飛鳥FC

ASUKA Football Club
国名 日本
創立 2003年
ホームタウン 橿原市を中心とした奈良県の中南和地域
スタジアム 奈良県立橿原公苑陸上競技場
ニュース 人気記事 選手一覧

飛鳥FCのニュース一覧

3日から4日にかけ、日本フットボールリーグ(JFL)第8節の8試合が行われた。ゴールデンウィーク期間のJFLは今節のみで、ヴェルスパ大分のホームゲームが観衆2527人を記録した。 ◆YSCC 3-3 滋賀 Jリーグ返り咲きを期すY.S.C.C.横浜と、Jリーグ初参入を誓うレイラック滋賀。立ち上がりから一進一 2025.05.04 21:40 Sun
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3日、日本フットボールリーグ(JFL)第8節の飛鳥FCvsいわてグルージャ盛岡が奈良県立橿原公苑陸上競技場で行われ、1-0で勝利した飛鳥が記念すべき「JFL初白星」とした。 昨季まで11年間Jリーグに身を置いた岩手が、昨季まで地域リーグ(関西1部)を戦った飛鳥のホームに乗り込んだ一戦。岩手は4連敗中で、飛鳥は開幕 2025.05.03 15:30 Sat
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20日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の5試合が各地で行われた。 ◆沖縄 0-0 Honda 首位・沖縄SVと2位・Honda FCによる首位攻防戦はゴールレスドローで決着。Hondaは今季無敗を継続も、5連勝と首位浮上はならず。この結果、19日に勝ち点「3」を積み上げたヴェルスパ大分が暫定首位から 2025.04.20 16:30 Sun
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12日、日本フットボールリーグ(JFL)第6節の4試合が各地で行われた。 ◆飛鳥 0-0 青森 開幕5試合で失点はPK1つだけという堅守軍団・ラインメール青森。前節は90分の勝ち越し点でいわてグルージャ盛岡を下す会心の白星も、今節は昇格組の最下位・飛鳥FCと敵地で対戦し、0-0のゴールレスドローとなった。 2025.04.12 15:30 Sat
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5日、6日と日本フットボールリーグ(JFL)第5節の8試合が行われた。 ◆V大分 3-2 YSCC 県勢2クラブ目のJリーグ入会を目指すヴェルスパ大分が、ホームでY.S.C.C.横浜を撃破。15分にCKから先制されるも、23分にCKからDF西村大吾がお返しの同点弾を決め、40分にも再びCKからDF伊藤颯真が 2025.04.06 15:20 Sun
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地域CL初優勝の飛鳥FC、2025シーズンからJFLへ! リーグ理事会が晴れて承認

5日、日本フットボールリーグ(JFL)の理事会が開催され、全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2024(地域CL)で優勝した飛鳥FC(関西1部/奈良県)のJFL入会が承認された。 飛鳥は関西サッカーリーグ1部昇格5年目の今季、Cento Cuore HARIMA、アルテリーヴォ和歌山とのデッドヒートを制して初優勝。関西1部王者として、JFL入会を懸けて争われる地域CLの出場権を初めて獲得した。 初出場の地域CLは、1次ラウンドB組をVONDS市原に次ぐ2位突破。決勝ラウンドでは1次Rで敗れたV市原をリベンジ撃破するなどし、トータル2勝1敗で優勝チームとなった。 これにより、JFL入会の権利を獲得。あとは理事会の決議を待つだけという形となり、迎えた5日、JFL入会は無事に承認され、2003年に統合設立された飛鳥FCは、2025年からJFL16チームのひとつとなることが確定した。 また、明治安田J3リーグ(日本プロサッカーリーグ)からの降格となるいわてグルージャ盛岡もJFL入会が承認されている。 2024.12.05 12:46 Thu
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飛鳥FCが美濃部直彦監督の続投を発表! 地域CL初出場&初優勝で今季からJFLへ

