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MF
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日本
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1989年11月12日(36歳)
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右
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172cm
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66kg
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清武弘嗣のニュース一覧
おこしやす京都AC(関西2部)の清武功暉が、選手兼監督としてチームを関西1部昇格に導いた。
元日本代表で現在は大分トリニータに所属する清武弘嗣の弟で、サガン鳥栖、ロアッソ熊本、ジェフユナイテッド千葉、徳島ヴォルティス、FC琉球でプレーしてきた功暉は、昨シーズンより関西2部のおこしやす京都ACでプレー。在籍2年目と
2025.09.23 14:19 Tue
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
そりゃビックリしますよ。広島から満田誠がG大阪に移籍したり、町田からエリキが神戸に移籍したり。主力級の選手がシーズン後に移籍するって、ユニフォーム買って応援しようと思ってた人からすりゃ、なんでもうちょっと前に……と言いたくなるもんでしょ。
プロの世界ってこういうのあるにしても、ここまでのことってなかった感じしませ
2025.03.08 12:30 Sat
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。
J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。
※最終更新日:2025年3月3日
[ J2移籍情報 | J3移籍情報 ]
◼︎明治安田J1移籍情報
※カッコ内は発
2025.03.03 21:00 Mon
大分トリニータは2日、2025シーズンのキャプテン、副キャプテンを発表した。
2024シーズンはシーズン後半戦で大苦戦。終わってみれば16位と残留争いをする中で、新シーズンは巻き返しを図りたい1年となる。
キャプテンには、2009年以来の復帰となったアカデミー育ちのMF清武弘嗣(35)が就任。副キャプテンに
2025.02.02 21:57 Sun
大分トリニータのニュース一覧
大分トリニータは15日、3日に行われた明治安田J2リーグ第13節のロアッソ熊本戦で発生した違反行為への処分を発表した。
クラブの発表によると、大分のサポーターの一部が違反行動。スタジアム入りするロアッソ熊本のチームバスの運行を妨げるという違反行為に出ていたという。
今回の処分対象者は14名。18日に行われる
2025.05.15 14:10 Thu
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。
【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝
前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが
2025.05.11 17:40 Sun
6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。
【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配
12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。
試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に
2025.05.06 18:40 Tue
3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー
首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。
試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最
2025.05.03 21:10 Sat
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1
2020年に入り、ヨーロッパの移籍市場も開幕。徐々に活発化している状況だ。
このタイミングではJリーグがオフということもあり、日本人選手が移籍しやすいタイミングでもあり、過去には1月の移籍市場で欧州クラブへの移籍を果たした選手も少なくない。
今冬ではJリーグからの海外移籍は現時点でないものの、ザルツブルクの日本代表MF南野拓実がリバプールへと移籍。5日にもデビューする可能性が報じられている状況だ。
南野は自身の市場価値も上がり続けている状況だが、過去を含めた日本人選手の市場価値最高額は一体いくらなのか。移籍情報サイト『transfermarkt』の情報をもとに、各個人の最高値をランキング化してみた。
歴代の日本人選手で最も高い市場価値を記録しているのは日本代表MF中島翔哉だ。記録したのはアル・ドゥハイル在籍時。その価値は2500万ユーロ(約30億1500万円)と言われている。現在は2000万ユーロ(約24億1300万円)の市場価値となっているが、現役選手では最高値だ。
2位は現在はレアル・サラゴサでプレーするMF香川真司だ。ドルトムント時代の2012年に2200万ユーロ(約26億5400万円)を記録。その後にマンチェスター・ユナイテッドへの移籍を果たしている。
3位は現在は無所属の元日本代表MF本田圭佑だ。CSKAモスクワ時代の2013年に記録した2000万ユーロ(約24億1300万円)が最高値。当時は移籍金の高さで移籍が阻まれたこともあった。
4位には堂々たるランクインの日本代表MF久保建英。現在の1500万ユーロ(約18億1000万円)が最高値となっている。5位はインテル在籍時の日本代表DF長友佑都で1400万ユーロ(約16億9000万円)となっている。ちなみに、南野は6位となっている。
なお、海外でプレーしていない選手での最高位は19位に入ったMF遠藤保仁。2009年に記録した650万ユーロ(約7億8500万円)が最高となっている。以下、ランキング50を発表する。
◆日本人選手市場価値最高値ランキング50
[2020年1月1日時点]
1位:MF中島翔哉(24)
