ロメル・ルカク
Romelu LUKAKU
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ベルギー
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| 生年月日 | 1993年05月13日(32歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 191cm |
| 体重 | 94kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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ロメル・ルカクの人気記事ランキング
1
ベルギー代表メンバー23名が決定! ベンテケやシマン、弟ルカクら5選手が落選《ロシアW杯》
▽ベルギーサッカー協会(KBVB)は4日、ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けたベルギー代表メンバー23名を発表した。 ▽ロベルト・マルティネス監督は、先月21日に発表した28名の候補メンバーからDFローラン・シマン(ロサンゼルスFC)、GKマッツ・セルス(アンデルレヒト)、DFジョルダン・ルカク(ラツィオ)、DFクリスチャン・カバセレ(ワトフォード)、FWクリスティアン・ベンテケ(クリスタル・パレス)の5選手を外した。前回大会をアキレス腱断裂のケガで欠場したベンテケは2大会連続の悲劇となった。 ▽ただ、ベテランDFのシマンに関しては直近のポルトガル代表戦でそ径部を痛めたDFヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・シティ)、コンディション不良が続くDFトーマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)の状況次第で代替招集される可能性がある。 ▽また、23名のメンバーではプレミアリーグでアシスト王に輝いたMFケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)や、MFエデン・アザール(チェルシー)、FWロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、DFヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム)など、プレミアリーグで活躍する猛者たちが順当に選出されている。 ▽なお、先日には本大会メンバー23名分のマットレスの映像をベルギーのテレビ局『VRT』が伝えた際に、記名入りのマットレスに5選手の名前がなかったことで落選メンバーが事前に漏れるというハプニングがあったものの、その名前がなかったメンバーの内で実際に落選したのはセルス、ジョルダン・ルカク、カバセレの3選手のみ。DFリーンデル・デンドンカー(アンデルレヒト)、MFアドナン・ヤヌザイ(レアル・ソシエダ)の2名はメンバー入りを果たしている。 ▽ベルギー代表は、W杯でパナマ代表、チュニジア代表、イングランド代表と同組のグループGに入った。18日にパナマ、23日にチュニジア、28日にイングランドと対戦する。今回発表されたメンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆ベルギー代表候補メンバー23名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="text-decoration: line-through;"><B>マッツ・セルス</B>(アンデルレヒト)</span>※落選 <span style="font-weight:700;">ティボー・クルトワ</span>(チェルシー/イングランド) <span style="font-weight:700;">シモン・ミニョレ</span>(リバプール/イングランド) <span style="font-weight:700;">コーエン・カスティールス</span>(ヴォルフスブルク/ドイツ) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">リーンデル・デンドンカー</span>(アンデルレヒト) <span style="text-decoration: line-through;"><B>ローラン・シマン</B>(ロサンゼルスFC/アメリカ)</span>※落選 <span style="font-weight:700;">デドリック・ボヤタ</span>(セルティック/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ヴァンサン・コンパニ</span>(マンチェスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ヤン・ヴェルトンゲン</span>(トッテナム/イングランド) <span style="font-weight:700;">トビー・アルデルヴァイレルト</span>(トッテナム/イングランド) <span style="font-weight:700;">トーマス・ヴェルメーレン</span>(バルセロナ/スペイン) <span style="font-weight:700;">トマス・ムニエ</span>(パリ・サンジェルマン/フランス) <span style="text-decoration: line-through;"><B>ジョルダン・ルカク</B>(ラツィオ/イタリア)</span>※落選 <span style="text-decoration: line-through;"><B>クリスチャン・カバセレ</B>(ワトフォード/イングランド)</span>※落選 <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">アクセル・ヴィツェル</span>(天津権健/中国) <span style="font-weight:700;">ヤニク・フェレイラ=カラスコ</span>(大連一方/中国) <span style="font-weight:700;">ユーリ・ティーレマンス</span>(モナコ/フランス) <span style="font-weight:700;">ケビン・デ・ブライネ</span>(マンチェスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ナセル・シャドリ</span>(WBA/イングランド) <span style="font-weight:700;">マルアン・フェライニ</span>(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ムサ・デンベレ</span>(トッテナム/イングランド) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">エデン・アザール</span>(チェルシー/イングランド) <span style="font-weight:700;">ロメル・ルカク</span>(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ミッチー・バチュアイ</span>(ドルトムント/ドイツ) <span style="font-weight:700;">ドリエス・メルテンス</span>(ナポリ/イタリア) <span style="text-decoration: line-through;"><B>クリスティアン・ベンテケ</B>(クリスタル・パレス/イングランド)</span>※落選 <span style="font-weight:700;">トルガン・アザール</span>(ボルシアMG/ドイツ) <span style="font-weight:700;">アドナン・ヤヌザイ</span>(ソシエダ/スペイン) 2018.06.04 18:00 Mon2
ホイルンドが来季から背番号を「11」から「9」に変更!
