ジェリー・ミナ
Yerry MINA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
コロンビア
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| 生年月日 | 1994年09月23日(31歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 195cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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「戦いの証」今季36ゴール目のハーランド、試合直後の傷だらけの体には驚きの声「激しさを物語っている」
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが、試合中に多くの傷を負っていたようだ。イギリス『サン』が伝えている。 14日に行われたプレミアリーグ第36節でエバートンとアウェイで対戦し、0-3で完勝したシティ。先発したハーランドは、エバートンのDFジェリー・ミナらとマッチアップし、39分にはMFイルカイ・ギュンドアンからのクロスを打点の高いヘディングで合わせてゴールを奪っていた。 プレミアリーグのシーズン最多ゴール記録を更新する今季36点目をマークしたハーランドだったが、試合後にユニフォームを脱ぐと、右肩や両脇腹にひっかき傷のような傷跡ができていた。 ハーランドの傷跡が明らかになると、SNS上では「戦いの証」、「激しさを物語っている」、「ハーランド体傷だらけ」と反響が集まっていたが、それらの傷跡はミナとのマッチアップの際にできたもののようだ。 試合直後にミナと何か話し込んでいたシティのジョゼップ・グアルディオラ監督が明かしている。 「ミナ? 彼がしたことは必要ない。フットボールから離れても、毎試合彼がやっているようなことをする必要はない」 「そして私は、彼に『君はこのようなことをする必要もない十分いい選手だ』と言った」 「彼は(自分が何をしたのか)知っている。彼に聞いてほしい。これは肉体的なものではないし、精神的なものでもない。必要ないことでもやってしまうことがある。今回はアイメリク(・ラポルト)、ジャック(・グリーリッシュ)、みんな一緒だ。彼に聞いてほしい」 <span class="paragraph-title">【写真】試合直後、ハーランドの傷だらけの体</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Shirtless Erling Haaland shows off his battle scars after clashing with Yerry Mina<a href="https://t.co/R5GgKj2JTz">https://t.co/R5GgKj2JTz</a></p>— MailOnline Sport (@MailSport) <a href="https://twitter.com/MailSport/status/1658042050619506691?ref_src=twsrc%5Etfw">May 15, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.16 20:15 Tue2
「魔術師だ」アルゼンチン代表守護神がPK3本ストップの神セーブ!「完璧だった」
アルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスがスーパーセーブを連発した。 現地時間6日にコパ・アメリカ2021準決勝、アルゼンチン代表vsコロンビア代表が行わた。 開始早々にFWラウタロ・マルティネスが蹴り込んでアルゼンチンが先制点を奪うと、61分にはコロンビアがFWルイス・ディアスのゴールで試合を振り出しに戻す。 その後は互いに2点目を奪えず90分を終え、勝負はPK戦にもつれ込むと、輝いたのはアルゼンチン代表の守護神、エミリアーノ・マルティネスだ。 コロンビアの先行でスタートし、両チーム1人目が成功して迎えた2巡目。コロンビアDFダビンソン・サンチェスの右隅へのシュートを完璧に読み切る。 さらに、コロンビアの3人目DFジェリー・ミナはD・サンチェスよりも高めを狙ったが、これも横っ飛びで見事にセーブした。 そして、PKスコア2-3で迎えたコロンビアの5人目。MFエドウィン・カルドナの右隅へのキックもシャットアウトして試合終了。