ブルーノ・メンデス

Bruno MENDEZ
ポジション DF
国籍 ウルグアイ
生年月日 1999年09月10日(26歳)
利き足
身長 184cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ

ブルーノ・メンデスのニュース一覧

バルセロナのDFロナルド・アラウホらがウルグアイ代表から離脱した。 23日、バスク代表との親善試合を行い、1-1のドローで終えたウルグアイ代表。続いて26日にはコートジボワール代表との親善試合が控える。 ウルグアイサッカー協会(AUF)は24日、マルセロ・ビエルサ監督がコートジボワール戦での起用を考えていな 2024.03.26 22:03 Tue
Xfacebook
グラナダは27日、コリンチャンスからウルグアイ代表DFブルーノ・メンデス(24)をフリートランスファーで獲得したことを発表した。 2024年1月1日付けでの加入となるメンデスは2027年6月30日までの3年半契約を締結しているが、今シーズン終了時にクラブが2部降格となった場合、契約を解除できる条項が盛り込まれてい 2023.12.27 22:51 Wed
Xfacebook
コリンチャンスの幹部がVARルームを襲撃...寸前で警備員が防ぐまさかの事態が発生した。スペイン『カデナ・セル』が伝えている。 13日、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル全国選手権)第34節が各地で行われ、コリンチャンスは敵地でグレミオを0-1と撃破。32分のFWアンヘル・ロメロの1発を守り抜いた。 2023.11.14 20:08 Tue
Xfacebook
2022シーズンはセレッソ大阪でプレーしていたFWブルーノ・メンデス(28)が、ブラジルのグアラニにレンタル移籍することが発表された。 ブルーノ・メンデスは、2019年1月にウルグアイのデポルティボ・マルドナドからレンタル移籍でC大阪に加入。2020年も継続してレンタル移籍すると、2021年2月にはアビスパ福岡へ 2023.03.01 12:30 Wed
Xfacebook
17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズ 2023.02.18 08:30 Sat
Xfacebook

グラナダのニュース一覧

元フランス代表MFマキシム・ゴナロン(35)が現役を引退したことを発表した。 今夏にクレルモンを退団して以降、フリーの状態が続いていたゴナロンは16日、自身のインスタグラムを通じてスパイクを脱ぐ決断を明かした。 「長年ピッチの上で過ごしてきたこのキャリアに終止符を打つことを発表します。常に夢の実現だと考えて 2024.10.17 07:00 Thu
Xfacebook
レアル・マドリーは30日、元U-23ブラジル代表MFヘイニエル(22)がセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のグラナダに1年間のレンタル移籍で加入することを発表した。 フラメンゴの下部組織で育ったヘイニエルは、“NEXTカカ”として大きな期待を受けて2020年1月にマドリーへ完全移籍で加入した。 しかし、 2024.08.31 00:07 Sat
Xfacebook
セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のグラナダは8日、ビジャレアルのスペイン人MFマヌエル・トリゲロス(32)をフリーで獲得したことを発表した。契約期間は2026年6月までの2年間となっている。 バルセロナ、ムルシアの下部組織で育ったセントラルMFのトリゲロスは、2010年夏にビジャレアルに移籍。2013年8月 2024.08.09 06:30 Fri
Xfacebook
プリメーラ・フェデラシオン(スペイン3部)のマルベージャFCは23日、グラナダの元スペイン代表FWホセ・カジェホン(37)が完全移籍で加入することを発表した。契約期間は1年間となる。 カジェホンは、レアル・マドリーの下部組織育ちで、カスティージャからエスパニョールへと完全移籍するも、2011年7月にマドリーに復帰 2024.07.24 23:25 Wed
Xfacebook
ラージョ・バジェカーノは17日、グラナダからスペイン人MFジェラール・グンバウ(29)がレンタル移籍で加入することを発表した。 グンバウは、ジローナの下部組織で育ち、バルセロナB(現:バルサ・アトレティック)へ移籍。レガネスへの移籍を経て、2019年8月にジローナに復帰した。 その後、エルチェへと移籍すると 2024.07.17 18:40 Wed
Xfacebook
グラナダについて詳しく見る>

