トナーリが460日ぶりの得点! 紆余曲折経てのイタリア代表初ゴールに「嬉しいけど…」
2024.11.15 19:11 Fri
【動画】折り返しに反応したトナーリが代表初ゴール!
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マルディーニ氏の27歳長男が現役引退へ...ミランやセリエAでのプレー叶わずもセカンドキャリアは…
ミランのレジェンド、パオロ・マルディーニ氏の長男が現役引退を決断したようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 ミランのクラブ史における最大のバンディエラと言っても過言ではないマルディーニ氏。クラブキャリア全てをミランに捧げ、史上最高の左サイドバックとも称された男は、今夏まで古巣でテクニカル・ディレクター(SD)を務めていた。 そんなマルディーニ氏には2人の息子がおり、どちらも父に続いてサッカー選手に。次男はミランからエンポリへ武者修行中の元U-20イタリア代表FWダニエル・マルディーニで、長男が現在無所属のDFクリスティアン・マルディーニ(27)だ。 まだ21歳の次男ダニエルが偉大な父に追いつけ追い越せと言わんばかりに逞しくセリエAで奮闘する一方、長男クリスティアンはミランの下部組織を退団後、セリエCやセリエDでのキャリアが中心となり、一時はマルタでのプレーも経験した。 現在に至るまでセリエAへのステップアップが叶っていないなか、昨シーズンはセリエCのレッコに所属も1年で契約が切れて現在は無所属。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、クリスティアンは現役引退を決断したという。 セカンドキャリアは代理人業。イタリアの著名なエージェントであり、イタリア代表のMFサンドロ・トナーリ(ニューカッスル)やMFダビデ・フラッテージ(インテル)、MFブライアン・クリスタンテ(ローマ)、また弟ダニエルなども顧客に持つジュゼッペ・リソ氏の下で働き始めるとのことだ。 祖父のチェーザレ・マルディーニ氏、そして父であるパオロ・マルディーニ氏...先代2人のように偉大なキャリアを築けなかったクリスティアン・マルディーニだが、いつの日かカルチョに大きな影響力を持つ大物代理人となる日が来るかもしれない。 2023.09.13 15:01 Wed2
イサク、トナーリ、ブルーノ・ギマランイスも! ニューカッスルの来日メンバーが発表!
ニューカッスル・ユナイテッドは28日、ジャパンツアーに臨むメンバーを発表した。 エディ・ハウ監督率いるニューカッスルは、2023-24シーズンのプレミアリーグ7位フィニッシュ。2023-24シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)に出場するなど、近年力をつけてきている。 サウジアラビアの政府系ファンド『PIF』がオーナーとなり、選手補強も積極的に行っているニューカッスル。今夏来日し、31日に浦和レッズ、8月3日に横浜F・マリノスと対戦する。 来日するメンバーには、スウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクやイタリア代表MFサンドロ・トナーリ、イングランド代表GKニック・ポープ、スロバキア代表GKマルティン・ドゥブラフカ、ブラジル代表MFブルーノ・ギマランイス、ブラジル代表MFジョエリントン、パラグアイ代表FWミゲル・アルミロンら主力が来日。一方で、ユーロ2024にも選ばれた10番を背負うイングランド代表FWアンソニー・ゴードンらはメンバーに含まれていない。 <span class="paragraph-subtitle">◆ニューカッスル 来日メンバー</span> GK マルティン・ドゥブラフカ マーク・ギレスピー ニック・ポープ ジョン・ラディ オディッセアス・ヴラホディモス マックス・トンプソン DF ハリソン・アシュビー ダン・バーン ロイド・ケリー エミル・クラフト ジャマル・ルイス ヴァレンティノ・リヴラメント カハル・ヘファーナン ファビアン・シェア MF ハーヴィー・バーンズ ブルーノ・ギマランイス ルイス・ホール アルフィー・ハリソン ジョエリントン シェーン・ロングスタッフ ジェイミー・マイリー ジェイコブ・マーフィー サンドロ・ロナーリ ジェイ・ターナー=クック ジョー・ウィロック FW ミゲル・アルミロン アレクサンダー・イサク ベン・パーキンソン トレヴァン・サヌシ 2024.07.28 21:25 Sun3
ピルロ? ガットゥーゾ? デ・ロッシ? 逸材トナーリが自身のプレースタイルを語る
