▽2017年も残すところ本日のみとなりました。今年もサッカー界では様々な注目すべき出来事が起こりましたが、今回は「超ワールドサッカー」で人気があったニュースを1月~12月までランキングでご紹介。1カ月9つのトピックで108の出来事を振り返ります。この機会に、2017年を振り返ってみてください!
2017年2月
2017.12.31 13:00 Sun
▽12月21日にコパMX(メキシコカップ)の決勝が行われ、パチューカの本田圭佑はフル出場したがモンテレイに0-1で敗戦。本田自身も目標としていたパチューカでの初タイトルの獲得はならなかったが、7月にセリエAのミランからパチューカに移籍した本田にとって成功の半年間と言える。
▽加入当初は右足に違和感をかかえ、高地で2017.12.31 12:30 Sun
▽プレミアリーグ第21節、マンチェスター・ユナイテッドvsサウサンプトンが30日にオールド・トラフォードで行われ、0-0のドローに終わった。なお、サウサンプトンのDF吉田麻也はフル出場した。
▽リーグ戦2戦連続ドローで首位マンチェスター・シティ(勝ち点58)と勝ち点15差を付けられた2位のユナイテッド(勝ち点432017.12.31 04:43 Sun
▽セリエA第19節、インテルvsラツィオが30日に行われ、0-0で引き分けた。インテルのDF長友佑都はベンチ入りも出場機会はなかった。
▽前節サッスオーロ戦をイカルディのPK失敗などもあって0-1と敗戦し、痛恨の2連敗となった3位インテル(勝ち点40)は、3日前に行われたミランとのコッパ・イタリア準々決勝を延長戦2017.12.31 04:07 Sun
▽プレミアリーグ第21節、リバプールvsレスター・シティが30日に行われ、2-1でリバプールが勝利した。レスターのFW岡崎慎司は73分からプレーしている。
▽4日前に行われた前節スウォンジー戦を5-0と大勝して4位を死守したリバプール(勝ち点38)は、スウォンジー戦のスタメンから5選手を変更。チェンバレン、ワイナ2017.12.31 01:55 Sun
コッパ・イタリアのミラノダービーにフル出場したインテルの日本代表DF長友佑都について、イタリア紙『イル・ジョルナーレ』が称賛している長友は昨シーズン終了後、チームの構想外となり移籍のうわさも浮上していた。しかし新シーズンを迎え、指揮官ルチアーノ・スパレッティの信頼を勝ち取ると、期待の若手DFダウベルト・エンリケを差し置2017.12.30 18:35 Sat
ベルギー国営放送局『RTBF』は、ジュピラー・リーグ前半戦のベスト11を発表。ベベレンに所属するMF森岡亮太が選出されている。今シーズンからベルギーに活躍の舞台を移した森岡。加入当初は無名の存在であった26歳の日本人MFだが、開幕戦からスタメンを飾ると、以降21試合全てで先発出場。7ゴール8アシストを記録し、ファンや監2017.12.30 13:30 Sat
ドイツメディアの『transfermarkt.de』は28日、ブンデスリーガでプレーする選手522人の市場価値を更新。日本人選手ではハンブルガーSV(HSV)が約6.67倍の増加を記録した。『transfermarkt.de』では、選手それぞれのパフォーマンスや将来性、市場効果などが考慮され、ユーザーの意見も取り入れら2017.12.30 13:16 Sat
▽パチューカの日本代表MF本田圭佑は29日、自身がプロデューサーを務めるSOLTILO FCとオレンジ・カウンティSCとのパートナーシップ発表会に出席した。オレンジ・カウンティが発表した。
▽先日、パートナーシップを結ぶことが発表されていたが、今回の発表会見で詳細が明かされ、アメリカにおける優れたユース年代育成コ2017.12.30 11:53 Sat