ブルーノ・メンデスの人気記事ランキング

1

【2022年カタールへ期待の選手vol.56】同期・久保建英を刺激にセレッソで出番増と結果にこだわる。U-19代表でもエースに!/西川潤(セレッソ大阪/FW)

秋晴れに見舞われた10月下旬の千葉・JFA夢フィールド。U-19日本代表の面々が2021年に延期されたAFC・U-19選手権(ウズベキスタン)に向け、強化合宿に挑んでいた。 新型コロナウイルスの影響で活動休止になっていた彼らにとって、今回は再開後4回目の活動。とりわけ注目されるのがFW争いだ。年明け早々にマンチェスター・シティ移籍という報動が流れた斉藤光毅(横浜FC)を筆頭に、今季鹿島アントラーズで出番を得ている染野唯月らが名を連ねる中、バルセロナから興味を示された西川潤(セレッソ大阪)も帯同。アグレッシブにゴールを目指していた。影山雅永監督も「FWに関しては点を取れる選手が一番ほしい」と強調していたが、それを実行に移せる重要な戦力と考えていい。 というのも、西川は2019年U-20ワールドカップ(ポーランド)に飛び級で参加した経験があるからだ。この大会のFW陣では年長の田川亨介(FC東京)や宮代大聖(川崎)に次ぐ位置づけではあったが、韓国とのラウンド16の大一番に先発。決定的チャンスも迎えた。が、惜しくも結果は残せず、チームも敗戦。不完全燃焼感を抱えて帰国を余儀なくされた。その悔しさを糧に挑んだ同年秋のU-17ワールドカップ(ブラジル)ではオランダ、セネガルという難敵相手にゴール。ポテンシャルの高さを世界に見せつけたのだ。 年代別代表での輝かしい実績を引っ提げ、今季からセレッソ大阪の一員となり、2月22日のJ1開幕・大分トリニータ戦でベンチ入りするところまでは順調だった。ところが、直後にコロナが拡大し、長期中断。プロキャリアの第一歩を踏み出したばかりの西川としても戸惑いはあったはずだ。 「実家に帰って自宅でサッカーの動画を見て戦術の勉強をしたり、トレーニングも日課にしてました。グランドに出た時、少しでもいい状態でやれるように過ごしてました」と本人も可能な限りの努力をしたというが、7月4日の再開前後にケガをしたのもあって、8月15日の柏レイソル戦までベンチ入りできない日々を強いられた。それでもその一戦でいきなりプロ初ゴールを奪うあたりはやはり非凡。スピードと決定力を兼ね備えた逸材であることを実証した。彼自身も少なからず手ごたえをつかんだことだろう。 その後、コンスタントにベンチ入りし、試合終盤に送り出されているが、プレー時間の少なさゆえ、思うように結果を残せていない。ロティーナ監督から右サイドハーフ要員に位置付けられたことも1つの足かせになっていた様子。指揮官は当初、モンテディオ山形から個人昇格してきた坂元達裕と西川を併用する構えだったが、異彩を放ち続ける坂元の存在感が日に日に大きくなり、西川が割を食う形になったのだ。 けれども、最近になって彼はFW要員の仲間入りを果たした。「ジュンは前でプレーした方がよさが出る」とロティーナ監督もコメント。ゴールに近いエリアでプレーできるチャンスが広がったのだ。もちろんFW陣はブルーノ・メンデス、奥埜博亮を筆頭に、調子を上げてきた豊川雄太、鈴木孝司らがひしめいていて、競争を勝ち抜くのは容易ではないが、本職に近い役割の方が西川も勝負しやすいはず。直近の24日の浦和レッズ戦でも17分間のプレー時間を与えられ、ガムシャラにゴールに突き進む姿勢が目立った。こうしたアグレッシブなトライを続けていれば、いつか必ず結果はついてくるはず。本人もそう考えているに違いない。 同期の久保建英(ビジャレアル)がスペインで着実に存在感を高め、斉藤光毅にも海外移籍話が浮上する中、西川が焦りを感じる部分は少なからずあるだろう。「僕はいずれ欧州でプレーしたい」と前々から公言していた選手だけに「早く外で出た方がいいのではないか」と迷うのも当然かもしれない。 とはいえ、Jリーグと年代別代表で確固たる結果を残してからステップアップした方が成功に近づくのは確か。現在、森保ジャパンでレギュラーを確保している冨安健洋(ボローニャ)と堂安律(ビーレフェルト)も2017年U-20ワールドカップ(韓国)で活躍した直後に渡欧し、1年後にはA代表入りをつかんだ。10月のカメルーン戦(ユトレヒト)で初キャップを踏んだ菅原由勢(AZ)にしても昨年のU-20ワールドカップ直後にオランダへ渡り、UEFAヨーロッパリーグなどを経験してA代表につなげている。 西川も目下、苦境にあえいでいるかもしれないが、2021年にU-19アジア予選を戦い、U-20の大舞台で活躍し、直後に海外へ赴いてブレイクするというステップを辿れば、A代表は自ずから見えてくる。2022年カタールワールドカップは11~12月開催だから、その分、アピールの時間が長くなるということ。それも彼にとっての追い風だ。だからこそ、雌伏の時である今を大事にするしかない。 「タケ(久保)は同世代で地元も一緒。自分も負けないように頑張りたい」と本人は一足先に海外へ羽ばたいたライバルに追いつこうと躍起になっている。その向上心を忘れず自己研鑽を続けば、輝かしい未来は開けるはず。それだけの潜在能力とスター性が西川潤には確かに備わっている。 2020.11.03 14:30 Tue
2

