「懐かしい2ショット!」「エモい」小野伸二がフェイエノールト帰還! 懐かしのチームメイトと笑顔で再会「この再会は熱い」

2024.04.08 11:42 Mon
1 2

小野伸二の関連記事

【プレシーズンマッチ】フェイエノールト 4ー0 ヴォルフスブルク(日本時間8月3日/フェイエノールト・スタディオン) ワールドカップイヤーとなる新シーズンを、良い状態で迎えられそうだ。フェイエノールト所属の日本代表FW上田綺世が、プレシーズンマッチで2ゴールを挙げ、開幕に向けて全力アピール。なお、2点目のアシスト 2025.08.03 18:00 Sun
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
日本サッカー協会(JFA)とJリーグは7日、ポストユース強化施策の実施を発表した。この施策は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなる。 今回の施策では、所属チームで十分な出場機会を得られていないポストユース選手の発掘のほか、将来を嘱望される中高生年代の選手が成⾧できる環境を 2025.04.07 18:30 Mon
フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が、絶賛を受けている。 16日、エールディビジ第26節でトゥベンテとアウェイで対戦したフェイエノールト。4試合ぶりに先発出場した上田は、2ゴールを記録。リーグ戦は2024年10月19日以来、約5カ月ぶりのゴールに。公式戦では1月のチャンピオンズリーグ(CL)バイエルン戦以来と 2025.03.18 16:20 Tue
フェイエノールトがクラブレジェンドであるロビン・ファン・ペルシ氏(41)の招へいに動いていることがわかった。 先日にブライアン・プリスケ前監督を解任したフェイエノールト。現在、チームはU-21チームを率いるパスカル・ボシャールト氏が暫定指揮官を務め、チャンピオンズリーグ(CL)では格上ミランを撃破し、ベスト16進 2025.02.20 07:36 Thu

フェイエノールトの関連記事

【エールディヴィジ】フローニンゲン 0ー1 フェイエノールト(9月28日/ウーロボルフ・サッカースタジアム) 止まらない上田綺世ボックス内のヘディングで今季6点目!これが決勝点となり、チームを勝利に導く得点ランキングでも単独首位にエールディヴィジ 第7節#フローニンゲン v #フェイエノールトhttps://t. 2025.09.29 14:00 Mon
【エールディビジ】スパルタ・ロッテルダム 0-4 フェイエノールト(日本時間8月30日/スパルタスタディオン・ヘト・カスティール) #上田綺世 が今日もゴール開幕からリーグ戦3戦連発エールディヴィジ 第4節#スパルタ・ロッテルダム v #フェイエノールトhttps://t.co/c5rcnp8bX0 pic.t 2025.09.01 06:00 Mon
フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が、開幕2試合連続ゴールを決めた。こぼれ球を押し込む豪快ヘッドにファンたちが衝撃を受けている。 #上田綺世 がリーグ戦2試合連続ゴール!#ティンバー のシュートのこぼれ球に素早く反応!#フェイエノールト が同点に追いつく!エールディヴィジ 第2節#エクセルシオール v #フェ 2025.08.18 06:47 Mon
森保ジャパンのエースストライカーが、上々の滑り出しを見せた。フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世が、エールディビジ(オランダリーグ1部)の開幕戦でゴール。ボックス内にこぼれたボールを超人的な反応で押し込むという点取り屋らしい一撃に、ファンがSNS上で興奮している。 フェイエノールトはエールディビジ第1節 2025.08.10 12:30 Sun
【プレシーズンマッチ】フェイエノールト 4ー0 ヴォルフスブルク(日本時間8月3日/フェイエノールト・スタディオン) ワールドカップイヤーとなる新シーズンを、良い状態で迎えられそうだ。フェイエノールト所属の日本代表FW上田綺世が、プレシーズンマッチで2ゴールを挙げ、開幕に向けて全力アピール。なお、2点目のアシスト 2025.08.03 18:00 Sun

