アミーヌ・アリ

Amine HARIT
ポジション MF
国籍 モロッコ
生年月日 1997年06月18日(28歳)
利き足
身長 179cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

アミーヌ・アリのニュース一覧

カタール・ワールドカップ(W杯)の開幕が迫っている中、ヨーロッパのシーズン中の開催の弊害が様々なところで勃発している。 日本代表にもケガ人が続出している中、他の国でもケガ人が相次いでおり、モロッコ代表MFもW杯出場の夢が絶たれることとなった。 それはマルセイユに所属するMFアミーヌ・アリ。25歳の攻撃的MF 2022.11.14 13:30 Mon
Xfacebook
モロッコサッカー連盟(FRMF)は10日、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨むモロッコ代表メンバー26名を発表した。 予選は元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いていたモロッコ。しかし、元々規律をめぐって主軸選手との仲違いを起こし、チームから追放していたことが問題視されていた他、見解が合わなかった 2022.11.10 22:22 Thu
Xfacebook
低迷するシャルケが来冬の補強資金を手にしたようだ。ドイツ『キッカー』が報じている。 日本代表DF吉田麻也が所属するシャルケはブンデスリーガで最下位に低迷。先月18日にはフランク・クラマー監督を解任し、トーマス・レイス氏を新指揮官に迎えたが、現在までに新体制でも白星を挙げられていない。 状況を好転させるべく来 2022.11.08 17:29 Tue
Xfacebook
スポルティングCPの日本代表MF守田英正は敗戦の中でも一定の評価を得た。 4日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループD第3節でスポルティングはアウェイでマルセイユと対戦した。 守田英正はこの試合も中盤で先発フル出場。3連勝を目指すチームも開始1分にフランシスコ・トリンコンのゴールで幸先良くスタートす 2022.10.05 10:30 Wed
Xfacebook
マルセイユは2日、シャルケのモロッコ代表MFアミーヌ・アリ(24)を1年間のレンタルで獲得したことを発表した。買い取りオプションは付いていないとのことだ。 フランス出身でモロッコ代表の攻撃的MFであるアリは、2017年夏にナントからシャルケに加入。シャルケでは公式戦119試合に出場して13ゴール23アシストを記録 2021.09.03 00:00 Fri
Xfacebook

マルセイユのニュース一覧

2025年のリーグ・アン(フランス1部)のサラリーランキングが、フランス『レキップ』によって発表された。 2024年はパリ・サンジェルマン(PSG)のFWキリアン・ムバッペが月給600万ユーロ(約9億7000万円)と破格の金額でランキングトップに君臨していたが、その最高給取りがレアル・マドリーに移籍したことで、今 2025.03.26 17:00 Wed
Xfacebook
マルセイユのアルゼンチン代表DFレオナルド・バレルディ(26)がローマ移籍に関心を示しているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。 元ドイツ代表DFマッツ・フンメルスが今シーズン限りで退団し、ガラタサライからレンタル加入中のデンマーク代表DFヴィクトル・ネルソンの買い取りの可否、コートジボワ 2025.03.24 09:15 Mon
Xfacebook
マルセイユのフランス代表MFアドリアン・ラビオが古巣パリ・サンジェルマン(PSG)のサポーターから侮辱を受け、自身のSNSでPSGを非難した。 ラビオは16日にパルク・デ・プランスで行われたリーグ・アン第26節PSG戦に先発。フル出場していたが、PSGサポーターが陣取るスタンドで自身と家族に対する侮辱を示す横断幕 2025.03.18 12:00 Tue
Xfacebook
パリ・サンジェルマン(PSG)のルイス・エンリケ監督が16日に行われ、3-1で勝利したリーグ・アン第26節のマルセイユ戦を振り返った。 ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグのリバプール戦を1-0で勝利し、PK戦の末にベスト8進出を決めたPSG。 今季2度目となった伝統 2025.03.17 11:45 Mon
Xfacebook
リーグ・アン第26節のパリ・サンジェルマン(PSG)vsマルセイユの“ル・クラスィク”が16日にパルク・デ・プランスで行われ、3-1でPSGが勝利した。 ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグのリバプール戦を1-0で勝利し、PK戦の末にベスト8進出を決めた首位PSG(勝ち点6 2025.03.17 07:15 Mon
Xfacebook
マルセイユについて詳しく見る>