5選手がウルグアイ代表を早期離脱、アラウホは負傷リスク回避でバルセロナへ帰還

バルセロナのDFロナルド・アラウホらがウルグアイ代表から離脱した。 23日、バスク代表との親善試合を行い、1-1のドローで終えたウルグアイ代表。続いて26日にはコートジボワール代表との親善試合が控える。 ウルグアイサッカー協会(AUF)は24日、マルセロ・ビエルサ監督がコートジボワール戦での起用を考えていない5名の選手の代表離脱を発表。バスク戦でメンバー外だったアラウホの他、先発起用されたラツィオのMFマティアス・ベシーノ、オーランド・シティのFWファクンド・トーレス、ブラガのMFロドリゴ・サラサール、グラナダのDFブルーノ・メンデスが途中離脱となった。 スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、アラウホは太ももの過負荷のため、早期にバルセロナへ帰還する運びになったとのこと。大きな問題ではないというが、予防のためにクラブで回復させる決断に至った模様だ。 ウルグアイ代表のチームディレクターを務めるホルヘ・ジョルダーノ氏は、ウルグアイ『Carve Deportiva』でアラウホの状態に言及。トレーニングは問題なく行ったと明かしている。 「彼とは10日間を共にし、14回のトレーニングを行った。これは非常に重要だった」 「たとえ彼がフィットしていたとしても、リスクを負わないよう代表の試合には出場させないことにした。彼は頼りにできる選手だ」 バルセロナが次に臨むのは、代表ウィーク明けの30日に行われるラ・リーガ第30節ラス・パルマス戦。アラウホはひとまずこの試合の出場を目指すことになりそうだ。 2024.03.26 22:03 Tue

ブルーノ・メンデスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月1日 コリンチャンス グラナダ 完全移籍
2022年6月21日 インテルナシオナウ コリンチャンス レンタル移籍終了
2021年7月1日 コリンチャンス インテルナシオナウ レンタル移籍
2019年2月28日 ワンダラーズ コリンチャンス 完全移籍
2017年8月1日 ワンダラーズ 完全移籍