マンチェスター・ユナイテッドは24日、デンマーク代表FWラスムス・ホイルンドの背番号が新シーズンから9番に変更となることを発表した。 昨夏にアタランタから新エースストライカー候補として鳴り物入りでの加入したホイルンド。加入1年目は公式戦42試合に出場し、プレミアリーグでの10ゴールを含む16ゴールを挙げた。 昨季はやや好不調の波が目立ったホイルンドだったが、新エースとして期待を寄せるクラブは、同選手の背番号について昨季着用していた「11」から、今夏に退団した元フランス代表FWアントニー・マルシャルの着用していた「9」に変更することを発表。 過去にはサー・ボビー・チャールトンやジョージ・ベスト、エリック・カントナ、ディミタール・ベルバトフ、やロメル・ルカクらが身に付けていた。 2024.07.25 07:30 Thu3
「1週間ずっと泣いていた」ベルギー代表のエースがカタールW杯後に壊れる…ルカクは毎日3回も電話して支えた人物に「本当に感謝している」
自らの希望により現在はベルギー代表から離れているFWロメル・ルカク。2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)で大きな精神的ダメージを負ったと明かした。 ベルギー代表のエースとして活躍してきたルカク。これまで119試合に出場し85ゴールを記録している。 黄金世代の1人としてチームを支えてきたルカクだったが、2021年9月からケガの問題もあり代表チームではほとんどプレーできず。それでも、カタールW杯のメンバーに選出された。 ケガのため初戦を欠場したルカクだったが、2戦目のモロッコ代表戦で最終盤に登場。1勝1分けで迎えた第3節のクロアチア代表戦では勝利が必要だった中、ハーフタイム明けから出場した。 しかし、この試合のルカクは決定機を何度も迎えたものの、ことごとく失敗。ベルギー自体も敗退となった中、戦犯として扱われてしまっていた。 現在は自身の意向で代表招集を断っているルカク。『Friends of Sports』のポッドキャストで、カタールW杯での出来事が自身のメンタルに大きな影響を与えたと語った。 「クロアチアと対戦してスコアが0-0だったので、僕は『希望はある』と言った」 「その後、僕は交代で出場しみんなは試合がどうなったかご存知の通り、決定的なチャンスを4回逃した。神様がそう決めたんだから、問題ない」 「しかし、その余波は僕がダグアウトの窓を殴った時に始まった。その時僕のフラストレーションが全て出たんだ」 「僕は23年間サッカーをしてきたけど、こんな風に感じたのは初めてだった。本当に初めてだった」 「うつ病について考えたことは一度もなかったけど、誓って言うが、僕は家を出て、休暇を取り、一週間ずっと毎日泣いていた。僕は肉体的にも精神的にも壊れていた」 自身の不甲斐ないパフォーマンスへの思いと周囲からの大きな批判を受けて壊れたルカク。その状況の中、救ってくれた人物がいたという。 「ティエリ・アンリには本当に感謝している。彼は毎日3回電話をかけてきて『大丈夫か?精神的にはどうだい?』と聞いてきた。なぜなら彼はそれがどんな感じか分かっているからだ」 「彼は僕と同じようにサッカーに夢中で、何でも知っている。彼はすべての試合を観戦し、僕がサッカー中毒者だということも知っている。その瞬間から決勝まで、僕はワールドカップの試合を一切見ず、毎日ただ泣いていた」 当時ベルギー代表のコーチとして参加していたアンリ氏は、ルカクのサポートを欠かさなかったという。自身もフランス代表のエースとして活躍し、アーセナルやバルセロナなどビッグクラブでプレッシャーにさらされる日々を現役時代は過ごしていた。 そしてルカクは決して万全の状態ではなかったとコメント。ただ、ベルギーの敗退を阻止するためにプレーすることを決めたと語った。 「クロアチア戦に向けて3日間準備していたので、最初の公式トレーニングはモロッコ戦の翌日だった。クロアチア戦の2日前にもトレーニングをした。それが3カ月ぶりのトレーニングだった」 「勝とうが負けようが引き分けようが、自分がそこにいることは分かっていた。監督は僕を必要としていたし、チームも僕を必要としていたし、ベルギーも僕を必要としていた」 辛い日々を乗り越えたルカクは、今シーズンからナポリへと居場所を移した。一方で、ベルギー代表からはまだ距離をとっている。2025年3月には復帰するつもりがあるようだが、再びベルギーのためにゴールを量産するのか、注目が集まる。 2024.10.18 18:40 Fri4
歴代ビッグディールを振り返る…サッカー界の移籍金ランキングトップ10!!
