松橋力蔵

Rikizo MATSUHASHI
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1968年08月22日(57歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

松橋力蔵のニュース一覧

thumb 8日、明治安田J1リーグ第5節のFC東京vs湘南ベルマーレが味の素スタジアムで行われ、0-0のゴールレスドローで決着した。 FC東京は26分、速攻の流れから仲川輝人が柔らかいクロス。山下敬大が枠内にヘディングシュートを放つと、湘南のGK上福元直人はポジションを失っていたが、必死に手を伸ばして間一髪でセーブ…FC東 2025.03.08 17:57 Sat
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【明治安田J1リーグ第5節】 2025年3月8日(土) 16:00キックオフ FC東京(8位/6pt) vs 湘南ベルマーレ(2位/10pt) [味の素スタジアム] ◆課題は決定力、ホームで勝利を【FC東京】 前節は鹿島アントラーズと対戦し0-2で敗戦。攻め込む展開はあり、多くの決定機を作っていたも 2025.03.08 13:47 Sat
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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1日、明治安田J1リーグ第4節、鹿島アントラーズvsFC東京が県立カシマサッカースタジアムで行われ、ホームの鹿島が2-0で勝利した。 前節、アルビレックス新潟に2-1の勝利を収めて2連勝の鹿島は、Jリーグ記録タイのホーム25戦無敗が懸かった中2日の一戦へ先発1人を変更。キャプテンの柴崎岳に代えて舩橋佑を今季初スタ 2025.03.01 16:05 Sat
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FC東京のニュース一覧

FC東京は26日、FW小柏剛の負傷を報告した。 小柏は3月29日に行われた明治安田J1リーグ第7節の川崎フロンターレ戦で負傷。その後、左肩関節脱臼と診断され、都内の病院にて手術を実施した。全治に関しては6カ月を要する見込みだという。 北海道コンサドーレ札幌から加入2年目の小柏は、今シーズンここまでのJ1リー 2025.04.26 14:30 Sat
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25日、明治安田J1リーグ第12節のFC東京vsガンバ大阪が国立競技場で行われた。 8試合勝利がないFC東京と、2試合負けていないG大阪の対戦。FC東京は前節から5名を変更し、白井康介、橋本拳人、高宇洋、仲川輝人、俵積田晃太が外れ、長友佑都、東慶悟、小泉慶、マルセロ・ヒアン、遠藤渓太が起用された。 一方のG 2025.04.25 21:50 Fri
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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19日、20日にかけて明治安田J1リーグ第11節の10試合が各地で行われた。 【清水vs福岡】松崎快が3ゴールに絡み首位撃破 10位の清水エスパルス(勝ち点15)が首位のアビスパ福岡(勝ち点19)をホームに迎えた試合。在帝的に京都サンガF.C.に首位の座を明け渡している福岡は4連勝を目指した中、開始3分に清 2025.04.20 22:40 Sun
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「これはしびれる」「よりオシャレに」FC東京が新ユニフォームを発表! 東京の夜からインスピレーションを得た“花火”がモチーフ、GKは初のピンクを採用