エールディビジの関連記事

【エールディヴィジ】フローニンゲン 0ー1 フェイエノールト(9月28日/ウーロボルフ・サッカースタジアム) 止まらない上田綺世ボックス内のヘディングで今季6点目!これが決勝点となり、チームを勝利に導く得点ランキングでも単独首位にエールディヴィジ 第7節#フローニンゲン v #フェイエノールトhttps://t. 2025.09.29 14:00 Mon
【エールディビジ】スパルタ・ロッテルダム 0-4 フェイエノールト(日本時間8月30日/スパルタスタディオン・ヘト・カスティール) #上田綺世 が今日もゴール開幕からリーグ戦3戦連発エールディヴィジ 第4節#スパルタ・ロッテルダム v #フェイエノールトhttps://t.co/c5rcnp8bX0 pic.t 2025.09.01 06:00 Mon
【エールディビジ】フォレンダム 1-1 アヤックス(日本時間8月30日/クラス・スタディオン) #板倉滉 アヤックス加入後初ゴールCKから味方がフリックしたボールを冷静に合わせて、チームを救う同点弾!!エールディヴィジ 第4節#フォレンダム v #アヤックスhttps://t.co/ayEseCxIBL pic. 2025.08.31 06:00 Sun
フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が、開幕2試合連続ゴールを決めた。こぼれ球を押し込む豪快ヘッドにファンたちが衝撃を受けている。 #上田綺世 がリーグ戦2試合連続ゴール!#ティンバー のシュートのこぼれ球に素早く反応!#フェイエノールト が同点に追いつく!エールディヴィジ 第2節#エクセルシオール v #フェ 2025.08.18 06:47 Mon
森保ジャパンのエースストライカーが、上々の滑り出しを見せた。フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世が、エールディビジ(オランダリーグ1部)の開幕戦でゴール。ボックス内にこぼれたボールを超人的な反応で押し込むという点取り屋らしい一撃に、ファンがSNS上で興奮している。 フェイエノールトはエールディビジ第1節 2025.08.10 12:30 Sun

記事をさがす

小野伸二の人気記事ランキング

1

「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」

31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed
2

「羨ましすぎる」「これはすげー」小野伸二氏の自宅で麻雀!? Mリーグファンでも知られる小野氏と俳優・小山剛志さん、プロ雀士の姿が話題!自宅にも注目「家が豪華すぎる」

元日本代表MF小野伸二氏の自宅でのレアショットが話題を呼んでいる。 2023シーズン限りで現役を引退した小野氏。引退後は解説者やテレビ出演など、舞台を変えても活躍。フジテレビでは「MONDAY FOOTBALL みんなのJ」が放送開始となり、小野氏が解説を務めている。 その小野氏には、麻雀好きという意外な一面が。先日はテレビ局で遭遇した岡田紗佳さんと2ショット。モデルやタレントとして活躍する一方で、日本プロ麻雀連盟に所属するプロ雀士としても活躍。麻雀のプロリーグである「Mリーグ」のKADOKAWAサクラナイツに所属し、2度目の優勝を目指して戦っていた。 小野氏から撮影を求めたというファンぶりが明かされた中、今度は自宅にプロ雀士を迎えて麻雀卓を囲んだようだ。 俳優や声優として活躍し、麻雀最強戦の実況も務める小山剛志さんがX(旧ツイッター/_higetter_)に自宅で麻雀卓を囲む小野氏の姿を投稿した。 小山さんは「ついに実現!世界の小野伸二さんのお家で麻雀!最高の時間だったぜ!」と投稿。写真には小野氏の自宅で麻雀卓を囲む小野氏、小山さん、そして最高位戦日本プロ麻雀協会の村上淳プロ、日本プロ麻雀協会の浅井堂岐プロの4人が写っていた。 どうやら小野氏の自宅での様子のようで、ファンは「えげつないタイトルホルダー」、「羨ましすぎる」、「これはすげー」、「メンバーも豪華」、「家に自動卓あるんだ」、「これキッカケに麻雀が流行るといいな」とコメント。また僅かに見える小野氏の自宅の様子にも「家が豪華すぎる」、「床が大理石」、「すごいお家」とコメントが寄せられている。 また、小山さんは小野氏の背番号「44」がついた北海道コンサドーレ札幌のユニフォームを纏った集合写真もアップ。「チーム小野伸二!」として、村上プロ、浅井プロと腕組みをしている写真もアップしていた。 <span class="paragraph-title">【写真】小野伸二が自宅で麻雀卓をプロ雀士たちと囲むレアショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ついに実現!<br>世界の小野伸二さんのお家で麻雀!<br>最高の時間だったぜ! <a href="https://t.co/wE6YGEPq53">pic.twitter.com/wE6YGEPq53</a></p>&mdash; 小山剛志 (@_higetter_) <a href="https://twitter.com/_higetter_/status/1783834756012208209?ref_src=twsrc%5Etfw">April 26, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">チーム小野伸二! <a href="https://t.co/ItQzAyaCXK">pic.twitter.com/ItQzAyaCXK</a></p>&mdash; 小山剛志 (@_higetter_) <a href="https://twitter.com/_higetter_/status/1783836581486633349?ref_src=twsrc%5Etfw">April 26, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.27 13:05 Sat
3

