リカルド・ロドリゲス
Ricardo RODRIGUEZ
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
スイス連邦
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| 生年月日 | 1992年08月25日(33歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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再建目指す浦和レッズ、主力ボランチの穴を埋めるユース出身の大卒ルーキーMF伊藤敦樹が持つ武器
リカルド・ロドリゲス監督を新たに迎え、新たに生まれ変わろうとしている浦和レッズ。戦い方も変わり、選手の顔ぶれも変わった中で、改革のカギを握るであろう男がいる。それは、新加入のMF伊藤敦樹だ。 浦和のユースで育った伊藤は、今冬にシント=トロイデンへとレンタル移籍したDF橋岡大樹やDF荻原拓也(京都サンガF.C.へ期限付き移籍)の1つ先輩にあたる。 ジュニアユースから浦和に入った伊藤は、昨シーズンまで指揮を執った大槻毅監督によってユースへ引き上げられたが、思うような結果を残せずにトップ昇格を果たせず。流通経済大学へ進学。4年越しに浦和のユニフォームに袖を通すこととなった。 <span class="paragraph-title">|成長して帰還した浦和育ちのボランチ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/cws20210215ito_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©CWS Brains, LTD.<hr></div> 大学時代はセンターバックやサイドバック、そしてボランチと守備的なポジションをこなすユーティリティさを兼ね備えていたが、入団会見時には「ボランチで勝負したい」と力強く語っていた。 ここ数年結果が振るわない浦和は、今オフに中盤の主力選手たちがチームを去った。2014年に大宮アルディージャから加入したMF青木拓矢はFC東京へ、MF長澤和輝は名古屋グランパスへと移籍。さらにMFエヴェルトンはレンタル期間が終了し、ポルトへと戻った後ポルティモネンセへと移籍していた。 毎年20試合以上コンスタントに出場し、ボランチのポジションでチームを支えた青木、ボランチや右サイド、シャドーでもプレーした長澤、そしてボランチで2シーズンプレーしたエヴェルトンとここ数年の主力選手が一気に退団。そのボランチには、湘南ベルマーレからMF金子大毅、FC琉球からMF小泉佳穂を獲得した中、伊藤がポジション争いに名乗りを挙げた。 <span class="paragraph-title">|進化した守備強度、ベテランとのコンビ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/cws20210215ito_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ユース時代もボランチでプレーしていた伊藤は、前述の通り大学ではセンターバックなど他のポジションでもプレー。プレーの幅を広げたことに加え、守備の強度などが高まっていった。 その大きな理由は、大学4年時にコーチとしてやってきた浦和OBの曺貴裁氏の存在が大きい。入団会見でも「昨年1年間、曺さんがコーチとして来てくれて、日ごろの練習からプロと同じ目線で指導してくれました。守備の強度や切り替えは曺さんが来てくれたことで大学4年生にして成長することができたと思います」とコメントしていた。 センターバックでプレーしたことにより、守備力が上がり、最後の1年で大きく伸びた伊藤。さらに、高い戦術理解度が、リカルド・ロドリゲス監督の目を惹くこととなった。 リカルド・ロドリゲス監督は[4-4-2]をベースとしたシステムを構築。伊藤は、沖縄キャンプ中のトレーニングマッチでは、キャプテンに就任したベテランMF阿部勇樹とともにダブルボランチの一角で出場していた。 そして13日に行われたSC相模原とのトレーニングマッチでも、阿部とボランチでコンビを組むと、一定の距離感を保ってプレー。また、両サイドバックが高い位置を取り[2-4-4]のような状態になると、サイドバックの裏のケアや、2CBのDF岩波拓也、DF槙野智章のサポートに入るなど、しっかりとしたプレーを見せた。 一定のパフォーマンスを見せていたように見えたが、伊藤本人は「前半に関しては相手はなかなか前から来なくて、自分のところでテンポを変えるパスとか、スイッチを入れることがもう少しできたらと思います」と攻撃面での課題を口にした。それでも、阿部とのコンビについては「2CBと阿部さんと僕のところで、どっちかが降りたら真ん中を、ボランチのどちらかが2トップの真ん中を取るのは練習からやっている形でした」と語り、「練習してきた形で相手の1列目を突破できている部分はあったので、良かったかなと思います」と一定の手応えを掴んだようだ。 <span class="paragraph-title">|高い戦術理解度はリカルド体制の武器に</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/cws20210215ito_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©CWS Brains, LTD.<hr></div> その伊藤は、押し込む展開の中で初ゴールを記録。埼玉スタジアム2002でのシーズン初ゴールを見事に決めて見せた。 右CKから阿部がフリックしたボールを武藤雄樹がファーで折り返すと、最後に押し込んだ伊藤。「率直にうれしいですね」とゴールを振り返ったが、トレーニングマッチとはいえ憧れの浦和レッズのユニフォームを着て、シーズン最初のホームでのゴールを決めたことは期待せざるを得ない結果と言えるだろう。 その伊藤の最大の武器となるのが、高い戦術理解度。そして、リカルド・ロドリゲス監督の下で生まれ変わろうとする浦和にとって、最も重要なポイントを備えている。 ここ数年で定着しつつある“ポジショナル・プレー”を標榜するリカルド監督。徳島ヴォルティスでも4年にわたって積み上げた結果、チームをJ2優勝へと導き、J1の舞台に引き上げることとなった。 浦和も5つのレーンに分けたサッカーを展開。大外にサイドハーフの選手が立ち、1つ内側をサイドバックが使う形を相模原戦でも積極に見せていた。 右サイドバックに入った宇賀神友弥は大外を使いたがった一方で、左サイドバックの山中亮輔は1つ内側を使うなど、選手が流動的にポジションを変えている様子が見られ、そこに対応する点で伊藤は遅れを見せていなかった。 自身でも「練習から5レーンを意識してやっていて、攻めているときも後ろの2CB、サイドバック、ボランチを含めてリスクマネジメントをやっている」とコメント。「日頃の練習の成果は多少出たのかなと思います」とトレーニングで積み上げたことを出せたとした。 また、戦術理解度についても「自分で言うのもなんですが、サッカーを知っている方だと思う」と語り、「戦術理解のところや頭を使うところは自分の特徴でもある」とコメント。「キャンプから通して、リカルド監督が言っていることを理解できて、試合や練習でその表現ができていると思います」と、監督が意図していることをしっかりと理解できていると自信を見せた。 ボランチを務めていた主力が抜け、弱体化も叫ばれた浦和だが、伊藤の存在は生まれ変わろうとしている浦和にとっては重要なピースになるだろう。 その伊藤は「始動してから開幕スタメンを目指してきたので、コンディションを落とさず、開幕スタメンを取れるように頑張っていきたいです」と強く語った。4年ぶりに戻ってきた男が、チームの軸になれるのか。浦和が生まれ変わった姿を見せるカギとなりそうだ。 <div id="cws_ad">《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》</div> 2021.02.15 20:50 Mon2
浦和に電撃移籍、即合流のMF江坂任「浦和のサッカーに凄く魅力を感じた」と移籍を語る
浦和レッズは25日、柏レイソルから日本代表MF江坂任(29)を完全移籍で獲得することを発表した。 江坂は神戸弘陵高校から流通経済大学へと進学すると、2015年にザスパクサツ群馬に入団。プロ1年目でJ2通算42試合に出場し13得点を記録。翌年に当時J1の大宮アルディージャへと完全移籍した。 大宮でも主軸としてプレー。2シーズンでJ1通算65試合に出場し15得点を記録。しかし、チームのJ2降格を受けて柏に完全移籍した。 柏では10番を背負うと、トップ下のポジションで主力としてプレー。J2降格も経験したが、チームの攻撃を牽引し、J1で71試合20得点、J2で32試合9得点、YBCルヴァンカップでも15試合3得点を記録。今シーズンもここまでJ1で16試合に出場し2得点を記録していた。 3月には日本代表にも選出された江坂。電撃的に浦和に移籍することとなったが、同日に入団会見を実施。冒頭「柏レイソルから来ました江坂任です。浦和レッズのため、勝利のため全力で貢献していきたいと思います。よろしくお願いします」とコメントした。 直近のリーグ戦であるサンフレッチェ広島戦、浦和レッズ戦でメンバー外となっていた江坂は、発表された25日からすでに浦和に合流。初めて浦和の選手として活動したがチームのイメージについては「今年から監督も代わり、すごく良いサッカーをしているイメージでしたし、今日練習でも良い雰囲気でしていました」とコメント。「練習にも上手く溶け込めたかなと思います」と語った。 江坂は自身のプレースタイルと浦和のサッカーが合っていると感じていると言い「レッズのサッカーに自分のプレースタイルはすごくフィットすると思いましたし、リカルド(・ロドリゲス)監督のサッカーをこれから理解して、自分の特徴を出せればと思います」とコメント。