杉本健勇
Kenyu SUGIMOTO
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1992年11月18日(33歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 187cm |
| 体重 | 79kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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『JPFA J1アワード2024』のMVPに連覇神戸から武藤嘉紀! ベストイレブンも発表
日本プロサッカー選手会(JPFA)は16日、『JPFA J1アワード2024』として、最優秀選手賞とベストイレブンを発表した。 2022シーズンに新設され、シーズンを通して活躍したJPFA所属選手を表彰する『JPFA J1アワード2024』。3回目の開催となる今回は最優秀選手賞に明治安田J1リーグ連覇に天皇杯優勝の2冠を達成したヴィッセル神戸からFW武藤嘉紀が輝いた。 武藤は先の『2024 Jリーグアウォーズ』でも最優秀選手賞とベストイレブンを獲得。今季のJ1リーグでは37試合でチームトップの13得点を決め、7つのアシストもマークした。 ベストイレブンも神戸勢が占め、武藤をはじめ、DF山川哲史、MF扇原貴宏、MF井手口陽介、FW大迫勇也の最多5選手が選出。次点で多かったのはGK大迫敬介、DF佐々木翔、MF東俊希の3選手がノミネートしたサンフレッチェ広島となっている。 ちなみに、J2リーグとJ3リーグの最優秀選手賞はそれぞれジェフユナイテッド千葉FW小森飛絢、大宮アルディージャFW杉本健勇に決定している。 ◆ベストイレブン ※()内は所属先/受賞回数 GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島/初) DF 中谷進之介(ガンバ大阪/初) 山川哲史(ヴィッセル神戸/初) 佐々木翔(サンフレッチェ広島/初) MF 扇原貴宏(ヴィッセル神戸/初) 井手口陽介(ヴィッセル神戸/初) 東俊希(サンフレッチェ広島/初) FW 鈴木優磨(鹿島アントラーズ/初) 山田新(川崎フロンターレ/初) 大迫勇也(ヴィッセル神戸/2) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸/2) 2024.12.16 17:28 Mon2
FW杉本健勇、前後半で組んだ柿谷&ヤン・ドンヒョンとの2トップに手応え「誰が出ても良いプレーができるように」《FUJI XEROX SUPER CUP 2018》
▽FUJI XEROX SUPER CUP 2018の川崎フロンターレvsセレッソ大阪が10日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2でC大阪が勝利した。 ▽試合後、献身的なプレーで前線からチームを引っ張ったFW杉本健勇(セレッソ大阪)がメディア陣によるインタビューに応対。前半はFW柿谷曜一朗と、後半は新加入のFWヤン・ドンヒョンと組んだツートップに手応えを示し、「誰が出ても良いプレーができるようになりたい」と意気込んだ。 <span style="font-weight:700;">◆FW杉本健勇</span>(セレッソ大阪) <span style="font-weight:700;">──試合を振り返って</span> 「前半は守備の部分も良かったですし、奪ってからのカウンターも良かったです」 「自分自身にもチャンスがありましたし、そこはやはり決めなくては行けないなと思います」 <span style="font-weight:700;">──良いスタートが切れたか</span> 「チームとして勝てたということが大事です。良いスタートが切れました。個人的にはまだまだです。これからという感じですね」 <span style="font-weight:700;">──今シーズンは日程も厳しいが</span> 「それを楽しみながらやっていきたいです。みんなの力が必要になります」 <span style="font-weight:700;">──ボールを収める部分がとても良くなっている印象だが</span> 「まだまだですし、たまたまですね。今日を振り返ってももっともっと高めていきたいと思いますけど、ゴール前に入っていく部分やシュートの回数はこれからもっと増やしていきたいです」 <span style="font-weight:700;">──ヤン・ドンヒョンとのツートップは迫力があったが</span> 「ヤン・ドンヒョンは足元も上手いですし、競り合いも高さがあり、強いです。2点目のような形もありましたし、初めてやりましたけど、そういう選択肢もあると思います。逆に(柿谷)曜一朗くんは前半で交代してしまいましたけど、良い関係でできたと思います。誰が出ても良いプレーができるようになりたいです」 <span style="font-weight:700;">──川崎FのFW大久保嘉人とは何か話したか</span> 「少し話しましたけど…内緒です(笑)」 2018.02.10 18:25 Sat3
「ぶっつけ本番で何も準備していない」無敗キープでJ3首位浮上の大宮、アクシデントでの人員不足を乗り越えシステムも変えた長澤徹監督の考えは?