「一番記憶に残っているゴール」松井大輔引退試合で南アフリカW杯弾を再現、本田圭佑が思い明かす「大ちゃんのアシストには感謝しないと」

元日本代表MF本田圭佑が、MF松井大輔の引退試合を振り返った。 15日、『松井大輔引退試合-Le dernier dribble-~STARSEEDS SPECIAL MATCH~』がニッパツ三ツ沢球技場で開催。本田は「JAPAN DREAMS」チームに加わり、1トップのポジションで先発した。 40分には、松井が左足で上げた右クロスをゴール前で収めてフィニッシュ。ハーフタイム直前にも最終ライン裏への抜け出しからゴールを奪った。 1点目のシーンは、2010年南アフリカワールドカップのカメルーン代表戦の再現。右サイドから急いでゴール前にポジションを取ったが、すぐには気づかなかったと明かしている。 「最初はあのシーンを再現することを知らず。大ちゃん(松井)が出てきて、ボール持った時に周りが『ファー行け』とか言って。『どういう意味やねん』、『ここからワンツーで崩せるやろ』と思いながら。3秒くらい時間かけて気づいて、という感じでしたね」 そのカメルーン戦のゴールは自らにとっても非常に大きなものだったという。そして、松井への感謝の気持ちも伝えた。 「よく今までで一番記憶に残っているゴールという質問を受けるんですけど、ほぼこのゴールを答えてきました。初めてのワールドカップで、初めてのゴールというのは自分にとって一番大きかったですし、それが結果的に大ちゃんのアシストということに関しては、感謝しないといけないなと」 14日には、南アフリカ・ワールドカップをともに戦ったMF中村憲剛も引退試合を実施。本田はDF槙野智章の引退試合に参加したため、中村の引退試合には参加できなかったが、先輩たちの力も大きかったと振り返った。 「あの時は本当に、ベテランの人たちが支えてくれたと思う。憲剛くんもそうですし、憲剛くんに限らず。その辺はすごくバランスが良かったチームだなと」 一方、自身は現役へのこだわりを貫いている本田。指導者の道を進んでいる松井とは、立場は違えど、互いに刺激しあえればと考えている。 「何度も話していますけど、僕は引退するつもりはないので。サッカーを辞めている人たちは、勝手に辞めているので。大ちゃんに関してはもうすでに次の道に進み始めていると聞いているので、どちらも一緒に葛藤していければ良いなと思っています」 <span class="paragraph-title">【動画】本田圭佑は小野伸二のヒール弾もアシスト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">[速報] <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E4%BC%B8%E4%BA%8C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小野伸二</a> らしさ全開神トラップ!!<br><br>/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E5%9C%AD%E4%BD%91?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#本田圭佑</a> のクロスを<br>吸い付くようなトラップで受け<br>最後はおしゃれにヒールで流し込む!<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E4%BA%95%E5%A4%A7%E8%BC%94%E5%BC%95%E9%80%80%E8%A9%A6%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松井大輔引退試合</a><br>-Le dernier dribble-<br>~STARSEEDS SPECIAL MATCH~<br> <a href="https://t.co/9ioJ3RDzDV">https://t.co/9ioJ3RDzDV</a><a href="https://twitter.com/yokohama_fc?ref_src=twsrc%5Etfw">@yokohama_fc</a> <a href="https://twitter.com/matsui_ld_1215?ref_src=twsrc%5Etfw">@matsui_ld_1215</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%A5%AD%E3%82%8A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アベマサッカー祭り</a></p>&mdash; アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/1868177220377919537?ref_src=twsrc%5Etfw">December 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.16 00:11 Mon
4

