長友佑都の元同僚が“チームメイト”に頭突きからのワンツー…一発退場に

2021.08.17 18:25 Tue
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トルコリーグ1部で前代未聞の事件が起きた。先日開幕を迎えたトルコリーグ1部スュペル・リグ。物議を醸しているのは、16日に行われたギレスンスポルvsガラタサライでの一幕だ。2-0のリードで迎えた63分にそれは起きた。

プレーが止まると、ガラタサライのブラジル人DFマルコンは同僚のトルコ代表FWケレム・アクトゥルコールの元へ走り寄る。何を思ったのか突然頭突きを浴びせ、さらに右左とワンツーで殴打。ほかの味方に諭されても怒りが収まらない様子だ。
たとえチームメイトであっても手を挙げたらレッドカード、当然マルコンにも掲示され、彼はピッチを後にした。

試合は2-0でガラタサライが勝利したものの、後味は悪いものに。2019年1月にガラタサライへと加入し、当時は日本代表DF長友佑都ともプレーしていたマルコンだが、一体何が彼をここまで激昂させたのだろうか。
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煌めいた左足と越えられなかった壁。ファジアーノ岡山・加藤聖が長友佑都との対決で固めた決意

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長友佑都が目指すべき存在、衰え見せなかった“鉄人”ハビエル・サネッティ

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マキシ・ロペスが元妻ワンダ・ナラとディナーに…かつてイカルディと不倫され離婚も「幸せであり続けて欲しい」

マキシ・ロペス氏が元妻であるワンダ・ナラ氏とのディナーに出かけた。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 バルセロナやサンプドリアなどで活躍したアルゼンチンの元サッカー選手、マキシ・ロペス氏。2008年にワンダ・ナラ氏と結婚し、3人の息子を授かったが、ナラ氏が自身の元チームメイトである元アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディとの不倫関係にあることが発覚し、2013年に離婚した。 一方、ナラ氏といえば、イカルディとの2度目の結婚後は代理人としても振る舞い、夫のクラブに金銭面での難癖をつけて首脳陣やファンから毛嫌いされる存在に。このような元妻をロペス氏が完全に見放しても不思議ではない。 しかし、前述の通り、両者の間には3人の息子が。イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』によると、ロペス氏は先日、ナラ氏と息子3人とともにブエノスアイレス市内にあるレストランへとディナーに出かけたという。 レストランまで押しかけた報道陣のインタビューに応じたロペス氏は「1人の良い親でありたい。彼らが幸せであり続けることを望んでいるよ。それ以上に望むものはない」と、元妻と親権を持たない息子3人を思いやった。 一方で、自身の妻を“略奪”したイカルディについては「イカルディとのディナー? ありえない。彼女や子どもたちと同じテーブルを囲むことには躊躇しないが、あの男と私が同席することはできない」と突き放した。 ロペス氏は現役時代、ナラ氏との離婚後に対戦相手として相見えたイカルディに対し、キックオフ前の握手を拒否したことがある。不倫された元妻への恨みはなくとも、奪っていった男への憎悪はいつまでも消えないようだ。 なお、ナラ氏は昨年9月にイカルディとの離別を発表。未だ正式な離婚は成立していないとされるが、選手と代理人の関係は崩壊済みだといわれている。 <span class="paragraph-title">【動画】マキシ・ロペスとワンダ・ナラ、元夫婦が息子3人とともに再会...報道陣が押し寄せる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"> Wanda Nara y Maxi López juntos en un restaurante en Palermo<br><br> La empresaria entró con Kennys Palacios.<br><br>Cc <a href="https://twitter.com/hashtag/LAM?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#LAM</a> en América TV <a href="https://twitter.com/elejercitodelam?ref_src=twsrc%5Etfw">@elejercitodelam</a> <a href="https://twitter.com/AngeldebritoOk?ref_src=twsrc%5Etfw">@AngeldebritoOk</a> <a href="https://t.co/o6QBhyWhaD">pic.twitter.com/o6QBhyWhaD</a></p>&mdash; América TV (@AmericaTV) <a href="https://twitter.com/AmericaTV/status/1651386103767629827?ref_src=twsrc%5Etfw">April 27, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.01 19:01 Mon
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かつてはプレミア屈指のアタッカー、FWザハがMLSのシャーロットにレンタル移籍…今季はリヨンで鳴かず飛ばず

メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシャーロットFCは22日、ガラタサライの元コートジボワール代表FWウィルフリード・ザハ(32)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。 2025シーズンのレンタル移籍となり、移籍期間は2026年1月17日まで。また、2026年6月30日までの延長オプションもついているとのことだ。なお、ザハはスカッドにおいて指定選手と国際選手の枠を占めることとなる。 クリスタル・パレスの下部組織で育ったザハは2013年1月にマンチェスター・ユナイテッドに完全移籍。しかし、クリスタル・パレス、カーディフ・シティへとレンタル移籍を繰り返し、ユナイテッドでは4試合の出場に終わると、クリスタル・パレスに完全移籍しプレミアリーグ屈指のアタッカーとして成長した。 多くのクラブも関心を寄せるようになったザハは、クリスタル・パレスで公式戦458試合に出場し90ゴール52アシストを記録。しかし、年齢が重なったことと移籍金の問題もありクリスタル・パレスにとどまり続けると、2023年7月にガラタサライに完全移籍した。 2024年8月にはリヨンへとレンタル移籍。しかし、今シーズンのリーグ・アンで4試合、ヨーロッパリーグで2試合1アシストと意味のない移籍となることに。さらに、リヨンは深刻な財政難を抱えており、高額なサラリーのザハをレンタルバックすることを決めていた。 ザハ、シャーロットでは背番号10をつけることが決定。アメリカの地で、かつての突破力と得点力を取り戻すことができるのか注目だ。 2022年シーズンからMLSに新規参入のシャーロットは、ブレントフォードやアストン・ビラ、レスター・シティを指揮したディーン・スミス氏が監督を務めており、同じくアストン・ビラやバーンリーでプレーしたイングランド人MFアシュリー・ウェストウッドがキャプテンを務めている。 2025.01.22 23:40 Wed
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ガラタサライ、オランダ代表DFファン・アーンホルトを獲得

ガラタサライは28日、フリーのオランダ代表DFパトリック・ファン・アーンホルト(30)の獲得を発表した。契約期間は2024年6月までの3年間となっている。 先のユーロ2020でオランダ代表の一員として4試合に先発していたファン・アーンホルト。かつてはチェルシーの下部組織に在籍し、将来が嘱望されていたファン・アーンホルトは、2009年から2014年にかけてニューカッスルやレスター・シティ、フィテッセなど5つのクラブをレンタルで渡り歩いたが、最後までトップチーム昇格は叶わず、2014年夏にサンダーランドへ完全移籍した。 その後、2017年1月にはクリスタル・パレスへ移籍。キャリアの大半を過ごしてきたプレミアリーグでは、通算213試合21ゴール15アシストの成績を残していた。 2021.07.29 00:50 Thu
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ガラタサライがクラブのレジェンド、オカン・ブルク氏を監督に招へい

ガラタサライは23日、新指揮官にオカン・ブルク氏(48)を招へいすることを発表した。 契約期間は2024年6月30日までの2年間となり、1年間の延長オプションがあるとのこと。年俸は1年目は1700万トルコリラ(約1億3200万円)、2年目は2000万トルコリラ(約1億5500万円)を支払うとのことだ。 現役時代にもガラタサライやベシクタシュ、そしてインテルでもプレーし、トルコ代表としても54試合に出場しているオカン氏は、引退後に指導者の道を歩んだ。 トルコ代表のアシスタントコーチとして指導者キャリアをスタートすると、その後はトルコ国内のクラブチームで監督を務め、2021年1月まではイスタンブール・バシャクシェヒルを指揮していた。 イスタンブールBBでは2019-20シーズンのスュペル・リグで優勝を経験している。 また選手としてはガラタサライでスュペル・リグで7度の優勝を経験。カップ戦でも5度の優勝、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)も1度優勝していた。 2022.06.23 22:15 Thu

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