FC東京は10日、新体制発表会見を実施。2025シーズンのユニフォームデザインを発表した。 2024シーズンは明治安田J1リーグで7位に終わったFC東京。ピーター・クラモフスキー監督が退任し、新シーズンはアルビレックス新潟を昨シーズンまで率いていた松橋力蔵監督が指揮を執ることとなる。 2025シーズンも「ニューバランス」がオフィシャルサプライヤーを継続。2021シーズンから5年目を迎えることとなる。 新ユニフォームのデザインテーマは「The Beat of Tokyo Nights」。東京の夜景や車のライトの輝き、ネオンに照らされた東京のイメージをグラフィックで表現。Tokyo Nightからインスピレーションを得たネオンライトやレーザービームをグラフィックで表現している。 今年のニューバランスのシーズンテーマは“状況変化に柔軟かつ迅速に対応し試合を支配する”という意味を込めた「風車」のモチーフを採用。オーセンティックの前身頃に風車のジャガード柄を施し、裾の切り替え部分には風車がデザインされ、東京らしいスタイリッシュなイメージに仕上がっている。なお、オーセンティックは1st、2nd、GK全ての首下の裏側に“You’ll Never Walk Alone”がプリントされている。 GKユニフォームはピンク色を新たに採用。脇にはクラブカラーの青赤のラインがデザインされ、新鮮な表現となっている。 FP1stユニフォームは、ナイトゲーム時に印象深い“花火”をモチーフとしたセンターの赤いポイントデザインと、襟や袖によるを印象付ける黒の縁取りを施し、東京の夜空に打ち上がる花火を表現している。 FP2ndユニフォームは、Tokyo Nightからインスピレーションを得て東京の夜の街並みを幻想的でロマンチックに表している。 ファンは「かっこいい!!」、「普通に良いな」、「これはしびれる」、「ソックスが赤なのかっこいい」、「よりオシャレに」、「これはいい!」とコメントを寄せている。 なお、ユニフォームパートナーには、2023シーズンからオフィシャルパートナーである京王電鉄株式会社が入り、左袖口に京王電鉄のロゴが入ることに。胸には東京ガス、右鎖骨には三井物産、左鎖骨にはMIXI、背中上部には三菱商事が入る。ショーツの前にもMIXIが入ることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】FC東京が新ユニフォームを発表! 東京の夜をイメージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="d34Hc0Eup2s";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/fctokyo20250110_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/fctokyo20250110_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/fctokyo20250110_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/fctokyo20250110_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/fctokyo20250110_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/fctokyo20250110_tw6.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 2025.01.10 20:10 Fri
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【J1注目プレビュー|第4節:鹿島vsFC東京】新監督で共に2勝、相性は鹿島が圧倒的だが…

【明治安田J1リーグ第4節】 2025年3月1日(土) 14:00キックオフ 鹿島アントラーズ(6位/6pt) vs FC東京(8位/6pt) [県立カシマサッカースタジアム] <h3>◆ホーム3連勝へ【鹿島アントラーズ】</h3> 開幕戦では湘南ベルマーレにアウェイで敗れた鹿島。鬼木達監督が新たに就任したチームのスタートは躓いたが、第2節の東京ヴェルディ戦は4-0と圧勝に終わり、今季初白星を掴んだ。 近年、スタートダッシュに失敗していた鹿島だが、鬼木監督の下で基本的な部分をブラッシュアップ。元々能力が高い選手が揃っているチームだけに、川崎フロンターレが得意とした基礎部分の見直しの効果が出ていそうだ。 ミッドウィークもホームでアルビレックス新潟と対戦し、苦しんだ中で2-1と勝利。ホーム3連戦となる中で、しっかりと3連勝で締めたいところだ。 まだチームが確立できていない中で、メンバーを入れ替えつつ、ゴールに向かう推進力をチームが持つことで勝利を掴むスタイル。近年鹿島にかけていた勝利を掴むという姿勢はここでも見せたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:早川友基 DF:濃野公人、植田直通、関川郁万、安西幸輝 MF:小池龍太、知念慶、柴崎岳、松村優太 FW:レオ・セアラ、鈴木優磨 監督:鬼木達 <h3>◆ターンオーバーでも勝利、連勝へ【FC東京】</h3> ミッドウィークの名古屋グランパス戦は、6名も選手を入れ替えた中で3-1と快勝を収めた。電撃加入となったFW佐藤恵允もJリーグ初ゴールを記録。チームとしての収穫は大きい。 守備陣も不安定さはなく、しっかりと守った上で流れの中からゴールを奪えており、早くも松橋力蔵監督が求めるサッカーの片鱗が見え始めているといえるだろう。 相手は苦手とする鹿島。加えて、鬼木監督も苦手としており、新たな姿を見せることができるか。しっかりと勝利を掴むためにも前に出ていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:野澤大志ブランドン DF:土肥幹太、森重真人、岡哲平 MF:白井康介、小泉慶、高宇洋、安斎颯馬 MF:佐藤恵允、俵積田晃太 FW:マルセロ・ヒアン 監督:松橋力蔵 2025.03.01 11:50 Sat
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【J1注目プレビュー|第10節:FC東京vs柏】フライデーナイトの国立決戦、試合を支配するのは!?