日本代表の“11番”と言えば?新たな“キング”は生まれるか

11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 そこで今回は日本代表の「11」番にフォーカス。近年の日本代表で背負った選手たちを紹介したい。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> “キング・カズ”は日本代表でも背番号「11」を着用。日本の「11」番と言えば真っ先に名前が挙がる選手だ。 カズの次に「11」番を着用したのは小野伸二だ。小野は1998年に行われたフランス・ワールドカップ(W杯)でもこの番号を背負っていた。まさかのメンバー外となったカズの番号を当時18歳の小野が背負うことは当時大きな話題となった。 その後は呂比須ワグナー、三浦淳寛、中山雅史、鈴木隆行が背負い、2002年の日韓W杯では鈴木が日本代表の背番号「11」を背負った。 それからは松井大輔、黒部光昭、一度鈴木隆行に戻った後に巻誠一郎が着用。2006年のドイツW杯では巻が日本の「11」番だった。 「11」番の入れ替わりは激しく、佐藤寿人、播戸竜二、玉田圭司、前田遼一、ハーフナー・マイク、原口元気、柿谷曜一朗、豊田陽平といったフォワードたちが背負ってきたが、中々日本代表での結果には恵まれていない。 直近のロシアW杯での宇佐美貴史や、2019年のアジアカップで「11」番を背負った北川航也らも、ゴールという結果を出せなかった一人だ。 今年10月の国際親善試合では、堂安律がこれまでの「21」番ではなく「11」番を背負ったものの、11月のオーストリア遠征ではクラブ事情により代表不参加が決定している。 今後、堂安が背番号「11」を自らの番号とする活躍を見せるのか。それとも別の“キング”が誕生することになるのか。日本代表の「11」番に注目していきたい。 <div style="text-align:left;" id="cws_ad">◆“キング・カズ”以降の日本代表「11」番<br />三浦知良:~1997-98<br />小野伸二:1997/98<br />呂比須ワグナー:1998/99-99/00<br />三浦淳寛:1999/2000<br />中山雅史:2000/01<br />鈴木隆行:2001/02-04/05<br />松井大輔:2002/03<br />黒部光昭:2003/04<br />巻誠一郎:2005/06<br />佐藤寿人:2007/08<br />播戸竜二:2007/08-09/10<br />玉田圭司:2008/09-10/11<br />宮市亮:2011/12<br />清武弘嗣:2011/12<br />藤本淳吾:2011/12<br />前田遼一:2011/12<br />ハーフナー・マイク:2011/12-13/14<br />原口元気:2013/14<br />柿谷曜一朗:2014/15<br />豊田陽平:2014/15<br />宇佐美貴史:2014/15-17/18<br />齋藤学:2016/17<br />久保裕也:2017/18<br />乾貴士:2017/18<br />小林悠:2017/18<br />北川航也:2018/19<br />三好康児:2019/20<br />永井謙佑:2019/20<br />田川亨介:2019/20<br />堂安律:2020/21</div> 2020.11.11 19:05 Wed
5

小野伸二が琉球と協議の末に退団 「沖縄は僕の大好きな場所」

FC琉球は25日、元日本代表MF小野伸二(41)の今季限りでの退団を発表した。 日本代表通算56試合6得点を誇り、指折りの“天才”としても知られる小野は浦和レッズ、フェイエノールト、ボーフム、清水エスパルス、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ、北海道コンサドーレ札幌でプレー。昨季途中から琉球入りした。 その昨季は明治安田生命J2リーグ9試合に出場。琉球の選手としてフルシーズンを戦った今季は14試合でピッチに立ったが、クラブを含めた双方による協議の末、退団が決まったという。クラブを通じて次のようにコメントした。 「1年半という短い時間でしたが、応援ありがとうございました。特に今年はコロナ禍での戦いで大変なことも多かったと思いますが、ピッチの中でも外でも、熱い応援を貰ったことは忘れません。FC琉球は退団しますが、沖縄は僕の大好きな場所なのでこれからもFC琉球の成功と、沖縄がサッカー王国になれるように心から願っています。僕がいなくなっても、クラブへの力強い応援を引き続きよろしくお願いします!」 2020.12.25 13:55 Fri

