ジェームズ・ミルナー

James MILNER
ポジション MF
国籍 イングランド
生年月日 1986年01月04日(40歳)
利き足
身長 175cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ジェームズ・ミルナーのニュース一覧

アルゼンチン代表MFアレクシス・マク・アリスター(24)のリバプール移籍が秒読み段階に入った。 先のカタール・ワールドカップ(W杯)も含め、クラブ初の欧州カップ戦出場となるヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得した躍進のブライトンで大活躍のマク・アリスター。必然的に個人としての株が上がり、ロベルト・デ・ゼルビ監督も 2023.06.07 11:10 Wed
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リバプールがブライトン&ホーヴ・アルビオンのアルゼンチン代表MFアレクシス・マク・アリスター(24)の獲得に迫っているようだ。 今シーズン無冠に終わり、プレミアリーグでも5位に終わったリバプールは、今夏のスカッド強化に着手。特にかねてよりクオリティ不足が叫ばれ、元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーやギニア代 2023.06.06 10:07 Tue
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リバプールを退団する元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーが、クラブへの感謝を口にした。クラブ公式サイトが伝えている。 2015年夏にリバプールへ加入して以来、副キャプテンとしてピッチ内外でチームを支えてきたミルナー。今季も公式戦43試合に出場し、4月にはプレミアリーグ史上歴代3位となるリーグ戦通算610試合 2023.06.01 17:35 Thu
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リバプールがボルシアMGのU-21フランス代表MFクアディオ・コネ(22)の獲得を狙っているようだ。 今シーズンのプレミアリーグでは5位に終わり、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権すら得られなかったリバプール。これまで長くチームを支えたブラジル代表FWロベルト・フィルミノや元イングランド代表MFジェームズ・ 2023.05.31 12:15 Wed
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リバプールからの退団が決まっている元イングランド代表MFジェームズ・ミルナー(37)が、今回の去就に対する自らの想いを明かした。イギリス『ミラー』が伝えている。 2015年夏にマンチェスター・シティからリバプールへと移籍したミルナーは、ユルゲン・クロップ監督の下で頼れるベテランとして活躍してきた。中盤やサイドバッ 2023.05.28 21:01 Sun
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ブライトン&ホーヴ・アルビオンのニュース一覧

先週末に行われた第28節は首位のリバプールが勝利した一方、2位のアーセナルはマンチェスター・ユナイテッドとの上位対決をドローで終え、リーグタイトルレースがほぼ決着。一方でチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いは混迷を極めつつある。 カラバオカップ(EFLカップ)決勝のリバプールvsニューカッスルが16日に開催され 2025.03.15 12:00 Sat
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ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫のゴールが、プレミアリーグの月間最優秀ゴールに選出された。 三笘は2月14日に行われたプレミアリーグ第25節のチェルシー戦で衝撃のゴールを記録。FAカップでもチェルシーと対戦し決勝ゴールを決めていた三笘。再びのゴールが期待された中、この試合では衝撃的なゴールを記録 2025.03.15 09:25 Sat
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ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫の圧巻ゴールが、イギリス『BBC』の2月の月間最優秀ゴールに選出された。 三笘は2月14日に行われたプレミアリーグ第25節のチェルシー戦で衝撃のゴールを記録した。 FAカップでもチェルシーと対戦し決勝ゴールを決めていた三笘。再びのゴールが期待された中、この試 2025.03.11 13:50 Tue
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ブライトン&ホーヴ・アルビオンのファビアン・ヒュルツェラー監督が8日にホームで行われ、2-1で勝利したプレミアリーグ第28節フルアム戦を振り返った。 公式戦5連勝中のブライトンは、35分、カウンターから右サイドで馬力のある縦への仕掛けを見せたイウォビのクロスをヒメネスに決められ、先制を許す。 すぐさま反撃に 2025.03.09 10:00 Sun
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プレミアリーグ第28節、ブライトン&ホーヴ・アルビオンvsフルアムが8日にアメックス・スタジアムで行われ、ホームのブライトンが2-1で逆転勝利した。なお、ブライトンのMF三笘薫は86分までプレーした。 公式戦5連勝と絶好調の8位ブライトンは、9位のフルアムとの1ポイント差のトップハーフ対決に挑んだ。直近のFAカッ 2025.03.09 02:28 Sun
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ブライトンがウェルベック&ミルナーと新契約締結!

