武藤嘉紀

Yoshinori MUTO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1992年07月15日(33歳)
利き足
身長 179cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ

武藤嘉紀のニュース一覧

6日、明治安田J1リーグ第33節の京都サンガF.C.vsヴィッセル神戸がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、アウェイの神戸が2-3で勝利した。 後半戦は調子を上げるも、残留を争う北海道コンサドーレ札幌との前節は0-2の敗戦に終わった15位京都。3試合ぶりの白星を目指す今節は2人入れ替え、松田天馬と福岡 2024.10.06 16:16 Sun
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ヴィッセル神戸は2日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)のリーグステージ第2節で山東泰山(中国)と対戦し、2-1と勝利した。 J1リーグで5連勝&2位浮上、接戦をモノにする王者の戦いが光る神戸。ACLE初戦は敵地タイでブリーラムと引き分けたが、2戦目はホームに中国山東を迎え、今大会初白星となった。 2024.10.02 21:05 Wed
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28日、明治安田J1リーグ第32節のヴィッセル神戸vs浦和レッズがノエビアスタジアム神戸で行われ、神戸が1-0と勝利した。 ミッドウィークに控え中心で鹿島撃破という備えバッチリの神戸(3位)と、前節ホームでFC東京に完封負けを喰らった浦和(12位)。 神戸は開始2分、右サイドで浮き玉に抜け出した武藤嘉紀が切 2024.09.28 21:04 Sat
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もう毎日、大谷、大谷って世間はホントすごいじゃないですか。ということで、彼にあやかって50-50以上の数字を探そうと思ったんです。 まず調べたのは、「今季50点以上取ってる選手」!はい!いません!というか、過去にも1シーズンで50点取った選手はいません! 続いて、「今季50本以上シュートを打った選手」。あ、 2024.09.27 14:00 Fri
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ヴィッセル神戸のニュース一覧

19日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージの全日程が終了。順位が確定した中、リーグステージ最終節で大きな問題が生じて混乱が生まれた。 18日にもリーグステージが行われており、19日には蔚山HD FC(韓国)vs山東泰山(中国)、上海海港(中国)vs横浜F・マリノスの2試合が予定されて 2025.02.20 15:47 Thu
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上海申花のレオニード・スルツキー監督が、ヴィッセル神戸戦を振り返った。中国『虎扑体育』が伝えた。 18日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージ最終節で上海申花は神戸をホームに迎えた。 7試合を終えた段階でラウンド16に進出できる8位以内に入っていなかった上海申花。神戸戦で勝利しな 2025.02.19 13:50 Wed
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ヴィッセル神戸のMF齊藤未月が、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)リーグステージ最終節の上海申花戦を振り返った。 18日、神戸はアウェイで上海申花と対戦。すでにトップ4でのラウンド16行きを決めている中、リーグ戦を考えてターンオーバーを敢行。U-18のMF濱﨑健斗、MF瀬口大翔も先発に名を連ねた。 2025.02.18 23:35 Tue
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18日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージ最終節が行われ、ヴィッセル神戸はアウェイで上海申花(中国)と対戦し、4-2で上海申花が勝利した。 7試合を終えて2位につけ、ラウンド16に進出が決定している神戸。リーグ戦からは大幅にターンオーバーを実施。MF濱﨑健斗、MF瀬口大翔とU-18所 2025.02.18 22:59 Tue
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thumb 明治安田J1リーグ第1節、ヴィッセル神戸vs浦和レッズが15日にノエビアスタジアム神戸で行われ、ゴールレスドローに終わった。 昨シーズン、J1リーグ2連覇と天皇杯優勝で、クラブ史上初の2冠を達成した神戸。3冠達成を目指して迎えるシーズンの開幕戦、スタメンに新戦力はなし。大迫勇也や武藤嘉紀が順当に先発したほか、昨シ 2025.02.15 16:03 Sat
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日本代表の背番号11/六川亨の日本サッカー見聞録