フェイエノールトの人気記事ランキング

1

プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】

チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズが29日に全日程を終了。この結果、プレーオフに進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16進出が決定。 プレーオフ2ndレグでホーム開催となるシード権を得る9位~16位には、同大会最多優勝を誇るレアル・マドリーやミラン、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマン(PSG)、ベンフィカら強豪クラブが入った。 一方、プレーオフ1stレグがホーム開催となる17位~24位には、前々回王者のマンチェスター・シティや最多7度の準優勝を誇るユベントスらに加え、日本人所属のモナコやフェイエノールト、セルテック、スポルティングCPが入った。 なお、リーグフェーズの順位によってプレーオフの組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは31日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催される。 ◆CLプレーオフ対戦カード モナコ(17位)orブレスト(18位) vs PSG(15位)orベンフィカ(16位) スポルティングCP(23位)orクラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位)orドルトムント(10位) セルティック(21位)orマンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位)orバイエルン(12位) フェイエノールト(19位)orユベントス(20位) vs ミラン(13位)orPSV(15位) 2025.01.30 08:25 Thu
2

ローマ退団のカルスドルプがPSV入りで母国帰還 「僕の推進力やパワー、走力はPSVが求めるプレーにぴったり」

PSVは8月31日、元オランダ代表DFリック・カルスドルプ(29)の獲得を発表した。契約は1年延長オプション付きの1年となる。 母国帰還となる29歳は「7年ぶりにオランダに戻れて嬉しい。僕も家族もすごく楽しみにしているんだ。僕の推進力やパワー、走力はPSVが求めるプレーにぴったりだ。良いパスと役立つクロスで最高のリックをここで再び見せられたらと思う」と話した。 カルスドルプはフェイエノールトのアカデミー出身で、2017年夏にローマ移籍。ローマではトレーニングや試合での姿勢を巡り、当時の指揮官ジョゼ・モウリーニョをはじめ、首脳陣の不興を買ったりもした時期もあったが、通算157試合の出場数を記録した。 そして、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のタイトルにも貢献したが、先月29日にローマと双方合意の上で契約を解除。フリーの身となるなか、2019-20シーズンにレンタルで復帰したフェイエノールト行き以来の母国帰還が決まった。 2024.09.01 20:15 Sun
3

「モウリーニョは一度も謝らなかった」ローマ時代に指揮官と真っ向対立のカルスドルプ、当時を振り返り「彼は僕を裏切り者と…」

PSVの元オランダ代表DFリック・カルスドルプ(29)が、ローマ時代の指揮官であるジョゼ・モウリーニョ監督(現フェネルバフチェ)を痛烈に批判した。『フットボール・イタリア』が伝えている。 フェイエノールトのアカデミー出身であるカルスドルプは、2017年夏にローマへ移籍。しかし、2021年にモウリーニョ監督が就任するとトレーニングや試合での姿勢を巡って対立することに。昨シーズン限りでローマと双方合意の上で契約解除となると、今季からはフェイエノールトでプレーしている。 当時は和解したとの報道もあったカルスドルプだが、いまだにモウリーニョ監督から受けた仕打ちについては許していない模様。オランダ『NU.nl』のインタビューに応じた同選手は、特に指揮官が会見の場で放った「チームに対する裏切り者」という発言を問題視している姿勢を示した。 「モウリーニョは一度も謝ってはこなかった。彼はそういう人間じゃないんだ。彼が僕たちの絆を修復したがっているのはわかっていたが、僕は彼を遠ざけていた」 「彼はロッカールームで僕のことを『裏切り者』と8回呼んできた。それ自体は我慢できるけど、彼は公の場でもそれを言ったからね。それはすべきでないことだと思うし、僕はその件について彼を責めている」 「僕たちは以前は仲良くしていたし、親しかった。だから、彼の行動には驚いたよ。やりすぎだ。あの口論の後で、僕はそこから去るべきだったと本当に思う」 2024.10.19 11:30 Sat
4

