ディディエ・デシャン

Didier DESCHAMPS
ポジション 監督
国籍 フランス
生年月日 1968年10月15日(56歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

ディディエ・デシャンのニュース一覧

レアル・マドリーのオーレリアン・チュアメニがフランス代表の主将に任命されたことを受け、ディディエ・デシャン監督が会見で言及した。 フランス代表では主将のFWキリアン・ムバッペが負傷明けにより今月の代表戦招集を辞退。副主将のMFエンゴロ・カンテも不在で代役の主将を誰が務めるかに注目が集まっていた。 そんな中、 2024.10.10 08:00 Thu
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フランス代表のディディエ・デシャン監督が、代表辞退後のレアル・マドリーのリーグ戦で先発出場したことで批判を浴びるキャプテンについて言及した。 フランスサッカー連盟(FFF)は3日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25に臨むフランス代表メンバーを発表。 FWアントワーヌ・グリーズマン(アトレティ 2024.10.08 15:00 Tue
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フランスサッカー連盟(FFF)は7日、バイエルンのDFダヨ・ウパメカノの代表辞退を発表した。なお、セビージャのDFロイク・バデを追加招集している。 ウパメカノは6日に行われたブンデスリーガ第6節のフランクフルト戦で負傷交代。MRI検査を行った結果、右ハムストリングの筋肉損傷と診断された。 ディディエ・デシャ 2024.10.07 22:50 Mon
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フランスサッカー連盟(FFF)は3日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25に臨むフランス代表メンバー23名を発表した。 ディディエ・デシャン監督が率いるフランス。UNLはリーグA・グループ2に入っており、9月にはイタリア代表とベルギー代表と対戦し、1勝1敗で2位につけている。 FWアントワーヌ 2024.10.03 22:00 Thu
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フランス代表のディディエ・デシャン監督が、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25での勝利を評価した。『UEFA.com』が伝えている。 9日にベルギー代表とのUNL2024-25、リーグAグループ2第2節を迎えたフランス。前節、イタリア代表に1-3で敗れチームには懐疑的な視線も向けられる中、29分にラ 2024.09.10 10:50 Tue
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フランス代表のニュース一覧

国際サッカー連盟(FIFA)は19日、最新のFIFAランキングを発表した。 2024年は1181試合の国際試合が行われた中、11月からここまでの間には21試合のみが開催。そのため、ほとんどの順位に変動が起こらなかった。 上位30位までは変動なし。日本代表も15位をキープして2024年を終えることとなった。 2024.12.19 21:40 Thu
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レアル・マドリーのフランス代表FWキリアン・ムバッペが2023-24シーズンのフランス最優秀選手賞を受賞した。 フランス年間最優秀選手賞は、1959年以来、フランスの雑誌『フランス・フットボール』が毎年授与している由緒ある個人賞。当初はフランス国内でプレーするフランス人選手のみが受賞対象だったが、1996年以降は 2024.12.14 22:21 Sat
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欧州サッカー連盟(UEFA)は13日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選の組み合わせ抽選会を実施した。 アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国が共催する次のW杯。これまでの32カ国から、48カ国に出場国が増加し、規模が大きくなった初の大会となる。 アジア、南米、アフリカではすでにW杯予選がスタートし 2024.12.14 01:07 Sat
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国際サッカー連盟(FIFA)は28日、最新のFIFAランキングを発表した。 11月の代表ウィークも北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選を戦った日本代表はインドネシア代表、中国代表に2連勝。順位は変わらず15位をキープした。 上位陣も5位までは変動なしだったが、ポルトガル代表が6位、オランダ代表が7位に 2024.11.29 13:00 Fri
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欧州サッカー連盟は28日、来年3月から始まる2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選のポット分けを発表した。 欧州予選のグループリーグは2025年3月~2025年11月まで開催され、出場55カ国を12グループに分け、それぞれホーム&アウェイで総当たり戦を行う。各グループ1位チームは本大会出場権を獲得し、各グ 2024.11.29 08:30 Fri
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皇帝の逝去から一年。スーパーカップの冠名に決定/六川亨の日本サッカー見聞録

