天野純

Jun AMANO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1991年07月19日(34歳)
利き足
身長 175cm
体重 67kg
ニュース 人気記事 クラブ

天野純のニュース一覧

FW江坂任が今シーズンから加入したKリーグ1の蔚山現代の新ユニフォームが発表された。 昨シーズンは元日本代表MF天野純を擁し、Kリーグ1を見事に制覇した蔚山。天野は紆余曲折あった中、ライバルの全北現代モータースへと移籍。一方で、浦和レッズから江坂が加入した。 Kリーグ王者として新シーズンに臨む蔚山の新ユニフ 2023.02.05 21:45 Sun
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IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2022年のアジアサッカー連盟(AFC)所属クラブのランキングを発表した。 様々な統計を行うIFFHS。2022年1月1日から12月31日までの試合結果を基に作成され、勝利数や勝ち点数などからポイントを算出。ランキングを作成している。 Jリーグクラブで最上位は 2023.01.27 17:55 Fri
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このまま泥沼に足を踏み入れていく可能性もありそうだ。蔚山現代のホン・ミョンボ監督が、国内でも問題視されている天野純への考えを改めて示した。韓国『聯合ニュース』が伝えた。 横浜F・マリノスから2022シーズンにKリーグ1の蔚山現代へとレンタル移籍した天野。初の韓国でのプレーとなった中、Kリーグ1では28試合に出場し 2023.01.16 19:10 Mon
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浦和レッズからKリーグ1の蔚山現代へと完全移籍したMF江坂任(30)が、新天地での意気込みを語った。韓国『スポーツ・ソウル』が伝えた。 流通経済大学出身の江坂は2015年にJ2リーグのザスパクサツ群馬でプロ入りすると、いきなりのリーグ戦二桁ゴールをマーク。2016年から大宮アルディージャに加入しても攻撃センスを光 2023.01.13 23:15 Fri
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新シーズンはKリーグ1の全北現代モータースでプレーするMF天野純だが、移籍を巡る騒動に対して口を開いた。韓国『聯合ニュース』が伝えた。 2021シーズンは横浜F・マリノスからのレンタル移籍で蔚山現代でプレーした天野。初のKリーグ挑戦となったが、28試合に出場し8ゴール1アシストを記録。チームのリーグ制覇に大きく貢 2023.01.13 12:35 Fri
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横浜F・マリノスのニュース一覧

thumb 15日、2025シーズンの明治安田J1リーグ開幕節が行われ、横浜F・マリノスとアルビレックス新潟が日産スタジアムで対戦。1-1の引き分けに終わった。 スティーブ・ホーランド監督を新指揮官に迎え、先日行われたAFCチャンピオンズリーグエリートの上海申花(中国)戦が初陣となった横浜FM。ヤン・マテウスの決勝ゴールで1 2025.02.15 16:09 Sat
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26年北中米W杯のアジア最終予選グループCで圧倒的な強さを見せている日本代表。それは近年、若手選手の海外流出でレベルダウンが指摘されるJクラブでも、アジアでの強さは図抜けているようだ。 11日と12日に開催されたACLEでは、神戸が上海海港に、川崎Fが浦項にそれぞれ4-0と快勝。この結果、神戸と川崎だけでなく、1 2025.02.14 17:00 Fri
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Y.S.C.C.横浜は14日、横浜F・マリノスを退団していたDF西田勇祐(21)が完全移籍で加入することを発表した。 西田はジュニアユース時代から横浜FMの下部組織に所属。2022年にファーストチーム昇格を果たしたが、出場機会を得ることはできず、2023シーズンからAC長野パルセイロに育成型期限付き移籍をしていた 2025.02.14 15:40 Fri
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横浜F・マリノスの新加入選手、インドネシア代表DFサンディ・ウォルシュ(29)。日本サッカーの舞台で活躍できるか否か、インドネシア国内で大きく注目されていきそうだ。 横浜FMは12日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の東地区リーグステージ第7節で上海申花(中国)に1-0と勝利。スティーブ・ホーランド 2025.02.13 16:00 Thu
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横浜F・マリノスは13日、法政大学のMF松村晃助(20)の2027シーズンの加入内定を発表した。また、今シーズンは特別指定選手として承認されている。 松村はプライマリーから横浜FMに所属。ジュニアユース、ユースと過ごし、法政大学へと進学した。 U-20日本代表として2023年のU20アジアカップにも出場。同 2025.02.13 15:10 Thu
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天野純の人気記事ランキング

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日本最高位は浦和もアジアで5位、韓国勢が上位占める…クラブランキングのアジアトップ30にはJリーグ4クラブ