ブライトン&ホーヴ・アルビオンは14日、元イングランド代表MFジェームズ・ミルナー(38)と元イングランド代表FWダニー・ウェルベック(33)の2選手と新契約を結んだことを発表した。 なお、新たな契約期間はミルナーが2025年6月30日までで、ウェルベックは2026年6月30日までとなる。 マンチェスター・シティやリバプールという名門でプレーしたミルナーは、昨夏にリバプールを退団しブライトンへ加入。中盤を主戦場としながらも、その高いユーティリティ性はロベルト・デ・ゼルビカントにも重宝され、今季はここまで公式戦40試合に出場していた。 2020年10月にブライトンへ加入したウェルベックは、在籍4シーズンで公式戦123試合に出場し25得点8アシストを記録。相変わらず細かい負傷離脱を強いられているものの、今季中盤戦以降はほぼフル稼働の状態で最前線の役割を担い、公式戦35試合で6ゴール1アシストをマークしていた。 新契約を結んだ2選手は公式サイトで以下のように喜びを語っている。 ◆ジェームズ・ミルナー 「これまでにないほど気合いが入っているし、来シーズンに向けてワクワクしている。今シーズンの前半戦は、クラブが初めて欧州の舞台でプレーしたこともあり、本当に楽しめたし、後半戦は個人的には怪我もあって残念な結果になってしまったけど、来シーズンの開幕に向けて準備は万端だよ」 ◆ダニー・ウェルベック 「僕は今、本当に充実した日々を過ごしている。どのシーズンも特別だったし、毎年成長しているんだ。今シーズンはヨーロッパリーグがあり、とても難しいシーズンだった。試合日程の変更などもあり、とても大変だったけど、それは僕らにとって素晴らしい経験だったと思う」 「チームにとって、あと2、3人の重要な選手を獲得することができれば、来シーズンに向けてさらに飛躍することができるだろうし、もっと特別な瞬間を迎えられると確信している」 2024.05.15 08:00 Wed
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ミルナーはリバプールのタリスマン! 攻守に大貢献

▽イギリス『スカイ・スポーツ』が、元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーをリバプールのタリスマンと位置付けている。 ▽ミルナーは、2015年夏にマンチェスター・シティからリバプールに加入。当初は中盤の最重要選手に変貌を遂げると考えられておらず、加入初年度はプレミアリーグ28試合中10試合を左サイドバックとして過ごした。また、昨シーズンもプレミアリーグ32試合中、先発は16試合のみ。フル出場は13試合のみだ。 ▽さらに、今シーズン開幕前の移籍市場で、MFナビ・ケイタ、ファビーニョという新戦力がリバプールに加わっている。これにより、ミルナーの中盤でのプレーは更に減少するのではないか、と議論されていた。 ▽しかし、蓋を開けてみればミルナーは今シーズンのプレミア第7節消化時点で全試合に出場。そのうち途中出場は1度のみで、途中交代も2度だけだ。プレミア第5節トッテナム戦やチャンピオンズリーグ(CL)パリ・サンジェルマン(PSG)ではフル出場し、第7節チェルシー戦でも86分間プレーするなど、重要な試合でこそ重宝されている。 ▽また、パフォーマンス面においてもプレミアリーグ先発6試合全てで12km以上の走行距離を記録。『スカイ・スポーツ』は、ボールリカバリーやタックル、インターセプトに関して高い評価を下している。 ▽実を言えば、ミルナーは昨シーズンにもCLで大会トップとなる8アシストをマーク。その傾向は今シーズンにも引き継がれており、アタッキングサードへのパス本数はクラブ内で最高だという。さらに、チャンスクリエイトにおいては、他のミッドフィルダーの4倍の数値を叩き出しているそうで、攻撃面での貢献も他の追随を許していない。 ▽リバプールは、3日にCLグループC第2節ナポリ戦を戦い、7日のプレミア第8節ではマンチェスター・シティとのビッグマッチを控えている。中盤に君臨する“タリスマン”は、チームに勝利をもたらすことができるのだろうか。 2018.10.02 16:20 Tue
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意外に少ない? ミルナーがPL史上11人目の2クラブでの優勝経験者に