アミーヌ・アリの人気記事ランキング

1

【ブンデス前半戦ベストイレブン】バイエルンとシャルケから最多の3選手を選出

▽2017-18シーズンのブンデスリーガの前半戦が17日に終了しました。そこで本稿では前半戦のベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 ◆前半戦ベストイレブン GK:フラデツキー DF:キミッヒ、ナウド、フンメルス、ハルステンベルグ MF:アリ、マックス・マイヤー、ベイリー FW:オーバメヤン、レヴァンドフスキ、プリシッチ GKルーカス・フラデツキー(28歳/フランクフルト) ブンデスリーガ出場試合数:17(先発回数:17)/失点数:18<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_55_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽バイエルンに次ぐ失点の少なさを誇ったフランクフルトの守護神を選出。フィンランド代表GKの持ち味は何と言ってもレスポンスの鋭さ。驚異的な反応でファインセーブを連発し、17試合で18失点に抑えた。 DFヨシュア・キミッヒ(22歳/バイエルン) ブンデスリーガ出場試合数:17(先発回数:15)/得点数:1<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_56_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽重鎮ラームが引退した中、右サイドバックの穴をしっかりと埋めて見せた。本職でないながら持ち前の器用さを活かして攻守にそつなくこなし、1ゴール6アシストと攻撃の起点としても十二分に機能した。 DFナウド(35歳/シャルケ) ブンデスリーガ出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:3<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_57_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽大ベテランの域に達してきたが、フルタイム出場で大車輪の活躍を見せた。テデスコ監督の下、3バックの中央を任されたナウドは、本職でないスタンブリらをうまく統率するとともに攻撃時のセットプレーで存在感を発揮。3ゴールを挙げ、チームを攻守両面で支えた。 DFマッツ・フンメルス(29歳/バイエルン) ブンデスリーガ出場試合数:15(先発回数:14)/得点数:1<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_58_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽バイエルンの守備の要として十分なパフォーマンスを発揮。負傷もなくコンスタントにプレーし、チームを後方から支えた。相棒では新たにジューレと組む機会が増えたが、問題なくディフェンスラインを統率している。 DFマルセル・ハルステンベルク(26歳/ライプツィヒ) ブンデスリーガ出場試合数:15(先発回数:14)/得点数:2<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_59_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽ライプツィヒ不動の左サイドバック。非凡な攻撃センスを見せ、2ゴール2アシストを記録し、攻撃の起点ともなった。 MFアミーヌ・アリ(20歳/シャルケ) ブンデスリーガ出場試合数:16(先発回数:14)/得点数:2<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_60_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽ナントから移籍したモロッコ代表MFは、テデスコ監督の抜擢に応えた。中盤のインサイドや1トップ後方の2シャドーの位置で攻撃のアクセントを付ける役割を任されたアリは、2ゴール6アシストと結果を出した。 MFマックス・マイヤー(22歳/シャルケ) ブンデスリーガ出場試合数:15(先発回数:12)/得点数:0<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_107_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽中盤アンカーの位置で新境地を拓いた。これまではもう一列前で得点に絡む仕事を期待されていたが、テデスコ監督によってゲームを作る働きを任され、プレースタイルを転換。前方の選手を活かす裏方に回り、チームを機能させる働きを担った。 MFレオン・ベイリー(20歳/レバークーゼン) ブンデスリーガ出場試合数:14(先発回数:10)/得点数:6<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_61_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽本来はFWだが、ヘルリッヒ監督の下で左ウイングバックを任されている。とはいえ、攻撃性は失われず、持ち前の突破力で6ゴール4アシストと躍動した。 FWピエール=エメリク・オーバメヤン(28歳/ドルトムント) ブンデスリーガ出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:13<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_62_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽移籍騒動が絶えず、素行不良などの問題を起こしながらも13ゴール3アシストと確実に結果を残すあたりはさすが。レヴァンドフスキと共にリーグ屈指のゴールスコアラーであることに疑いの余地はない。 FWロベルト・レヴァンドフスキ(29歳/バイエルン) ブンデスリーガ出場試合数:17(先発回数:16)/得点数:15<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_64_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽好不調の波が非常に少ないゴールゲッター。コンスタントにゴールを積み重ね、バイエルンを勝利に導き続けた。 FWクリスチャン・プリシッチ(19歳/ドルトムント) ブンデスリーガ出場試合数:16(先発回数:14)/得点数:3<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171225_63_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽17歳でデビューした新星は、順調な成長を遂げている。主に右ウイングでプレーした今季前半戦は、レギュラーとしてコンスタントに存在感を発揮。これまでは試合中に消えていることも多かったが、その頻度も減り、相手の脅威となるプレーを増やしていた。 2017.12.30 18:00 Sat
2