【明治安田J1リーグ第10節】 2025年4月11日(金) 19:00キックオフ FC東京(18位/8pt) vs 柏レイソル(5位/16pt) [国立競技場] <h3>◆悪い流れを断ち切りたい【FC東京】</h3> 前節はアウェイでファジアーノ岡山と対戦し1-0で敗戦。大挙して岡山の地に乗り込んだものの、勝ち点を持ち帰ることができなかった。 これでリーグ戦は6戦未勝利。2月26日の第3節で名古屋グランパスに勝利して以来、6試合で2分け4敗と厳しい戦いが続き、降格圏に転落している。 岡山戦も試合を支配しながらゴールまでが遠く、東京ヴェルディ戦では5試合ぶりにゴールが生まれたが、再び無得点に。今季は9試合中6試合で無得点と決定力が大きな課題だ。 新たなスタイルを標榜しながらも、得点力に関しては昨シーズン限りで引退したディエゴ・オリヴェイラに頼り切りだったことが完全に浮き彫りに。ボールを保持することができている中で、いかにしてネットを揺らすのか。ゴールへの道筋を早く見つけていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:野澤大志ブランドン DF:土肥幹太、木村誠二、エンリケ・トレヴィザン MF:白井康介、橋本拳人、高宇洋、安斎颯馬 MF:佐藤恵允、俵積田晃太 FW:マルセロ・ヒアン 監督:松橋力蔵 <h3>◆目指せ複数得点【柏レイソル】</h3> 開幕からリカルド・ロドリゲス監督が標榜するスタイルでしっかりと勝ち点を積み上げている柏。前節のガンバ大阪戦では5試合ぶりに勝利を収めることに成功した。 鹿島アントラーズ戦での初黒星以降、勝ちきれない試合が続いていた柏だったが、G大阪戦ではしっかりとしたポゼッションから1-0で勝利を収めることに成功。チームとして目指すスタイルをしっかりと出せたことは大きい。 ただ、複数ゴールを記録したのはわずか2試合。一方で、複数失点も唯一の黒星となった鹿島戦の3失点のみという状況であり、いかにゴールを奪うかが結果に繋がる状況に。6試合ぶりの複数得点を期待したいところだ。 金曜夜の国立決戦。関東勢同士の戦いということもあり、互いにファン・サポーターが集まりやすくはある。ポゼッション同士の戦いとなるだけに、熱戦を期待したい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:小島亨介 DF:原田亘、古賀太陽、田中隼人 MF:久保藤次郎、熊坂光希、原川力、小屋松知哉 MF:小泉佳穂、仲間隼斗 FW:垣田裕暉 監督:リカルド・ロドリゲス 2025.04.11 15:00 Fri
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FC東京は東京の盟主となれるのか/六川亨の日本サッカーの歩み