アジアカップはカタール代表の初優勝で終わり、5度目の戴冠を期待された日本代表は残念ながら準優勝に終わった。準決勝のイラン代表戦では今大会でベストのパフォーマンスから3-0の快勝を収めただけに、後手に回った決勝戦での前半の戦いぶりが悔やまれる。 そのカタール戦、ハーフタイムに控えの選手がピッチでボールを蹴っていたが、乾貴士と遠藤航の姿がなかった。0-2とリードされていただけに、「後半から乾と遠藤の2枚替えか。遠藤がボランチに戻れば守備を立て直すことができるが、体調は大丈夫なのか?」と期待したものの、森保一監督は動かなかった。 最初の交代カードは後半16分、原口元気に代えて武藤嘉紀を起用した。すると19分と21分に武藤が立て続けにヘッドでゴールを狙ったものの、シュートはクロスバーを越え、同点のチャンスを逃してしまった。決めていれば2011年カタール大会決勝の李忠成のようなヒーローになれただけに、武藤にとっては悔いの残るシュートだっただろう。 ただ、最初の交代カードで武藤を抜擢したが、彼の武器であるスピードはスペースがあってこと生きるタイプだ。カタールは自陣のゴール前を固めてカウンター狙いだったため、ゴールをこじ開けるにはクロスに対しガムシャラに飛び込む北川航也の方が効果的ではなかったかと疑問が残る。 それまで5試合に起用し、サブ組のFWでは最長の出場時間だっただけに、なぜ最後までベンチに温存したのか。北川が森保監督の期待に応えることができなかったと言われればそれまでだし、結果論にすぎないという反論もあることは百も承知だ。 そして改めて思うのは、北川は運がないということ。それは北川だけに限らず、今回彼が背負った日本代表の「背番号11」はなぜか結果に恵まれないということだ。 北川の前に「背番号11」を背負っていた選手が誰かと聞かれても、即答できるファンは数少ないのではないだろうか。ロシアW杯での「背番号11」は宇佐美貴史だったが、ほとんど活躍できなかった。 その前は豊田陽平であり、その前はというと柿谷曜一朗、原口元気、ハーフナー・マイク、前田遼一、玉田圭司、播戸竜二、佐藤寿人、巻誠一郎、鈴木隆行、黒部光昭、松井大輔、鈴木隆行、中山雅史、三浦淳寛、呂比須ワグナー、小野伸二、三浦知良らが「背番号11」を背負ってきた。 彼らの中で記憶に残るゴールを決めた選手となると、2002年日韓W杯の初戦ベルギー代表戦(2-2)で同点ゴールを決め、W杯で初めて勝点1をもたらした鈴木くらいではないだろうか。あとは“キング・カズ”の存在感が圧倒的だった。 もともと「背番号11」は左ウイングに与えられるナンバーだったものの、ポジションが流動化した現代サッカーでは9番と10番と同様に攻撃的な選手、ストライカーに与えられる番号でもある。にもかかわらず、日本代表の歴代「11番」は、カズ以降ストライカーとしての輝きを放てていない。 果たして3月に再招集される森保ジャパンにおいて、誰が「背番号11」を受け継ぐのか。そしてゴールという結果を出すことができるのか。23人のメンバーとともに注目したいと思っている。 2019.02.05 16:45 Tue
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JリーグMVPのFW武藤嘉紀が神戸残留!去就注目される中で契約更新を決断「ヴィッセル神戸に全てを捧げる覚悟」

ヴィッセル神戸は24日、FW武藤嘉紀(32)との契約更新を発表した。 東京都出身でありFC東京の下部組織で育った武藤は、2014年に慶応義塾大学からFC東京へ正式加入となりプロデビュー。その後は海外へとわたり、ブンデスリーガのマインツやプレミアリーグのニューカッスル、ラ・リーガのエイバルでのプレーを経て、2021年8月に神戸へ完全移籍で加入した。 神戸では絶対的な主軸としてチームを牽引し、昨シーズンはクラブ史上初のJ1リーグ優勝に貢献。今シーズンもJ1リーグ37試合13ゴール7アシスト、天皇杯3試合出場の成績を残し、チームのJ1連覇と天皇杯優勝に尽力した。 シーズン終了後には、『2024 Jリーグアウォーズ』で最優秀選手賞とベストイレブンに選出。また、日本プロサッカー選手会(JPFA)の選出する『JPFA J1アワード2024』でも、最優秀選手賞とベストイレブンに輝いた。 去就について注目が集まる中で、来季も神戸でプレーする決断を下した武藤。クラブを通じて契約更新の理由や新シーズンへの意気込みを述べている。 「この度、ヴィッセル神戸と契約を更新させていただきました。多くのことを考える時間が必要でしたが、三連覇、そしてクラブの目標でもあるアジアNo.1を獲るために本気で僕を必要としてくれたヴィッセル神戸に全てを捧げる覚悟でこの決断をしました」 「この決断を尊重してくれた家族のために、日々応援、サポートしてくれる方々のために、全てを尽くして全力でプレーを続けますので、引き続き応援よろしくお願いします。トモニ闘いましょう!」 2024.12.24 15:20 Tue
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【元川悦子の日本代表にこの選手を呼べ!】日本人ブンデス組でトップの7ゴール。前線で体を張れるこの男の存在価値を見直せ!武藤嘉紀

