ブレナン・ジョンソン
Brennan JOHNSON
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ウェールズ
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| 生年月日 | 2001年05月23日(24歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 179cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ブレナン・ジョンソンのニュース一覧
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1
スパーズがPL屈指の快速アタッカーを獲得! フォレスト生え抜きのブレナン・ジョンソンが加入
トッテナムは1日、ノッティンガム・フォレストからウェールズ代表FWブレナン・ジョンソン(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「22」に決定。契約期間は2029年6月30日までの6年となる。 なお、移籍金は総額4700万ポンド(約86億5000万円)となったようだ。 元ジャマイカ代表FWでフォレストのクラブOBであるデイビッド・ジョンソン氏を父に持つブレナン・ジョンソンはフォレスト生え抜きのアタッカー。 右ウイングやセカンドトップを主戦場に前線のほぼすべてのポジションをカバーする多彩なアタッカーは、プレミアリーグで屈指のスピードを最大の武器とする。 アタッキングサードでの精度や判断に伸びしろを残すものの、一昨シーズンはチャンピオンシップ(イングランド2部)でキャリアハイの16ゴールを記録。シュートの巧さや決定力も兼ね備えており、昨シーズンはキャリア初のプレミアリーグで全38試合に出場し、8ゴール3アシストをマークしていた。 トッテナムは移籍市場最終盤にアタッカーの獲得に動いており、一時はバルセロナからブライトンにレンタル移籍したスペイン代表FWアンス・ファティに接近していたものの、アンジェ・ポステコグルー監督がブレナン・ジョンソンが持つプロフィールをより評価したことで、獲得レースから手を引く形となっていた。 2023.09.02 07:23 Sat2
ニューカッスルが好相性のスパーズとのホームゲーム制す…守勢耐え抜いてイサク今季初弾が決勝点【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第3節のニューカッスルvsトッテナムが1日にセント・ジェームズ・パークで行われ、ホームのニューカッスルが2-1で勝利した。 ニューカッスルは前節、ボーンマス相手に1-1のドロー。リーグ開幕連勝を逃した。ただ、ミッドウィークのEFLカップ2回戦ではノッティンガム・フォレストにPK戦で競り勝ってひとまずバウンスバックに成功した。2季連続大勝で相性がいいホームでのスパーズ戦ではボーンマス戦からジェイコブ・マーフィーに代えてバーンズを起用した以外同じメンバーを継続した。 対して前節エバートンに4-0の完勝を収めて今季初勝利を挙げたトッテナムは、鬼門攻略での連勝を狙った。前節からは先発2人を変更。負傷でメンバー外のファン・デ・フェンの代役にドラグシン、ブレナン・ジョンソンに代えてパプ・サールをインサイドハーフに置き、3トップは右からオドベール、クルゼフスキ、ソン・フンミンの並びとなった。 普段通りにボールを保持するトッテナムに対して、ハイプレスと自陣深くでは[5-4-1]気味にブロックを構えてロングカウンターを狙うニューカッスルという構図の下で試合はスタート。 キックオフ直後は勢いで勝ったニューカッスルが押し込むと、5分にはセットプレー流れから右サイドのイサクが意表を突いたクロス気味のループシュートでゴールに迫るが、これは惜しくもクロスバーを叩いた。 対するトッテナムは時間の経過と共に相手のプレスに順応。サイドを起点に押し返すと、オフサイドになったものの、セットプレー流れからペドロ・ポロのクロスをロメロがヘディングでゴールネットを揺らす際どい場面も作り出す。 その後、副審のアクシデントによる数分間の中断を経て試合が再開。すると、ここからトッテナムがよりペースを握っていく。そして、狙い通りの形で押し込むと、マイナスの落としからサールが続けて強烈なミドルシュートを枠に飛ばしてGKポープにセーブを強いる。 再開後は防戦一方の展開を強いられていたニューカッスルだったが、相手の一瞬の隙を突いてゴールをこじ開ける。37分、相手陣内左サイドでのクイックスローから深い位置に抜け出したケリーがグラウンダーのマイナスクロスを供給。これをフリーのバーンズがうまく右足インサイドでコースを変えてゴール右隅に流し込んだ。そして、勝負の際を制したホームチームが1点リードで試合を折り返した。 迎えた後半、トッテナムはサールを下げてブレナン・ジョンソンをハーフタイム明けに投入。これでクルゼフスキがインサイドハーフに入り、3トップは右からジョンソン、ソン・フンミン、オドベールという形に。 後半も前半同様の形で試合が推移していくと、アグレッシブに攻め立てたアウェイチームが早い時間帯に追いつく。56分、ターンオーバーの応酬をことごとく制したトッテナムはマディソンが左サイドからのカットインで右足シュート。このこぼれ球に詰めたジョンソンのシュートはGKポープが何とか触ったが、ゴールライン上に流れたボールをDFバーンがクリアし切れずに蹴り込む形でゴールネットを揺らした。 追いついた勢いに乗るポステコグルーのチームは攻勢を継続。安定したボール保持に加え、切り替えの精度で勝って相手に攻撃機会を譲らず。そして、得意のワイド・ワイドの崩し、空いたバイタルエリアを使ったマディソンやポロの鋭いミドルシュートでゴールを脅かすが、守護神ポープを中心とする相手の粘りの守備をあと一歩で崩し切れない。 一方、後半は守勢が続くニューカッスルは60分を過ぎてバーンズ、ロングスタッフら主力を下げて、マーフィーとEFLカップで長期サスペンションから復帰したトナーリを投入。 