イルビング・ロサーノ(PSV/オランダ) ◆グループステージ日程 ▽6/17 《24:00》 vsドイツ代表 @ルジニキ・スタジアム ▽6/23 《27:00》 vs韓国代表 @ロストフ・アリーナ ▽6/27 《23:00》 vsスウェーデン代表 @エカテリンブルク・アリーナ 2018.06.14 17:01 Thu3
レーティング:韓国 1-2 メキシコ《ロシアW杯》
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループF第2節、韓国代表vsメキシコ代表が23日にロストフ・アリーナで行われ、2-1で、メキシコが勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽韓国採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180623_46_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 23 チョ・ヒョヌ 5.5 この試合でもスタメンを勝ち取りファインセーブも見せたが2失点 DF 2 イ・ヨン 5.0 ロサーノを止めることができなかった 20 チャン・ヒョンス 4.5 痛恨のハンドでPKを献上 19 キム・ヨングォン 4.5 メキシコの攻撃陣に苦しめられた。激しいプレーを見せたが力及ばず 12 キム・ミヌ 5.0 影が薄かった。攻撃のサポートもほぼ皆無 (→ホン・チョル -) MF 8 チュ・セジョン 5.0 守勢に回った韓国で中盤で気を張ったプレー (→イ・スンウ 5.0) 交代の意味をなさなかった 16 キ・ソンヨン 5.5 高いパス成功率を誇った 18 ムン・ソンミン 5.0 得点チャンスにも絡んだが、試合を通じた活躍ができなかった (→チョン・ウヨン -) 11 ファン・ヒチャン 5.5 左サイドで何度も攻撃の起点に FW 17 イ・ジェソン 5.0 3本のシュートはどれもノーチャンス 7 ソン・フンミン 5.5 韓国のカウンターにこの男の存在は必要不可欠だった。勝利にはつながらなかったが最後の一撃はさすがの一言 監督 シン・テヨン 5.0 交代選手がことごとく期待外れに終わった。2連敗で絶体絶命の危機に ▽メキシコ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180623_46_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 13 オチョア 5.5 安定したセービング。終盤の失点は仕方なし DF 21 アルバレス 5.5 ファン・ヒチャンにやられた印象。効果的な攻撃参加は見せられなかった 3 サルセド 5.5 韓国のカウンターに冷静に対応 15 モレーノ 6.0 サルセドとのコンビネーションで韓国に隙を与えなかった 23 ガジャルド 5.5 守備では崩されることはなかった MF 7 ラユン 6.0 右サイドでの果敢な仕掛けは何度もチャンスを作っていた 16 H・エレーラ 5.5 気の利いたポジショニングでメキシコのポゼッションを支えた 18 グアルダード 6.0 攻守にバランスの取れたプレー。タイミングの良い攻撃参加も見られた (→マルケス 5.5) レジェンドとしてチームに活力を加えた FW 11 ベラ 6.5 PKでメキシコの先制点をマーク。豊富な運動量で攻撃を支えた (→ジョバンニ・ドス・サントス 5.0) 活躍するには少し時間が足りなかったか 14 エルナンデス 6.5 代表通算50点目で勝利を手繰り寄せた。最後まで運動量が落ちなかった点も評価 22 ロサーノ 6.0 ドイツ戦同様攻撃のキーマンに。エルナンデスの2点目をアシスト (→ヘスス・コロナ 5.0) あまりいいプレーは見せられず 監督 オソリオ 6.0 今回は主導権を握る中での試合だったが、前線のタレントが韓国を苦しめた。伝家の宝刀カウンターも決まった ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! エルナンデス(メキシコ) ▽代表通算50得点目はメキシコの決勝点に。最後まで運動量が落ちず、攻守両面で貢献していた。 韓国 1-2 メキシコ 【韓国】 ソン・フンミン(後48) 【メキシコ】 ベラ(前26[PK]) エルナンデス(後21) 2018.06.24 02:01 Sun4
プレミアで躍進のウォルバーハンプトン、メキシコ代表FWヒメネスをクラブ史上最高額で買取へ
昇格組ながら今シーズンのプレミアリーグで好調を維持しているウォルバーハンプトンは、チームを支えるメキシコ代表FWラウール・ヒメネス(27)の買取に近づいているようだ。イギリス『BBC』が報じた。 ヒメネスは、2018年7月にベンフィカから1年間のレンタル移籍で加入。今シーズンは公式戦37試合に出場し15ゴール8アシストを記録している。 ヒメネスに牽引されたチームはプレミアリーグで7位、FAカップでは準決勝まで進出するなど、チャンピオンシップ(イングランド2部)からの昇格組ながら好成績を残しており、ウォルバーハンプトンは買い取る準備ができたようだ。 ヒメネスの買取額は3000万ポンド(約44億500万円)と報じられており、2018年8月にミドルスブラから獲得したスペイン人FWアダマ・トラオレ(23)の1800万ポンド(約26億4300万円)を大きく超え、クラブレコードとなるようだ。 母国クラブ・アメリカでキャリアをスタートしたヒメネスは、2014年にアトレティコ・マドリーへ加入。だが、同クラブでは思うように出場機会を得られず、翌年にベンフィカへ完全移籍した。ベンフィカでは在籍3年間で1度もリーグ戦2桁ゴールを記録できなかったものの、準主力としてリーグ連覇に貢献。今季はリーグ戦33試合に出場し6ゴール7アシストの数字を残していた。 一方、メキシコ代表では通算69キャップで15ゴールと目立った数字は残せていないものの、小兵アタッカーの目立つチームの中で190cmの恵まれたサイズを武器に空中戦やポストプレーで存在感を放地、2012年のロンドン五輪では金メダル獲得にも貢献していた。 2019.04.04 11:30 Thu5
