リカルド・ロドリゲス

Ricardo RODRIGUEZ
ポジション DF
国籍 スイス連邦
生年月日 1992年08月25日(33歳)
利き足
身長 180cm
体重 78kg
ニュース 人気記事 クラブ

リカルド・ロドリゲスのニュース一覧

浦和レッズは5日、2022シーズンのキャプテンを発表。GK西川周作が務めることを発表した。 リカルド・ロドリゲス監督が率いた1年目の2021シーズンは、チームの戦い方を大きく方向転換。徐々にチームとして精度が上がると、リーグ戦は6位に終わったが、天皇杯で優勝。2022シーズンはAFCチャンピオンズリーグ(ACL) 2022.02.05 20:45 Sat
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浦和レッズとナイキは12日、2022シーズンの新ユニフォームを発表した。 2021シーズンはリカルド・ロドリゲス監督を招へい。新たなスタートを切った浦和は、これまでとは大きくフットボールのスタイルを変えたシーズンとなった。 上位を争ったシーズンとなったが、最終的には6位でフィニッシュ。しかし、天皇杯では見事 2022.01.12 13:55 Wed
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浦和レッズは7日、徳島ヴォルティスのMF岩尾憲(33)が期限付き移籍で加入することを発表した。 期限付き移籍期間は2023年1月31日までとなる。 岩尾は群馬県出身で、日本体育大学から湘南ベルマーレへと2011年に入団。2015年には水戸ホーリーホックへと期限付き移籍すると、2016年に徳島へ完全移籍した。 2022.01.07 12:12 Fri
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FC岐阜は16日、元日本代表MF柏木陽介(34)との契約更新を発表した。 柏木は、これまでサンフレッチェ広島、浦和レッズでプレー。今シーズンも浦和でプレーするはずだったが、シーズン開幕前のキャンプ時に杉本健勇とともに外食。度重なる規律違反のためチームから厳重注意と、罰金に加えてトレーニングへの参加禁止処分が下され 2021.12.16 15:43 Thu
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徳島ヴォルティスは15日、ダニエル・ポヤトス監督(43)の来季続投を発表した。 スペイン人指導者のポヤトス監督は今季、浦和レッズに旅立ったリカルド・ロドリゲス監督の後任として、同シーズンが明治安田生命J1リーグ昇格1年目の徳島を指揮。新型コロナウイルスの感染拡大による入国制限で3月末にようやく来日を果たした。 2021.12.15 18:01 Wed
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トリノのニュース一覧

トリノのイバン・ユリッチ監督(48)が退任を明言した。イタリア『カルチョメルカート』が伝える。 トリノは18日、セリエA第37節でミランを3-1と撃破。46分までに3ゴールを奪い、その後の反撃を1点にとどめることに成功した。 これにより9位浮上。他力ではあるが、来季のヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL 2024.05.19 14:45 Sun
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ミランのステファノ・ピオリ監督は、セリエAでの完敗を嘆いた。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。 18日、トリノとのセリエA第37節に挑んだミランは、前半にチャンスを作りながらも2失点を許してハーフタイムへ。後半も開始早々に失点する厳しい展開となると、55分にイスマエル・ベナセルがPKを決めて1点を返すもさ 2024.05.19 11:20 Sun
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ミランは18日、セリエA第37節でトリノとのアウェイ戦に臨み、1-3で敗れた。 前節カリアリに5発圧勝として2位を確定させたミラン(勝ち点74)は、レオンやジルー、GKメニャンらをベンチスタートとした。 10位トリノ(勝ち点50)に対し、最前線にヨビッチ、右にプリシック、左にオカフォーとする[4-3-3]で 2024.05.19 05:44 Sun
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ボローニャは3日、セリエA第35節でトリノとのアウェイ戦に臨み、0-0で引き分けた。 前節ウディネーゼ戦を10人となった中、1-1の引き分けに持ち込んだ4位ボローニャ(勝ち点63)は、60年ぶりの欧州最高峰の舞台が間近に迫る中、ザークツィー、サーレーマケルス、エンドイエの3トップとする[4-3-3]で臨んだ。 2024.05.04 05:43 Sat
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インテルは28日、セリエA第34節でトリノをホームに迎え、2-0で勝利した。 前節ミランとのミラノ・ダービーを2-1で制し、3シーズンぶり20度目のスクデット獲得を決めたインテル(勝ち点86)は、10位トリノ(勝ち点46)の選手たちのガード・オブ・オナーに迎えられて入場。負傷のディマルコとアチェルビがベンチスター 2024.04.28 21:41 Sun
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「全員いなくなってる」ユンカーの写真で浦和の“大改革” が改めて明らかに…多くの選手が退団