すると、前半同様にワンチャンスを活かして勝ち越しのゴールを奪う。78分、自陣中央で粘ったジョエリントンのプレス回避から右サイドでハイラインの背後を狙うマーフィーへスルーパスが通る。そのままボックス内まで運んだマーフィーがGKを引き付けて左を並走するイサクへプレゼントパス。これをエースが難なく流し込んだ。 前半同様の形でビハインドを背負ったトッテナムはメンバーを入れ替えながら最後までゴールを目指したが、リードによって強度を上げたニューカッスルに苦戦。幾度か背後を取ったカウンターチャンスもゴールに結びつけることはできなかった。 この結果、好相性のトッテナムとのホームゲームで勝ち切ったニューカッスルが今季2勝目を手にした。一方、ある意味でらしい形で敗れたトッテナムは今季初黒星となった。 ニューカッスル 2-1 トッテナム 【ニューカッスル】 ハーヴィー・バーンズ(前37) アレクサンダー・イサク(後33) 【トッテナム】 オウンゴール(後11) 2024.09.01 23:40 Sun3
公式戦6戦連続ゴールの理由はインスタ削除? ブレナン・ジョンソンの絶好調の理由にウェールズ代表OBが見解「アカウント削除は本当に良い影響」
今シーズンは好調を維持しているトッテナムのウェールズ代表FWブレナン・ジョンソン(23)だが、代表OBが好調の要因に「SNS離れ」を挙げた。 2023年9月にノッティンガム・フォレストから加入したブレナン・ジョンソン。スパーズでの1年目は、プレミアリーグ35試合に出場し5ゴール10アシストを記録。ウインガーとしてチャンスメイクでチームに貢献した。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2年目を迎えた今シーズンは、ここまでプレミアリーグ7試合で3ゴール。ヨーロッパリーグ(EL)でも2試合2ゴール、EFLカップ(カラバオカップ)でも1試合1ゴールを記録。公式戦10試合で6ゴールを記録し、公式戦6試合連続ゴール中と絶好調。ゴール数もすでに昨年を上回る形となっている。 チームの攻撃を牽引しているブレナン・ジョンソンだが、元ウェールズ代表FWのロバート・アーンショウ氏は、『BBC Radio Wales』で好調の要因に言及。インスタグラムを辞めたことも1つあるだろうと見解を述べた。 「人それぞれだとは思うが、確かに理由があると思う。彼に関しては、ソーシャルメディアが明らかに影響しているだろう。アカウントの削除は本当に良い影響があったと思う」 「彼にとっては偶然ではない。なぜなら、彼が辞めた理由は、あらゆるネガティブなことが彼のゲームに流れ込んできて、考えすぎてしまい、そして突然、彼はプレイ中にそれについて考え始めてしまうからだと思う」 ソーシャルメディアは、選手によっては息抜きや発信のツールなど、ポジティブな側面がある一方で、ネガティブなコメントが届いたり、誹謗中傷の場になってしまうこともある。ブレナン・ジョンソンは、今シーズンのアーセナル戦後に批判を受けると、自身のインスタグラムのアカウントを削除。すると、そこから6試合連続ゴールを記録しており、1つのターニングポイントになったと考えられてもおかしくはない。 アーンショウ氏は、ブレナン・ジョンソンへの期待も口に。ウェールズ代表の新たな「スーパースター」になる能力があると太鼓判を押した。 「私はブレナン・ジョンソンの大ファンだ。彼は素晴らしいと思う」 「本当に気に入っているのは、彼がプレーの最後に結果を出していることだ。なぜなら、彼のプレーは時々スピードがあり、仕事量は素晴らしいのに、これまではフィニッシュワークでゴールという結果にはならなかったからだ」 「今私が見ているのは素晴らしいフィニッシュ、素晴らしい動きであり、私はウェールズのユニフォームを着てそれを見たいと思っている」 「彼は高いレベルの才能の持ち主だと思うし、一貫性を保つ必要がある。現在、彼はトッテナムでそれを実現している。『実は自分はウェールズ代表のスーパースターになれるんだ』と彼が気付き、クラブと国のためにそれを実行する必要があると思う」 「彼の活躍を嬉しく思う。彼は絶好調だ。6試合中6試合でゴール。これは信じられない」 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2024.10.08 12:23 Tue4
ラムジーの夢はウェールズ代表監督? すでにライセンス取得に動く「それはとても誇らしい瞬間になる」
アーセナルやユベントスでプレーし、現在はカーディフ・シティでプレーするウェールズ代表MFアーロン・ラムジー(33)だが、将来的にウェールズ代表を指揮する思いを持っているようだ。 ウェールズ代表のキャプテンでもあるラムジー。現在も代表の中心選手として活躍する一方で、最近UEFA(欧州サッカー連盟)のAコーチライセンスを取得。引退後の道は指導者になるようだ。 まだ現役を退くつもりはないようだが、引退後は指導者の道を歩みたいラムジー。イギリス『スカイ・スポーツ』のインタビューで、いつか興味を持つはずだと、ウェールズ代表監督就任を見据えた。 「まだ数年先のことになると良いけど、いつかは興味を持つ日が来るだろうね。それは僕にとってとても誇らしい瞬間となるだろう」 「僕はAライセンスを修了し、もうすぐプロライセンスの取得を始める予定だ。これは間違いなく、僕が本当に興味を持っていることだ」 現在は負傷離脱中だが、カーディフでは兼任コーチを務めている状況。暫定指揮官のオメル・リザ監督ともタッチライン上で分析に努めていた。 「僕はカーディフで何度かU18のチームにいたことがあり、彼らを指導する幸運に恵まれた。中毒性もあるし、試合の観戦の仕方も変わってくるね」 そのラムジーもプレーするウェールズ代表だが、現在はかつてストライカーとして活躍したクレイグ・ベラミー監督が指揮。就任後4試合で無敗を維持しているが、ラムジーはベラミー監督に感銘を受けているという。 「彼が来て、彼と彼のスタッフは新鮮な風を吹き込んでくれた。彼らが伝える情報量は非常に多く、僕は本当に感銘を受けた」 「ウェールズチームにはブレナン・ジョンソン、ハリー・ウィルソン、そして他の選手たちもいるが、僕たちが彼らを支える体制を整えれば、相手チームに打撃を与えることができるだろうね」 2024.10.22 23:40 Tue5