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2022年のアジアサッカー連盟(AFC)所属クラブのランキングを発表した。 様々な統計を行うIFFHS。2022年1月1日から12月31日までの試合結果を基に作成され、勝利数や勝ち点数などからポイントを算出。ランキングを作成している。 Jリーグクラブで最上位は浦和レッズ。98ポイントを獲得し、アジアで5位となった。なお、世界では150位となっている。 アジア1位は天野純が所属する全北現代モータース(韓国)で165ポイント。世界全体でも42位に位置している。また、2位は江坂任が所属する蔚山現代(韓国)で121ポイント。こちらも世界で99位と100位内に入り、韓国の2クラブが上位に並んだ。 3位はアル・ヒラル(サウジアラビア)で112ポイント。4位は大邱FC(韓国)で104.75ポイントとなっている。 なお、6位には川崎フロンターレで93.5ポイント(世界161位)、昨年のJ1王者の横浜F・マリノスは88.5ポイントで8位(世界179位)となっている。 ちなみに、トップ30では日本は4クラブで2位、韓国が8クラブで1位となっている。日本の残り1クラブはヴィッセル神戸で69.5ポイントの16位(世界267位)だった。 <span class="paragraph-subtitle">◆IFFHSクラブランキング(アジア)</span> 順位/世界順位/クラブ名/ポイント 1(42):全北現代モータース(韓国)/165pt 2(99):蔚山現代(韓国)/121pt 3(115):アル・ヒラル(サウジアラビア)/112pt 4(133):大邱FC(韓国)/104.75pt 5(150):浦和レッズ/98pt 6(161):川崎フロンターレ/93.5pt 7(167):アル・シャーブ(サウジアラビア)/91.5pt 8(172):BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)/90.5pt 9(179):横浜F・マリノス/88.5pt 10(183):ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)/87pt 11(188):アル・ドゥハイル(カタール)/86pt 12(213):フーラード(イラン)/77.5pt 13(242):シャールジャ(アラブ首長国連邦)/72.75pt 14(249):PFCソグディアナ・ジザフ(ウズベキスタン)/71.5pt 15(250):ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)/71pt 16(267):ヴィッセル神戸/69.5pt 17(271):FCソウル(韓国)/68.5pt 17(271):アル・アハリ・ドバイ(アラブ首長国連邦)/68.5pt 19(296):浦項スティーラース(韓国)/66pt 20(308):セパハン(イラン)/65.5pt 21(310):山東泰山(中国)/64.5pt 22(320):メルボルン・シth(オーストラリア)/63.75pt 23(321):アル・シーブ(オマーン)/63.5pt 24(339):仁川ユナイテッド(韓国)/61.5pt 25(370):アル・タアーウン(サウジアラビア)/58.75pt 26(372):アル・ジャジーラ(アラブ首長国連邦)/58.5pt 27(390):済州ユナイテッド(韓国)/57pt 27(390):パフタコール(ウズベキスタン)/57pt 29(407):アル・サッド(カタール)/55.5pt 29(407):江原FC(韓国)/55.5pt 2023.01.27 17:55 Fri
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敵地で3発完勝の京都が3位を維持!苦難が続く横浜FMはチームワーストの公式戦11戦未勝利に【明治安田J1第17節】