「レッズが掲げるタイトルのところに自分の力を出せればと思っています」と、タイトル獲得を目指して戦うと語った。 このタイミングでの移籍は異例だが「浦和レッズのサッカーに凄く魅力を感じ、クラブのビジョンにも魅力を感じ、いち早く合流し、チームで試合に出られる頃にはしっかり馴染んで準備をしたいと思いました」とコメント。登録ウインドーの関係で7月16日まで選手登録ができない中、早期のチーム合流を選んだようだ。 群馬では「26」、大宮では「7」、柏で「10」を背負った江坂は、浦和では「33」に決定。背番号については「特に大きな理由はないです。ゾロ目だったというところです。空いている番号から選ばせてもらいました」とコメント。現在は「10」も空いていたが、「違う番号で心機一転ということもあり、そこはなかったです」と「10」を選ぶつもりはなかったようだ。 浦和はリカルド・ロドリゲス監督の下でポジショナルプレーを披露。攻撃面では選手たちが流動的にポジションを変えて仕掛ける中、ポジショニングに長ける江坂は生きる可能性が高い。 「ボールを保持する時間が長いので、その中で多くボールに絡みたいですし、後ろと前はしっかり繋ぎ合わせられるプレーを求められていると思うので、そういったプレーを出せればと思っています」と語り、攻守の繋ぎ役としても昨日したいと語った。 また、魅力に感じた部分については「ボールを長く握るサッカーですし、攻撃では流動的にポジションを入れ替えながらどこの選手でも流動的にやっているので、そこに魅力を感じますし、攻撃では多彩なものを持っているので、そこで自分が生きるかなということを感じています」とコメント。攻撃面で生きたいと語った。 柏では昨シーズンはケニア代表FWオルンガという強力なストライカーに多くのラストパスを供給していた江坂。浦和には加入後にゴールを量産しているFWキャスパー・ユンカーがいる。 ストライカーとの関係については「距離感とコミュニケーションは大事だと思うので、常にストライカーの選手を見ながら、良いプレーをして良いパスを出せればと思います」とコメント。FWが求めているプレーを見極めて出したいと語った。 浦和の中ではMF小泉佳穂とポジションを争うことになる。自身の出したい特徴については「今浦和レッズが良いサッカーをしている中で、プラスアルファを自分の特徴として出せればと思いますし、ゴール、アシストとゴール前で特徴を出せればプラスアルファになると思うので、それが出せるように良い準備をしたいと思います」とコメント。攻撃面でのゲームメイクを含めた判断で差をつけたいと語った。 また、現在は制限のある中での観客動員となっているが、浦和のサポーターと言えばJリーグ屈指。イメージについては「凄く熱い印象はありますし、その中で自分が活躍して、多くの感動を与えられればと思いますし、後押しをしてもらえればと思います」とコメント。本拠地となる埼玉スタジアム2002については「大宮時代にもダービーで多くのサポーターの中でやりましたけど、あの雰囲気は浦和レッズでしか味わえないと思うので、楽しみにしています」と、浦和サポーターの後押しを受けてプレーするのを楽しみにしていると語った。 今回の移籍についてリカルド・ロドリゲス監督からは「攻撃の部分での期待をしていただきました」と語り、「最後のところのクオリティを上げて、得点に絡んで欲しいということを言われました」と、ファイナルサードでのパフォーマンスを期待されているようだ。 2021.06.25 20:35 Fri3
「全員いなくなってる」ユンカーの写真で浦和の“大改革” が改めて明らかに…多くの選手が退団
浦和レッズのデンマーク人FWキャスパー・ユンカーが日本での初ゴールを振り返った。 昨季途中にノルウェーのボデ/グリムトから浦和に加入したユンカー。2021年4月にチームに合流すると、明治安田生命J1リーグでチーム最多の9得点、YBCルヴァンカップでも6試合で4得点、天皇杯でも3試合で3得点を記録していた。 浦和でのデビュー戦となったのが、今から1年前の2021年5月5日に行われたルヴァンカップの柏レイソル戦。2トップの一角として先発したユンカーは、9分にMF汰木康也(ヴィッセル神戸)のスルーパスに反応して先制ゴールを決めた。 ユンカーは5日に自身のツイッターを更新。「1年前の今日、2021年5月5日浦和でデビューと初ゴール」とゴール直後の写真をアップした。 この投稿には、ファンから「早いね、もう1年経ちますか」、「鮮烈な浦和でのデビュー戦でしたね」、「本当に印象深くて、忘れられないデビューでした」など当時を懐かしむ声も上がったが、意外なところにも注目が集まった。 ゴール直後のユンカーを祝福するチームメイトたちも写真に収まっていたのだが、そのメンバーがMF汰木康也(ヴィッセル神戸)、DF槙野智章(ヴィッセル神戸)、DF山中亮輔(セレッソ大阪)、MF金子大毅(京都サンガF.C./期限付き移籍)と現在の浦和に誰一人として所属していないのだ。 