山田楓喜
Fuki YAMADA
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ポジション | MF |
国籍 |
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生年月日 | 2001年07月10日(24歳) |
利き足 | |
身長 | 181cm |
体重 | 73kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
山田楓喜のニュース一覧
京都サンガF.C.のニュース一覧
山田楓喜の人気記事ランキング
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今冬増えたJリーグから海外移籍に向けたチーム離脱、30代で初の海外挑戦の3名はいずれもオーストラリア行きか
Jリーグ各クラブも続々と新体制が発表され、すでにキャンプインしているクラブもある中、海外挑戦を目指す選手が多く出ている。 すでに、日本代表にも招集されているDF関根大輝(22)が柏レイソルからリーグ・アンのスタッド・ランスに完全移籍。2024シーズンのJ2得点王&MVPのFW小森飛絢(24)がジェフユナイテッド千葉からシント=トロイデンへ期限付き移籍。東京ヴェルディで飛躍したパリ五輪世代のMF山田楓喜(23)が京都サンガF.C.からポルトガルのナシオナルへと期限付き移籍を果たした。 その他にも、ガンバ大阪のFW坂本一彩(21)がウェステルローへ、大分トリニータのMF保田堅心がヘンクへ期限付き移籍と、若手も海を渡る決断を下している。 一方で、ベテラン勢も初の海外移籍に挑戦。すでに横浜F・マリノスのMF水沼宏太(34)、湘南ベルマーレのDF岡本拓也(32)、京都サンガF.C.のDF三竿雄斗(33)が海外クラブへの移籍のためにチームを離脱することが発表されていた。 30歳を超えてそれぞれ初の海外挑戦となる中、3名とも行き先はオーストラリアになるようだ。現地メディアが伝えている。 横浜FMの下部組織育ちで栃木SCやサガン鳥栖、FC東京、セレッソ大阪でプレー。2020年に復帰していた水沼。オーストラリア『Newcastle Herald』によれば、ニューカッスル・ジェッツが獲得に動いているとのこと。 過去には横浜FMユースの後輩でもあるFW齋藤学(アスルクラロ沼津)も所属した経験があるクラブだ。 一方、岡本、三竿に関しては、同じクラブに移籍する可能性が伝えられている。オーストラリア『The West Australian』によれば、パース・グローリーが2人の獲得に迫っているとのこと。ディフェンスラインを強化したいチームにとって、サイドバックやセンターバックでプレーできる両者は大きな戦力と考えているようだ。 オーストラリアの移籍市場は16日にオープン。2月12日まで開いている中、すぐにでも発表がありそうだ。 2025.01.14 17:15 Tue2
町田戦控える中で天皇杯の湘南戦に挑む東京V…名誉挽回期す山田楓喜「倒れるぐらいやらないと」、復帰期待の森田晃樹は新たな決意口に
東京ヴェルディは、10日にレモンガススタジアム平塚で行われる天皇杯3回戦で湘南ベルマーレと対戦する。 6日、ホームで行われた明治安田J1リーグのセレッソ大阪戦を1-1のドローで終えた東京V。後半戦初のホームゲームでリーグ連勝を逃したが、前半終盤に退場者を出して数的不利を背負ったなか、上位相手に粘り強く守っての勝ち点1は悪くない結果となった。 今週末のリーグ戦では前回対戦で0-5の惨敗を喫した首位のFC町田ゼルビアとの東京クラシックという重要なダービーを控えるが、城福浩監督はチームとしてリーグ戦同様に天皇杯の戦いを重視している。 8日にクラブハウスで行われた会見で指揮官は「延長であろうが、PK戦だろうが、勝ち進むことが最も良いリカバーになる。勝ち切るというところ、まずそこの一点に集中してやる。終わったところでどう回復するのか、この前と一緒ですけど誰が準備ができているのか。戦いに行って次のラウンドに進めて、その結果で次を考えるというサイクルになると、そうすると信じてやります」と、天皇杯へのアプローチについて言及。 また、5-0で勝利した2回戦のAC長野パルセイロ戦ではルヴァンカップ敗退による中断期間の影響もあり、多くの主力を起用。そこから中2日で臨んだリーグ戦のサンフレッチェ広島戦では1-4の大敗を喫していた。 それだけに、町田戦に向けて大幅なターンオーバーを実施する選択肢もあるが、「確かに誰かを特別休ませるとか、過剰に誰をいつ替えなければいけないという状況ではなかった。ただ、広島戦は全くそうではないところに差がありコンディションの問題ではなかった。故にこの前は全く参考にしない」と、湘南戦での起用に関する考え方を明かした。 リーグ前回対戦で16年ぶりのJ1勝利を手にしたレモンSで再び対峙する湘南については、どんな状況においても「やっているサッカーをぶらさない」と一貫性を持った相手のメンタリティを称賛。その上でタフな戦いを予想している。 