▽2か月半後に迫った2018年ロシアワールドカップ本大会に向け、3月23・27日のマリ・ウクライナ2連戦(リエージュ)は非常に重要な最終調整のチャンスだった。 ▽ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も仮想・セネガルと仮想・ポーランドと位置付けられる相手に勝って、停滞感を打破するとともに、チームに弾みをつけようと考えていたが、マリ戦は格下相手に1-1のドローが精一杯。ウクライナ戦も1-2の敗戦を喫し、不安ばかりが募る直前テストマッチになってしまった。 ▽昨年11月のブラジル(リール)・ベルギー(ブルージュ)2連戦でも言えることだが、攻撃の迫力を全くと言っていいほど出せないのが、今のハリルジャパン。香川真司(ドルトムント)のように変化をつけられるアタッカーがいないこともあるのか、攻めのスイッチを入れる選手が見当たらない。 <span class="split"></span> ▽最終予選序盤に4試合連続ゴールを奪った原口元気(デュッセルドルフ)も、2017年3月のUAE(アルアイン)・タイ(埼玉)2連戦で2ゴール3アシストと大ブレイクした久保裕也(ヘント)も足踏み状態が続いている。誰がどうやって点を取るのか。その解決策が見えない状態が続いている。 ▽その切り札の1人として、新たに推したいのが武藤嘉紀(マインツ)だ。今季ドイツ・ブンデスリーガ1部・7得点というのは、目下ハリルジャパンの絶対的1トップに君臨する大迫勇也(ケルン)の4ゴールより数字的には上回っている。 ▽加えて言うと、目下、2部3位とのプレーオフに回る16位に沈んでいるマインツはなかなか攻撃チャンスが巡ってこない。決定機らしい決定機は1試合に2~3回あればいい方。つねに主導権を握って優位に戦えるようなドルトムントのようなチームにいる香川とは置かれた環境が違いすぎる。終始劣勢に追い込まれ、守備負担も大きい中で7ゴールを取っているのは評価に値する。ハリルホジッチ監督はブンデス2部で宇佐美貴史(デュッセルドルフ)が2〜3月にかけて4試合連続ゴールを奪ったことを絶賛していたが、こちらも相手のレベルが低いのは事実。武藤の実績はもっとリスペクトされるべきなのだ。 ▽本人もそのあたりを不満に感じているのか、3月欧州2連戦のメンバーから漏れたことに対し「どういう選考基準かってことが定かではない」と顔を曇らせた。実際、ハリルホジッチ監督就任当初の2015年はコンスタントに代表に呼ばれていたから、「なぜ自分が冷遇されるのか」という不可解な感情が拭えないのだろう。 ▽しかしながら、彼が2015年秋から右ひざ負傷で長期離脱していた間に大迫や杉本健勇(セレッソ大阪)といった新たな1トップ候補が台頭した。代表50ゴールという傑出した実績を残している岡崎慎司(レスター・シティ)でさえ、ここ半年間メンバーから外されているのを見れば、競争の厳しさが分かるだろう。左サイドにしても、原口や乾貴士(エイバル)、今回の2連戦でインパクトを残した中島翔哉(ポルティモネンセ)のような新顔も現れた。1トップなのか、左サイドなのかという位置づけが難しい武藤が厳しい立場に立たされているのは間違いない。 ▽それでも、3月2連戦での攻撃陣が今一つだったこともあって、彼の逆転ロシア行きの可能性は残されている。複数ポジションをこなせる武藤のユーティリティ性はイザという時に重宝する。182㎝という身長にもかかわらず、跳躍力が日本人離れしている点も心強い。高さという面で不安を抱える日本にとって、空中戦で競り勝てる存在はやはり貴重だ。スピードやスプリント回数、運動量という部分でも武藤は秀でている。ハリルホジッチ監督は彼を使うポジションをなかなか見つけられないから、再招集をためらっているのかもしれないが、本当に使いどころがないのかどうか今一度、再検証してほしい。 「もちろんワールドカップに行きたい気持ちもありますけど、今はまずマインツを残留させること。とにかく自分はやり続けるしかない、自分のベストを尽くして、いい結果を出して呼ばれなかったらしょうがない。ワールドカップのためにサッカー選手になったわけじゃないし、ワールドカップなくてもこれからもサッカー人生続くので、自分自身のゴールとマインツの残留に全てを賭けたい。そこからどうなるか見てみたいなとは思います」と武藤は今の偽らざる本音を打ち明けたが、ここからの終盤戦でゴールラッシュを見せ、マインツ残留の立役者になることができれば、ボスニア人指揮官の見る目もガラリと変わるかもしれない。 ▽アルジェリアを率いていた4年前も、ハリルホジッチ監督は3月に呼んでいたメンバーを大幅に変えた実績がある。「私が選ぶのは今、いい選手」と公言しているように、武藤のパフォーマンスが光り輝いていれば、放っておくわけにはいかなくなる。その状況を作れるのは彼自身だけ。インターナショナルウイーク中に蓄えた力をここから出し切ってほしいものである。 2018.03.28 18:00 Wed
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ベニテス、武藤嘉紀を追跡か

