金子大毅

Daiki KANEKO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1998年08月28日(27歳)
利き足
身長 177cm
体重 67kg
ニュース 人気記事 クラブ

金子大毅のニュース一覧

18日、明治安田生命J1リーグ第30節のFC東京 vs 京都サンガF.C.が国立競技場で行われ、2-0でホームのFC東京が勝利を収めた。 互いに水曜日のゲームを落とし、中3日で行われる国立での一戦。山下良美氏が女性審判員としてJリーグ史上初めてJ1の試合を裁くことでも注目が集まった。 プレッシングと速攻、ポ 2022.09.18 21:15 Sun
Xfacebook
Jリーグは1日、最新の出場停止選手情報を発表した。 明治安田生命J1リーグではFW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)、MF金子大毅(京都サンガF.C.)、DF奈良竜樹(アビスパ福岡)が出場停止に。明治安田J2ではMFモレラト(いわてグルージャ盛岡)、MF長谷川アーリアジャスール(FC町田ゼルビア)、DFカカ(徳島ヴ 2022.08.01 21:05 Mon
Xfacebook
浦和レッズのデンマーク人FWキャスパー・ユンカーが日本での初ゴールを振り返った。 昨季途中にノルウェーのボデ/グリムトから浦和に加入したユンカー。2021年4月にチームに合流すると、明治安田生命J1リーグでチーム最多の9得点、YBCルヴァンカップでも6試合で4得点、天皇杯でも3試合で3得点を記録していた。 2022.05.06 12:20 Fri
Xfacebook
18日に2022シーズンの開幕を迎える明治安田生命J1リーグ。開幕を前に、JリーグはJ1全18クラブの代表選手による「2022明治安田生命J1リーグ開幕対戦カードオンライン記者会見」を実施した。 昨年に続き、例年であれば、選手や監督が一堂に会して開幕前に「Jリーグキックオフカンファレンス」が行われる中、コロナ禍を 2022.02.15 17:58 Tue
Xfacebook
京都サンガF.C.は26日、浦和レッズのMF金子大毅(23)を期限付き移籍で獲得することを発表した。 期限付き移籍期間は2023年1月31日までとなる。なお、浦和との公式戦には出場できない。 金子は市立船橋高校から神奈川大学へと進学し、2018年に湘南ベルマーレへと入団。今シーズンから浦和に完全移籍していた 2021.12.26 14:10 Sun
Xfacebook

ジュビロ磐田のニュース一覧

thumb 1日、明治安田J2リーグ第3節の5試合が各地で行われた。 10年ぶり開幕連勝のジェフユナイテッド千葉は、昨シーズンのJ1昇格プレーオフ進出を争ったモンテディオ山形をホームに迎えた一戦。山形は13分、ディサロ燦シルヴァーノのポストプレーから國分伸太郎が右足を振り抜いて先制。しかし千葉も譲らず、ボックス内で相手をかわ 2025.03.01 16:15 Sat
Xfacebook
栃木シティFCは27日、FW山崎亮平(35)の現役引退を発表した。 山崎は2007年に八千代高校からジュビロ磐田に加入してプロキャリアをスタートさせると、2014年まで在籍。その後はアルビレックス新潟、柏レイソル、V・ファーレン長崎、テゲバジャーロ宮崎とわたり歩き、2024年に当時日本フットボールリーグ(JFL) 2025.02.27 11:35 Thu
Xfacebook
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位( 2025.02.25 17:40 Tue
Xfacebook
ファジアーノ岡山は23日、ジュビロ磐田からMF松本昌也(30)を完全移籍で獲得した。 松本はJFAアカデミー福島から2013年に大分トリニータへと入団。2017年から磐田でプレーし、これまで在籍8年間で公式戦278試合に出場し21ゴール27アシストをマーク。 2024シーズンは明治安田J1リーグで16試合に 2025.02.23 10:45 Sun
Xfacebook
thumb 22日、明治安田J2リーグ第2節の3試合が各地で行われた。 開幕戦を3-2で逃げ切ったジュビロ磐田は、0-1で敗戦スタートとなったサガン鳥栖とのホームゲーム。J1からの降格組対決となったなか、前半はどちらもチャンスを活かせずゴールレスで終える。 後半、ついにゴールをこじ開けたのは磐田。82分、リカルド・グラ 2025.02.22 18:41 Sat
Xfacebook
ジュビロ磐田について詳しく見る>

