ポール・ポグバ
Paul POGBA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
フランス
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| 生年月日 | 1993年03月15日(32歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 191cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ポール・ポグバのニュース一覧
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コーラは有効? 嫌ったC・ロナウドは敗退も、イングランド代表は試合後に摂取とコーチが語る
ユーロ2020でベスト4進出を懸けて戦うイングランド代表。その躍進を支えているのは、今大会話題のあの飲み物のようだ。 ユーロ2020はピッチ内での激闘はもちろんのこと、ピッチ外でも話題を事欠かない。最初に注目を集めたのは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドだ。 初戦のハンガリー代表戦に向けた記者会見にキャプテンとして出席したC・ロナウド。会見が始まる前に着席したC・ロナウドは、おもむろに自身の前に置かれたペットボトルに手を伸ばし、コカ・コーラのペットボトルを自分の前から退けた。 そして、水のペットボトルを掲げて「アグア(ポルトガル語で水)。コカ・コーラ…」と発言。自身が好まないソフトドリンクよりも水が良いと主張していた。 その後、ボトルをめぐっては、宗教上の理由からフランス代表MFポール・ポグバがハイネケンの瓶を避けると、イタリア代表MFマヌエル・ロカテッリもコカ・コーラを水に置き換えていた。 悪い意味でフィーチャーされることとなったコカ・コーラ。ユーロ2020をスポンサードしており、常に記者会見のテーブル上に置かれているものだ。 C・ロナウドが移動したことで、コカ・コーラの株価が下がり40億ドル(約4400億円)の損失とも言われたほど影響力があったが、C・ロナウドに反対意見が出てきた。 ドイツ『ビルト』によると、コーラの摂取について悪いことばかりではないとのこと。イングランド代表のコーチであるクリス・パウエル氏が選手の回復に効果的であるとの見解を示した。 「試合のストレスで選手の糖分は空っぽだ。選手はエネルギーに変換される糖分をたくさん含んでいるコーラを飲むべきだ」 「より早く満たされることになる。コーラは回復のためにも重要だ」 イングランド代表は試合後に2つのチームバスに分かれるが、そないのでぞれソフトドリンクが積み込まれるとのこと。スタジアムからホテルや空港に戻る間、キャプテンでもあるFWハリー・ケインは500mlのコーラを多い時2本を飲むことがあるようだ。 また、ラウンド16のフランス代表vsスイス代表では、PK戦の前にスイス代表MFグラニト・ジャカがコーラを飲んでいる姿が確認されており、回復には良いとされており、長距離ランナーも炭酸抜きのコーラを回復のために飲むことがある。 ドイツ代表との激闘を終えてウクライナ代表との準々決勝に臨むイングランドだが、コーラを飲むケインは2試合連発となるだろうか。 なお、ウクライナのFWアンドリー・ヤルモレンコはコカ・コーラへの愛情を記者会見で示しており、コーラパワーはどちらも有しているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】話題を呼んだC・ロナウドのコーラどかし</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJTWUQ1QWpwSyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.07.03 19:45 Sat2
大物代理人の後継者… ピメンタ氏が生前のライオラ氏を懐かしむ「代理人も俳優」
数多くのスター選手を顧客に持つラファエラ・ピメンタ氏が、長年のビジネスパートナーだった故ミーノ・ライオラ氏について語った。 ピメンタ氏はブラジル出身の女性弁護士で、大物代理人として名を馳せたライオラ氏とともにエージェント会社の共同経営者を務めた人物。ライオラ氏が昨年4月に逝去して以降は、その後継者として活動している。 そのピメンタ氏、イタリア『Rai Sport』のインタビューの中で、自身が受け持つユベントスのフランス代表MFポール・ポグバや1月の移籍市場、そしてライオラ氏について語っている。 「ポグバ? 彼はケガでW杯を断念し、本当に困難な時期を過ごしたわ。それでもユーベの選手である以上は、自らのクラブについて真剣に考えなくてはならないわね」 「私たち(ポグバとピメンタ氏)とユーベの関係性? 私はいつだって物事を明確に捉えているわ。他と同じように、今後もユーベとの間でも良いリレーションシップが続くよう願っているわ」 1月の移籍市場について問われると、選手名の明言こそ避けたものの、自身が受け持つ選手の中で大きな動きがあると匂わせる発言も飛び出した。 