2025シーズンから日本フットボールリーグ(JFL)に参入する飛鳥FCが31日、美濃部直彦監督(59)との契約更新を発表。美濃部監督は今季で就任5年目となる。 かつて京都パープルサンガ(京都サンガF.C.)や徳島ヴォルティスを指揮した美濃部監督。 現役時代は松下電器/ガンバ大阪と京都に所属し、引退後に京都で指導者業へ。トップチームの指揮官まで務めたのち、徳島、AC長野パルセイロなどを渡り歩き、2021シーズンに当時関西1部のポルベニル飛鳥で指揮を託された。 ポルベニル飛鳥は、現在の飛鳥FC。 美濃部監督が就任4年目となった2024シーズン、チームは昇格5年目の関西1部で初優勝。JFL入会をかけて争われる全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)に初出場し、1次ラウンド2位突破から王者まで登り詰めた。 これによりJFL入会権利を獲得し、昨年12月のリーグ理事会で無事承認。2025シーズンからJFL16チームの1つとなることが確定した。 なお、飛鳥は31日、美濃部監督の今季続投とともに、今季のトップチーム背番号と新たなユニフォームも発表。3月9日のJFL第1節では、FCティアモ枚方との関西勢対決に挑む。 ◆JFL第1節 3月9日(日) 13:00KO FCティアモ枚方 vs 飛鳥FC たまゆら陸上競技場(大阪府枚方市) ◆JFL第2節 3月16日(日) 14:00KO 飛鳥FC vs ヴィアティン三重 奈良県立橿原公苑陸上競技場(奈良県橿原市) <span class="paragraph-title">【飛鳥FC公式X】飛鳥FCがJFL1年目の新ユニを発表</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">《2025シーズンのユニフォームについて》<br><br>2025シーズンのユニフォームが決定しましたのでお知らせします。<a href="https://t.co/R4FCdVzwXM">https://t.co/R4FCdVzwXM</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E9%A3%9B%E9%B3%A5FC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#株式会社飛鳥FC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A3%9B%E9%B3%A5%E3%83%95%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#飛鳥フットボールクラブ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A3%9B%E9%B3%A5FC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#飛鳥FC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/JFL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#JFL</a></p>&mdash; 飛鳥FC 【公式】 (@asukaFC_) <a href="https://twitter.com/asukaFC_/status/1885261302282805506?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.31 21:21 Fri
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【JFL第7節】苦悩の“元Jクラブ”…岩手4連敗に続いてYSCCが3失点黒星 昇格組飛鳥は遠い初白星…キッカケを掴めるか

20日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の5試合が各地で行われた。 <h3>◆沖縄 0-0 Honda</h3> 首位・沖縄SVと2位・Honda FCによる首位攻防戦はゴールレスドローで決着。Hondaは今季無敗を継続も、5連勝と首位浮上はならず。この結果、19日に勝ち点「3」を積み上げたヴェルスパ大分が暫定首位から首位に浮上した。 <h3>◆V三重 3-1 YSCC</h3> ヴィアティン三重はY.S.C.C.横浜を本拠地ラピスタに迎え、幸先よく2点を先行。開始4分でロングスローからDF増田鈴太郎が先制点を決め、16分にはスタメン抜擢の187cmFW村上弘有が2試合連続弾をマークして追加点とする。 しばらく2点リードで推移させたなか、試合も終盤に差しかかる75分、増田の自身2点目で3-0に。最終盤に1点を返されるも、V三重は昨季J3のYSCCをきっちり攻略し、入場者数も2337人と、充実の勝ち点「3」である。 敗れたYSCCは早くも今季3敗目。ここまで「勝利した翌節は敗戦」が続いており、今回も2連勝を目指したなかでの黒星となった。連勝によって貯金を作れない限り、JFLでの上位進出、J3復帰は難しいと言わざるを得ない。 <h3>◆滋賀 1-0 新宿</h3> レイラック滋賀が待ちに待った今季初のクリーンシートで勝ち点「3」。J3参入を争うライバル・クリアソン新宿をHATOスタに迎えて35分、CKの二次攻撃からMF北條真汰が右足弾丸ゴラッソを突き刺し、逃げ切りに成功した。 <h3>◆鈴鹿 1-0 飛鳥</h3> 昨季の関西1部と地域CLを制した昇格組・飛鳥FCだが、待っていたのは非常に厳しい戦い。ここまで開幕6試合未勝利の最下位だったなか、今節はアトレチコ鈴鹿と対戦し、64分のオウンゴール1発でウノゼロ負けに。またもJFL初白星がお預けとなり、依然として最下位に沈む。 飛鳥はキッカケが欲しいところ。2023年の昇格組・ブリオベッカ浦安(当時)は開幕9試合未勝利でダントツ最下位も、第10節での初白星を皮切りにまさかまさかの17試合無敗で最終順位は2位に。浦安のMF伊藤純也は当時、「アジリティなどJFLの土俵にシーズン途中から適応できた」という旨を語っている。 <h3>◆JFL第7節</h3> ▽4月20日(日) 沖縄SV 0-0 Honda FC ラインメール青森 1-0 ミネベアミツミFC ヴィアティン三重 3-1 Y.S.C.C.横浜 レイラック滋賀 1-0 クリアソン新宿 アトレチコ鈴鹿 1-0 飛鳥FC ▽4月19日(土) ブリオベッカ浦安・市川 1-0 いわてグルージャ盛岡 FCティアモ枚方 0-2 ヴェルスパ大分 横河武蔵野FC 0-1 FCマルヤス岡崎 2025.04.20 16:30 Sun

