唸る左足、ディ・マリアがパリ・サンジェルマンで決めた直接FK5選

2020.05.22 22:25 Fri
Getty Images
アカデミー時代から過ごすロサリオ・セントラルで2005年にプロデビューを果たしたアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア。ベンフィカやレアル・マドリー、マンチェスター・ユナイテッドを経て、2015年からパリ・サンジェルマン(PSG)でプレーしている。

今年2月の誕生日で32歳になったディ・マリアは、いまだチャンスメーカーとして抜群の存在感を誇り、プレースキックでもその左足の正確さを見せつけている。

今回はディ・マリアがPSGで決めたFKを5つ紹介する。

5位:2018-19シーズン
リーグ・アン第17節 モンペリエ戦
フランス政府へのデモが一部暴徒化したため延期されていたこの一戦。前半アディショナルタイムにディ・マリアがゴールまで約30メートルの位置で獲得したFKのキッカーを担当。短い助走から左足を一閃すると、シュートはクロスバーをかすめてゴールに突き刺さった。

4位:2016-17シーズン
クープ・ドゥ・ラ・リーグ準決勝 ボルドー戦
2016-17シーズンのPSGの赤いアウェーユニフォームが目立つこの試合。FKを担当したディ・マリアは、普段のFKよりもやや強めのシュートを放つ。鋭い回転がかかったシュートは曲がりながら落ち、バーに直撃し、バウンドしながらゴールラインを割った。

3位:2018-19シーズン
トロフェ・デ・シャンピオン モナコ戦

前シーズンのリーグ・アンとクープ・ドゥ・フランス戦覇者のPSGと、リーグ・アン準優勝のモナコが対峙した一戦。だが、その実力差は明白であった。結果は4-0とPSGが圧勝し、トーマス・トゥヘル監督にとっての初タイトルとなるが、そのゴールラッシュの口火をディ・マリアが切った。32分にペナルティーエリア左手前の位置でFKを獲得すると、短い助走から放ったシュートは相手の壁を超え、GKも触れられない強烈な一撃を決めた。

2位:2018-19シーズン
リーグ・アン第29節 マルセイユ戦

後半10分に勝ち越しとなるゴールを奪ったディ・マリアが、後半21分にゴール正面約27メートルの位置で得たFKのキッカーを担当。左足から放たれた一撃は、マルセイユの壁4人の上を越えると、ゴール右側に向かって大きな弧を描きながら落下。右ポストを直撃してそのままネットを揺らした。絶好調ぶりをアピールする一撃であった。

1位:2019-20シーズン
トロフェ・デ・シャンピオン レンヌ戦

2018-19シーズンのリーグ・アン王者PSGと、クープ・ドゥ・フランス王者レンヌによる、新シーズンのフランスフットボール開幕を告げる一戦。1-1で迎えた後半に押し込み続けるPSGは73分、ボックス手前中央やや右の好位置でFKを獲得。これをキッカーのディ・マリアが跳んだ壁のギリギリ上を越す完璧な軌道のシュートで決め切った。このゴールで逃げ切ったPSGは大会7連覇を飾った。