ブレシアに所属するイタリア代表MFサンドロ・トナーリ(19)が、自身のプレースタイルについて言及した。『フットボール・イタリア』が伝えている。 イタリアは15日、ユーロ2020予選・グループJ第8節でリヒテンシュタインと対戦。残り3試合を残して、すでに本戦出場を決めているイタリアは、若手中心のメンバーで挑んだ。そんな中、“NEXTピルロ”との呼び声も高いトナーリが74分に途中投入されてイタリア代表デビュー。試合も5-0で大勝を飾っている。 夢見た舞台に足を踏み入れたトナーリは、自身のデビューを振り返り、喜びをあらわにした。 「素晴らしいよ。誰もが代表のためにプレーできる訳ではないからね。30秒間は本当に起きていることなのかと少し感傷的になったよ。でも、その後は落ち着けた」 また、これまでアンドレア・ピルロ氏、ジェンナーロ・ガットゥーゾ氏、ボカ・ジュニアーズのMFダニエレ・デ・ロッシといった名選手と特長について比較されてきたトナーリ。そのことについて問われると、以下のように応えた。 「そのような偉大な選手から選ぶのは難しいね。おそらく、彼らを全員ミックスできればパーフェクトなんだろう!」 「僕としては、ピルロとはいくつか似ている点があると思っている。でも、そこに闘志も込めている。そういう意味ではガットゥーゾに近いんだと思うよ」 2019.10.16 16:35 Wed4
ニューカッスルがレスターMFバーンズを完全移籍で獲得! 5年契約で、今夏3人目の補強に
ニューカッスル・ユナイテッドは23日、レスター・シティのイングランド代表MFハーヴィー・バーンズ(25)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2028年夏までの5年間。移籍金は非公開としているが、イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、3900万ポンド(約71億1000万円)とのことだ。 レスターの下部組織で育ったバーンズは、MKドンズやバーンズリー、WBAへのレンタル移籍を経験。レスターでは2019年1月から本格的にプレーし、公式戦187試合で45ゴール32アシストを記録している。 左サイドを主戦場に、中盤より前であればどこでもプレーが可能なバーンズ。イングランド代表にも選出経験があり、才能は高く評価されていたが、チームは2022-23シーズンに低迷。チャンピオンシップ(イングランド2部)に降格してしまった。 予てからバーンズ獲得が囁かれてきたニューカッスルだが、しっかりと確保。ミランから獲得したイタリア代表MFサンドロ・トナーリ、オーデンセから獲得したガンビア代表FWヤンクバ・ミンテ(フェイエノールトへそのままレンタル)に続いて今夏3人目の補強となる。 2023.07.23 23:13 Sun5
違法賭博で7カ月出場停止ファジョーリの供述が公開…トナーリとの関係や同僚への借金明かす
違法賭博で7カ月の出場停止処分を科されたユベントスのイタリア代表MFニコロ・ファジョーリの供述が公開された。イタリア『Il Fatto Quotidiano』が伝えている。 ファジョーリは違法オンラインプラットフォームを通じた違法賭博行為によってトリノ検察庁、イタリアサッカー連盟(FIGC)の捜査を受けていた。 その後、FIGCの捜査に全面的に協力することを約束する司法取引が成立し、当初は3年の活動停止の可能性があったなか、12カ月の活動停止(スポーツ活動は7カ月)が決定した。 そのファジョーリの賭博事件に関する供述が公開され、同選手が違法賭博に手を染めた経緯、数人のチームメイトを含む友人からの借金など衝撃的なエピソードの数々が明かされた。 ファジョーリは違法賭博に手を染めた経緯については、10代の頃から友人関係にあったニューカッスルのイタリア代表MFサンドロ・トナーリから誘われたと説明。 「友人であるトナーリがスマートフォンで賭けをしているのを見た。その時に彼がサイト(Icebet)のアカウントを登録してくれた。周囲では彼が多額の借金を抱えているという噂も聞いていた」 「そして、U-21代表チームのトレーニングキャンプ中にティッレニアで賭けを始めた。他の人がやっているのを見て賭けを始めた。始めはサッカーやオンラインカジノ、テニスに賭けていた。代表チームでの、暇つぶしの賭けは僕にとって楽しかった」 「だけど、徐々に借金がかさんでストレスを感じるようになっていった。そこからは借金を取り戻すために大金を賭けるようになり、サッカーの試合にも賭けた」 「ただ、クレモネーゼやユベントスの試合に賭けたことはないし、ファウルとイエローカードへの賭けがあって、それを提案されたけど、自分の倫理に反していたため受け入れなかった」 なお、ファジョーリは実際に賭けた試合の一例として2022年10月30日のトリノvsミラン、2021-22シーズンのチャンピオンズリーグのポルトvsアトレティコ・マドリードやレアル・マドリーvsインテルなどの試合を挙げている。 また、総額300万ユーロ(4億7000万円)と認めた借金に関しては、ユベントスのチームメイトであるイタリア代表DFフェデリコ・ガッティ、ルーマニア代表DFラドゥ・ドラグシン(現ジェノア)らに40万ユーロ(約6300万円)を借りていることを明かした。 