早いもので、西ドイツが生んだ偉大なフットボーラーであるフランツ・ベッケンバウアー氏が亡くなってから一年が経とうとしている(24年1月8日に逝去。78歳)。現役時代は「皇帝」のニックネームで尊敬を集め、守備だけでなく攻撃にも自由に参加する「リベロ」という概念を確立した。 W杯は66年イングランド大会で準優勝、70年メキシコ大会は3位、そして自国開催となった74年西ドイツ大会では母国に2度目となるトロフィーをもたらした。監督(肩書きはチームシェフ)として86年メキシコ大会こそディエゴ・マラドーナ率いるアルゼンチンに敗れて準優勝に甘んじたが、90年イタリア大会ではアルゼンチンに雪辱を果たし、選手と監督でW杯を制した2人目という偉業を達成した。 同じく選手と監督でW杯に優勝したブラジルの名将マリオ・ザガロ氏も24年1月5日にこの世を去り(享年92歳)、選手・監督でW杯に優勝したのはディディエ・デシャン1人になった。 さらに昨年10月6日には、西ドイツW杯決勝でベッケンバウアー氏と好勝負を演じたオランダのヨハン・ニースケン氏も逝去した(73歳)。西ドイツとの決勝戦での先制点、ゴール中央に強シュートを突き刺した衝撃は今でも忘れられない。彼のシュートは、それまで左右のスミを狙うのが常識だったPKに、新たな発想をもたらしたのではなだろうか(パネンカのチップキックによるPKも伝説だ)。 すでに2016年3月24日には、もう一人の“ヨハン”であるクライフ氏も亡くなっている。「トータルフットボール」の具現者として世界に衝撃を与えただけでなく、指導者としてバルセロナでは超攻撃的なスタイルを確立。現在のバルサの礎を築いたと言っても過言ではないだろう。彼の出現で背番号「14」は特別な番号になったはずだ。 そんなレジェンドの1人である「皇帝」の功績を称え、昨年12月20日、ドイツサッカーリーグ機構(DFL)は25~26シーズンからDFLスーパーカップの名称にフランツ・ベッケンバウアー氏の名前を冠することを発表した。 すでにバイエルン・ミュンヘンはベッケンバウアー氏の現役時代の背番号「5」を永久欠番にすると発表していた。それに続き、シーズン開幕前にブンデスリーガ優勝クラブとDFBポカール優勝クラブが激突する大会の名称が「フランツ・ベッケンバウアー・スーパーカップ」に変更されることになった。 かつてW杯のトロフィーは、ブラジルが70年メキシコ大会で3度目の優勝を果たし、永久保持するまでは、W杯の提唱者であるフランス人の「ジュール・リメ杯」と呼ばれていた(74年以降は特別な名称はない)。同じくEUROのトロフィーも提唱者であるフランス人の名前をとって「アンリ・ドロネー杯」と呼ばれていた。 しかし公式戦の名前に選手個人の名前が冠されるのは今回が初めてではないだろうか。近年の大会名にはネーミングライツ権を売ることで、企業の名前が冠されることが一般的になりつつある。そんななかで、今回のDFLの英断に拍手を送ると同時に、今年8月16日の大会では古巣バイエルンの復活にも期待したい。 文・六川亨 2025.01.04 11:00 Sat
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ムバッペやチュアメニ、パヴァールが復帰!クロアチアとの準々決勝に臨むフランス代表が発表【UNL】