あまりにも出来過ぎなビッグセーブの連発に本人ですら驚きを隠せない様子だ。 当然ファンは大盛り上がりで「完璧だった」「さすが過ぎる」「魔術師だ」「半端ない」といった称賛の声が相次いだ。 アルゼンチンの2大会ぶりのファイナル進出に貢献したエミリアーノ・マルティネス。決勝のブラジル代表戦でも勝利につながるビッグセーブが見られるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】驚異的!PK3本ストップの神セーブ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/CopaAm%C3%A9rica?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#CopaAmérica</a> <br><br>¡Para el infarto! Tremenda definición por penales entre <a href="https://twitter.com/Argentina?ref_src=twsrc%5Etfw">@Argentina</a> y <a href="https://twitter.com/FCFSeleccionCol?ref_src=twsrc%5Etfw">@FCFSeleccionCol</a>, con Emiliano Martínez 2021.07.07 15:15 Wed3
プレミアクラブが一致団結! 南米から選手を連れ戻すためのチャーター機手配でまさかのタッグ
チームの死活問題を解決するため、プレミアリーグのクラブが一致団結するようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 10月のインターナショナル・マッチウィークが終了し、再び各国でリーグ戦が再開する今週末。ヨーロッパではUEFAネーションズリーグ ファイナルズが行われた他、カタール・ワールドカップ(W杯)の予選が各大陸で行われている。 各選手が自国のW杯出場を目指して予選を戦い、続々とチームに合流している中、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で日程消化が遅れている、南米と北中米カリブ海の予選の日程が変更。13日、14日も予選が行われることとなった。 週末に試合がある中で、木曜日に予選を戦うため、南米の代表選手のチーム合流がギリギリになる状況。ラ・リーガでは、影響が出るチームの試合日程を変更。レアル・マドリーvsアスレティック・ビルバオ、グラナダvsアトレティコ・マドリーの2試合が延期となっていた。 同様に南米選手の合流が遅れることとなったプレミアリーグだが、試合日程はズラせず。また、チャーター機を飛ばすことなれば、10万ポンド(約1550万円)以上の費用がかかることとなり、各クラブが頭を悩ませている。 そんな中、主力選手を派遣しているクラブがタッグを組んでプライベートジェットを飛ばす計画があるとのこと。すでに手配をしているという。 14日に行われる南米予選では、ブラジル代表とウルグアイ代表が対戦。その2チームにはプレミアリーグから9選手が派遣されており、各チームが手を組むようだ。 南米予選には、シティがブラジル代表にGKエデルソンとFWガブリエウ・ジェズス、リバプールがブラジル代表にGKアリソン・ベッカーとMFファビーニョ、ユナイテッドがブラジル代表にMFフレッジとウルグアイ代表にFWエディンソン・カバーニを派遣。その他、リーズ・ユナイテッドがブラジル代表にFWハフィーニャ、チェルシーがブラジル代表にDFチアゴ・シウバ、アストン・ビラがブラジル代表にMFドウグラス・ルイスを派遣している。なお、アストン・ビラは守護神のGKエミリアーノ・マルティネスをアルゼンチン代表へと派遣している。 いずれの選手もクラブの試合は土曜日に行われ、一番早いのはリバプールが日本時間の16日20時30分キックオフに。ブラジル代表の試合後、35時間でのキックオフに。最も離れていてもチェルシーの40時間と、ほとんど差はない状況だ。 なお、この9名はクラブの試合開催地に合わせて2手に分かれることが検討されている。 ブラジルとウルグアイ以外にも選手は派遣されており、トッテナムはアルゼンチン代表にMFジオバニ・ロ・チェルソ、DFクリスティアン・ロメロ、コロンビア代表にDFダビンソン・サンチェスに加え、ブラジル代表にDFエメルソン・ロイヤルと4名も派遣。試合は日曜日にニューカッスルで行われるため、4選手をまとめてプライベートジェットに乗せる計画のようだ。