明治安田J1リーグ第17節の横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.が17日に日産スタジアムで行われ、0-3でアウェイの京都が勝利した。 ミッドウィークに行われた延期分の柏レイソル戦を0-2で完敗し、公式戦5連敗中の最下位横浜FM(勝ち点8)。中2日の過密日程で行われる一戦に向けてキスノーボ監督は、先発を6人変更。宮市亮や渡辺皓太、松原健、トーマス・デンらに代えて遠野大弥やヤン・マテウス、天野純、サンディ・ウォルシュらをスタメンで起用した。 一方、一時は首位に立つも直近5試合で2勝1分け2敗とやや失速気味の3位京都(勝ち点28)。エースのFWラファエル・エリアス、FW原大智、FWマルコ・トゥーリオと攻撃陣に負傷者が続出する中、曺貴裁監督は直近の名古屋グランパス戦から先発を5人変更。ムリロ・コスタやジョアン・ペドロ、須貝英大らに代わり長沢駿や奥川雅也、平戸太貴らがスタメンに名を連ねた。 ドイツサッカー連盟(DFB)との「審判交流プログラム」で来日したマルティン・ペーターセン氏が主審を務めた一戦は、立ち上がりは積極的な入りを見せた京都がペースを握ると8分に奥川の右クロスから平戸がチャンスを迎えたが、シュートは右サイドネットに外れた。 一方の横浜FMは9分にプレー中に右足を痛めた諏訪間幸成がプレー続行不可能となるアクシデントに見舞われ、トーマス・デンを緊急投入。それでも19分、遠野のパスでボックス左に抜け出した天野の折り返しをゴール前の抜け出したアンデル・ロペスがヒールシュートで流し込んだが、これはVARの末にオフサイドと判定され、ゴールは取り消された。 対する京都も27分に決定機。宮本のロングスルーパスからボックス右に抜け出した福田心之助の折り返しを長沢が流し込んだが、こちらも福田のオフサイドでゴールは認められず。 さらに京都は31分、佐藤響のパスに反応した長沢が相手DFと上手く入れ替わり左サイドを抜け出すと、マイナスの折り返しをペナルティアーク左に走り込んだ松田がダイレクトシュートをゴール右に突き刺した。 1点を追いかける展開となった横浜FMは44分、山根陸の右クロスのこぼれ球をボックス手前で拾ったヤン・マテウスが左足のコントロールショットでゴールを狙ったが、これはGK太田岳志の好セーブに防がれ、前半は0-1で終了した。 迎えた後半は一進一退の展開が続く中、京都は12分にジョアン・ペドロ、21分にムリロ・コスタと武田将平を投入。すると67分、中盤でのルーズボールをカットしたジョアン・ペドロのミドルシュートがDFウォルシュにディフレクトすると、高く浮いたループボールをGK飯倉が前に弾くと、こぼれ球を奥川が押し込んだ。 さらに京都は81分にも、松田とのパス交換で左サイドを抜け出したジョアン・ペドロがボックス左深くまで切り込みクロスを供給すると、ニアで奥川がスルーしたボールをファーサイドから斜めに走り込んだ福田が左足で流し込み、試合を決定づける3点目を奪った。 結局、試合はそのまま0-3でタイムアップ。敵地で完勝を飾った京都は3位を維持。一方の横浜FMは公式戦6連敗でクラブワースト記録の11試合未勝利となっている。 横浜F・マリノス 0-3 京都サンガF.C. 【京都】 松田天馬(前31) 奥川雅也(後22) 福田心之助(後36) 2025.05.17 16:10 Sat
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横浜FM天野純が歩行中の女性と接触事故

横浜F・マリノスは22日、MF天野純が交通事故を起こしていたことを発表した。 事故の発生は21日の午前9時ごろ。クラブによると「神奈川県横浜市内の一般道にて、弊クラブ所属の天野純選手が運転する普通乗用車のサイドミラーが、歩行中の女性に接触する事故がありました」とのこと。 この事故で相手の女性は後日病院で診察予定。クラブは「相手女性の方には深く申し上げます」と伝えている。 2019.05.22 23:15 Wed
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泥沼の様相…天野純の反論を受けたホン・ミョンボ監督が「考えに変わりはない」と再主張、蔚山現代も天野の発言を否定する証拠を出す「相互合意が完了していた」