フランスサッカー連盟(FFF)は13日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25に臨むフランス代表メンバー24名を発表した。 ディディエ・デシャン監督が率いるフランス。UNLはリーグA・グループ2を首位で終えて準々決勝に進出している。 今回のメンバーには、DFバンジャマン・パヴァール(インテル)やMFオーレリアン・チュアメニ(レアル・マドリー)、FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が復帰している。 その他、DFウィリアム・サリバ(アーセナル)、MFマテオ・ゲンドゥージ(ラツィオ)、FWマイケル・オリーズ(バイエルン)、FWウスマーヌ・デンベレ(パリ・サンジェルマン)などを招集した。 フランスはクロアチア代表との連戦に。20日にアウェイで、23日にホームで対戦する。今回発表されたフランス代表メンバーは以下の通り。 <h3>◆フランス代表メンバー24名</h3> GK リュカ・シュヴァリエ(リール) マイク・メニャン(ミラン/イタリア) ブライス・サンバ(RCランス) DF ジョナタン・クラウス(ニース) リュカ・ディーニュ(アストン・ビラ/イングランド) テオ・エルナンデス(ミラン/イタリア) イブラヒマ・コナテ(リバプール/イングランド) ジュール・クンデ(バルセロナ/スペイン) バンジャマン・パヴァール(インテル/イタリア) ウィリアム・サリバ(アーセナル/イングランド) ダヨ・ウパメカノ(バイエルン/ドイツ) MF エドゥアルド・カマヴィンガ(レアル・マドリー) マテオ・ゲンドゥージ(ラツィオ/イタリア) マヌ・コネ(ローマ/イタリア) アドリアン・ラビオ(マルセイユ) オーレリアン・チュアメニ(レアル・マドリー/スペイン) ウォーレン・ザイール=エメリ(パリ・サンジェルマン) FW ブラッドリー・バルコラ(パリ・サンジェルマン) ウスマーヌ・デンベレ(パリ・サンジェルマン) デジレ・ドゥエ(パリ・サンジェルマン) ランダル・コロ・ムアニ(ユベントス/イタリア) キリアン・ムバッペ(レアル・マドリー/スペイン) マイケル・オリーズ(バイエルン/ドイツ) マルクス・テュラム(インテル/イタリア) 2025.03.13 22:25 Thu
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「非常に高いレベルのパフォーマンスを見せた」クロアチア撃破のチーム称えるデシャン監督…代表7戦無得点のムバッペを擁護

フランス代表のディディエ・デシャン監督が、クロアチア代表との激闘を制したチームを称えた。 フランスは23日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25のファイナルズ・準々決勝2ndレグでクロアチアに2-0で勝利。2戦合計2-2で延長戦、PK戦までもつれ込んだ激闘を制し、準決勝進出を果たした。 1stレグを0-2で落としたなか、今回のホームゲームでは立ち上がりから攻勢を仕掛けたレ・ブルー。しかし、GKドミニク・リヴァコビッチを中心に集中した守備を見せたクロアチアに苦戦を強いられた。 それでも、後半立ち上がりにMFマイケル・オリーズの代表初ゴールとなった直接FKで反撃の狼煙を上げると、そのオリーズのお膳立てからFWウスマーヌ・デンベレが80分に同点ゴールを奪取。その後、押し気味の展開のなかで90分、延長戦で決着を付けることはできなかったが、PK戦ではGKマイク・メニャンが2本セーブの活躍も見せて勝ち抜けを決めた。 同試合後、デシャン監督は厳しい戦いをグループで制したチームの姿勢を称えた。フランス『レキップ』が伝えている。 「それは多くのことを物語っている。たとえ得点機会を生かせなかったとしても、1stレグの後、我々は必要なものをすべて持っていた。我々は形勢を逆転し、今夜、非常に優れたクロアチアを相手に非常に高いレベルのパフォーマンスを見せた」 「論理的にはPK戦には至らなかっただろうが、彼らは8万人の前で再び素晴らしいクオリティで我々に微笑みかけ、彼らを味方につけることが重要だった。我々は経験の少ない若い選手たちとともに素晴らしいパフォーマンスを見せたが、これは彼らにとって、成長の上でも重要な試合となるだろう」 また、PK戦では1番手で見事に成功した一方、流れのなかでは再三の決定機を生かせず、代表7試合連続無得点となったFWキリアン・ムバッペに対しては、「彼は輝いていた」とリーダーシップを含めその存在感を評価した。 「キリアンは今週初めから素晴らしいリーダーであり、ピッチ内外で非常に正確な発言をし、熱意と決意に満ちており、この試合の準備でもリーダーだった。彼は困難な時期を過ごしたが、そのことについては改めて触れないが、2022年のワールドカップの後、ロリスとヴァランから非常にうまく引き継いだ。彼は素晴らしい選手であり、この集まりの間、素晴らしいリーダーでありキャプテンだった」 さらに、指揮官は代表初ゴールを記録したオリーズ、代表デビューで攻撃を活性化させた上、PK戦でもプレッシャーを撥ね退けたMFデジレ・ドゥエの若手2選手の働きを称えている。 「マイケルは素晴らしい才能の持ち主だ。これまで苦しい時期もあったが、クラブで大きく成長した。彼なりに素晴らしいプレーをしてきた。それが彼の功績だ。時には少し時間がかかるし、信頼関係を築く必要がある。彼は他の3人の攻撃的な選手と本当に絆が深まっている。彼の直接フリーキック、テクニカルなタッチ、私は彼の活躍をうれしく思う。より自信に満ち溢れた選手となり、他の試合にも良い兆しとなるはずだ」 「デジレがクラブでどんなことができるかはわかっていた。何よりも、ピッチ内外で彼は変わるべきではない。彼は本当にすべてを持っている。19歳にして成熟しているし、すべてが整っている。多くの若いフランス人選手が早くからプロリーグに参入しており、驚くことではない。他にも潜在能力のある若い選手がいる。私はU-21のイングランド戦で彼らを見てきた」 2025.03.24 09:52 Mon
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2点差からの逆転突破狙うフランス、デシャン監督は“高齢”クロアチアをリスペクト

