ベラルディが半月板を手術、1カ月半離脱へ
2024.01.27 06:30 Sat
サッスオーロは26日、イタリア代表FWドメニコ・ベラルディが半月板の手術を受けたことを発表した。離脱期間は明かされていないが、イタリア複数メディアは復帰まで約1カ月半を要すると報じている。
ベラルディは今季、セリエA16試合の出場で9ゴール3アシストを記録。15位と苦戦するチームの中で奮闘していた。
6月に行われるユーロ2024に支障はないものの、サッスオーロにとっては痛いバンディエラの離脱となった。
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北マケドニア戦で決定機逸のベラルディが敗戦を振り返る「僕たちイタリア人全員の夢が最悪な形で終わってしまった」
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気づけば29歳…サッスオーロひと筋ベラルディ、とうとうユベントス移籍が実現も?
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頼れるのは“神様”ベラルディだけ…守備崩壊・指揮官更迭・2部降格圏目前のサッスオーロ、エースがケガ治癒前に復帰も
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サッスオーロが新ユニフォームを発表!来年から緑色禁止も影響はなし
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今季セリエAイタリア人最多得点…ピナモンティがついにインテルへ復帰も?
インテルがイタリア代表FWアンドレア・ピナモンティ(25)の獲得、1年での買い戻しを検討中だそうだ。 ピナモンティは今シーズンのセリエAにおいて、FWジャンルカ・スカマッカ(アタランタ)と並んでイタリア人最多得点(11ゴール)をマークするセンターフォワード。 所属するサッスオーロはまさかのセリエB降格、またユーロ2024を控えるイタリア代表の候補メンバー30人から漏れてしまったが、それはさておき一定の評価を確立した1年に。 経歴を振り返ると、インテル下部組織からトップ昇格後、2度のレンタル移籍を経て20年夏にジェノアへ完全移籍。ところが2週間でインテルに買い戻され、すぐさま通算3度目のレンタルとしてエンポリへ。 エンポリでは21-22シーズンにセリエA13ゴール。「22-23シーズンからついにインテル復帰か」と報じられるも、今度は通算4度目のレンタルでサッスオーロへ。昨夏で完全移籍に切り替わり、今日に至る。 そしてこの度、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』いわく、インテルは、かつてたらい回しにし続けたピナモンティの獲得、1年での買い戻しを検討中だという。 すでにポルトからイラン代表FWメフディ・タレミ(31)のフリー獲得が確定事項として扱われるなか、ピナモンティの位置付けは退団濃厚なアレクシス・サンチェスの後釜。すなわち前線に彩りを加えるオプションとされる。 その候補も優先順位はジェノアのアイスランド代表FWアルベルト・グズムンドソン(26)が上で、ピナモンティは次点。ただ、サッスオーロがセリエB降格に伴い、ピナモンティの市場投下を決めたため、インテルが元所属選手を現実味のある補強策として捉えているのは間違いないとのことだ。 2024.05.26 20:00 Sun4
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