「僕の母親が管理している自分の銀行口座からお金を引き出せなくなり、すべてを内緒にして友人やチームメイトからお金を借りるようになった」 「ガッティから40万ユーロを借りた。それから2022年10月にはドラグシンからも40万ユーロを借りた。彼らにはミラノの宝石店で高級時計を買うために必要だと言ってお店に振り込むように頼んでいた。だけど、実際にはそこで購入した高級時計(借金の代わり)をプラットフォームの管理者に届けていた」 「その額は300万ユーロ近くに達している。借金が増えるにつれ、『足を折ってやる』などの身体的な脅しはますます激しくなった。借金を取り戻すためだけにプレーしているのだと思っていた」 「(2023年4月の)サッスオーロvsユベントスでは技術的なミスをして交代させられた。そのときは借金のことを考えてベンチで涙が溢れてしまった」 最後に自身の違法賭博に関しては、ギャンブル依存症の治療を勧めた母親や近しい友人のみが知っていたことで、チームメイトやユベントスは知らなかったと主張。前述のチームメイトや友人への借金返済と共にギャンブルから完全に足を洗うことを約束している。 「僕がギャンブルをしているのを知っていたのは、母親とフットボーラーではない数人の友人だけだった。誰も信用していなかったし、ユーベの幹部やチームメイトにもそのことは話していなかった」 「自分が本当の理由を伝えずにお金を借りたチームメイトや友人には必ず借りたお金を返すつもりだ。そして、ギャンブルをやめて治療に専念することを約束する」 2023.10.19 06:30 Thuイタリア代表の人気記事ランキング
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「イケすぎてませんか」イタリア代表が白×金の125周年記念ユニフォームを発表!「美しい」「マジでかっこいい」
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border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CtbDH6AN4L2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CtbDH6AN4L2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">adidas Football(@adidasfootball)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.06.13 20:35 Tue2
イタリア代表が久々復帰のグリフォら29名招集! 新顔も3選手《UNL》
イタリアサッカー連盟(FIGC)は16日、今月のUEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23に向けた代表メンバー29名を発表した。 23日にイングランド代表をミラノに迎え撃ち、26日にハンガリー代表とのアウェイ戦に臨むイタリア。所属先のフライブルクで今季もここまでブンデスリーガ6戦3発のFWヴィンチェンツォ・グリフォが2021年5月以来の代表返り咲きを果たした。 そのほか、ラツィオのGKイバン・プロベデル、エンポリのGKグリエルモ・ヴィカーリオ、サレルニターナのDFパスクアーレ・マッツォッキがロベルト・マンチーニ監督から声がかかり、初のアズーリ入りとなっている。 ◆メンバー一覧 GK ジャンルイジ・ドンナルンマ(パリ・サンジェルマン/フランス) アレックス・メレト(ナポリ) イバン・プロベデル(ラツィオ) グリエルモ・ヴィカーリオ(エンポリ) DF フランチェスコ・アチェルビ(インテル) アレッサンドロ・バストーニ(インテル) レオナルド・ボヌッチ(ユベントス) ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ) フェデリコ・ディマルコ(インテル) エメルソン・パルミエリ(ウェストハム/イングランド) フェデリコ・ガッティ(ユベントス) ルイス・フェリペ(ベティス/スペイン) パスクアーレ・マッツォッキ(サレルニターナ) ラファエウ・トロイ(アタランタ) MF ニコロ・バレッラ(インテル) ブライアン・クリスタンテ(ローマ) ジョルジーニョ(チェルシー/イングランド) ロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ) トンマーゾ・ポベガ(ミラン) サンドロ・トナーリ(ミラン) マルコ・ヴェッラッティ(パリ・サンジェルマン/フランス) FW マッテオ・カンチェッリエーリ(ラツィオ) ウィルフレッド・ニョント(リーズ/イングランド) ヴィンチェンツォ・グリフォ(フライブルク/ドイツ) チーロ・インモービレ(ラツィオ) マッテオ・ポリターノ(ナポリ) ジャコモ・ラスパドーリ(ナポリ) ジャンルカ・スカマッカ(ウェストハム/イングランド) アレッシオ・ゼルビン(ナポリ) 2022.09.17 08:30 Sat3