「直近であれば、劇的な逆転勝ちをしていますし、その前の何試合かをみても、内容的には湘南だなというような試合が多いです。これで勝てないのかと。ただ、湘南は去年を遡ってみても、順位的にというか、勝ち点的にすごく苦しんだ時期があっても、彼らはやっているサッカーをぶらさない。やり続けたところで、やはり最後ちゃんと勝ち点が上積みされてくるという成功体験もあるでしょうし、直近のところでもあのチャンスの数、ボール保持のパーセントはあまり関係ないにしても、ゴールに向かうチャンスを作るボール保持にしても、これで勝ち点0はちょっときついなというような試合があったとしても、次の試合も全くぶれずにやっている。それが湘南の強さだと思います」 「この前のレッズ戦の湘南の逆転勝利というのは、僕はフロックでも何でもなくて、ぶれずにやってきたからだし、『そうだよな』というふうに彼らも思いながらやっていると思うので、ちょっとメンバーのところは読めませんけど、勝ち点と比例しないような試合内容であったとしても、彼らはそこの部分のリカバリーというのは、これまでの成功体験を受けて、非常にたくましいものを持っているので、我々もそれはしっかり見習わないといけないと思うぐらいの、そこが湘南の強さかなと思います」 大幅なターンオーバーの可能性は低いものの、いくつかのメンバーの入れ替えが想定される中、スタメン起用の可能性が高いのが、C大阪戦で退場したMF山田楓喜。 同試合では前半終盤にMFカピシャーバに後方からスライディングタックルを見舞うと、足裏がブラジル人MFのふくらはぎ付近に接触。オンフィールド・レビューの結果、当初のイエローカードがレッドカードに変更され、キャリアを通じて初の退場となった。 また、8日にはJリーグ規律委員会から「著しい反則行為」に該当すると判断され、2試合の出場停止および罰金(20万円)が科され、町田戦に加えてその次のアビスパ福岡戦の欠場が確定した。 その山田はC大阪戦について「自分の退場で苦しくさせてしまい、チームに迷惑かけたという部分で反省していますし、相手のカピシャーバ選手にも足が当たってしまい、その瞬間に引いたとはいえ当たってしまったので、ケガをさせてなくてよかったですが、申し訳ない気持ちです」と、謝罪の言葉を並べた。 さらに、「最悪勝ち点を取れたというのはすごく大きかったと思いますし、もう仲間に感謝です」と、チームメイトへの感謝の思いを口にした。 その上でスタメン起用が見込まれる湘南戦での名誉挽回に向けて「倒れるぐらいやらないと、たぶん許してもらえないと思うので、それぐらい頑張ります」と、強い決意を示した。 「天皇杯もリーグ戦ももちろんひとつでも上に行くというのは、チームとして目指しているので、天皇杯で気を抜く選手は1人もいないと思いますし、今まで積み上げてきたものをベースとして、湘南相手に自分たちのサッカーをしながら圧倒できるようにしていきたい」 「インテンシティの部分でも高いチームですし、それを上回らないと勝てないと思うので、それ以上のものを見せたいです」 城福監督が「ゲームができる状況に、デイ・バイ・デイで流していくというプロセスにある」と語るように、試合に絡めるかは微妙なところだが、MF森田晃樹も湘南戦でのプレーが期待される選手の一人だ。 6月初旬に行われた明治大学とのトレーニングマッチで強い打撲を負い、約1カ月間の戦線離脱を強いられた緑の主将だったが、今週に入って全体練習に復帰。 過酷な暑さへの順応やゲーム体力という部分の課題を口にしながらも、復帰に向けて不安はないと語っている。 「(状態は)いいと思います。別に肉離れとかそういうのではないので、そういうのを怖がる必要もないです」 「本当に暑くなってきたタイミングでケガをしてしまって、そこから全然外に出ていなかったので、その辺は間違いなく他の選手と比べると、まだ順応できていない部分もありますし、まだ体力的な部分でももう少しかなと思います」 「出る選手がリーグ戦と変わるかもわからないですし、もちろんチームとして天皇杯も取りに行くというふうに監督も言っているので、その辺は別にメンバーどうこうで変わらないです」 また、今夏の移籍市場でチーム最古参のDF平智広(ツエーゲン金沢へ完全移籍)ら3選手がチームを離れた中、復帰間近の23歳のキャプテンは、改めてそういった思いも背負って戦っていきたいと、より一層気を引き締めた。 「出て行った選手たちの出て行く前の挨拶とかを聞いて、本当にこのクラブのことを大事に思っていて、もちろんこのチームでやりたいけど、サッカー選手として長くやるためにチームを離れてしまうというのはあると思います。その選手たちが悔しい思いをしているので、その人たちのぶんも、自分たちが試合でやらなければいけないということもチーム全員で感じていると思います。キャプテンとしても、その気持ちというか、気持ちを持った選手がいたという部分で、その思いを汲んでやりたいなと思っています」 2024.07.09 20:00 Tue3
今季も驚異の残留力示す湘南が鈴木章斗の3戦連発弾などで大きな2連勝! 7戦ぶり黒星の東京Vは8位に後退…【明治安田J1第33節】