サラー2G2Aのリバプールがスパーズとの9ゴール生まれたド派手打ち合い制し3戦ぶり勝利!【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第17節、トッテナムvsリバプールが22日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、アウェイのリバプールが3-6で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。 10位のトッテナム(勝ち点23)は前節、サウサンプトン相手に5-0の完勝。公式戦6試合ぶりの勝利で長いトンネルを抜けた。続くEFLカップ(カラバオカップ)でもマンチェスター・ユナイテッドとの壮絶な打ち合いを4-3で制し、公式戦連勝とともにベスト4進出を決めた。引き続き多くの離脱者を抱える状況で迎えた中2日の首位チームとの一戦ではユナイテッド戦と全く同じスタメンを採用した。 一方、首位のリバプール(勝ち点36)は、ニューカッスル戦に続き前節のフルアム戦を2-2のドローで終えるなど、ここにきてやや失速。それでも、大幅なターンオーバーを敢行した直近のEFLカップではサウサンプトンに2-1の勝利。若手の積極起用に遠藤航を可変式のセンターバックで起用するオプションが見事に機能し、白星を取り戻した。今回のアウェイゲームではそのカップ戦で温存したサラーやマク・アリスター、ファン・ダイクら主力を復帰させ、ベストメンバーを起用。1トップにルイス・ディアス、2列目に右からサラー、ソボスライ、ガクポを配置した。 試合は開始直後にトッテナムのビルドアップのミスを突いたリバプールに決定機。GKフォースターのミスパスをボックス右でカットしたサラーが左足を振るが、これは枠の右に外れる。 しかし、このプレーをきっかけに完全に主導権を握ったアウェイチームは長短交えたパスで相手を揺さぶりつつ、前がかりな守備で自由を与えず。その流れでサラーがクロスバー直撃のシュートなどゴールを色濃く匂わせると、圧巻のコンビプレーから先制点を奪い切った。 23分、右サイドへのスムーズな展開からフリーのアレクサンダー=アーノルドにボールが渡ると、GKとディフェンスラインの間のスペースへピンポイントクロスを供給。これに抜群のタイミングで飛び込んだディアスがダイビングヘッドで合わせた。 均衡が破れた後はしばらく一進一退の展開が続いたが、活動量とクオリティで勝るリバプールが押し切る。36分、左サイドからのロバートソンのクロスをゴール前で競ったソボスライのヘディングシュートが浮き球の形でこぼれると、勢いを持って飛び込んだマク・アリスターがGKフォースターの寸前で頭で押し込んだ。 厳しい連続失点となったトッテナムだが、41分にはクルゼフスキがアグレッシブな守備でマク・アリスターを潰してショートカウンターを発動。GKアリソンがポジションを取れずにいるなか、マディソンが右足ミドルシュートをゴール右隅に突き刺した。 一瞬の隙を突かれて1点差に詰め寄られたものの、流れは渡さないリバプール。前半終了間際には高速カウンターに転じると、サラーの絶妙なスルーパスにボックス右で反応したソボスライがGKの股間を抜くシュートを流し込み、再び突き放して前半を終えた。なお、このアシストで今季リーグ戦10アシスト目となったレッズのエースはプレミア史上初となる年越し前の10ゴール(13ゴール)10アシスト達成者となった。 アウェイチームに勢い、ホームチームにダメージが与えられたこの3点目によって後半はワンサイドゲームとなった。 後半も主導権を握ったリバプールは54分、自陣中央でのボール奪取から相手を完璧に引っくり返すと、ボックス左に抜け出したガクポの折り返しで生まれたゴール前の混戦を制したサラーが冷静に無人のゴールへ蹴り込み、得点ランキング単独トップの14点目を記録した。 さらに、トッテナムが2枚替えを敢行した直後の61分には再び高速カウンターからボックス左に抜け出したソボスライからの丁寧な折り返しを、再びサラーが左足ワンタッチで合わせ、トドメの5点目とした。 これで勝利を確信したスロット監督はマク・アリスター、ガクポを下げてジョタ、カーティス・ジョーンズを同時投入。引き続きカウンターでチャンスを窺いつつ、やや相手に持たせて省エネモードの戦いにシフトする。 一方、敗色濃厚もホームサポーターの前で気概を示したいトッテナムは相手の強力な攻撃に食らいつきつつ、クルゼフスキ、ソランケを中心に疲労困憊のなかでも果敢にゴールを目指す。 すると、72分には左サイドで起点となったクルゼフスキが中央のソランケに預けてゴール前に飛び込むと、浮き球のリターンパスがDFファン・ダイクにディフレクトして落ちてきたところを見事な左足ボレーでゴールネットへ突き刺した。 このゴールを受けて、ホームサポーターからの聖者の行進の大合唱で奮い立ったスパーズは83分、ベリヴァルの左クロスをファーで競り勝ったブレナン・ジョンソンが頭で折り返すと、ゴール前のソランケがDFファン・ダイクごと巻き込むような反転ボレーを流し込み、一気に2点を返した。 これでスタジアムのボルテージが一気に上がったが、前がかりな相手の隙をしたたかに突いたリバプールが突き放す。85分、ボックス手前右でボールを持ったサラーがボックス右のディアスにラストパスを通すと、コロンビア代表FWがグラウンダーの対角シュートを左隅へ突き刺した。 そして、試合はこのままタイムアップを迎え、サラーの2ゴール2アシストの圧巻の活躍も光った首位リバプールがド派手な打ち合いを制してリーグ3戦ぶりの勝利。今節引き分けた2位チェルシーとの勝ち点差を4ポイントに広げた。 