梶浦勇輝
Yuki KAJIURA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2004年01月02日(22歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 67kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
梶浦勇輝のニュース一覧
FC今治のニュース一覧
29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ…
4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。
2025.04.29 18:50 Tue
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劇的勝ち越しの岐阜が首位浮上! 大宮は追いつかれるも無敗継続【明治安田J3第7節】
31日、明治安田J3リーグの6試合が各地で行われた。 1試合未消化ながら4勝1分けで首位に立つ大宮アルディージャは16位・ギラヴァンツ北九州とアウェイで対戦。先制したのは28分の大宮だった。高い位置でボールを奪ってショートカウンターを繰り出すと、最後は右からのクロスに杉本健勇。頭から飛び込み、ゴール左隅へ流し込んだ。 大宮の1点リードで迎えた後半、北九州が67分に追いつく。ゴール前押し込むと、ルーズボールに反応した喜山康平が左足でネットを揺らす。試合は1-1のまま終了し、大宮は無敗を維持した。 3位・FC岐阜は、6位につける松本山雅FCとのアウェイゲーム。試合が動いたのは開始早々の3分、荒木大吾がボックス手前から左足を振り抜くと、ゴール右下にグラウンダーのシュートが突き刺さり、岐阜が幸先良くリードする。 しかし、松本もすぐさま反撃。12分、左からのクロスがゴール前での混戦を生むと、最後は山口一真が右足で流し込んだ。 その後は1-1のまま終盤を迎えたが、後半アディショナルタイムにスコアが動く。岐阜がボールを奪いカウンターを仕掛けると、最後は粟飯原尚平がグラウンダーのクロスを押し込んで勝ち越し。劇的勝利を手にした岐阜は、引き分けの大宮をかわし首位に浮上した。 その他、奈良クラブとツエーゲン金沢の一戦は打ち合いとなり、後半アディショナルタイムの梶浦勇輝の同点ゴールで3-3のドロー決着に。未勝利同士の対戦となったいわてグルージャ盛岡vsテゲバジャーロ宮崎は終盤に退場者も出た岩手が1点を守りきって初勝利をゲット。Y.S.C.C.横浜も福島ユナイテッドFCに競り勝ち、今シーズン初白星を手にしている。 ◆明治安田J3第7節 ▽3月31日(日) ガイナーレ鳥取 0-0 ヴァンラーレ八戸 いわてグルージャ盛岡 1-0 テゲバジャーロ宮崎 福島ユナイテッドFC 0-1 Y.S.C.C.横浜 松本山雅FC 1-2 FC岐阜 奈良クラブ 3-3 ツエーゲン金沢 ギラヴァンツ北九州 1-1 大宮アルディージャ ▽3月30日(土) SC相模原 2-1 カマタマーレ讃岐 FC大阪 0-0 FC今治 AC長野パルセイロ 3-1 アスルクラロ沼津 FC琉球 3-1 カターレ富山 2024.03.31 16:36 Sun2
松本が相手選手の顔面を踏んでしまったMF村越凱光の行為に声明「深くお詫び申し上げます」、誹謗中傷行為には「許されるものではございません」
松本山雅FCは7日、MF村越凱光の試合中の行為について声明を発表した。 6日、明治安田J3リーグ第8節のツエーゲン金沢vs松本山雅FCが行われた。金沢が5-1とリードして迎えた78分に問題のプレーが発生し、物議を醸していた。 金沢の梶浦勇輝が左サイドでスローインを受け、パスコースを探していた中、村越がプレスバック。肩口に手をかけて押し倒すような形となりながらボールを奪った後、もつれた際に顔面をスパイクで踏みつける形に。そのままプレーを続けていた。 主審はファウルも取らず、ボールがラインを割ったことで試合をストップ。この行為に金沢のベンチも怒りを露わに。梶浦はプレーを続行したが、ファウルもなく、松本ボールのスローインでの再会となり、判定を含めて大きな騒動になっていた。 そのシーンはSNS上で拡散され、世界でも話題に。信じられないというコメントが寄せられる中、村越は自身のインスタグラムのストーリーズで謝罪。「決して意図的にしたプレーでも、故意的にやった行為でもありません」としながらも、「ですが、一歩間違えれば選手生命を絶たれる危険な行動だったと思います」「二度と同じ行動や行為をしないと約束します」と謝罪していた。 この件をに対して、松本も遅れて声明を発表。謝罪するとともに、誹謗中傷や悪意のある書き込みをやめるように訴えている。 