最高市場価値:2500万ユーロ(約30億1500万円)
所属チーム:アル・ドゥハイル
日付:2019/5/3
現在の市場価値:2000万ユーロ(約24億1300万円)
2位:MF香川真司(23)
最高市場価値:2200万ユーロ(約26億5400万円)
所属チーム:ドルトムント
日付:2012/6/29
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
3位:MF本田圭佑(26)
最高市場価値:2000万ユーロ(約24億1300万円)
所属チーム:CSKAモスクワ
日付:2013/1/15
現在の市場価値:100万ユーロ(約1億2000万円)
4位:MF久保建英(18)
最高市場価値:1500万ユーロ(約18億1000万円)
所属チーム:マジョルカ
日付:2019/12/20
現在の市場価値:1500万ユーロ(約18億1000万円)
5位:DF長友佑都(27)
最高市場価値:1400万ユーロ(約16億9000万円)
所属チーム:インテル
日付:2014/1/7
現在の市場価値:130万ユーロ(約1億5700万円)
6位:MF南野拓実(24)
最高市場価値:1250万ユーロ(約15億1000万円)
所属チーム:ザルツブルク
日付:2019/12/16
現在の市場価値:1250万ユーロ(約15億1000万円)
7位:MF中田英寿(27)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フィオレンティーナ
日付:2004/10/4
現在の市場価値:-
7位:FW岡崎慎司(29)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:レスター・シティ
日付:2016/2/9
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4000万円)
7位:MF清武弘嗣(23)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ニュルンベルク
日付:2013/8/27
現在の市場価値:230万ユーロ(約2億8000万円)
7位:MF武藤嘉紀(26)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ニューカッスル
日付:2018/8/13
現在の市場価値:700万ユーロ(約8億4500万円)
7位:DF冨安健洋(21)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ボローニャ
日付:2019/12/12
現在の市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
7位:MF鎌田大地(23)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2019/12/17
現在の市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
7位:MF堂安律(20)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フローニンヘン
日付:2019/6/12
現在の市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
14位:MF中村俊輔(29)
最高市場価値:900万ユーロ(約11億円)
所属チーム:セルティック
日付:2007/9/20
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
14位:DF内田篤人(26)
最高市場価値:900万ユーロ(約11億円)
所属チーム:シャルケ
日付:2015/2/4
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
16位:DF酒井宏樹(28)
最高市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
所属チーム:マルセイユ
日付:2018/7/16
現在の市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
17位:MF乾貴士(30)
最高市場価値:750万ユーロ(約9億500万円)
所属チーム:レアル・ベティス
日付:2018/7/16
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
18位:DF吉田麻也(29)
最高市場価値:700万ユーロ(約8億4500万円)
所属チーム:サウサンプトン
日付:2018/1/2
現在の市場価値:500万ユーロ(約6億円)
19位:MF遠藤保仁(29)
最高市場価値:650万ユーロ(約7億8500万円)
所属チーム:ガンバ大阪
日付:2009/12/22
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
20位:DF田中マルクス闘莉王(28)
最高市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2009/5/19
現在の市場価値:-
20位:FW大迫勇也(28)
最高市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
所属チーム:ブレーメン
日付:2018/7/16
現在の市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
22位:MF小野伸二(25)
最高市場価値:560万ユーロ(約6億7500万円)
所属チーム:フェイエノールト
日付:2004/10/4
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
23位:MF長谷部誠(26)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:ヴォルフスブルク
日付:2010/7/16
現在の市場価値:100万ユーロ(約1億2000万円)
23位:MF森岡亮太(27)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:アンデルレヒト
日付:2018/6/3
現在の市場価値:250万ユーロ(約3億200万円)
23位:FW久保裕也(23)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:ヘント
日付:2017/6/6
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4200万円)