飛鳥FCの選手一覧

1 GK 丸山聡太郎
1998年10月19日(27歳) 180cm 81kg 0 0
28 GK 桃井玲
2002年11月13日(23歳) 181cm 75kg 0 0
31 GK 中野翔太
2000年04月15日(25歳) 181cm 83kg 0 0
2 DF 篠原和希
1995年01月19日(31歳) 183cm 82kg 0 0
3 DF 大原彰輝
1999年08月28日(26歳) 176cm 73kg 0 0
4 DF 藤武剛
1998年11月08日(27歳) 180cm 77kg 0 0
6 DF 大倉康輝
1994年03月16日(31歳) 177cm 70kg 0 0
13 DF 瓜生紘大
1995年02月23日(30歳) 170cm 68kg 0 0
14 DF 小笹響平
2000年08月05日(25歳) 168cm 67kg 0 0
16 DF 大島遼介
1999年10月19日(26歳) 184cm 80kg 0 0
21 DF 吉田朋恭
1997年09月24日(28歳) 171cm 67kg 0 0
22 DF 石田和成
1999年12月26日(26歳) 177cm 71kg 0 0
24 DF 藤井嵐
2002年08月02日(23歳) 174cm 70kg 0 0
25 DF 川崎章弘
2000年11月20日(25歳) 180cm 75kg 0 0
5 MF 小倉寛太
1998年04月18日(27歳) 173cm 73kg 0 0
7 MF 清川流石
1996年07月20日(29歳) 176cm 70kg 0 0
8 MF 斧澤隼輝
1998年06月02日(27歳) 166cm 64kg 0 0
10 MF 瀧上優
1998年08月19日(27歳) 179cm 72kg 0 0
11 MF 田中彰馬
1998年06月13日(27歳) 174cm 68kg 0 0
15 MF 野中魁
1998年09月21日(27歳) 176cm 67kg 0 0
17 MF 井口椋介
2001年02月19日(24歳) 170cm 60kg 0 0
18 MF 尾崎僚
1999年11月01日(26歳) 175cm 67kg 0 0
20 MF 北田大亜
1999年09月19日(26歳) 174cm 69kg 0 0
23 MF 関知哉
1998年09月23日(27歳) 167cm 66kg 0 0
26 MF 堀野翔
1994年07月08日(31歳) 176cm 66kg 0 0
27 MF 佐々木滉太
1999年10月02日(26歳) 168cm 58kg 0 0
29 MF 梅北裕介
2002年01月26日(23歳) 158cm 56kg 0 0
9 FW 奥田陽琉
2001年05月23日(24歳) 181cm 80kg 0 0
19 FW 甲元大成
2001年08月19日(24歳) 180cm 70kg 0 0
36 FW 中井崇仁
1999年04月08日(26歳) 173cm 70kg 0 0
監督 美濃部直彦
1965年07月12日(60歳) 0 0