▽3日、パリ・サンジェルマンがバルセロナに所属するブラジル代表FWネイマール(25)の獲得を発表した。移籍金は史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)に設定されており、非現実的であり“天文学的な契約解除金"と思われた2億ユーロは、現実のものとなってしまった。 ▽そこで、これまでのサッカー界で生まれた多くのビッグディールを振り返り、歴代トップ10をランキング。ネイマールの移籍金がどれほどのものなのかが把握できるだろう。なお、ここに記す移籍金はメディアを通した推定金額であり、日本円は現在のレートに合わせたものとする。 ◆歴代移籍金ランキング<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>9位タイ: <span style="font-weight:700;">FWアルバロ・モラタ</span> (スペイン代表) [レアル・マドリー⇒チェルシー/2017年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8000万ユーロ</span> (約104億5900万円) ▽2016-17シーズンにユベントスからマドリーに復帰したモラタだったが、フランス代表FWカリム・ベンゼマの牙城を崩すことはできず。公式戦43試合20ゴールと結果を残したものの、途中出場が多く消化不良のシーズンとなった。そんな中、ユベントス時代にモラタ獲得を熱望したアントニオ・コンテ監督がラブコール。当時はモラタ加入とほぼ同時にイタリア代表監督に就任したため、指導することはなかったが、今度こそモラタを手中に収めることができた。スペイン代表FWジエゴ・コスタを構想外としていることもあり、エースFWとしての活躍に期待が懸かる。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>9位タイ: <span style="font-weight:700;">MFハメス・ロドリゲス</span> (コロンビア代表) [モナコ⇒レアル・マドリー/2014年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8000万ユーロ</span> (約104億5900万円) ▽2013-14シーズンはハメス・ロドリゲスにとって飛躍のシーズンだった。ポルトから移籍したモナコでは主力として活躍し、公式戦38試合10ゴールをマーク。シーズン後に行われたブラジル・ワールドカップ(W杯)では、コロンビア代表のエースとして5試合で6ゴールを奪いゴールデンブーツを獲得。この活躍が認められ、レアル・マドリーで10番を背負うこととなった。今夏、2年のレンタル移籍でバイエルンへと加入した。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>8位: <span style="font-weight:700;">FWルイス・スアレス</span> (ウルグアイ代表) [リバプール⇒バルセロナ/2014年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8100万ユーロ</span> (約105億8900万ユーロ) ▽リバプールの絶対的なエースだったスアレスだが、2014年に行われたブラジルW杯のイタリア代表戦でDFジョルジョ・キエッリーニへの噛みつき行為によりサッカー活動が禁止された。しかし、ストライカーを欲していたバルセロナが、シーズンの序盤はプレーできないと理解しながらも、スアレスに対して大金を費やした。バルセロナ加入後は公式戦147試合で121ゴール70アシストを記録。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>7位: <span style="font-weight:700;">FWロメル・ルカク</span> (ベルギー代表) [エバートン⇒マンチェスター・ユナイテッド/2017年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8470万ユーロ</span> (約110億7300万円) ▽エバートンに4シーズン在籍し、公式戦166試合で87ゴールを奪うなどエースとして活躍したルカク。チェルシー時代に指導を受け、実はルカクを高く評価していたジョゼ・モウリーニョ監督のラブコールがあり、移籍が実現。英国クラブ間では史上最高額を更新した。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>6位: <span style="font-weight:700;">FWネイマール</span> (ブラジル代表) [サントス⇒バルセロナ/2013年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8820万ユーロ</span> (約115億3200万円) ▽“ブラジルの至宝"がついに海を渡った。