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カンテラ時代から21年間も過ごしたバルセロナを離れ、花の都・パリへと移住したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシだが、その生活にはまだまだ慣れていないようだ。 今夏、バルセロナを突如退団。クラブ、そしてメッシも望んでいない形で袂を分かつと、パリ・サンジェルマン(PSG)へと移籍。初の移籍を果たしていた。 これまでの出場は2試合。しかし、ここまでゴールは決められず、15日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦ではブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペと共演も不発に終わっていた。 キャリア初の移籍となったメッシだが、バルサ時代の同僚であるネイマールやアルゼンチン代表の同僚であるMFアンヘル・ディ・マリア、MFレアンドロ・パレデスもおり、指揮官も同胞のマウリシオ・ポチェッティーノ監督と知った顔が多い状況だ。 しかし、現在も自宅がなくホテル「ロイヤル・モンソー」で過ごしており、喧騒の中で過ごしている状況だ。 ただ、バルセロナ時代には海も近く、風景も良いカステルデフェルスに住んでいたこともあり、新たな家も同じような環境を求めているが、簡単には見つからない状況だという。 そん7か、チームメイトであるディ・マリアがアルゼンチン『Ole』でメッシの様子についてコメント。家を探しており、仲間と一緒に過ごせることも重要だと語った。 「近くで何かを探しているようだね、リー(レアンドロ・パレデス)は、ここから50mぐらいのところに住んでいるし、このあたりにいれば仲間と食事もできる。より快適だろう」 「妻はアント(アントネラさん)とよく話をしているし、子供たちは僕の子供と同じ学校に通っている」 「チロは3歳で、僕の娘と同級生なんだ。とても仲良しだよ」 ただ、やはり現在の環境にはうんざりしているとのこと。周囲の人たちの影響ではないものの、辛そうだと語った。 「彼は自殺したいと思っているだろう(笑)。これが初めてのことだし、それは全くもって簡単ではないね」 「レオが家に帰って食事をするときは、いつもバイクや車がいる。信じられない数だよ」 「ここの人たちはとても敬意を表していて、この辺りの広場に行くと、放っておいてくれるんだ。レオを連れてきたからには、どこにも行けないよ(笑)」 同じく今夏の移籍市場で話題をさらったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、12年ぶりにマンチェスター・ユナイテッドへと復帰。東京ドーム2個分の敷地がある自宅に住んでいたが、セキュリティなどの面から1週間で引っ越したとのこと。メッシも早く落ちつける場所を見つけて、パフォーマンスを上げられるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】パリでの生活を楽しんでいるメッシとロクソさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CTurD1XMo40/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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「なんていう2ショット」「最高の2人だ」アグエロ、大親友・メッシのW杯制覇を祝い2ショット「愛している」

元アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが、親友でもあるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを称えた。 18日、カタール・ワールドカップ(W杯)決勝のアルゼンチン代表vsフランス代表が行われ、3-3で120分間が終了。PK戦の末、アルゼンチンが4-2で下し、36年ぶり3度目の優勝を果たした。 メッシが最後のW杯と公言した今大会。悲願の優勝へチームが1つになったアルゼンチンは、決勝でもメッシのPK、アンヘル・ディ・マリアのゴールで前半に2点をリードする。 後半、キリアン・ムバッペの連続ゴールで追いつかれるが、延長にもメッシがゴールを決めて勝ち越し。その後、ムバッペのゴールで再び追いつかれるも、PK戦を制して勝利していた。 メッシの1つ年下のアグエロは、若い頃から共にアルゼンチン代表としてプレー。2008年の北京オリンピックでは金メダルを獲得するなどしてきた。 また、共にA代表に選ばれてからは遠征時のホテルでは同室という2人。アグエロは不整脈の影響で2021年限りで現役を引退。メッシは、アグエロがいなくなった後は、1人部屋となっていた。 しかし、W杯決勝を前にアグエロはメッシの部屋に泊まったことが報道。今大会もチームを裏で支えていた中、見事に優勝を果たした際にはトロフィーリフトをさせてもらうことに。今大会に出ていてもおかしくなかった中での嬉しい出来事となった。 そのアグエロは自身のインスタグラムを更新。バスでのメッシとの2ショットを投稿し「世界で最高、君は最高の友人だ。愛している」と投稿し、友人として今回の優勝を祝った。なお、ピッチ上ではメッシを肩車し、ファンの前に現れてもいた。 これにはファンも「なんていう2ショット」、「最高の2人だ」、「本当におめでとう」と2ショットへのコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】W杯優勝後、メッシとアグエロのセルフィー2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmU2STcOVHH/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】

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PSGが27年前は東京ドームで試合~野球場でサッカーが開催された/六川亨の日本サッカー見聞録

