北川航也

Koya KITAGAWA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1996年07月26日(29歳)
利き足
身長 180cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ

北川航也のニュース一覧

“超野心的”な目標を掲げ、2025シーズンの開幕を迎えた東京ヴェルディだが、昨シーズン同様に国立での開幕戦を敗戦で終えることになった。 東京Vは16日、国立競技場で行われた明治安田J1リーグ開幕節で清水エスパルスと対戦し、0-1の敗戦を喫した。 2023シーズンのJ1昇格プレーオフ決勝で相まみえた両雄による 2025.02.17 06:30 Mon
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清水エスパルスのDF高木践が、自身のアシストや勝利を振り返った。 昨シーズンのJ2を制し、今シーズンはJ1に挑む清水。16日には2023シーズンのJ2昇格プレーオフ決勝でも対戦した東京ヴェルディとの開幕節に臨み、1-0の勝利を収めた。 プロ1年目の昨シーズンはJ2で13試合を戦ったなか、今シーズンは開幕から 2025.02.16 21:26 Sun
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清水エスパルスの秋葉忠宏監督が、J1開幕戦の勝利を振り返った。 昨シーズンのJ2リーグを制し、2022シーズン以来のJ1復帰を果たした清水。16日にはJ1開幕節を迎え、国立競技場で東京ヴェルディと対戦した。 2023シーズンのJ1昇格プレーオフ決勝を戦った因縁の相手でもあるなか、40分にはDF高木践が右サイ 2025.02.16 20:12 Sun
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16日、2025シーズンの明治安田J1リーグ開幕節、東京ヴェルディvs清水エスパルスが国立競技場で行われ、アウェイの清水が0-1で勝利した。 J1復帰1年目となった昨シーズンを6位フィニッシュした東京V。城福浩監督の就任4年目で超野心的な目標を掲げるなか、昨季に続いてオリジナル10のライバルとの国立決戦でシーズン 2025.02.16 16:06 Sun
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東京ヴェルディのDF千田海人が、加入後3年目で初となる開幕スタメンが期待される清水エスパルス戦へ意気込む。 2024シーズンは明治安田Jリーグ第9節の川崎フロンターレ戦で待望のJ1デビューを飾った千田。以降は夏場に一度序列を下げたものの、後半戦は3バックの中央で主軸を担いリーグ戦27試合に出場し、16年ぶりにJ1 2025.02.15 19:30 Sat
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清水エスパルスのニュース一覧

9日、2025 YBCルヴァンカップ2回戦のジュビロ磐田vs清水エスパルスがヤマハスタジアムで行われ、2-1で逆転勝利した磐田が3回戦進出を決めた。 1回戦でJ3のFC大阪を2-1で撃破し、初戦突破を決めた磐田。J2リーグでは直近のモンテディオ山形戦を0-0のドローで終えて連勝が「3」でストップも、3位と好位置に 2025.04.09 21:06 Wed
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5日、6日にかけて明治安田J1リーグ第9節の10試合が各地で行われた。 【鹿島vs京都】壮絶撃ち合いは最後にドラマ 首位の鹿島アントラーズ(勝ち点16)はホームに7位の京都サンガF.C.(勝ち点12)を迎えた。ホームで26戦無敗の鹿島は前半にレオ・セアラが2ゴールを決めてリードを奪う。 しかし、後半に 2025.04.06 18:15 Sun
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2日、明治安田J1リーグ第8節の10試合が各地で行われた。 首位に立つ鹿島アントラーズ(勝ち点16)はアウェイで勝ち点差「5」で追いかける7位のサンフレッチェ広島(勝ち点11)と対戦した。 共にここまで1敗で迎えた上位対決。首位を走りたい鹿島は立ち上がりこそペースを握るも、すぐにホームの広島ペースに。途中加 2025.04.02 22:25 Wed
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デブレツェンは3月31日、元日本代表GK権田修一(36)の加入を発表した。契約期間は今季終了までとのことだ。 権田は昨季、清水エスパルスでJ2リーグ35試合に出場してJ1昇格に貢献していたが、契約満了により退団となっていた。 加入するデブレツェンはハンガリーの名門クラブで初優勝した2004-05シーズンから 2025.04.01 11:05 Tue
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日本代表の背番号11/六川亨の日本サッカー見聞録