リバプールに所属する元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーが、2つの異なるクラブで優勝を達成したプレミアリーグ史上11人目の選手となった。イギリス『SPORT BIBLE』が伝えている。 リバプールは、22日にアンフィールドで行われたプレミアリーグ第37節、チェルシー戦(5-3で勝利)後に、初めて優勝トロフィーとメダルを受け取ることになった。 そして、今シーズンも21試合2ゴール2アシストの数字を残すなど、いぶし銀の活躍で30年ぶりのリーグ制覇に貢献したミルナーは、個人としても偉大な記録を達成することになった。 マンチェスター・シティ時代の2011-12シーズン、2013-14シーズンに2度のリーグ制覇を経験しているミルナーは、今回の優勝によってプレミアリーグ史上10人しか達成していなかった2つの異なるクラブでの優勝達成者となった。 なお、ミルナーが達成する以前ではアルジェリア代表FWリヤド・マフレズが2015-16シーズンにレスター・シティ、2017-18シーズンにマンチェスター・シティで同記録を達成。 さらに、レスター絡みではフランス代表MFエンゴロ・カンテと元ドイツ代表DFのロベルト・フート氏がレスターとチェルシーで達成している。また、出場試合の関係でメダルはもらえなかったものの、元オーストラリア代表GKのマーク・シュウォーツァー氏も同じ組み合わせで記録を達成している。 ◆異なるクラブでのPL優勝達成者 1.ヘニング・ベルグ(ブラックバーン/マン・ユナイテッド) 2.アシュリー・コール(アーセナル/チェルシー) 3.ニコラ・アネルカ(アーセナル/チェルシー) 4.カルロス・テベス(マン・ユナイテッド/マン・シティ) 5.ガエル・クリシ(マン・シティ/アーセナル) 6.コロ・トゥーレ(マン・シティ/アーセナル) 7.マーク・シュウォーツァー(チェルシー/レスター) 8.ロベルト・フート(チェルシー/レスター) 9.エンゴロ・カンテ(レスター/チェルシー) 10.リヤド・マフレズ(レスター/マン・シティ) 11.ジェームズ・ミルナー(マン・シティ/リバプール) 2020.07.24 17:57 Fri
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“何でも屋”ミルナーがシティ時代に決めた劇的後半AT弾【ビューティフル・フリーキック】

サッカーにおいて、試合を決める大きな要素の一つであるフリーキック(FK)。流れの中ではなく、止まった状態から繰り出されるキックがそのままゴールネットを揺らせば、盛り上がりは一気に最高潮へと達する。 この企画『Beautiful Free Kicks』(美しいフリーキック)では、これまでに生まれたFKの数々を紹介していく。 今回は、リバプールに所属する元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーがマンチェスター・シティ時代に決めたフリーキックだ。 <div id="cws_ad">◆“何でも屋”ミルナーがシティ時代に決めた劇的後半AT弾<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJKb0NxNjBaTCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 16歳だった2002年にリーズ・ユナイテッドでデビューを飾ったミルナーはニューカッスル、アストン・ビラを経て2010年にマンチェスター・シティに加入。同クラブで2度のプレミアリーグ制覇など多くのタイトル獲得に貢献し、2015年からリバプールでプレーしている。 豊富な運動量と戦術理解度を武器にGKを除く全ポジションでプレー可能なユーティリティープレーヤーであるミルナーだが、2015年2月7日に行われたプレミアリーグ第24節のハル・シティ戦では直接FKも決めている。 ホームのエティハド・スタジアムで、90分の時点でハル・シティに0-1とリードを許していたシティだが、後半アディショナルタイム1分にゴール前でFKを得る。 これをミルナーが右足で狙うと、壁の外を通ったシュートは鋭く変化し、ポストすれすれのコースを通ってゴール右隅へと吸い込まれた。 ミルナーの劇的な直接FKで同点に追いついたシティは何とか勝ち点1をもぎ取っている。 2020.08.31 09:00 Mon
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野戦病院状態のリバプール、オプションは限られても南野先発は困難…?首位レスター戦予想スタメン

