シュツットガルトで絶好調のウンダブが負傷…10日程度の離脱に
2024.02.20 22:37 Tue
前節負傷のウンダブ
シュツットガルトのドイツ人FWデニス・ウンダブが負傷した。
ウンダブは17日に行われたブンデスリーガ第22節のダルムシュタット戦に先発出場したが、後半終盤に左太腿部を痛めて負傷交代していた。
クラブが発表した最新のメディカルレポートによれば、左太腿に筋損傷を負っており、次節のケルン戦を含め少なくとも今月いっぱいは欠場となる模様だという。
ただ、3月2日に控える第24節のヴォルフスブルク戦に向けては復帰の可能性があるとのことだ。
昨夏、ブライトンからレンタル移籍で加入したウンダブは、自身初のブンデスリーガの舞台で躍動。ここまで19試合14ゴール5アシストの数字を残し、主砲セール・ギラシーと共に3位に大躍進するシュツットガルトの攻撃を牽引している。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cp2e4RBI4Kr/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">原口るりこ Ruriko Haraguchi(@ruriko_haraguchi24)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.17 19:45 Fri3
聴覚障害のあるドルトムントファンがシュツットガルトファンに暴行を受ける…警察が捜査へ
ドイツで居た堪れない事件が起きていた。 事件が起きたのは、8日に行われたシュツットガルトvsドルトムントの一戦。試合前にスタジアムの外で起きていた。 メルセデス・ベンツ・アリーナにドルトムントを迎えたシュツットガルトだが、ドルトムントの耳の不自由なファンが暴行被害に遭っていたというのだ。 ドルトムントの耳の不自由な人々によるファンクラブ「Deaf BVB Fanclub」によると、スタジアムに向かう途中にシュツットガルトファンに襲われたとのことだ。 「Deaf BVB Fanclub」はインスタグラムでこのことを報告した。 「我々のメンバーは友人と一緒にスタジアムに行く途中でした。彼はそこに行ったことがなく、周りを知らなかったので、我々のバナーを肩に乗せて歩いていました」 「土砂降りの雨から身を守るためにバナーを肩にかけていました。すると、突然どこからともなくパンチが出てきました」 「彼はバナーが盗まれるのを防ごうとしました。彼の友人は攻撃を交わすことができましたが、他の人たちはメンバーを殴り続け、最終的にバナーを盗みました」 「その場にいた人たちやスチュワードは見守るだけで、介入することはありませんでした」 「その後、メンバーは警備員に連れられ、ドルトムントのブロックに移動し、苦しみながらも前半を観戦しました。ただ、その後にアドレナリンが切れたのか、痛みに耐えられず、スタジアムを後にしました」 ドイツ『ビルト』によると、シュツットガルト警察がすでに事件の捜査に動いているとのことだ。 襲われた場所はシュツットガルトのコアなサポーターが集まる地下道で起こったとのこと。両クラブのファンプロジェクトは連絡を取り合い、事件について協力するとのことだ。 <span class="paragraph-title">【写真】相手ファンに暴行を受けた聴覚障害者のドルトムントファン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CcN49mtI4IR/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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「これはチームとファンの信頼ガッツリ掴める」移籍直後の原口元気、懸命に戻ってチームを救った決定機阻止に称賛の声「魂込めて戦ってる」
シュツットガルトの日本代表MF原口元気が持ち前の気迫を見せた。 1月30日にウニオン・ベルリンからシュツットガルトに完全移籍した原口。1月31日に行われたDFBポカール3回戦のパーダーボルン戦で早速途中出場すると、5日に行われたブンデスリーガ第19節のブレーメン戦では先発で出場した。 そして、15分に守備で魅せる。自陣左サイドを突破されたシュツットガルトは、ニクラス・フュルクルクにクロスを許し、ボックスに入ってきたアンソニー・ユングがボレーシュートの体勢に入る。 決定機となりそうな場面だったが、中盤から必死に戻ってきた原口が猛烈なスライディング。ギリギリのところでクリアし、相手のシュートを未然に防いだ。 このプレーをシュツットガルトの日本語版ツイッターもピックアップ。ファンから「こうやって信頼を勝ち取っていくんだな」、「原口のいいところやね!!こういうプレーは好かれる!!」、「これはチームとファンの信頼ガッツリ掴めるプレーよな」、「魂込めて戦ってる、素晴らしいね!応援したくなる!」と称賛の声が集まると、原口も自身のアカウントでリツイートしていた。 その後ブレーメンのエースFWフュルクルクの活躍もあり0-2で敗れたシュツットガルトだが、監督の信頼を掴むに値する原口の懸命なプレーだった。 <span class="paragraph-title">【動画】原口元気が画面外から突然出てきてチームを救う!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="6D7jHwFE5aM";var video_start = 1;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.08 12:35 Wed5