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ディディエ・デシャンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2001年7月1日 バレンシア 引退 -
2000年7月28日 チェルシー バレンシア 完全移籍
1999年7月1日 ユベントス チェルシー 完全移籍
1994年7月1日 マルセイユ ユベントス 完全移籍
1991年6月30日 ボルドー マルセイユ レンタル移籍終了
1990年7月1日 マルセイユ ボルドー レンタル移籍
1989年11月17日 ナント マルセイユ 完全移籍
1985年7月1日 ナント 完全移籍

ディディエ・デシャンの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2012年7月8日 フランス 監督
2009年7月1日 2012年7月2日 マルセイユ 監督
2006年7月10日 2007年5月26日 ユベントス 監督
2001年7月1日 2005年9月19日 モナコ 監督

ディディエ・デシャンの今季成績

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ2 6 4 1 1 0 0
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ 2 1 0 1 0 0
国際親善試合 4 2 1 1 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 4 3 1 0 0 0
カタール・ワールドカップ グループD 3 2 0 1 0 0
ユーロ2024 決勝トーナメント 3 1 1 1 0 0
ユーロ2024 グループD 3 1 2 0 0 0
合計 25 14 6 5 0 0

ディディエ・デシャンの出場試合

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ2
第1節 2024-09-06 vs イタリア代表
1 - 3
第2節 2024-09-09 vs ベルギー代表
2 - 0
第3節 2024-10-10 vs イスラエル
1 - 4
第4節 2024-10-14 vs ベルギー代表
1 - 2
第5節 2024-11-14 vs イスラエル
0 - 0
第6節 2024-11-17 vs イタリア代表
1 - 3
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ
準々決勝1stレグ 2025-03-20 vs クロアチア代表
2 - 0
準々決勝2ndレグ 2025-03-23 vs クロアチア代表
2 - 0
国際親善試合
2024-03-23 vs ドイツ代表
0 - 2
2024-03-26 vs チリ代表
3 - 2
2024-06-05 vs ルクセンブルク
3 - 0
2024-06-09 vs カナダ代表
0 - 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022-12-04 vs ポーランド
3 - 1
準々決勝 2022-12-10 vs イングランド
1 - 2
準決勝 2022-12-14 vs モロッコ
2 - 0
決勝 2022-12-18 vs アルゼンチン
3 - 3
カタール・ワールドカップ グループD
第1節 2022-11-22 vs オーストラリア
4 - 1
第2節 2022-11-26 vs デンマーク
2 - 1
第3節 2022-11-30 vs チュニジア
1 - 0
ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024-07-01 vs ベルギー
1 - 0
準々決勝 2024-07-05 vs ポルトガル
0 - 0
準決勝 2024-07-09 vs スペイン
2 - 1
ユーロ2024 グループD
第1節 2024-06-17 vs オーストリア
0 - 1
第2節 2024-06-21 vs オランダ
0 - 0
最終節 2024-06-25 vs ポーランド
1 - 1