明治安田J1リーグ第33節の東京ヴェルディvs湘南ベルマーレが6日に味の素スタジアムで行われ、アウェイの湘南が0-2で勝利した。 6位の東京Vは前節、アウェイで行われたガンバ大阪とのシックスポインターを1-1のドローで終えた。連勝が「4」でストップも、無敗を6試合に更新。勝利且つ他クラブの結果次第で残留が確定する、ホーム3連勝を狙った今回の一戦では前節から先発1人を変更。保有元との対戦で起用できなかった山見大登が染野唯月に代わって起用された。 一方、16位の湘南は前節、鹿島アントラーズ相手に2点差を引っくり返す3-2の逆転勝利によって連敗を「2」でストップ。ただ、前日の柏レイソルの勝利によって試合開始時点で17位という状況でタフなアウェイゲームに臨んだ。鹿島戦からはこちらも先発1人を変更。ベンチ外の畑大雅に代えて松村晟怜を起用した。 キックオフ直後からハイインテンシティの攻防が繰り広げられると、開始3分には右サイドを起点に押し込んだ湘南が田中聡の左足ミドルシュートでファーストシュートを記録。対する東京Vも前線へのロングボールのこぼれに反応した山見のループ気味のシュートで応戦する。 立ち上がり以降は出足の鋭さと切り替えの精度、オフ・ザ・ボールの動き出しの量で勝るアウェイチームが優勢に進めていく。安定したボール保持と即時奪回の良いサイクルで主導権を握る中、仕掛けのパスや崩しの精度を欠くが、17分にはボックス左で田中のパスを受けた松村晟がシュートまで持ち込む。 一方、東京Vは前半半ばを過ぎて徐々に守備で前から奪いに行く姿勢を見せ始めると、前向きな形でのボール奪取からのカウンターで押し返していく。29分にはペナルティアーク手前の好位置で得たFKの場面でキッカーの山田楓喜が左足を振るが、これは壁に阻まれる。 ややイーブンの展開に持ち込まれたアウェイチームだったが、相手の一瞬の隙を突いてゴールをこじ開ける。32分、相手陣内左サイドでのスローインの流れから鈴木淳之介がオフサイドラインの味方との入れ替わりを狙った小野瀬康介に絶妙なフィードを通す。ボックス左で収めた小野瀬が内側に運んで丁寧な横パスを入れると、中央でフリーの鈴木雄斗が強烈な左足ダイレクトシュートを突き刺した。 今季2度の対戦同様に湘南に先制点を許した東京V。何とか前半のうちに追いつこうと、攻守にギアを上げる。38分には中盤でのボール奪取からカウンターを発動。山見がボックス左に持ち込んで左足シュートを放つが、これは古巣対戦のGK上福元直人の好守に遭う。さらに、前半終盤にはロングボールを使った攻めから木村勇大らがフィニッシュに絡むが、ゴールをこじ開けるには至らなかった。 湘南の1点リードで折り返した後半、先に動いたのは東京V。山田楓を下げて見木友哉をハーフタイム明けに投入した。闘将による激しい檄が飛んだことが想像に難くないホームチームはアグレッシブな入りからいきなり良い形の崩しもみせた。 これに対して受け身に回る中でも冷静に前がかりな相手の隙を狙っていた湘南は後半最初のチャンスをものの見事にゴールに結びつける。 51分、相手の人数をかけた攻撃をボックス手前で前向きにパスカット。攻め残っていた2トップを起点とした数的同数のロングカウンターが発動すると、左サイドをドリブルで運んだ福田翔生がDF2枚を引き付けてボックス右で浮いた鈴木章斗にラストパス。すかさず右足を振り抜くと、ブロックを試みたDFにもディフレクトした強烈なシュートがゴールネットに突き刺さり、値千金の3試合連続ゴールとなった。 良い入りを見せながらもミスから痛恨の2失点目を喫した東京Vは63分、千田海人、山見を下げて染野、松村優太を同時投入。宮原和也をディフェンスラインに下げてより攻撃的な布陣に変化。リスクを冒して前がかると、69分には齋藤功佑が強烈な左足のミドルシュートを枠の右隅へ飛ばすが、ゴール前の密集を抜けたシュートはGK上福元のビッグセーブに阻まれた。 後半半ばを過ぎると、途中投入の根本凌を最前線に残して[5-4-1]の後ろ重心で逃げ切りを図る湘南に対して、東京Vは選手交代と[4-4-2]への変化で猛攻を仕掛けていく。だが、ボックス内でこぼれ球に反応した染野のシュートは枠を外れ、ゴール前に抜け出した山田剛綺のGKとの一対一は上福元の好守に阻まれる。 互いの意地と意地がぶつかり合った後半最終盤の攻防では、土壇場に強いホームチームの“劇場”を許さなかったアウェイチームが7試合ぶりのクリーンシート締め。熾烈な残留争いに身を置く中で2連勝を達成し、暫定ながら15位に浮上。一方、敗れた東京Vは7戦ぶりの黒星で8位に後退した。 東京ヴェルディ 0-2 湘南ベルマーレ 【湘南】 鈴木雄斗(前32) 鈴木章斗(後6) <span class="paragraph-title">【動画】小野瀬康介の絶妙抜け出しから鈴木雄斗!