トッテナム 3-6 リバプール 【トッテナム】 ジェームズ・マディソン(前41) デヤン・クルゼフスキ(後27) ドミニク・ソランケ(後38) 【リバプール】 ルイス・ディアス(前23、後40) アレクシス・マク・アリスター(前36) ドミニク・ソボスライ(前46) モハメド・サラー(後9、後16) <span class="paragraph-title">【動画】サラーが絶妙アシストに鮮やかカウンターから今季15点目!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">サラーからソボスライ<br>前半でリヴァプール3点目<br>サラーはこれで13G10A<br>クリスマス前に<br>二桁ゴール二桁アシストは<br>プレミア史上初<br><br>プレミアリーグ 第17節<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#トッテナム</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a><br><br><a href="https://t.co/RQUF2JreQA">https://t.co/RQUF2JreQA</a> <a href="https://t.co/yxMruiQIb9">pic.twitter.com/yxMruiQIb9</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1870886056377425988?ref_src=twsrc%5Etfw">December 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">この試合2G1A<br>エースが止まらない<br>サラーはゴールランクトップの<br>15ゴール目<br><br>プレミアリーグ 第17節<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#トッテナム</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a><br><br><a href="https://t.co/RQUF2JreQA">https://t.co/RQUF2JreQA</a> <a href="https://t.co/00Hq5JEl6E">pic.twitter.com/00Hq5JEl6E</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1870892834146209853?ref_src=twsrc%5Etfw">December 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.23 03:34 Monブレナン・ジョンソンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年9月1日 |
フォレスト |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2021年5月31日 |
リンカーン・シティ |
フォレスト |
レンタル移籍終了 |
| 2020年9月25日 |
フォレスト |
リンカーン・シティ |
レンタル移籍 |
| 2019年7月1日 |
|
フォレスト |
完全移籍 |
ブレナン・ジョンソンの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 4 | 217’ | 1 | 0 | 0 |
| FAカップ | 1 | 90’ | 1 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 32 | 2090’ | 11 | 4 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 11 | 656’ | 4 | 2 | 0 |
| 合計 | 48 | 3053’ | 17 | 6 | 0 |
ブレナン・ジョンソンの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月18日 |
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vs |
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コヴェントリー | 72′ | 1 | ||
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A
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 69′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月19日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
リバプール | 75′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
タムワース | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | 68′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 70′ | 1 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 76′ | 1 | 46′ | |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | 52′ | |