26位:MF松井大輔(26)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ル・マン
日付:2008/5/5
現在の市場価値:-
26位:FW原口元気(27)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ハノーファー
日付:2018/7/16
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4200万円)
26位:FW伊東純也(26)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ヘンク
日付:2019/6/10
現在の市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
29位:DF中澤佑二(31)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:横浜F・マリノス
日付:2009/5/12
現在の市場価値:-
29位:FW森本貴幸(21)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:カターニャ
日付:2010/1/27
現在の市場価値:15万ユーロ(約1800万円)
29位:MF中村憲剛(29)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2009/12/22
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
29位:DF酒井高徳(21)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:シュツットガルト
日付:2013/1/13
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8000万円)
33位:DF昌子源(26)
最高市場価値:380万ユーロ(約4億5800万円)
所属チーム:トゥールーズ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
34位:FW高原直泰(28)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2007/6/21
現在の市場価値:-
34位:MF三都主アレサンドロ(27)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
34位:MF細貝萌(26)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:レバークーゼン
日付:2013/1/13
現在の市場価値:50万ユーロ(約6000万円)
34位:FW田中順也(27)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:スポルティング・リスボン
日付:2015/7/1
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
38位:GK川島永嗣(30)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:スタンダール・リエージュ
日付:2013/6/25
現在の市場価値:15万ユーロ(約1800万円)
38位:FWハーフナー・マイク(27)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:コルドバ
日付:2014/7/22
現在の市場価値:75万ユーロ(約9000万円)
38位:FW宮市亮(19)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:アーセナル
日付:2012/6/24
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
38位:MF柴崎岳(26)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ヘタフェ
日付:2018/7/16
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
38位:MF小林祐希(25)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ヘーレンフェーン
日付:2017/6/7
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
38位:MF奥川雅也(23)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ザルツブルク
日付:2019/12/16
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
44位:MF阿部勇樹(27)
最高市場価値:290万ユーロ(約3億5000万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2009/1/5
現在の市場価値:20万ユーロ(約2400万円)
45位:FW仲川輝人(27)
最高市場価値:280万ユーロ(約3億3800万円)
所属チーム:横浜F・マリノス
日付:2019/12/28
現在の市場価値:280万ユーロ(約3億3800万円)
46位:GK楢崎正剛(33)
最高市場価値:270万ユーロ(約3億2500万円)
所属チーム:名古屋グランパス
日付:2009/6/3
現在の市場価値:-
46位:FW小林悠(31)
最高市場価値:270万ユーロ(約3億2500万円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:220万ユーロ(約2億6500万円)
48位:FW前田遼一(28)
最高市場価値:260万ユーロ(約3億1400万円)
所属チーム:ジュビロ磐田
日付:2009/12/14
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
49位:MF稲本潤一(28)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2008/6/4
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
49位:GK川口能活(29)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:ジュビロ磐田
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