リカルド・ロドリゲス監督2年目となる今季の浦和は、この写真に写っている選手だけでなくFW興梠慎三(北海道コンサドーレ札幌/期限付き移籍)、MF宇賀神友弥(FC岐阜)、MF田中達也(アビスパ福岡)らも放出。監督のサッカーに適した人材を揃えるため、改革を推し進めていたが、その影響が意外な形で明らかになった。 このことに気がついた一部のファンも「すげぇ、ユンカー以外誰もいねぇ」、「映ってる選手全員いなくなってる」、「ユンカーを祝福する選手、もう誰もいない」と驚きの声を上げている。 一方で、ユンカーは柏戦の直後のリーグ戦から4戦連発をマーク。一気にファンの信頼を掴んでいた。現在は右手薬指の骨折のケガを負っているが、復帰以降は昨シーズン同様のゴールラッシュに期待がかかる。 <span class="paragraph-title">【写真】2枚目に注目!ユンカー以外の全選手を見てみると…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">1年前の今日、2021年5月5日<br><br>浦和でデビューと初ゴール <a href="https://t.co/uYKdMOBGQr">pic.twitter.com/uYKdMOBGQr</a></p>— Kasper Junker (@KasperJunker) <a href="https://twitter.com/KasperJunker/status/1522006641230880768?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.06 12:20 Fri4
浦和のACL決勝スタジアム問題が意外な幕引き、大幅な日程変更で5月6日に埼スタで開催決定
アジアサッカー連盟(AFC)は9日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝のスケジュールに関して、日程変更を発表した。 今シーズンのACLは、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を受けて日程が大きく変更。決勝は2023年2月に実施されることが決定していた。 そんな中、東地区は浦和レッズが韓国の全北現代モータースを下して決勝に駒を進めていたが、その決勝では埼玉スタジアム2002が使用できない問題が発生。芝の改修工事が決定していたため度重なる要望を出したものの、工期を変更する際の費用などの問題があり、断念していた。 一方で、AFCに対して日程変更を要求。その結果、AFCが日程変更を発表。西地区のラウンド16から全ての日程が変わることとなった。 東地区は浦和の決勝進出が決まっていたが、西地区はラウンド16以降が残っている状況。2023年2月3日、4日に行われる予定が、2月19日、20日に変更となり、準々決勝が2月23日、準決勝は2月26日に行われる。 また、決勝の第1戦は西地区の決勝進出クラブのホームで4月29日。第2戦は5月6日に埼玉スタジアム2002で行われることとなった。当初は2月19日と26日に行われるはずだったが、2カ月以上後ろに倒される結果となった。 浦和はリカルド・ロドリゲス監督が退任し、マシエイ・スコルツァ新監督が就任。Jリーグのシーズン開幕からも時間が経過するため、チーム作りの時間は十分に取れることとなりそうだ。 ◆決勝 【第1戦】 ▽4月29日 西地区ファイナリスト vs 浦和レッズ [未定] 【第2戦】 ▽5月6日 浦和レッズ vs 西地区ファイナリスト [埼玉スタジアム2002] 2022.12.09 19:09 Friリカルド・ロドリゲスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年9月1日 |
ミラン |
トリノ |
完全移籍 |
| 2020年6月30日 |
PSV |
ミラン |
レンタル移籍終了 |
| 2020年1月30日 |
ミラン |
PSV |
レンタル移籍 |
| 2017年7月1日 |
ヴォルフスブルク |
ミラン |
完全移籍 |
| 2012年1月13日 |
チューリッヒ |
ヴォルフスブルク |
完全移籍 |
| 2010年1月1日 |
FCチューリッヒU21 |
チューリッヒ |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
FC Zürich U17 |
FCチューリッヒU21 |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
FC Zürich U16 |
FC Zürich U17 |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
|
FC Zürich U16 |
完全移籍 |

スイス連邦
ミラン
PSV
ヴォルフスブルク
チューリッヒ
FCチューリッヒU21
FC Zürich U17
FC Zürich U16