アジアカップはカタール代表の初優勝で終わり、5度目の戴冠を期待された日本代表は残念ながら準優勝に終わった。準決勝のイラン代表戦では今大会でベストのパフォーマンスから3-0の快勝を収めただけに、後手に回った決勝戦での前半の戦いぶりが悔やまれる。 そのカタール戦、ハーフタイムに控えの選手がピッチでボールを蹴っていたが、乾貴士と遠藤航の姿がなかった。0-2とリードされていただけに、「後半から乾と遠藤の2枚替えか。遠藤がボランチに戻れば守備を立て直すことができるが、体調は大丈夫なのか?」と期待したものの、森保一監督は動かなかった。 最初の交代カードは後半16分、原口元気に代えて武藤嘉紀を起用した。すると19分と21分に武藤が立て続けにヘッドでゴールを狙ったものの、シュートはクロスバーを越え、同点のチャンスを逃してしまった。決めていれば2011年カタール大会決勝の李忠成のようなヒーローになれただけに、武藤にとっては悔いの残るシュートだっただろう。 ただ、最初の交代カードで武藤を抜擢したが、彼の武器であるスピードはスペースがあってこと生きるタイプだ。カタールは自陣のゴール前を固めてカウンター狙いだったため、ゴールをこじ開けるにはクロスに対しガムシャラに飛び込む北川航也の方が効果的ではなかったかと疑問が残る。 それまで5試合に起用し、サブ組のFWでは最長の出場時間だっただけに、なぜ最後までベンチに温存したのか。北川が森保監督の期待に応えることができなかったと言われればそれまでだし、結果論にすぎないという反論もあることは百も承知だ。 そして改めて思うのは、北川は運がないということ。それは北川だけに限らず、今回彼が背負った日本代表の「背番号11」はなぜか結果に恵まれないということだ。 北川の前に「背番号11」を背負っていた選手が誰かと聞かれても、即答できるファンは数少ないのではないだろうか。ロシアW杯での「背番号11」は宇佐美貴史だったが、ほとんど活躍できなかった。 その前は豊田陽平であり、その前はというと柿谷曜一朗、原口元気、ハーフナー・マイク、前田遼一、玉田圭司、播戸竜二、佐藤寿人、巻誠一郎、鈴木隆行、黒部光昭、松井大輔、鈴木隆行、中山雅史、三浦淳寛、呂比須ワグナー、小野伸二、三浦知良らが「背番号11」を背負ってきた。 彼らの中で記憶に残るゴールを決めた選手となると、2002年日韓W杯の初戦ベルギー代表戦(2-2)で同点ゴールを決め、W杯で初めて勝点1をもたらした鈴木くらいではないだろうか。あとは“キング・カズ”の存在感が圧倒的だった。 もともと「背番号11」は左ウイングに与えられるナンバーだったものの、ポジションが流動化した現代サッカーでは9番と10番と同様に攻撃的な選手、ストライカーに与えられる番号でもある。にもかかわらず、日本代表の歴代「11番」は、カズ以降ストライカーとしての輝きを放てていない。 果たして3月に再招集される森保ジャパンにおいて、誰が「背番号11」を受け継ぐのか。そしてゴールという結果を出すことができるのか。23人のメンバーとともに注目したいと思っている。 2019.02.05 16:45 Tue
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日本代表の“11番”と言えば?新たな“キング”は生まれるか

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北川航也の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月11日 ラピド・ウィーン 清水 完全移籍
2019年7月31日 清水 ラピド・ウィーン 完全移籍
2015年2月1日 清水 完全移籍

北川航也の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 10’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 17 1241’ 7 2 0
合計 18 1251’ 7 2 0

北川航也の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs SC相模原 10′ 0
1 - 3
2回戦 2025年4月9日 vs ジュビロ磐田 メンバー外
2 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 東京ヴェルディ 67′ 1 49′
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs アルビレックス新潟 79′ 0
2 - 0
第3節 2025年2月26日 vs サンフレッチェ広島 67′ 0
1 - 1
第4節 2025年3月2日 vs ファジアーノ岡山 78′ 0
1 - 1
第5節 2025年3月8日 vs ガンバ大阪 80′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 京都サンガF.C. 90′ 1
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs 湘南ベルマーレ 78′ 2
3 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 浦和レッズ 45′ 0
2 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 横浜FC 90′ 0
2 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 川崎フロンターレ 88′ 1
1 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 横浜F・マリノス 45′ 0
2 - 3
第11節 2025年4月20日 vs アビスパ福岡 81′ 0
3 - 1
第13節 2025年4月29日 vs FC東京 77′ 1
0 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 名古屋グランパス 63′ 0 72′
0 - 3
第15節 2025年5月6日 vs 柏レイソル 45′ 0
1 - 0
第16節 2025年5月11日 vs FC町田ゼルビア 78′ 1
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
1 - 0