金子大毅の人気記事ランキング

1

薄氷のJ1残留、攻守の軸退団…ベースそのままに得点力アップで上位目指す【J1開幕直前ガイド|京都サンガF.C.】

17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。 ◆京都サンガF.C. 【直近3シーズンの成績】 2022シーズン成績:16位(8勝12分け14敗) 2021シーズン成績(J2):2位(24勝12分け6敗) 2020シーズン成績(J2):8位(16勝11分け15敗) 《補強診断:B》(評価:S〜E) 【IN】 GKヴァルネル・ハーン(30)←ヨーテボリ(スウェーデン)/完全移籍 DF三竿雄斗(31)←大分トリニータ/完全移籍 DFイヨハ理ヘンリー(24)←サンフレッチェ広島/期限付き移籍 DF植田悠太(18)←京都サンガF.C. U-18/昇格 DF福田心之助(22)←明治大学/新加入 MF平戸太貴(25)←FC町田ゼルビア/完全移籍 MF谷内田哲平(21)←栃木SC/期限付き移籍満了 MF金子大毅(24)←浦和レッズ/完全移籍 MF佐藤響(22)←サガン鳥栖/完全移籍 FWパトリック(35)←ガンバ大阪/完全移籍 FW一美和成(25)←徳島ヴォルティス/完全移籍 FW木下康介(28)←水戸ホーリーホック/完全移籍 FWパウリーニョ・ボイア(24)←メタリスト・ハルキウ(ウクライナ)/期限付き移籍延長 FW平賀大空(17)←京都サンガF.C. U-18/昇格 FW木村勇大(21)←関西学院大学/新加入 【OUT】 GK上福元直人(33)→川崎フロンターレ/完全移籍 DF長井一真(24)→水戸ホーリーホック/完全移籍 DF本多勇喜(32)→ヴィッセル神戸/完全移籍 DF荻原拓也(23)→浦和レッズ/期限付き移籍満了 MF武富孝介(32)→ヴァンフォーレ甲府/完全移籍 MF中野桂太(20)→ヴォルティス/完全移籍 FW大前元紀(33)→南葛SC/完全移籍 FWピーター・ウタカ(39)→ヴァンフォーレ甲府/完全移籍 FW田中和樹(23)→ジェフ千葉/期限付き移籍 プレーオフを制し、なんとかJ1に残ることができた中、守護神のGK上福元直人、チーム内得点王のFWピーター・ウタカ、主軸としてプレーしたMF武富孝介が退団。DF荻原拓也も浦和レッズへとレンタルバックした。 攻守の軸が抜けた一方で、積極的な補強を敢行。最終ラインには曺貴裁監督が良く知るDF三竿雄斗、中盤にはゲームメーカーとしてFC町田ゼルビアを支えていたMF平戸太貴、前線にはFWパトリック、FW一美和成、そしてウクライナからFWパウリーニョ・ボイアを獲得した。 経験のある選手もチームに加わり、若手選手との融合がチームとしてのカギ。J1に残留できたことで、さらにチームの成長を加速させることも可能だ。 ◆チーム目標:上位進出 前述の通り、昨シーズンはプレーオフでなんとかJ1に留まれた京都。ただ、シーズン中にはチームのスタイルをブラすことなくやり続け、一定の手応えもあったはずだ。 曺貴裁監督が率いて3年目。J1を初めて経験した選手も多かったが、主軸はある程度固めてシーズンを戦ったものの、戦力が充実していたかといえば別の話。ベンチ入りのメンバーはよく変化していた。 今季はJ1からの降格が1チームとなるだけに、上を目指すことはもちろんだが、将来に向けたチャレンジも例年よりはできるはず。多くの選手が入れ替わったことは事実であり、曺監督がどうチームを作り上げていくのか。昨シーズンのベースに新加入選手をアジャストさせられるかは腕の見せ所だ。 チームが目指すのはタイトル。ただ、そう簡単なことではない。それでも、チャレンジなくして上は目指せず、個々のレベルアップとチームとしてのブラッシュアップで上位進出を目指す。 ◆期待の新戦力 FWパトリック(35) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_sanga_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 今シーズン期待する新戦力はガンバ大阪から加入したFWパトリックだ。 身体の強さを生かした前線でのプレーが魅力のパトリック。G大阪では2021シーズンは13得点の活躍を見せたが、2022シーズンはわずか5得点。苦しんだチーム同様に、苦いシーズンとなった。 京都はピーター・ウタカがチームを去ったことで、得点力の低下は当然懸念される。パトリックとしては再び高いパフォーマンスを見せる必要があるが、献身性を求められハードワークが必要な京都のサッカーにフィットすれば、大きな武器となりそうだ。 ◆編集部イチオシ選手 MF川﨑颯太(21) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_sanga_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシする選手は、MF川﨑颯太だ。 下部組織育ちの川﨑は、初のJ1の舞台で28試合に出場し1得点を記録。アンカーのポジションでチームを支え、大きく飛躍した。 パリ・オリンピック世代の注目選手であり、期待を寄せた曺監督はキャプテンに任命。大事なシーズンとなる中、責任感を持ってプレーすることとなった。 川﨑は「先頭に立ってチームを引っ張る、チームを勝たせるんだという気持ちで毎試合戦う」と今シーズンに懸ける思いを口に。積極的にゴールに絡んでいく姿勢も見せており、曺監督のサッカーを支えるキーマンとして、高いパフォーマンスを1年間見せ続けられるか。チームの躍進にも大きな影響を与えることとなる。 2023.02.18 09:30 Sat