「どのクラブにとっても1月は「修理市場」だから、夏ほどは白熱しない。昨年の夏、あるクラブがある選手の獲得の決定を1月まで延期したなんてことがあったわね。これは興味深いものになるかもしれないわ。私も楽しみよ」 最後にライオラ氏にも言及。生前の同氏はいち代理人でありながら、選手を隅に置いてクラブとの関係性がクローズアップされるなど、やや目立ちすぎの傾向が強かったが、その稀有なキャラクターを懐かしんだ。 「ミノ(・ライオラ)は一度たりともクラブとの揉め事を望んだことはないわ。ただ、代理人という仕事もサッカーの中ではアクター(俳優)であり、彼は自らを通じて代理人がサッカーという素晴らしいゲームの一部であると表現していたのよ」 2023.01.10 19:57 Tue3
FIFA公式がロシアW杯ベストイレブンを発表! ヤングやパウリーニョら“クセがすごい”選出も…
▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wed4
ポグバの兄マティアス・ポグバに懲役3年の実刑判決…弟に対する恐喝と誘拐の罪
元フランス代表MFポール・ポグバの実兄マティアス・ポグバが、恐喝と誘拐の罪でパリ刑事裁判所から懲役3年の実刑判決を受けた。 なお、そのうちの2年は執行猶予が付けられており、すでに拘留されているマティアスは、残りの刑期を電子監視付きの自宅軟禁で服役することになる。 マティアスは2022年3月にパリにあるアパルトマンにいた弟ポールを武装した5人の仲間とともに襲撃。銃を突きつけて脅迫し、1300万ユーロ(約21億1000万円)の支払いを要求。マティアスらは、ポグバが国際的なスターになった後、自分たちを支えるべきだったと主張して、繰り返しポグバを脅迫。恐喝、誘拐、犯罪を助長するための監禁、および犯罪共謀の罪で起訴されていた。 また、かつてポールとマンチェスターで同棲していた知人で、脅迫の首謀者とされたルーシュダン・Kは懲役8年の刑を言い渡され、マティアス以外の被告も懲役刑を受けている。 なお、同裁判所はポールが約20万ユーロ(約3200万円)の経済的損失と、5万ユーロ(約810万円)の精神的損失を被ったことも認定。マティアスを除く被告に、この金額を共同で支払うように命じている。 マティアスは双子の兄弟であるフロランタンとともに、過去にギニア代表にも招集された194cmの巨漢FW。現役時代はセルタの下部組織やフランス下部のカンペールやトゥール、イングランドのレクサム、クルー・アレクサンドラ、クローリー・タウン、セリエBのペスカーラ、オランダのスパルタ・ロッテルダム。スペイン4部のCDマンチェゴ・シウダ・レアルでプレーしていた。 2024.12.20 15:55 Fri5
メッシの第一印象は「とても小さい」と語ったポグバ、現在は…
▽マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバが、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとの初対面を回想。しかし、自身の考えは今は変わっていると語った。アルゼンチン『TyC Sports』が伝えた。 ▽ポグバは、ユベントス在籍時の2014-15シーズンのチャンピオンズリーグ決勝でバルセロナと対戦。初めてメッシとピッチ上で顔を合わせた。 ▽当時の印象についてポグバは、「メッシと初めて対面したのは、チャンピオンズリーグ決勝だった。その時、僕は彼がとても小さいと感じていた」とコメント。しかし、その考えはすぐに変わり、今は違う印象であることを語った。 「メッシとサッカーは2つのものだが、一緒にある。僕は彼に憧れながら観ているよ。彼は誰も成し得ていないことをやっている」 「メッシは誰も持ち得ない偉大さを持っている。彼は特別なものであり、彼の全てが特別だ」 「彼は自分自身の中にフットボールがあり、それを感じている選手だ。信じられないよ」 2018.03.20 21:25 Tueポール・ポグバの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月11日 |
マンチェスター・U |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2016年8月9日 |
ユベントス |
マンチェスター・U |
完全移籍 |
| 2012年8月3日 |
Man Utd Res. |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
マンチェスター・U U18 |
Man Utd Res. |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
Le Havre U17 |
マンチェスター・U U18 |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
|
Le Havre U17 |
完全移籍 |

フランス
マンチェスター・U
Man Utd Res.
マンチェスター・U U18
Le Havre U17