レジェンド・ペレもプレーしたサントスでエースとして活躍し、2011年にはクラブ史上3度目となるコパ・リベルタドーレス制覇に貢献。同年のFIFAクラブ・ワールドカップでは決勝でバルセロナと対戦し、0-4と完敗を喫するも人気沸騰。2013年にそのバルセロナへの加入が決まった。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>5位: <span style="font-weight:700;">FWゴンサロ・イグアイン</span> (アルゼンチン代表) [ナポリ⇒ユベントス/2016夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">9000万ユーロ</span> (約117億6600万円) ▽レアル・マドリー退団後、ナポリに在籍した3シーズンで公式戦146試合91ゴールを記録し、絶対的エースの地位を気付いていたイグアイン。しかし、積極的な補強を求めるイグアインと、補強に消極的なアウレリオ・デ・ラウレンティス会長の間に亀裂が。そこに、MFポール・ポグバを失ったユベントスが目を付け、イグアインに設定された契約解除金である9000万ユーロを支払い“禁断の移籍"が成立した。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>4位: <span style="font-weight:700;">FWクリスティアーノ・ロナウド</span> (ポルトガル代表) [マンチェスター・ユナイテッド⇒レアル・マドリー/2009年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">9400万ユーロ</span> (約122億9800万円) ▽2008年夏にマドリー移籍が囁かれていたC・ロナウドは、マドリー移籍に心が傾きかけていたことを明かすも、ユナイテッドに残留することを決断。2008-09シーズンには、ユナイテッドのエースとしてプレミアリーグ3連覇に導くと、初めてバロンドールを獲得するなどキャリアの絶頂期を迎えた。しかし、シーズン終了後の2009年夏にユナイテッドへ退団希望を伝え、レアル・マドリー加入が実現した。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>3位: <span style="font-weight:700;">MFガレス・ベイル</span> (ウェールズ代表) [トッテナム⇒レアル・マドリー/2013年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1億100万ユーロ</span> (約132億1000万円) ▽2013-14シーズンのベイルはトッテナムでトップ下を主戦場とし、自己最多となるリーグ戦21ゴールをマーク。この活躍でPFA年間最優秀選手賞、PFA年間最優秀若手選手賞、FWA年間最優秀選手賞の“トレブル"を達成した。この活躍に目を付けたレアル・マドリーが9400万ユーロで獲得。しかし後に『フットボール・リークス』が、ベイルの移籍金は1億100万ユーロだったと暴露した。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>2位: <span style="font-weight:700;">MFポール・ポグバ</span> (フランス代表) [ユベントス⇒マンチェスター・ユナイテッド/2016年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1億1000万ユーロ</span> (約143億8400万円) ▽かつてユナイテッドと契約満了を迎え、フリートランスファーでユベントスに加入したポグバ。セリエAで頭角を現し、ユーベの中心選手として在籍した4シーズンで178試合34ゴールをマークするなど“世界最高のMF"と言われるまでに成長した。そんなポグバは2016年夏、史上最高額で古巣に出戻りとなった。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170804_27_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>1位: <span style="font-weight:700;">FWネイマール</span> (ブラジル代表) [バルセロナ⇒パリ・サンジェルマン/2017年夏] 【移籍金】 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2億2200万ユーロ</span> (約290億2700万円) ▽バルセロナに在籍した4シーズンで公式戦186試合105と出色の出来を見せたネイマール。リオネル・メッシ、ルイス・スアレスと共に形成するトリデンテは最高のアタッカーユニットとまで言われた。しかし「スポーツマンの人生とは常に挑戦がある」と語り、新たな道を歩み始めることを決断した。 2017.08.04 18:33 Fri5
デカい、強い、速い、上手い、怖い! イブラ&ルカク共存のファイヤーフォーメーション爆誕?