49位:FW鈴木隆行(29)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:鹿島アントラーズ
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
49位:MF石川直宏(28)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:FC東京
日付:2009/12/16
現在の市場価値:-
49位:FW宇佐美貴史(23)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:ガンバ大阪
日付:2015/7/1
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
49位:FW柿谷曜一朗(24)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:セレッソ大阪
日付:2014/3/31
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
49位:DF塩谷司(30)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:アル・アイン
日付:2019/4/25
現在の市場価値:250万ユーロ(約3億円)
49位:FW浅野拓磨(22)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:シュツットガルト
日付:2017/6/27
現在の市場価値:170万ユーロ(約2億円)
49位:DF谷口彰悟(27)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2019/6/27
現在の市場価値:230万ユーロ(約2億7800万円)
49位:FW鈴木優磨(22)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:鹿島アントラーズ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:220万ユーロ(約2億6500万円)
2020.01.05 11:00 Sun
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おこしやす京都AC(関西2部)の清武功暉が、選手兼監督としてチームを関西1部昇格に導いた。
元日本代表で現在は大分トリニータに所属する清武弘嗣の弟で、サガン鳥栖、ロアッソ熊本、ジェフユナイテッド千葉、徳島ヴォルティス、FC琉球でプレーしてきた功暉は、昨シーズンより関西2部のおこしやす京都ACでプレー。在籍2年目となる今シーズンは「今年は選手だけでなく監督としてチームを見させていただきます。チームのこれまでの戦い、歩みを大切にしながら、よりレベルアップしていけるように努力していきます」という思いのもと、選手兼監督として戦ってきた。
4月12日から開幕した『第60回アストエンジ関西サッカーリーグDivision2』で、おこしやす京都ACは11勝1分2敗の勝点34という成績で2位に勝点差「5」をつけ、功暉は指揮初年度で見事にチームを優勝と1部昇格に導いた。
まさに“二刀流”の活躍を見せた34歳は来シーズン、チームとしては2023シーズン以来となる関西1部でチャレンジを続ける。
2025.09.23 14:19 Tue
3
元日本代表コンビのゴールがスペインにも届いたようだ。
26日、明治安田生命J1リーグ第2節でセレッソ大阪vs京都サンガF.C.の関西ダービーが開催された。
試合はC大阪が主導権を握るものの決定機を生かせずにいると、34分に京都のMF武富孝介にゴールを許し、先制を許す。
1点ビハインドで折り返す展開となるものの、後半開始早々に同点ゴールを演出したのはMF清武弘嗣とMF乾貴士の元日本代表コンビだった。47分、ボックス手前でボールを受けた清武がボックス中央に鋭いスルーパスを出すと、斜めの動きで走り込んできた乾が滑り込みながら右足でシュート。これがGKを破ってゴール右に決まり、ついに試合を振り出しに戻した。
試合はそのまま1-1のドローに終わると、試合後にこのゴールに反応したのがセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のカルタヘナでプレーしている元日本代表FW岡崎慎司だ。
自身のインスタグラムを更新すると、3人で大阪のすし店に訪れたときの3ショットを添えながら、「キヨからタカシ この2人の活躍は刺激になるわ2人とも頑張れ!そして俺も頑張る」と感化されたことを明かした。
これには乾本人も反応。「岡ちゃんもセレッソ来よか!笑」と冗談交じりに勧誘している。
今もスペインで挑戦を続ける岡崎と、日本に戻って古巣を支える乾と清武。いつか再び共演を果たすことがあるだろうか。
<span class="paragraph-title">【写真&動画】岡崎、乾、清武のお寿司屋さんでの3ショット&乾と清武の鮮やかゴール</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CaebFPWMTZW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CaebFPWMTZW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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2022.02.28 19:50 Mon
4
サガン鳥栖のMF中原輝が“不完全燃焼”に終わった古巣初対戦を振り返った。
鳥栖は22日、味の素スタジアムで行われた明治安田J1リーグ第31節で東京ヴェルディと対戦し、0-2で敗戦した。
直近4連敗中で8戦未勝利の最下位と苦境の中で3連勝中の6位チームのホームに乗り込んだ中、19分にボックス手前の危険な位置で与えたFKをMF山田楓喜に直接決められると、前半半ば以降は盛り返したものの、チャンスを決め切れずに1点ビハインドで試合を折り返した。
後半は押し込む入りを見せたが、徐々にイーブンな展開に持ち込まれると、後半終盤の81分にセットプレーの流れからMF翁長聖にダイビングヘッドで叩き込まれて万事休す。逆転残留がより厳しくなる今シーズンのワーストを更新する5連敗となった。
昨シーズン途中にセレッソ大阪から期限付き移籍で加入し、攻撃の中心として緑の名門の16年ぶりJ1昇格に貢献した中原は、前回対戦を負傷で欠場しており、今回が古巣初対戦となった。
傑出した左足の精度と勝負強さによってチームの窮地を何度も救い、悲願達成に貢献したことから“救世主(メシア)”の愛称も冠するレフティは、戦前から今回の一戦の主役と目された。