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FC東京、ニューカッスルで構想外の武藤嘉紀をレンタルで獲得か

ニューカッスルに所属する日本代表FW武藤嘉紀(27)が、日本に復帰する可能性があるようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 2013年にFC東京で特別指定選手として、プロデビューを果たした武藤。翌年から正式に入団し、2015年5月から加わったマインツで3年間プレーした後、昨夏に4年契約でニューカッスルへ加入した。 昨シーズンは、ラファエル・ベニテス監督(現大連一方)の下、公式戦18試合で1ゴールを記録。だが、スティーヴ・ブルース監督が就任した今シーズンは公式戦6試合の出場に留まっており、リーグ戦では直近6試合連続でベンチ外となっている。 この状況に最近、武藤自身も退団を望んでいることがイギリスメディアによって報道。そして、今回伝えられるところによれば、ニューカッスルで構想外となっている武藤に対して、古巣のFC東京がレンタルでオファーを打診したという。 2019シーズンの明治安田生命J1リーグで2位のFC東京は来シーズン、プレーオフから参戦するアジアチャンピオンズリーグ(ACL)と、Jリーグを並行して戦う。そのため、選手層を厚くする必要があるが、武藤は2015年以来のJリーグ復帰となるのだろうか。 2019.12.11 19:25 Wed

武藤嘉紀の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年8月7日 ニューカッスル 神戸 完全移籍
2021年6月30日 エイバル ニューカッスル レンタル移籍終了
2020年9月16日 ニューカッスル エイバル レンタル移籍
2018年8月2日 マインツ ニューカッスル 完全移籍
2015年7月1日 FC東京 マインツ 完全移籍
2014年2月1日 慶應大 FC東京 完全移籍
2014年1月31日 FC東京 慶應大 レンタル移籍終了
2013年7月3日 慶應大 FC東京 レンタル移籍
2013年1月31日 FC東京 慶應大 レンタル移籍終了
2012年6月26日 慶應大 FC東京 レンタル移籍
2011年4月1日 慶應大 完全移籍

武藤嘉紀の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ 1 64’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 4 226’ 1 0 0
明治安田J1リーグ 6 433’ 0 0 0
合計 11 723’ 1 0 0

武藤嘉紀の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs 光州FC メンバー外
2 - 0
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 vs 光州FC 64′ 0
3 - 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs ブリーラム・ユナイテッド 45′ 0
0 - 0
第2節 2024年10月2日 vs 山東泰山 33′ 0
2 - 1
第3節 2024年10月23日 vs 蔚山HD FC 90′ 0
0 - 2
第4節 2024年11月5日 vs 光州FC メンバー外
2 - 0
第5節 2024年11月26日 vs セントラルコースト・マリナーズ メンバー外
3 - 2
第6節 2024年12月3日 vs 浦項スティーラース メンバー外
3 - 1
第7節 2025年2月11日 vs 上海海港 58′ 1
4 - 0
第8節 2025年2月18日 vs 上海申花 メンバー外
4 - 2
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 浦和レッズ 90′ 0
0 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
2 - 2
第3節 2025年2月26日 vs 京都サンガF.C. メンバー外
1 - 1
第4節 2025年3月1日 vs アビスパ福岡 メンバー外
0 - 1
第6節 2025年3月16日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 0
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 横浜FC メンバー外
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs アルビレックス新潟 60′ 0
0 - 1
第10節 2025年4月12日 vs 東京ヴェルディ メンバー外
0 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 川崎フロンターレ メンバー外
2 - 1
第11節 2025年4月20日 vs FC町田ゼルビア 13′ 0
1 - 0
第14節 2025年5月3日 vs ファジアーノ岡山 メンバー外
2 - 0
第15節 2025年5月6日 vs セレッソ大阪 メンバー外
1 - 3
第16節 2025年5月10日 vs FC東京 メンバー外
1 - 0
第17節 2025年5月17日 vs ガンバ大阪 メンバー外
3 - 2