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 84′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 27′ | 1 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
チェルシー | 53′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 45′ | 0 | 58′ | |
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
リバプール | 32′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 64′ | 1 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 26′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 65′ | 2 | 15′ | |
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
フルアム | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
チェルシー | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 2 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月21日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ウェストハム | ベンチ入り |
|
A
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| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
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クリスタル・パレス | ベンチ入り |
|
H
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| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 3′ | 0 | ||
|
A
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| UEFAヨーロッパリーグ |
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|
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
カラバフ | 45′ | 1 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
フェレンツヴァーロシュ | 25′ | 1 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
AZ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
ガラタサライ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
ローマ | 69′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
レンジャーズ | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | メンバー外 |
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
AZ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
AZ | 12′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 85′ | 0 | 51′ | |
|
A
|
| 準決勝1stレグ | 2025年5月1日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月8日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | 68′ | 0 | 33′ | |
|
A
|
ブレナン・ジョンソンの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2020年11月12日 |
ウェールズ代表 |
ブレナン・ジョンソンの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループB | 3 | 89’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 89’ | 0 | 0 | 0 |
ブレナン・ジョンソンの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
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| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
アメリカ | 11′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
イラン | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
イングランド | 45′ | 0 | ||
|
H
|

ウェールズ
フォレスト
リンカーン・シティ