北中米W杯の欧州予選組み合わせ決定! 12カ国+POの4カ国が出場権獲得、来年3月からスタート【2026年北中米W杯欧州予選】
欧州サッカー連盟(UEFA)は13日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選の組み合わせ抽選会を実施した。 アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国が共催する次のW杯。これまでの32カ国から、48カ国に出場国が増加し、規模が大きくなった初の大会となる。 アジア、南米、アフリカではすでにW杯予選がスタートしている中、ヨーロッパはUEFAネーションズリーグ(UNL)が開催されており、ここから本格的に予選がスタートする。 12のグループに分かれて行われる欧州予選。各グループの1位はW杯出場権を獲得。グループ2位の12カ国はプレーオフに進出し、その中から4カ国が出場権を獲得。ヨーロッパからは合計16カ国が出場することとなる。 UNLの準々決勝以降はまだ行われていないため、一部のグループは組み合わせが決まっていない中、確定しているグループもある。 イングランド代表はグループKに入り、5カ国で戦うことに。セルビア代表、アルバニア代表、ラトビア代表、アンドラ代表と同居した。 また、ベルギー代表はグループJに入り、ウェールズ代表、北マケドニア代表、カザフスタン代表、リヒテンシュタイン代表と同居している。 欧州予選は2025年3月から11月までの5回のインターナショナル・マッチウィークで行われることに。4カ国で組まれているグループAからFまでは9月まで予選が行われないこととなる。 <h3>◆2026年北中米W杯欧州予選組み合わせ</h3> 【グループA】 ドイツ/イタリア勝者 スロバキア 北アイルランド ルクセンブルク 【グループB】 スイス スウェーデン スロベニア コソボ 【グループC】 ポルトガル/デンマーク勝者 ギリシャ スコットランド ベラルーシ 【グループD】 フランス/クロアチア勝者 ウクライナ アイスランド アゼルバイジャン 【グループE】 スペイン/オランダ勝者 トルコ ジョージア ブルガリア 【グループF】 ポルトガル/デンマーク敗者 ハンガリー アイルランド アルメニア 【グループG】 スペイン/オランダ敗者 ポーランド フィンランド リトアニア マルタ 【グループH】 オーストリア ルーマニア ボスニアヘルツェゴビナ キプロス サンマリノ 【グループI】 ドイツ/イタリア敗者 ノルウェー イスラエル エストニア モルドバ 【グループJ】 ベルギー ウェールズ 北マケドニア カザフスタン リヒテンシュタイン 【グループK】 イングランド セルビア アルバニア ラトビア アンドラ 【グループL】 フランス/クロアチア敗者 チェコ モンテネグロ フェロー諸島 ジブラルタル 2024.12.14 01:07 Sat4
あの日を最後に18年…マテラッツィ氏が改めて「ジダンと会いたい」
マルコ・マテラッツィ氏がジネディーヌ・ジダン氏と会いたいそうだ。 2006年ドイツW杯決勝「イタリア代表vsフランス代表」。試合後、世界王者が決まった勝敗以上に注目され、業界の枠を超えた世界的関心ごととなったのは、あの「頭突き」の件だ。 延長戦、イタリア代表DFマテラッツィに対し、フランス代表キャプテンのMFジダンが突然「頭突き」。衝撃の場面を目撃した第4審が主審に伝え、世界的名手に1発レッドが提示された。 イタリアがPK戦の末にフランスを撃破したのち、両者への事情聴取で判明したのは、繰り返されたマテラッツィによるジダンへの挑発。前者が執拗に後者の家族を侮辱し、とうとう我慢ならなかった末の「頭突き」となったのだ。 この大舞台が現役ラストゲームだった世界的名手の1発レッドを誘発…もともと強烈な個性で知られていたマテラッツィはサッカー界における“ヒール”の代表格となったのである。 あれから18年、マテラッツィ氏は51歳に。 氏はベッティングサイト『Lucky Block』のインタビューでジダン氏とのバトルを改めて振り返り、これまでと同様、ジダン氏へのリスペクトを再表明。「会いたい」と語る。 「ジネディーヌは正真正銘、サッカー界のレジェンドだ。オレはいつだって彼を尊敬してきたよ。“マテラッツィ監督”はレアル・マドリーを率い、欧州を3連覇したことだってあるんだぜ。テレビゲームではあるがな」 「あの日以来、ジネディーヌとは一度も話していないし、同じ場所にいたこともない。何年もの時間が経過して、なにも問題はない…喜んで彼と会話をしたいと思っているところだ」 2024.11.21 21:05 Thu5