1月10日、味の素スタジアムでFC東京の新体制発表会見が開催された。冒頭、挨拶を予定していた川岸社長は体調不良のため、司会者がメッセージを代読。続いて大金会長(元FC東京社長)が壇上に登ったが、その前に代読された川岸社長のファン・サポーターに向けたメッセージは印象深いものだった。 「去年のリーグ戦は7位、カップ戦はいずれも敗退。東京で後塵を拝し、皆さんに悔しい思いをさせた」 昨シーズンは一昨年の11位から一桁の順位に戻したものの、J1初昇格の町田が3位、16年ぶりにJ1へ復帰した東京Vが6位だけに、「東京」をホームとするFC東京にとっては屈辱以外のなにものでもないだろう。強化担当の小原GMも「7位といった結果は悔しいし、もっと上に行けた」と無念さを滲ませた。 このため新シーズン、小原GMは「相手陣内でのプレー時間を長くする。積極的な相手陣内での守備、攻守における戦術の徹底」を目標に掲げ、「3年間取り組んだフットボールスタイルからの転換」を目指し「松橋監督を招聘した」と説明した。 しかし、その後の説明には腑に落ちない点も感じられずにはいられなかった。松橋力蔵新監督には「新潟のサッカーを持ち込むのではなく、独自のスタイルを構築して欲しい」と言いながら、「J1ナンバー1のボール保持率、アルベル監督とも一緒にやっていた」と評価。カウンターからボールポゼッションへのスタイル変換を指揮官に期待するのかどうか、小原GMの発言からは真意を読み取れなかったからだ。 松橋監督も、小原GMも、チームはこれから始動するだけに、まだ手探りの状況でのコメントに終始したような印象を受けた。ただ、それはそれで仕方ないだろう。 かつてFC東京は新潟からアルベル監督を招聘した際に、ボール保持率を高めた攻撃へと舵を切った。しかし前線にはディエゴ・オリベイラ、アダイウトンと“個の力”でゴールを奪える選手がいたため、攻撃は元長谷川監督時代と変わらずカウンターが武器だった。そこで、「なかなかボールを前に運べず後ろで回してばかりいる」と翌シーズンなかばにアルベル監督を解任した経緯がある。 そのディエゴ・オリベイラは昨シーズンで引退した。このため「ディエゴの引退で、前線で核となる選手が必要。起点になれてゴールも取れる選手。2桁取れる核となる選手、裏へ抜ける選手、高さのある選手としてヒアンにオファーした」(小原GM)と、他チームと競合の末に頼りになるストライカー獲得に成功した。 昨シーズンのマルセロ・ヒアンは鳥栖で30試合に出場して14ゴールをマーク。速さ、高さ、強さの揃ったストライカーで、新天地では「ストロングポイントはスピードと裏へ抜けること。15ゴール以上は取りたい」と自信を見せた。 鳥栖での実績からすれば、ディエゴ・オリベイラの抜けた穴は十分に埋められるだろう。問題は、攻撃スタイルをどのように構築するか。ここは松橋監督の“腕”の見せ所となるが、カウンタースタイルからの脱却を図るとなると時間がかかることが予想される。 そして、ディエゴ・オリベイラの穴はマルセロ・ヒアンで埋まるとしても、荒木遼太郎の代役が見当たらないのも気になるところだ。昨シーズンのチーム内得点王で、前半戦は彼と松木玖生が負傷中のディエゴ・オリベイラ不在の穴を埋めたと言っても過言ではない。その荒木の穴はどうするのか。 小原GMは「補強は終わりではない」と、さらなる選手の獲得を明言した。幸いにもプレースキックの名手である原川力の移籍は、エイバルから橋本拳人を獲得することで十二分に埋められる。本職のボランチはもちろん、CBやサイドでもプレーできる橋本の復帰は戦術の選択肢を増やすことだろう。 10日の新体制発表会で配布されたトップチーム編成の資料によると、背番号『1』は未定なもののGKが継ぐとして、『2』と『9』が空いている。中村帆高が移籍しただけに、右SBはベテランの長友佑都と白井康介で回すことになりそうだが、この『2』が補強ポイントであることは想像に難くない。そして『9』を担うことが予想される荒木の代役をどうするのか。松橋監督の采配と、フロント陣の補強計画はキャンプ中でも注目ポイントと言える。 2025.01.14 13:00 Tue
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【J1注目プレビュー|第16節:FC東京vs神戸】今季初の連勝目指すFC東京、神戸は嫌な負け方を払拭できるか