金子大毅の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年12月26日 京都 磐田 完全移籍
2023年2月1日 浦和 京都 完全移籍
2023年1月31日 京都 浦和 期限付き移籍終了
2022年2月1日 浦和 京都 期限付き移籍
2021年1月9日 湘南 浦和 完全移籍
2018年2月6日 神奈川大学 湘南 新加入
2017年4月1日 神奈川大学 -

金子大毅の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 2 180’ 0 0 0
明治安田J2リーグ 14 514’ 3 2 0
合計 16 694’ 3 2 0

金子大毅の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs FC大阪 90′ 0
1 - 2
2回戦 2025年4月9日 vs 清水エスパルス 90′ 0
2 - 1
明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 水戸ホーリーホック 22′ 0
3 - 2
第2節 2025年2月22日 vs サガン鳥栖 14′ 0
1 - 0
第3節 2025年3月1日 vs V・ファーレン長崎 8′ 0 94′
1 - 0
第4節 2025年3月9日 vs カターレ富山 45′ 0
3 - 1
第5節 2025年3月15日 vs ヴァンフォーレ甲府 13′ 0
2 - 1
第6節 2025年3月23日 vs ベガルタ仙台 7′ 0
2 - 3
第7節 2025年3月30日 vs ジェフユナイテッド千葉 9′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月5日 vs モンテディオ山形 18′ 0
0 - 0
第9節 2025年4月13日 vs ロアッソ熊本 84′ 1
1 - 1
第10節 2025年4月20日 vs ブラウブリッツ秋田 64′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月25日 vs 大分トリニータ ベンチ入り
0 - 3
第12節 2025年4月29日 vs レノファ山口FC ベンチ入り
0 - 1
第13節 2025年5月3日 vs FC今治 25′ 0
3 - 3
第14節 2025年5月6日 vs 北海道コンサドーレ札幌 90′ 1
2 - 4
第15節 2025年5月11日 vs 藤枝MYFC 55′ 0 49′
1 - 0
第16節 2025年5月17日 vs いわきFC 60′ 1
2 - 0