なお、対戦するニューカッスルはパラグアイ代表にMFミゲル・アルミロンを派遣している。 9月の代表活動では、イギリスからのレッドリスト国に指定されていたため、帰国後の検疫期間が設けられるとともに、代表参加したことで処分が下されることに。しかし、10月に向けてはレッドリストから外れた国があるため、検疫期間を設けなくても良くなっている。 なお、コロンビアはレッドリストに載っているため、ダビンソン・サンチェスやエバートンのDFジェリー・ミナ、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのMFジェレミー・サルミエントは帰国後に検疫期間が設けられることとなる。 コロナ禍での国をまたいだ移動に関しては各国で対応が様々。W杯予選を戦うという義務がある中で、そのために選手たちは戦っているが、クラブとの兼ね合いはまだまだ難しいものを強いられることになりそうだ。 2021.10.14 16:15 Thu4
歴代最多キャップの守護神がコパ・アメリカ以来の復帰、ハメスやルイス・ディアスらコロンビア代表メンバーが発表【2026年W杯南米予選】
コロンビアサッカー連盟(FCF)は8日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)南米予選に臨むコロンビア代表メンバー27名を発表した。 ネストル・ロレンソ監督が率いるコロンビア代表は、南米予選で10試合を終えて5勝4分け1敗の2位につけている。 11月には15日にアウェイでウルグアイ代表(16pt/3位)、19日にはホームでエクアドル代表(13pt/5位)と対戦する。 今回のチームには、7月のコパ・アメリカ以来となるGKダビド・オスピナ(アトレチコ・ナシオナル)が復帰。歴代最多128キャップを記録している守護神が復帰した。 また、MFハメス・ロドリゲス(ラージョ・バジェカーノ)やMFフアン・キンテロ(ラシン・クラブ)、FWルイス・ディアス(リバプール)、FWジョン・デュラン(アストン・ビラ)などが順当に選出されている。 今回発表されたコロンビア代表メンバーは以下の通り。 <h3>◆コロンビア代表メンバー27名</h3> GK カミーロ・バルガス(アトラス/メキシコ) ダビド・オスピナ(アトレチコ・ナシオナル) アルバロ・モンテーロ(ミジョナリオス) DF サンティアゴ・アリアス(バイーア/ブラジル) クリスティアン・ボルハ(クラブ・アメリカ/メキシコ) ダビンソン・サンチェス(ガラタサライ/トルコ) カルロス・クエスタ(ヘンク/ベルギー) ホアン・モヒカ(マジョルカ/スペイン) ダニエル・ムニョス(クリスタル・パレス/イングランド) ジョン・ルクミ(ボローニャ/イタリア) ジェリー・ミナ(カリアリ/イタリア) フアン・カバル(ユベントス/イタリア) MF マテウス・ウリベ(アル・サッド/カタール) セバスティアン・ゴメス(コリチーバ/ブラジル) リカルド・リオス(パウメイラス/ブラジル) ジョン・アリアス(フルミネンセ/ブラジル) フアン・ポルティージャ(タジェレス/アルゼンチン) フアン・キンテロ(ラシン・クラブ/アルゼンチン) ケビン・カスターニョ(クラスノダール/ロシア) ホルヘ・カラスカル(ディナモ・モスクワ/ロシア) グスタボ・プエルタ(ハル・シティ/イングランド) ハメス・ロドリゲス(ラージョ・バジェカーノ/スペイン) FW ルイス・ディアス(リバプール/イングランド) ジョン・デュラン(アストン・ビラ/イングランド) アンドレス・ゴメス(スタッド・レンヌ/フランス) ジョン・コルドバ(クラスノダール/ロシア) ラファエル・ボレ(インテルナシオナル/ブラジル) 2024.11.08 11:35 Friジェリー・ミナの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年8月5日 |
エバートン |
フィオレンティーナ |
完全移籍 |
| 2018年8月9日 |
バルセロナ |
エバートン |
完全移籍 |
| 2018年1月11日 |
パウメイラス |
バルセロナ |
完全移籍 |
| 2016年5月1日 |
インデペンディエンテ・サンタフェ |
パウメイラス |
完全移籍 |
| 2014年1月1日 |
Deportivo Pasto |
インデペンディエンテ・サンタフェ |
完全移籍 |
| 2013年1月1日 |
|
Deportivo Pasto |
完全移籍 |

コロンビア
エバートン
バルセロナ
パウメイラス
インデペンディエンテ・サンタフェ
Deportivo Pasto