【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月10日(土) 15:00キックオフ FC東京(16位/16pt) vs ヴィッセル神戸(8位/21pt) [味の素スタジアム] <h3>◆今季初の連勝を目指して【FC東京】</h3> 前節はアルビレックス新潟との下位対決となった中で、2-3で勝利。終盤の追加点が勝利を呼び込んだ。 松橋力蔵監督としては昨季まで率いた古巣との対戦での勝利となり、清水エスパルス戦の敗戦からの連敗を免れることとなった。 チームとしてのポジティブな材料はもう1つ。今季加入のマルセロ・ヒアンががやっとゴールを決めたこと。攻撃陣に元気がなかったチームとしては、ここからの爆発に期待したいところだ。 ホームでは今季まだ1勝。シーズン初の連勝を目指し、しっかりと浮上していけるのか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:野澤大志ブランドン DF:土肥幹太、木村誠二、岡哲平 MF:長友佑都、小泉慶、橋本拳人、安斎颯馬 MF:仲川輝人、俵積田晃太 FW:マルセロ・ヒアン 監督:松橋力蔵 <h3>◆悪い流れには持って行きたくない【ヴィッセル神戸】</h3> 4連勝をおさめて上位への進出を目指していた神戸だったが、前節はホームでセレッソ大阪に痛い敗戦。前半終了間際に先制するも、アディショナルタイムで追いつかれると、後半終盤に連続失点で1-3と敗戦となった。 連勝がストップした神戸。それ以上に、負け方が嫌な状況ではあるが、そこを引きずらないで行きたいところ。攻撃陣も状態を上げており、しっかりと連敗を避けたい。 ただ、ケガ人が再び増えている。マテウス・トゥーレルが戦線離脱すると、武藤嘉紀もメンバー外が続く状況に。大迫勇也も万全ではなく、そうした状況をどう乗り切っていくのか注目だ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:前川黛也 DF:酒井高徳、山川哲史、本多勇喜、広瀬陸斗 MF:井手口陽介、扇原貴宏、宮代大聖 FW:エリキ、佐々木大樹、汰木康也 監督:吉田孝行 2025.05.10 12:35 Sat

松橋力蔵の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2002年2月1日 ジャトコ 引退 -
1998年2月1日 京都 ジャトコ 完全移籍
1996年2月1日 日産自動車 京都 完全移籍
1989年7月1日 Nissan FC Farm 日産自動車 完全移籍
1987年7月1日 無所属 Nissan FC Farm 完全移籍
1987年4月1日 無所属 -

松橋力蔵の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2025年2月1日 FC東京 監督
2022年2月1日 2025年1月31日 新潟 監督
2021年2月1日 2022年1月31日 新潟 コーチ
2017年2月1日 2021年1月31日 横浜FM コーチ
2015年2月1日 2017年1月31日 横浜FMユース 監督
2014年2月1日 2015年1月31日 横浜FMユース コーチ
2009年2月1日 2014年1月31日 横浜FMユース 監督
2008年2月1日 2009年1月31日 横浜FM コーチ
2006年2月1日 2008年1月31日 横浜FMユース コーチ

松橋力蔵の今季成績

明治安田J1リーグ 16 5 4 7 0 0
YBCルヴァンカップ2025 2 2 0 0 0 0
合計 18 7 4 7 0 0

松橋力蔵の出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025-02-15 vs 横浜FC
0 - 1
第2節 2025-02-22 vs FC町田ゼルビア
0 - 2
第3節 2025-02-26 vs 名古屋グランパス
3 - 1
第4節 2025-03-01 vs 鹿島アントラーズ
2 - 0
第5節 2025-03-08 vs 湘南ベルマーレ
0 - 0
第6節 2025-03-15 vs アビスパ福岡
1 - 0
第7節 2025-03-29 vs 川崎フロンターレ
0 - 3
第8節 2025-04-02 vs 東京ヴェルディ
2 - 2
第9節 2025-04-06 vs ファジアーノ岡山
1 - 0
第10節 2025-04-11 vs 柏レイソル
1 - 1
第11節 2025-04-20 vs セレッソ大阪
1 - 1
第12節 2025-04-25 vs ガンバ大阪
3 - 0
第13節 2025-04-29 vs 清水エスパルス
0 - 2
第14節 2025-05-03 vs アルビレックス新潟
2 - 3
第16節 2025-05-10 vs ヴィッセル神戸
1 - 0
第17節 2025-05-17 vs 浦和レッズ
3 - 2
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025-03-20 vs 奈良クラブ
0 - 1
2回戦 2025-04-16 vs RB大宮アルディージャ
1 - 3