▽マンチェスター・ユナイテッドの超攻撃的布陣が見られる日が近い? ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は17日、翌日に行われるプレミアリーグ第12節のニューカッスル戦の招集メンバーに、長期離脱中だったFWズラタン・イブラヒモビッチとMFポール・ポグバ、DFマルコス・ロホが名を連ねることを明かした。 ▽ユナイテッドは今シーズン、ポグバの離脱後にそれまでの攻撃的なアプローチから守備的なアプローチで試合に臨むことが多くなり、得点力も同選手不在時から大きく減少した。そのため、同選手の復帰は大きな後押し。さらに、イブラヒモビッチに関しては、同選手の不在時に完全にチームの核となったFWロメル・ルカクとポジションが被るため、起用法が注目される。 ▽モウリーニョ監督は、イブラヒモビッチとルカクの共存について、以下のように語っている。ユナイテッド公式サイトが伝えた。 「イブラヒモビッチはどこでもプレーできる。今シーズンは2人のストライカーを使うことも何度もあった。とりわけ3バックの時は2人目のストライカーを使いやすい」 「共存させるつもりだよ。3バックも使っているし、プレシーズンから準備してきている。彼らは共にプレーできる。問題ない」 ▽イブラヒモビッチは1.5列目でもプレーできるため、[4-2-3-1]のトップ下として起用される可能性もありそうだ。また、発言から推測するに、[3-5-2]の布陣でイブラヒモビッチとルカクを前線に並べる形もモウリーニョ監督は考えているようだ。 ▽格下相手など場合によっては、上記画像のような超攻撃的布陣を見ることができるかもしれない。役者が揃ってきたユナイテッドの今後の戦いぶりに注目が集まりそうだ。 2017.11.18 09:15 Satロメル・ルカクの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月29日 |
チェルシー |
ナポリ |
完全移籍 |
| 2024年6月30日 |
ローマ |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2023年8月30日 |
チェルシー |
ローマ |
レンタル移籍 |
| 2023年6月30日 |
インテル |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2022年7月1日 |
チェルシー |
インテル |
レンタル移籍 |
| 2021年8月12日 |
インテル |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2019年8月8日 |
マンチェスター・U |
インテル |
完全移籍 |
| 2017年7月10日 |
エバートン |
マンチェスター・U |
完全移籍 |
| 2014年7月30日 |
チェルシー |
エバートン |
完全移籍 |
| 2014年5月31日 |
エバートン |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2013年9月2日 |
チェルシー |
エバートン |
レンタル移籍 |
| 2013年5月31日 |
WBA |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2012年8月10日 |
チェルシー |
WBA |
レンタル移籍 |
| 2011年8月8日 |
アンデルレヒト |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
Anderlecht U17 |
アンデルレヒト |
昇格 |
| 2008年7月1日 |
Anderlecht Yth. |
Anderlecht U17 |
昇格 |
| 2006年7月1日 |
|
Anderlecht Yth. |
- |
ロメル・ルカクの今季成績
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| セリエA | 34 | 2716’ | 13 | 3 | 0 |
| 合計 | 34 | 2716’ | 13 | 3 | 0 |
ロメル・ルカクの出場試合
| セリエA |
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| 第3節 | 2024年8月31日 |
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vs |
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パルマ | 27′ | 1 | ||
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H
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| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
カリアリ | 74′ | 1 | 57′ | |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ユベントス | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
モンツァ | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月4日 |
|
vs |
|
コモ | 88′ | 1 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
エンポリ | 59′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
レッチェ | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年10月29日 |
|
vs |
|
ミラン | 77′ | 1 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
アタランタ | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
インテル | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
ローマ | 78′ | 1 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
トリノ | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 80′ | 1 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
ジェノア | 73′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 73′ | 1 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
アタランタ | 84′ | 1 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ユベントス | 89′ | 1 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ローマ | 81′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
コモ | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ミラン | 85′ | 1 | 40′ | |
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月7日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月14日 |
|
vs |
|
エンポリ | 82′ | 1 | 42′ | |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
モンツァ | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
トリノ | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
レッチェ | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ジェノア | 90′ | 1 | ||
|
H
|
ロメル・ルカクの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2010年3月3日 |
ベルギー代表 |
ロメル・ルカクの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループF | 2 | 54’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループE | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ2 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 7 | 504’ | 0 | 0 | 0 |
ロメル・ルカクの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループF |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月23日 |
|
vs |
|
カナダ | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
|
モロッコ | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
|
クロアチア | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| ユーロ2024 グループE |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月17日 |
|
vs |
|
スロバキア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年6月22日 |
|
vs |
|
ルーマニア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 2024年6月26日 |
|
vs |
|
ウクライナ | 90′ | 0 | |||
|
A
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年7月1日 |
|
vs |
|
フランス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ2 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月6日 |
|
vs |
|
イスラエル | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月9日 |
|
vs |
|
フランス代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
イタリア代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月14日 |
|
vs |
|
フランス代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月14日 |
|
vs |
|
イタリア代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年11月17日 |
|
vs |
|
イスラエル | メンバー外 |
|
A
|

ベルギー
チェルシー
ローマ
インテル
マンチェスター・U
エバートン
WBA
アンデルレヒト
Anderlecht U17
Anderlecht Yth.