主力選手たちが次々と離脱し、野戦病院状態のリバプール。代表ウィーク明けの22日に行われるリーグ首位のレスター・シティ戦ではどのような布陣で臨むのか、予想してみた。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/lfc_possible_eleven.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> 守備の要であるDFヴィルヒル・ファン・ダイクに続き、相方DFジョー・ゴメスをも長期離脱で失ってしまったリバプール。DFトレント・アレクサンダー=アーノルドの離脱に加え、代表戦後、DFアンドリュー・ロバートソンもハムストリングに問題を抱えるなど、最終ラインが崩壊している。 DFジョエル・マティプの復帰が唯一の救いではあるものの、最終ラインのオプションは限られているだろう。CBには、チャンピオンズリーグ(CL)でチャンスを与えられた19歳のDFリース・ウィリアムズや昨夏オランダから獲得した18歳のDFセップ・ファン・デン・ベルフら、若きタレントも揃うが、ウィリアムズが腰に違和感があるという報道もあり、マティプ自身もケガ明けであることを考えれば、経験値で他の2人を上回るDFナサニエル・フィリップスとコンビを組むと考えるのが順当だ。 右SBには、昨シーズンから可能性を感じさせるプレーを見せる、DFネコ・ウィリアムズが入ることが濃厚だ。左SBでは、負傷の“疑いあり”とされるロバートソンが、リスクを負っても先発する可能性は捨てきれないが、負傷者続出の現状を考えれば、リスクを冒さず、今夏ギリシャから獲得したDFコンスタンティノス・ツィミカスにチャンスが与えられる可能性が高い。待望の左SBのバックアップ要因としてリバプールに加入したツィミカスは、ケガで出遅れたものの、CLのアタランタ戦では途中交代で出場を果たしている。 MFファビーニョや新戦力のMFチアゴ・アルカンタラの負傷に加え、主将であるMFジョーダン・ヘンダーソンも故障者リスト入りしてしまった中盤だが、頼れるベテランMFジェームズ・ミルナーや、代表戦で調子の良さを見せたMFジョルジニオ・ワイナルドゥムやMFナビ・ケイタがプレー可能だ。 また、成長著しい生え抜きのMFカーティス・ジョーンズもオプションの1つと数えられるなど、ある程度の層の厚さを確保できている。 新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性反応により、レスター戦の欠場が決定しているFWモハメド・サラーを除いては、負傷者を出していない前線では、サラーの代わりに、絶好調の新戦力FWジオゴ・ジョタが右ウイングで出場することが濃厚だ。 気になるFW南野拓実だが、今回の代表戦では、パナマとの親善試合で決勝点となるPKを決めたものの、敗れたメキシコ戦では、途中出場もインパクトを残せずと、現在も調子の波に乗り切れていない。 ここまでプレミアリーグでの先発はまだなく、リーグ戦0ゴール0アシストと、ジョタに比べてややインパクトを残すことに苦しんでいる南野が、ジョタを抑えてサラーの代わりにウイングのポジションで出場するとは考えにくいだろう。 また、試合中に流動的にポジションを変えることはあっても、ここまで出場した試合では、 [4-3-3]の前線3枚の中央、FWロベルト・フィルミノのポジションでの出場が基本の形だ。 南野は貴重な戦力と見なされていることに疑いはないが、あくまでも“フィルミノの代役”となる中央のポジションでの役割を期待されていると言えるため、フィルミノが負傷していない現在、スタメンに食い込むのは困難だと予想される。 シェフィールド・ユナイテッド戦やマンチェスター・シティ戦では、[4-2-3-1]の布陣を披露したリバプール。この新布陣でレスター戦に臨んだ場合、CFまたはトップ下に南野が入る可能性は0ではないが、前述の2試合では、サラーがワントップのポジションに入り、トップ下にはフィルミノ、そして右ウイングにジョタが入るという布陣を採用していた。 しかし、ワントップでも仕事ができるサラーの欠場が決定している今、基本の形である[4-3-3]の布陣を崩してまでも、サラーの代わりに、タイプの違うフィルミノをワントップに押し上げて、南野をトップ下で、もしくはその逆で、南野がサラーの代わりにワントップに入る可能性は低いだろう。ジョタはワントップに入ることもできるが、その場合、代わりに右のウインガーとして南野が出場するのは難しい。 南野が出場できる可能性が最も高いのは、ユルゲン・クロップ監督が、リーグ戦でほぼフル稼働しているフィルミノを休ませた場合となるが、フィルミノに休養を取らせるとしても、リーグ首位を走るレスターとの負けられない試合ではなく、25日に控えたCLグループステージ、アタランタ戦と考えるのが自然だ。 昨シーズンに30年ぶりのリーグ優勝を果たしたリバプール。リーグ王者として初めて臨む今季は、難しいシーズンとなりそうだ。そして、南野がチームの主力に定着するには、もう少し時間と結果を要するはずだ。 2020.11.22 18:30 Sun