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E7%80%AC%E5%BA%B7%E4%BB%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小野瀬康介</a> の絶妙な飛び出し、絶妙なトラップ、完璧なラストパス<br><br>最後は落ち着いて <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E9%9B%84%E6%96%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#鈴木雄斗</a> が決めた<br><br>ゴール動画 <br> 明治安田J1リーグ 第33節<br> 0-1<br> 32分<br> 鈴木 雄斗(湘南)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/sLFLTzyH8q">pic.twitter.com/sLFLTzyH8q</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1842857349457060033?ref_src=twsrc%5Etfw">October 6, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.06 18:09 Sun4
「もっともっとビッグになった山田楓喜を魅せれるように」京都がMF山田楓喜のCDナシオナル期限付き移籍を正式発表
京都サンガF.C.は25日、MF山田楓喜(23)がポルトガルのCDナシオナルへ期限付き移籍すると発表した。期限付き移籍期間は2025年6月30日までとなる。 ナシオナルは今月6日に加入を発表し、山田は7日のトレーニングからチームに合流。京都は海外移籍に向けて交渉中と発表していたものの、以降正式なリリースは出されていなかった。 今回の京都のリリースに際して、山田はクラブへの感謝とともに新たな挑戦への意気込みを語った。 「京都サンガF.C.を愛するファン・サポーターの皆さん、この度、ポルトガル1部のCDナシオナルに期限付き移籍することに決めました。色々選択肢はありましたが、自分らしいワクワクする選択をしたと自分でも思いますし、その選択を尊重してくれたクラブに感謝しています。もっともっとビッグになった山田楓喜を魅せれるように向こうでも自分らしく闘ってきたいと思います!」 山田は京都の下部組織育ちで、U-15から在籍。2024シーズンは東京ヴェルディに期限付き移籍し、明治安田J1リーグで21試合に出場し5得点を記録。1シーズンで3本の直接FKを決めるなど、その左足で躍進のチームを支えた。 パリ・オリンピックのメンバーにも選出され、U23アジアカップ決勝ではウズベキスタン代表相手にゴールを決めて、アジア王者へと導いていた。 なお、山田が加入するナシオナルはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドもU-12まで所属したクラブ。マデイラ島にあるクラブで、リーガ・ポルトガル2(ポルトガル2部)で1度優勝を経験している。今シーズンはプリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)に所属しており、ここまで5勝4分け9敗で降格圏の14位に位置している。 2025.01.25 18:00 Sat山田楓喜の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2025年6月30日 |
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期限付き移籍終了 |
2025年1月6日 |
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期限付き移籍 |
2024年12月31日 |
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期限付き移籍終了 |
2024年2月1日 |
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期限付き移籍 |
2020年2月1日 |
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昇格 |
山田楓喜の代表履歴
デビュー日 | 引退日 | チーム |
2022年6月3日 |
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山田楓喜の今季成績
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AFC U23アジアカップ2024 | 5 | 313’ | 2 | 0 | 0 |
パリ五輪 グループD | 2 | 130’ | 0 | 0 | 0 |
パリ五輪 決勝トーナメント | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
合計 | 8 | 488’ | 2 | 0 | 0 |
山田楓喜の出場試合
AFC U23アジアカップ2024 |
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第1節 | 2024年4月16日 |
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vs |
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U-23中国代表 | 67′ | 0 | ||
H
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第2節 | 2024年4月19日 |
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vs |
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U-23UAE代表 | 64′ | 0 | ||
A
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第3節 | 2024年4月22日 |
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vs |
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U-23韓国代表 | ベンチ入り |
H
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準々決勝 | 2024年4月25日 |
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vs |
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U23 カタール代表 | 90′ | 1 | ||
A
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準決勝 | 2024年4月29日 |
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vs |
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U-23イラク代表 | 73′ | 0 | ||
H
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決勝 | 2024年5月3日 |
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vs |
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U-23ウズベキスタン | 19′ | 1 | ||
H
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パリ五輪 グループD |
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第1節 | 2024年7月24日 |
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vs |
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U-23パラグアイ代表 | メンバー外 |
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第2節 | 2024年7月27日 |
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vs |
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U-23マリ代表 | 69′ | 0 | ||
H
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第3節 | 2024年7月30日 |
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vs |
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U-23イスラエル代表 | 61′ | 0 | ||
A
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パリ五輪 決勝トーナメント |
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準々決勝 | 2024年8月2日 |
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vs |
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U-23スペイン代表 | 45′ | 0 | ||
H
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