このまま泥沼に足を踏み入れていく可能性もありそうだ。蔚山現代のホン・ミョンボ監督が、国内でも問題視されている天野純への考えを改めて示した。韓国『聯合ニュース』が伝えた。 横浜F・マリノスから2022シーズンにKリーグ1の蔚山現代へとレンタル移籍した天野。初の韓国でのプレーとなった中、Kリーグ1では28試合に出場し8ゴール1アシストを記録。チームのリーグ優勝に見事貢献していた。 優勝の原動力となった天野は残留が既定路線と思われていた中、突如ライバルの全北現代モータースへとレンタル移籍することが決定していた。 この移籍を受けて反応したのがホン・ミョンボ監督。天野について「私に『お金が重要ではない』と言っていた。ただ、結果としてお金のために全北現代に行った。彼はウソをついた」と糾弾。「私の知る日本人選手の中で最悪だ。これまで多くの日本人選手に会ったが、その中で最悪だ」と完全否定していた。 この発言を受けた天野も会見を実施。「全く事実と違います」と反論。「蔚山は交渉の場を作ったことはありません。だから、僕は契約するつもりがないんだと受け入れました」と、クラブが残留への意思を示さなかったとし、「蔚山のクラブのフロントと、ホン・ミョンボ監督の温度差に困惑しました」と語っていた。 両者の言い分が食い違う中、人格否定、日本人否定とも取れるホン・ミョンボ監督の発言は、韓国国内でも大きな騒動に。「公の場で言うことではない」と炎上していた。 そんな中、ホン・ミョンボ監督はさらにコメント。自身の考えは変わらないとした。 「最近我々が話題となっている問題があるが、私の考えを明らかにする。その考えに変わりはない」 さらに、蔚山も天野との交渉の経緯を公開。天野がウソをついており、クラブは天野と合意し、横浜FMにも獲得のオファーを書面で出していると主張した。 「ホン・ミョンボ監督とコーチ陣、事務局は昨年7月と10月、11月に天野と完全移籍もしくはレンタル移籍の延長について議論し、合意を進めた」 「さらに、年俸と条件についても相互合意が完了し、11月3日に横浜に2度目のオファーも送った」 「昨年10月31日、クラブと選手個人の合意完了により、横浜側にレンタル延長のオファーを出した。11月4日には事前合意された内容に従い、天野に個人の契約書を渡した」 「蔚山は昨年7月から天野の残留に向け、ホン監督、池田誠剛、チョ・グァンスコーチ、クラブの事務局まで出席し、選手とミーティングを行った」 蔚山の主張では、しっかりと交渉もし、合意し、クラブ環濠家のオファーも出しているとのこと。ホン・ミョンボ監督も自身の考えはかわらず、ここまで把握した上での発言だったとし、天野を個人攻撃したり、日本人を否定するという意図はないと語った。 「先立って行われた会見でも、天野との契約の過程を全て知っていた。私は絶対に選手個人を攻撃したことはない」 「日本で5年間選手として過ごした。多くの友人がいて、尊敬する指導者も日本にいる」 「日本に行ったときに尊敬する監督が1人いたが、私も天野にとってのそういう監督になりたかった。結果的にはそうはならなかったが、個人的に人を攻撃することはしていない」 両者の言い分が食い違い、蔚山は天野の発言を否定する証拠を提示したが、果たしてどのような結末を迎えるのだろうか。 2023.01.16 19:10 Mon

天野純の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年12月31日 全北現代 横浜FM 期限付き移籍終了
2023年1月5日 横浜FM 全北現代 期限付き移籍
2022年12月31日 蔚山HD 横浜FM 期限付き移籍終了
2022年1月8日 横浜FM 蔚山HD 期限付き移籍
2020年5月29日 ロケレン 横浜FM 期限付き移籍終了
2019年7月8日 横浜FM ロケレン 期限付き移籍
2014年2月1日 順天堂大学 横浜FM 新加入
2010年4月1日 順天堂大学 -

天野純の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ 2 32’ 0 1 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 7 240’ 2 1 0
明治安田J1リーグ 13 359’ 1 2 0
合計 22 631’ 3 4 0

天野純の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 vs 上海海港 14′ 0
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs 上海海港 18′ 0 82′
4 - 1
準々決勝 2025年4月26日 vs アル・ナスル ベンチ入り
1 - 4
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs 光州FC 61′ 0
7 - 3
第2節 2024年10月2日 vs 蔚山HD FC 18′ 0
4 - 0
第3節 2024年10月22日 vs 山東泰山 23′ 0 83′
2 - 2
第4節 2024年11月6日 vs ブリーラム・ユナイテッド メンバー外
5 - 0
第5節 2024年11月27日 vs 浦項スティーラース 12′ 0
2 - 0
第6節 2024年12月3日 vs セントラルコースト・マリナーズ 27′ 1
0 - 4
第7節 2025年2月12日 vs 上海申花 9′ 0
1 - 0
第8節 2025年2月19日 vs 上海海港 90′ 1
0 - 2
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs アルビレックス新潟 20′ 0
1 - 1
第2節 2025年2月23日 vs サンフレッチェ広島 16′ 0
1 - 0
第3節 2025年2月26日 vs 横浜FC 58′ 0
0 - 0
第4節 2025年3月1日 vs 湘南ベルマーレ 2′ 0
1 - 1
第6節 2025年3月16日 vs ガンバ大阪 ベンチ入り
2 - 0
第7節 2025年3月29日 vs ファジアーノ岡山 5′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 名古屋グランパス 14′ 0
2 - 0
第9節 2025年4月5日 vs 東京ヴェルディ 70′ 0
0 - 0
第5節 2025年4月9日 vs 川崎フロンターレ 17′ 1
3 - 3
第10節 2025年4月12日 vs アビスパ福岡 69′ 0
2 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 清水エスパルス 6′ 0 86′
2 - 3
第11節 2025年4月20日 vs 浦和レッズ 13′ 0
3 - 1
第16節 2025年5月11日 vs セレッソ大阪 10′ 0
1 - 0
第14節 2025年5月14日 vs 柏レイソル ベンチ入り
0 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 京都サンガF.C. 59′ 0 54′
0 - 3