浦和レッズのデンマーク人FWキャスパー・ユンカーが日本での初ゴールを振り返った。 昨季途中にノルウェーのボデ/グリムトから浦和に加入したユンカー。2021年4月にチームに合流すると、明治安田生命J1リーグでチーム最多の9得点、YBCルヴァンカップでも6試合で4得点、天皇杯でも3試合で3得点を記録していた。 浦和でのデビュー戦となったのが、今から1年前の2021年5月5日に行われたルヴァンカップの柏レイソル戦。2トップの一角として先発したユンカーは、9分にMF汰木康也(ヴィッセル神戸)のスルーパスに反応して先制ゴールを決めた。 ユンカーは5日に自身のツイッターを更新。「1年前の今日、2021年5月5日浦和でデビューと初ゴール」とゴール直後の写真をアップした。 この投稿には、ファンから「早いね、もう1年経ちますか」、「鮮烈な浦和でのデビュー戦でしたね」、「本当に印象深くて、忘れられないデビューでした」など当時を懐かしむ声も上がったが、意外なところにも注目が集まった。 ゴール直後のユンカーを祝福するチームメイトたちも写真に収まっていたのだが、そのメンバーがMF汰木康也(ヴィッセル神戸)、DF槙野智章(ヴィッセル神戸)、DF山中亮輔(セレッソ大阪)、MF金子大毅(京都サンガF.C./期限付き移籍)と現在の浦和に誰一人として所属していないのだ。 リカルド・ロドリゲス監督2年目となる今季の浦和は、この写真に写っている選手だけでなくFW興梠慎三(北海道コンサドーレ札幌/期限付き移籍)、MF宇賀神友弥(FC岐阜)、MF田中達也(アビスパ福岡)らも放出。監督のサッカーに適した人材を揃えるため、改革を推し進めていたが、その影響が意外な形で明らかになった。 このことに気がついた一部のファンも「すげぇ、ユンカー以外誰もいねぇ」、「映ってる選手全員いなくなってる」、「ユンカーを祝福する選手、もう誰もいない」と驚きの声を上げている。 一方で、ユンカーは柏戦の直後のリーグ戦から4戦連発をマーク。一気にファンの信頼を掴んでいた。現在は右手薬指の骨折のケガを負っているが、復帰以降は昨シーズン同様のゴールラッシュに期待がかかる。 <span class="paragraph-title">【写真】2枚目に注目!ユンカー以外の全選手を見てみると…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">1年前の今日、2021年5月5日<br><br>浦和でデビューと初ゴール <a href="https://t.co/uYKdMOBGQr">pic.twitter.com/uYKdMOBGQr</a></p>&mdash; Kasper Junker (@KasperJunker) <a href="https://twitter.com/KasperJunker/status/1522006641230880768?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.06 12:20 Fri
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クラブでは不遇もユーロで活躍のリカルド・ロドリゲス、ガラタサライ移籍に前進か

トリノのスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(28)が、ガラタサライ移籍に近づいているようだ。『フットボール・イタリア』が伝えている。 リカルド・ロドリゲスは2017年夏にヴォルフスブルクからミランに加入。一時は左サイドバックの主軸としてチームを支え、公式戦通算93試合出場4ゴール5アシストの成績を残したが、ミランが2019年夏にフランス人DFテオ・エルナンデス(23)を獲得してからは出場機会が激減。レンタル移籍を経た後で、2020年8月にトリノへ完全移籍となった。 しかし、トリノでも主軸の座をつかむことはできず、公式戦18試合の出場にとどまることに。シーズン後半にはほとんど試合出場がなかったこともあり、今夏の移籍が既定路線となっていた。 一方で、クラブでの不遇とは打って変わり6月に開幕したユーロ2020では不動のスタメンとして全5試合に出場。センターバックとしてもプレーするなどユーティリティ性の高さを見せ、評価を高めた。 こうした活躍もあり、イタリア『Cuore Toro』によるとガラタサライがリカルド・ロドリゲス獲得に近づいているという。移籍金は200万ユーロ(約2億6000万円)となる模様であり、ここから数日で交渉が進んでいく可能性があるようだ。 ガラタサライは昨シーズンのトルコ・シュペルリガを2位で終えており、リカルド・ロドリゲス獲得となれば2018-19シーズン以来のリーグ優勝に向け大きな戦力アップとなるかもしれない。 2021.07.15 17:42 Thu

リカルド・ロドリゲスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年9月1日 ミラン トリノ 完全移籍
2020年6月30日 PSV ミラン レンタル移籍終了
2020年1月30日 ミラン PSV レンタル移籍
2017年7月1日 ヴォルフスブルク ミラン 完全移籍
2012年1月13日 チューリッヒ ヴォルフスブルク 完全移籍
2010年1月1日 FCチューリッヒU21 チューリッヒ 完全移籍
2009年7月1日 FC Zürich U17 FCチューリッヒU21 完全移籍
2008年7月1日 FC Zürich U16 FC Zürich U17 完全移籍
2007年7月1日 FC Zürich U16 完全移籍