ジェームズ・ミルナーの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 リバプール ブライトン 完全移籍
2015年7月1日 マンチェスター・C リバプール 完全移籍
2010年8月17日 アストン・ビラ マンチェスター・C 完全移籍
2008年8月29日 ニューカッスル アストン・ビラ 完全移籍
2006年5月8日 アストン・ビラ ニューカッスル レンタル移籍終了
2005年8月31日 ニューカッスル アストン・ビラ レンタル移籍
2004年7月2日 リーズ ニューカッスル 完全移籍
2003年10月2日 スウィンドン リーズ レンタル移籍終了
2003年9月4日 リーズ スウィンドン レンタル移籍
2002年7月1日 リーズ 完全移籍

ジェームズ・ミルナーの今季成績

プレミアリーグ 3 172’ 0 1 0
合計 3 172’ 0 1 0

ジェームズ・ミルナーの出場試合

プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs エバートン 82′ 0 31′
0 - 3
第2節 2024年8月24日 vs マンチェスター・ユナイテッド 73′ 0
2 - 1
第3節 2024年8月31日 vs アーセナル 17′ 0
1 - 1
第4節 2024年9月14日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
0 - 0
第5節 2024年9月22日 vs ノッティンガム・フォレスト メンバー外
2 - 2
第6節 2024年9月28日 vs チェルシー メンバー外
4 - 2
第7節 2024年10月6日 vs トッテナム メンバー外
3 - 2
第8節 2024年10月19日 vs ニューカッスル メンバー外
0 - 1
第9節 2024年10月26日 vs ウォルバーハンプトン メンバー外
2 - 2
第10節 2024年11月2日 vs リバプール メンバー外
2 - 1
第11節 2024年11月9日 vs マンチェスター・シティ メンバー外
2 - 1
第12節 2024年11月23日 vs ボーンマス メンバー外
1 - 2
第13節 2024年11月29日 vs サウサンプトン メンバー外
1 - 1
第14節 2024年12月5日 vs フルアム メンバー外
3 - 1
第15節 2024年12月8日 vs レスター・シティ メンバー外
2 - 2
第16節 2024年12月15日 vs クリスタル・パレス メンバー外
1 - 3
第17節 2024年12月21日 vs ウェストハム メンバー外
1 - 1
第18節 2024年12月27日 vs ブレントフォード メンバー外
0 - 0
第19節 2024年12月30日 vs アストン・ビラ メンバー外
2 - 2
第20節 2025年1月4日 vs アーセナル メンバー外
1 - 1
第21節 2025年1月16日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
0 - 2
第22節 2025年1月19日 vs マンチェスター・ユナイテッド メンバー外
1 - 3
第23節 2025年1月25日 vs エバートン メンバー外
0 - 1
第24節 2025年2月1日 vs ノッティンガム・フォレスト メンバー外
7 - 0
第25節 2025年2月14日 vs チェルシー メンバー外
3 - 0
第26節 2025年2月22日 vs サウサンプトン メンバー外
0 - 4
第27節 2025年2月25日 vs ボーンマス メンバー外
2 - 1
第28節 2025年3月8日 vs フルアム メンバー外
2 - 1
第29節 2025年3月15日 vs マンチェスター・シティ メンバー外
2 - 2
第30節 2025年4月2日 vs アストン・ビラ メンバー外
0 - 3
第31節 2025年4月5日 vs クリスタル・パレス メンバー外
2 - 1
第32節 2025年4月12日 vs レスター・シティ メンバー外
2 - 2
第33節 2025年4月19日 vs ブレントフォード メンバー外
4 - 2
第34節 2025年4月26日 vs ウェストハム メンバー外
3 - 2
第35節 2025年5月4日 vs ニューカッスル メンバー外
1 - 1
第36節 2025年5月10日 vs ウォルバーハンプトン メンバー外
0 - 2