マルセイユ、アリの買い取りオプションを行使、完全移籍で加入

マルセイユは1日、シャルケからレンタル移籍していたモロッコ代表MFアミーヌ・アリ(26)の買い取りオプションを行使したことを発表した。 フランス出身でモロッコ代表の攻撃的MFであるアリは、2021年9月に2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のシャルケからレンタル移籍でマルセイユに加入すると、主力として公式戦34試合に出場し5ゴール4アシストを記録。 この活躍が認められ、2022年夏に再レンタルされると2022-23シーズンはエースFWアレクシス・サンチェスを支えるチームの軸として序盤から活躍。しかし、11月13日に行われたリーグ・アン第15節のモナコ戦で左ヒザ十字じん帯捻挫の重傷負い、そのままシーズンが終了し。 それでもクラブは、前半戦の貢献度を評価し買い取りオプションの行使を決断した。 2023.07.02 00:05 Sun

アミーヌ・アリの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 シャルケ マルセイユ 完全移籍
2023年6月30日 マルセイユ シャルケ レンタル移籍終了
2022年9月1日 シャルケ マルセイユ レンタル移籍
2022年6月30日 マルセイユ シャルケ レンタル移籍終了
2021年8月31日 シャルケ マルセイユ レンタル移籍
2017年7月10日 ナント シャルケ 完全移籍
2016年7月1日 FC Nantes B ナント 完全移籍
2016年1月6日 FC Nantes U19 FC Nantes B 完全移籍
2014年7月1日 FC Nantes U17 FC Nantes U19 完全移籍
2013年7月1日 FC Nantes U17 完全移籍

アミーヌ・アリの今季成績

リーグ・アン 12 502’ 2 1 1
合計 12 502’ 2 1 1

アミーヌ・アリの出場試合

リーグ・アン
第1節 2024年8月17日 vs ブレスト 88′ 0
1 - 5
第2節 2024年8月25日 vs スタッド・ランス 78′ 1
2 - 2
第3節 2024年8月31日 vs トゥールーズ 66′ 0
1 - 3
第4節 2024年9月14日 vs ニース 72′ 0
2 - 0
第5節 2024年9月22日 vs リヨン 11′ 0
2 - 3
第6節 2024年9月29日 vs ストラスブール 63′ 0
1 - 0
第7節 2024年10月4日 vs アンジェ 2′ 0
1 - 1
第8節 2024年10月20日 vs モンペリエ 79′ 1
0 - 5
第9節 2024年10月27日 vs パリ・サンジェルマン 20′ 0 20′
0 - 3
第10節 2024年11月3日 vs ナント メンバー外
1 - 2
第11節 2024年11月8日 vs オセール メンバー外
1 - 3
第12節 2024年11月23日 vs RCランス メンバー外
1 - 3
第13節 2024年12月1日 vs モナコ メンバー外
2 - 1
第14節 2024年12月8日 vs サンテチェンヌ メンバー外
0 - 2
第15節 2024年12月14日 vs リール ベンチ入り
1 - 1
第16節 2025年1月5日 vs ル・アーヴル メンバー外
5 - 1
第17節 2025年1月11日 vs スタッド・レンヌ メンバー外
1 - 2
第18節 2025年1月19日 vs ストラスブール メンバー外
1 - 1
第19節 2025年1月26日 vs ニース メンバー外
2 - 0
第20節 2025年2月2日 vs リヨン メンバー外
3 - 2
第21節 2025年2月9日 vs アンジェ メンバー外
0 - 2
第22節 2025年2月15日 vs サンテチェンヌ メンバー外
5 - 1
第23節 2025年2月22日 vs オセール ベンチ入り
3 - 0
第24節 2025年3月2日 vs ナント ベンチ入り
2 - 0
第25節 2025年3月8日 vs RCランス メンバー外
0 - 1
第26節 2025年3月16日 vs パリ・サンジェルマン メンバー外
3 - 1
第27節 2025年3月29日 vs スタッド・ランス メンバー外
3 - 1
第28節 2025年4月6日 vs トゥールーズ ベンチ入り
3 - 2
第29節 2025年4月12日 vs モナコ 5′ 0 87′
3 - 0
第30節 2025年4月19日 vs モンペリエ 12′ 0
5 - 1
第31節 2025年4月27日 vs ブレスト 6′ 0
4 - 1
第32節 2025年5月4日 vs リール ベンチ入り
1 - 1
第33節 2025年5月10日 vs ル・アーヴル ベンチ入り
1 - 3