【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.21“小野とUEFAカップ”意地を見せてタイトル獲得/フェイエノールト[2001-2002]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.21</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2001-2002シーズン/フェイエノールト 〜小野とUEFAカップ〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2001-02feyenoord.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ベルト・ファン・マルバイク(50) 獲得タイトル:UEFAカップ 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力6:★★★★★★☆☆☆☆ タレント6:★★★★★★☆☆☆☆ 連係8:★★★★★★★★☆☆ 選手層6:★★★★★★☆☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">意地を見せてタイトル獲得</div> アヤックスやPSVと並ぶオランダの名門・フェイエノールトは、1998-99シーズンにエールディビジを制覇。しかし、1999-99シーズンと2000-01シーズンにPSVに2連覇を許し、国内のタイトル奪還に燃えていた。 クラブは2001年夏、ベテランストライカーのファン・ホーイドンクや日本屈指のテクニシャンである小野を獲得。すぐさまエースに君臨したファン・ホーイドンク、正確なキックで攻撃を司った小野といった新戦力に、トマソンを加えた攻撃陣は抜群の破壊力を誇った。しかし、守備陣が不安定さを露呈したため、エールディビジではアヤックスとPSVに次いで3位という結果に終わってしまった。 さらに、CLをグループステージで敗退し、UEFAカップ(現EL)に回ってしまう。それでも、チームはUEFAカップで意地を見せる。準決勝でインテルを破ったフェイエノールトは、ドイツ王者のドルトムントとの決勝戦を本拠地デ・カイプで迎えた。試合は、ファン・ホーイドンクの直接FKを含む2ゴールでリードを奪い、小野のアシストからトマソンのゴールが生まれて3-2で勝利。28年ぶり2度目となるUEFAカップのタイトルを獲得した。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">多彩な攻撃陣</div> ファン・マルバイクに率いられたフェイノールトは、守備陣が不安さを見せていたものの、攻撃陣に魅力を有するチームだった。その中で、ボランチの位置に入った主将・ボスフェルトが献身的な守備でチームを支えた。一方、最終的にボランチのポジションに落ち着いた小野だが、加入当初からサイドやトップ下など様々な役割をこなしながら自身の持ち味を発揮していた。 両サイドにはボナベントゥル・カルーやエルマンデルといった生きの良いアタッカーを揃えていた。そして、下部組織出身のファン・ペルシは18歳という年齢ながら才能の片鱗を見せてUEFAカップの決勝戦で先発の座を射止めた。 トップ下のトマソンは組み立てから飛び出しなど攻撃の中心を担い、得点に直結するプレーを幾度も披露。最前線のファン・ホーイドンクは、大柄ながら足下の上手さを兼ね備え、直接FKで幾度もゴールを奪った。そして、エールディビジでは24ゴールを挙げ、得点王のタイトルを獲得している。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">MF小野伸二(22)</span> 日本が誇る天才MF。自身初の海外移籍となった小野は、すぐさまポジションを掴み取ってチームに欠かせない存在となった。そして、クライフの付けた背番号14を背負い、右足と左足をそん色なく操る技術と繊細なタッチで相手を手玉に取った。惜しむらくは、年を重ねる毎に度重なるケガに悩まされ、その才能を十分に発揮しきれなかったことだ。 2019.04.13 22:00 Sat
5

上田綺世の同僚、フェイエノールトの守護神・ヴェレンロイターが2027年まで契約延長…昨季はカップ制覇に貢献

フェイエノールトは10日、ドイツ人GKティモン・ヴェレンロイター(28)との契約延長を発表した。新契約は2027年夏までとなり、2年間延長する。 ヴェレンロイターは、シャルケやマジョルカ、ヴィレムⅡ、アンデルレヒトでプレーしたのち、2022年8月にフェイエノールトへレンタル移籍で加入。2023年7月に完全移籍に切り替わった。 2023-24シーズンはエールディビジで19試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)では2試合ずつプレーした。 また、KNVBベーカーでは準々決勝から出場すると、NECナイメヘンとの決勝でもクリーンシートに貢献しカップタイトルを獲得していた。 2025年夏までの契約を結んでいたが、早期に2年の延長を果たしたヴェレンロイターは、クラブを通じてコメントしている。 「過去2シーズンは素晴らしかった」 「周囲からのサポート、クラブやスタッフから感じる自信、これらはすべて僕がフェイエノールトに残りたいと思う重要な理由だった。昨シーズンはカップ戦決勝に出場し、すでにここで多くの素晴らしい瞬間を経験しており、今後数年間でさらなる成功を収めることを楽しみにしている」 2024.07.11 16:10 Thu