ただ、右のサイドハーフやウイングを主戦場に躍動した東京V時代とは異なり、現在は[3-5-2]のインサイドハーフという慣れないポジションでチームと共に試行錯誤が続く28歳は、前半序盤にセットプレー流れから放った挨拶代わりのミドルシュートやMF久保藤次郎の前半の決定機をお膳立てするスルーパスなど幾つか見せ場を作ったが、決定的な仕事はできぬまま60分にMF清武弘嗣との交代でピッチを退いた。
中原は試合後、「悔しさしか残ってない」と消化不良に終わった味スタでの古巣初対戦を振り返った。
「まずは無失点でいくことを意識して入りましたが、ああやって決められてしまい、いつも通りというか、自分たちで苦しい展開にしてしまった。やっぱりヴェルディは守備が堅いので、先制されるとこういう展開になるのを予想していた中で、先にやられてしまったという感じです」
戦前に東京Vの選手たちは誰よりもその怖さを理解する元同僚への警戒を口にし、この日のピッチでも中原の“スペシャルな左足”を意識する対応を見せていた。
ただ、中原自身はそういった古巣の対策に手を焼いたというよりも、周囲との連携を含め自身のプレー自体に問題を感じていたという。
「正直、自分の得意なポジションではないところで、ああいう間でもらってポケットを狙ってゲームを作るというか、自分で仕掛けるとか今までサイドでやっていた仕事ではないことを、今はやっている中で、もっとボールを引き出したかったですし、引き出した部分でもっと決定的な仕事をしたかった」
「いつもとポジションが違うので、仕掛ける場面もそんなに多くないですし、自分自身が相手の脅威になれていたのかというところでは不完全燃焼というか、もっとやりたかったというか、やれたかなと思います」
試合前のアウェイチームのスタメン発表の際にはホームサポーターから昇格の立役者への愛情や感謝に溢れる盛大な拍手が送られ、試合後にはスタンドへの挨拶を期待する東京Vのファン・サポーターも多かったはずだ。
ただ、不完全燃焼に終わった自身のパフォーマンス、5連敗というチーム状況もあり、中原は古巣のファン・サポーターへの試合後の挨拶を見送る決断をした。
それでも、自身のプロキャリアにおいても最も密度が濃い半年間に苦楽を共にした緑のファン・サポーター、ヴェルディへの想いを改めて語った。
「昨シーズン夏から加入してすごく応援や声援をくれて、皆さんと喜びを分かち合えた半年間でした。チームが変わっても変わらず声援をくれているというのは、ものすごく嬉しいことです」
「こうやってヴェルディがいま勝っていて、いい順位にいる中で、僕自身は苦しい立場ですけど刺激というか、ヴェルディの試合はチェックしていました。いろいろ難しいというか、状況は違いますけど、ただ本当にみんなすごいなというふうに思いますし、僕自身この状況を変えられるように頑張りたいです」
昇格1年目で大躍進と言っていい活躍をみせる古巣から良い刺激を受け取った中、残り7試合では鳥栖の逆転残留へ全力を注ぐ。残留圏内とは8ポイント差と厳しい状況だが、次節は悪い流れを払拭する上で大きなきっかけになり得るアビスパ福岡とのダービーが控える。
中原はその重要な大一番に向け「ダービーというのは今まで経験もありますし、とてもチームとして勢いに乗るにはいい試合だと思うので、今は勝ち切れていない苦しみの中で、ひとつのきっかけとして勝てればと思っています」と必勝を誓った。
2024.09.23 07:15 Mon
清武弘嗣の移籍履歴
|
2025年2月1日
|
C大阪 |
大分 |
完全移籍
|
|
2025年1月31日
|
鳥栖 |
C大阪 |
期限付き移籍終了
|
|
2024年7月7日
|
C大阪 |
鳥栖 |
期限付き移籍
|
|
2017年2月1日
|
セビージャ |
C大阪 |
完全移籍
|
|
2016年7月1日
|
ハノーファー |
セビージャ |
完全移籍
|
|
2014年7月25日
|
ニュルンベルク |
ハノーファー |
完全移籍
|
|
2012年7月1日
|
C大阪 |
ニュルンベルク |
完全移籍
|
|
2010年1月6日
|
大分 |
C大阪 |
完全移籍
|
|
2008年2月1日
|
|
大分 |
昇格
|
清武弘嗣の今季成績
|
YBCルヴァンカップ2025
|
1
|
68’
|
0
|
0
|
0
|
清武弘嗣の出場試合
|
1回戦
|
2025年3月26日
|
|
vs
|
|
レノファ山口FC
|
68′
|
0
|
|
|
H
2 - 3
|
|
第1節
|
2025年2月16日
|
|
vs
|
|
北海道コンサドーレ札幌
|
1′
|
0
|
|
|
H
2 - 0
|
|
第2節
|
2025年2月23日
|
|
vs
|
|
いわきFC
|
ベンチ入り
|
H
0 - 0
|
|
第3節
|
2025年3月1日
|
|
vs
|
|
ベガルタ仙台
|
45′
|
0
|
|
|
A
2 - 0
|
|
第4節
|
2025年3月9日
|
|
vs
|
|
水戸ホーリーホック
|
58′
|
0
|
|
|
H
0 - 0
|
|
第5節
|
2025年3月16日
|
|
vs
|
|
レノファ山口FC
|
ベンチ入り
|
A
1 - 1
|
|
第6節
|
2025年3月23日
|
|
vs
|
|
藤枝MYFC
|
12′
|
0
|
|
|
H
1 - 1
|
|
第7節
|
2025年3月30日
|
|
vs
|
|
愛媛FC
|
メンバー外
|
A
0 - 1
|
|
第8節
|
2025年4月5日
|
|
vs
|
|
RB大宮アルディージャ
|
メンバー外
|
A
2 - 2
|
|
第9節
|
2025年4月13日
|
|
vs
|
|
徳島ヴォルティス
|
メンバー外
|
H
1 - 1
|
|
第10節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
ジェフユナイテッド千葉
|
メンバー外
|
A
1 - 0
|
|
第11節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
ジュビロ磐田
|
メンバー外
|
A
0 - 3
|
|
第12節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
サガン鳥栖
|
メンバー外
|
H
1 - 0
|
|
第13節
|
2025年5月3日
|
|
vs
|
|
ロアッソ熊本
|
メンバー外
|
H
1 - 0
|
|
第14節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
モンテディオ山形
|
メンバー外
|
A
3 - 0
|
|
第15節
|
2025年5月11日
|
|
vs
|
|
カターレ富山
|
メンバー外
|
A
1 - 1
|