日本が6-0という大会最多ゴールで香港を下したEAFF E-1選手権。試合会場となったカシマスタジアムで観戦したファン・サポーターは4980人だった。平日のナイター(19時20分キックオフ)で、鹿嶋での開催となると宿泊施設も限られる。さらに当の日本代表には鹿島の選手が1人もいない。よく5000人近くも集まったと言っていいだろう。 横浜F・マリノスの選手が多く招集されているのだから、いっそ準ホームであるニッパツ三ツ沢球技場(約1万5000人収容)か、交通の便がいい都内の味の素フィールド西が丘(約7000人収容)で開催したほうが、まだ集客は見込めたかもしれない。 その一方で翌20日の川崎F対パリ・サンジェルマン(SG)戦が開催された国立競技場には6万4992人ものファン・サポーターが詰めかけ、6月の日本対ブラジル戦を上回る最多観客記録を更新した。 メッシはアルゼンチン代表やバルセロナ(クラブW杯)で来日しているし、ネイマールも11年のクラブW杯ではサントス(バルセロナに0-4で敗退)で、15年にはバルセロナの一員として来日しており、先月もブラジル代表の一員として来日している。 その一方でキリアン・ムバッペはイベント出演での来日はあるものの、日本でプレーするのは初めて。そして、この3人が前線に顔を揃えるだけでなく、彼ら以外にも各国の代表選手がいるだけに、多くの観客が“真夏の夜の夢"をエンジョイしようと国立に足を運んだに違いない。 そんなPSGの来日は27年ぶりだという。1995年6月に来日し、名古屋と西京極総合運動公園で、鹿島と東京ドームで対戦している。たしか「ペプシカップ1995」という名称の大会で、西京極の試合には取材に行かなかったが、東京ドームでの試合は人工芝の上に天然芝を敷いたものの、天然芝の土の部分についている肥料の匂いがとても臭く、それがドーム内に充満したことを覚えている。 来日メンバーもダビド・ジノラ、ジョージ・ウェア、ライー、パトリック・エムボマら主力選手はほとんど来日しなかった。にもかかわらず、鹿島に3-2で逆転勝ちしたはずだ。 サッカーの試合が東京ドームで行われるのは、当時としてもかなり珍しかった。当時の首都圏にはサッカー専用スタジアムというと西が丘サッカー場(現味の素フィールド西が丘)、大宮サッカー場(現NACK5スタジアム)、三ツ沢球技場(現ニッパツ三ツ沢球技場)の3つしかなかった。しかし、どのスタジアムもキャパシティが限られる。 駒沢公園オリンピック競技場は2万人を収容できるが、ナイター設備がなく、道路を挟んで病院もあるため大がかりなイベントとなると騒音の問題もあった。このため国立競技場(旧)以外となると首都圏には大人数を収容できるスタジアムは皆無に近い。このため当時は東京ドームでの開催となった。 ただ、野球場でサッカーの試合が開催されたのは95年が初めてではない。まだ大学生だった1979年8月、東京12チャンネル(現テレビ東京)開局記念10周年だったと思うが、前年のアルゼンチンW杯で優勝したアルゼンチンと、準優勝のオランダを招待して「ワールドサッカー79」という大会が、東京ドームの前身である後楽園球場で開催された。 しかしながら、いまでもアルゼンチン代表とオランダ代表を同時に招待することは、かなりハードルが高いだろう。 実際に来日したのはオランダのFCアムステルダムとアルゼンチンのCAウラカン(1940年代にはアルフレッド・ディ・ステファノが所属)。そして、なんとか78年のW杯得点王であるマリオ・ケンペスを呼ぶためスペインのバレンシアを招待し、これに日本代表と日本ユニバーシアード代表、釜本邦茂氏やラモス瑠偉氏、ジョージ与那城氏ら日本リーグ選抜の6チームによる大会が広島、大阪、東京で開催された。 東京では後楽園球場で2試合が開催されたが、大阪も試合会場は大阪球場で、かつてはプロ野球の南海ホークス、近鉄パールズ、大洋松竹ロビンスが本拠地として使用していたらしい。現在は大規模複合商業施設の「なんばパークス」として賑わっていることからもわかるように、日本において歴史のある野球場は都心のど真ん中に造られているのは羨ましい限りだ。 その後も1989年8月にはマンチェスター・ユナイテッドが来日し(主力はクラブのレジェンドで、代表ではキャプテンを務めたブライアン・ロブソン)、神宮球場で日本代表(横山ジャパン)と対戦し、1-0の勝利を収めている。 こうして振り返ると、Jリーグ誕生以前は野球場がサッカーの試合に意外と利用されていることがわかるだろう。それだけ多くの観衆を収容できるスタジアムがなかったことの裏返しでもある(さすがに甲子園球場は使用できていない)。 試合を観戦した印象としては、どの野球場も傾斜が少なく開放感があるので、サッカーの試合を見ていてもノンビリしてしまった記憶がある。攻守がはっきり分かれていて、インターバルのある野球を観戦するのには、開放感のあるボール・パークが適しているのかもしれない。 2022.07.22 22:30 Fri
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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu

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