「4月6日(土)に行われた明治安田J3リーグ第8節ツエーゲン金沢戦の後半33分のプレーについて、松本山雅FCの村越選手がツエーゲン金沢の梶浦選手と1対1でボールを奪い合う過程において、ピッチに倒れた梶浦選手を飛び越えて着地しようとした際に、村越選手のスパイクの裏が梶浦選手の顔面に接触するという危険な事象がありました」 「まずはクラブとして、当該行為を受けた梶浦選手、ツエーゲン金沢関係者の皆様、サポーターの皆様に深くお詫び申し上げます」 「試合終了後、クラブにて村越選手に事実確認を行い、故意ではないということを確認したものの、結果的に危険な行為になってしまった事実に変わりはなく、本人も深く反省しておりますが、クラブとして改めて厳重注意を行いました」 「クラブとしましては村越選手個人だけではなく、他の選手やスタッフにも危険なプレーを行わないことはもちろん、フェアプレー精神を常に持つよう、全選手・スタッフに対して指導を徹底し、再発防止に取り組んで参ります」 「また、本件に関して、SNSやインターネット上で村越凱光選手及び関係者に対して、誹謗中傷や悪意ある書き込み行為等が確認されております。いかなる場合においても悪意ある書き込み等の誹謗中傷行為は許されるものではございませんので、皆様におかれましてもそのような行為が無いようお願い申し上げます」 「改めまして、ツエーゲン金沢に関わる全ての皆様、Jリーグを支える皆様、松本山雅FCを日頃より応援していただいている皆様に、不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」 「なお、当件に関しまして村越選手から梶浦選手に直接謝罪させていただいており、クラブとしてもツエーゲン金沢様に謝罪させていただいておりますこと併せてご報告いたします」 <span class="paragraph-title">【動画】金沢が圧巻の6ゴールで松本を粉砕</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Rg09g7_tJtU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.07 22:03 Sun3
初のJ2挑戦となる今治、昨季副将務めたFWマルクス・ヴィニシウスが主将就任!副将は3人体制に
FC今治が、2025シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。 クラブ史上初のJ2昇格を目指して臨んだ2024シーズンは、開幕4連勝と順調な出足に。その後は4試合未勝利や4連敗など調子を落としたが、中盤以降に調子を取り戻すと安定して上位を維持。リーグ戦4連勝で締めくくって2位を確定させ、悲願だったJ2昇格を成し遂げた。 シーズン終了後には、服部年宏監督が退任を発表。倉石圭二氏の指揮官就任が発表されたチームは、キャプテンに昨季副キャプテンを務めたFWマルクス・ヴィニシウスが、副キャプテンにはMF梶浦勇輝、MF山田貴文、GK植田峻佑が就任することが決まった。 キャプテン・副キャプテンへの就任が発表された4名の選手は、クラブを通じてコメントしている。 ◆マルクス・ヴィニシウス 「まず最初に監督と強化部の信頼に感謝します。チームを代表する機会を得られたことをとても嬉しく思います。とても大きな責任があることですがピッチの中でも外でも全力で頑張ります。一致団結して目標達成できることを願っています。共に闘いましょう。ありがとうございます」 ◆梶浦勇輝 「まだまだわからないことも多いですが、自分のできることを全力でやり、キャプテンを支え、チームの勝利のために頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします」 ◆山田貴文 「今年副キャプテンを務めさせていただくことになりました。微力ながらチーム、そしてキャプテンのヴィニを支えられるよう全力を尽くします。そしてまた、これまでFC今治に尽力してくれた選手・スタッフの方々の想いも一緒に、FC今治として初のJ2を闘いたいと思います」 ◆植田峻佑 「この度副キャプテンを務めさせて頂くことになりました。一人一人の選手が力を最大限発揮できるように支え、みんなと一緒に成長していきたいと思います。FC今治に関わる方々への感謝の気持ちを忘れず日々大切に邁進していきたいと思います。宜しくお願い致します」 2025.02.06 11:50 Thu梶浦勇輝の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2026年1月31日 |
今治 |
FC東京 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2025年2月1日 |
FC東京 |
今治 |
育成型期限付き移籍 |
| 2025年1月31日 |
金沢 |
FC東京 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2023年2月1日 |
FC東京 |
金沢 |
育成型期限付き移籍 |
| 2022年2月1日 |
|
FC東京 |
昇格 |

日本
FC東京
金沢