大宮アルディージャの長澤徹監督が、FC大阪戦を振り返った。 6日、明治安田J3リーグ第8節で大宮はホームにFC大阪を迎えた。 J2昇格を争う2位の大宮と3位FC大阪の無敗対決。1試合未消化ながら勝てば首位に立つ可能性があった大宮は、3バックを採用して臨むと、アグレッシブに戦うFC大阪の前に多くのチャンスを作れない。 それでもボールを保持して試合のペースを掴み、守備陣の奮闘もありゴールレスで試合は進むと、徐々に圧力をかけてゴールに迫るシーンを増やしていく。すると74分、左CKを獲得すると、泉柊椰のクロスに杉本健勇が飛び込みゴール。これは相手のオウンゴールとなったが、大宮が均衡を破ると、FC大阪の猛攻を凌いで1-0で勝利を収め、無敗をキープすると共に引き分けたFC岐阜を抜いて首位に立つことに成功した。 試合後、記者会見に臨んだ長澤監督は、冒頭に選手のSNSでの不適切投稿について謝罪した。 「クラブからもリリースがありましたが、選手の不適切な投稿がありまして、皆様に多大なる迷惑をかけしたこと、現場の責任監督者として本当に申し訳ございませんでした」 試合については、6570人と詰めかけたファンに対し「サポーターは6000人以上集まってくれて、しっかり後押しをしてくれて、勝ち点3を取れた形です。本当に感謝しています」と感謝。前述の不適切投稿などのエクスキューズがあり、右サイドの人員を欠いたことで3バックというシステムと人の配置を急遽試すことになったとした。 「ゲームは右サイドの2人が居なくなってしまったので、バランスをどう窺うかというイメージで、ぶっつけ本番で、何も準備せずにやりました。ゲームの前半はある程度うまくボールを握りながら進めましたが、ファイナルサードでちょっと質を欠き、少し安全にプレーしすぎてしまったかなという感じで、良いとも悪いとも言えないものでした」 「後半は同じような状況が続きましたが、徐々にリスクをとって入っていけるようなシーンが増えたので、立ち位置等の大きく変化をかけたので、選手は大変だったと思いますけど、普通はそういう風なやり方はプレーがおかしくなってしまうことが常ですが、そういうことを置いておいて勝負に徹してくれた選手たちを誇りに思います」 攻撃の部分での精度を欠きながらも、急にこしらえたスタイルであることからある程度は難しいことも想定されていたようだが、それでもしっかりと勝ち切る戦いを見せ、特にポイントとしていたセットプレーからゴールを奪えたことを喜んだ。 「ゲーム全般としては、良いとも悪いとも言えないものですが、セットプレーだけはゲーム前から完全に押さえていました。大阪さんが非常に強いということもわかっていたので、一番強いところを砕きに行くのが戦術とか戦略では一番ポイントだと思っていますので、公式ではオウンゴールになったと思いますが、(杉本)健勇が良いタイミングで入って、相手もジャッジできないという状況にしたボールの質は非常に素晴らしかったと思います」 「まだまだゲームでやりたいこともありますし、しっかり積み上げなければいけない部分もあると思いますが、こういうことをベースに、しっかりとジャッジメントのところは永久に伸ばせ定期えます。年齢とかは関係ないので復習して、また中3日でYS(Y.S.C.C.横浜)との試合があるので、勝利はNACK5に置いていって、次の試合に向かいたいと思います」 これで無敗をキープし首位に立つことに成功。ただ、まだまだ足りないと語り、しっかりと勝ち点を積み上げていくことが重要だとコメント。ポイントはアタッキングサードの質だと改めて語った。 「まだ10試合は過ぎていないので、色々な試しもあり、若手も使い、リーグを睨んでいきながらも、しっかり勝ち点3を取らなければ行けないです」 「引き分けも非常に重要だと思います。勝ち点を追い求めるスポーツだと思っているので、そういう意味では半歩ずつ前進していると思います」 「ただ、元々大宮の抜きん出ている育成の選手も多いですけど、一瞬の質とか、プレーの質の部分は、最後のファイナルサードで見せられることができれば、最も上手く行くと思うので、今はまだちょっと足りないですが、しっかりとやっていきたいです」 結果を残しながらも、まだまだ未熟なチーム。今回は選手の配置も大きく変えた中、起用できる選手の能力を発揮させることを考えたとコメント。FC大阪のやり方に合わせて、しっかりと対応することを考えての戦いだったとした。 「ほとんど日にちもなく、アクシデントもあって人が突然欠けました。選手よりシステムが上に君臨するというのが僕はあまり好きじゃないです。逆に出られる選手でどう能力を出していくかということです。あまり、精密な組み立てもしていないです」 「ある程度相手が前に出てきたり、重心が前になるチームというのは、J3出身だと(ブラウブリッツ)秋田さん、いわき(FC)さん、それこそ何年前かの町田(FC町田ゼルビア)さんが上がってきた時もそうでしたが、それと同じでJ3からJ2に上がっていく天板のスタイル、チームです」 「そこの仕掛けのリズムはわかっていたので、それに対応するのに人がいない中で、何が良いかなということで準備しただけです」 FC大阪の仕掛けに対応してきた中で、離脱が続いていたMFアルトゥール・シルバが初出場。70分までプレーした中「良さは出ていたと思います」と長澤監督は評価。「2カ月近く離れていて、目は慣れていないと思いますが、彼はインテンシティのある選手で、(カターレ)富山の時とかも知っていますし、出会った時からのスタイルは知っているので、中盤の圧力を上げていくのと、点も取れます」と大きな期待を寄せているとし、時間の問題だろうと振り返った。 <span class="paragraph-title">【動画】苦しんだ中でCKから決勝ゴールが生まれ首位浮上!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="7IbDIrkFSI4";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.06 19:55 Sat杉本健勇の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
磐田 |
RB大宮 |
完全移籍 |
| 2025年1月31日 |
RB大宮 |
磐田 |
期限付き移籍終了 |
| 2024年2月1日 |
磐田 |
RB大宮 |
期限付き移籍 |
| 2024年1月31日 |
横浜FM |
磐田 |
期限付き移籍終了 |
| 2023年3月21日 |
磐田 |
横浜FM |
期限付き移籍 |
| 2023年2月1日 |
浦和 |
磐田 |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
磐田 |
浦和 |
期限付き移籍終了 |
| 2022年2月1日 |
浦和 |
磐田 |
期限付き移籍 |
| 2022年1月31日 |
横浜FM |
浦和 |
期限付き移籍終了 |
| 2021年7月23日 |
浦和 |
横浜FM |
期限付き移籍 |
| 2019年1月1日 |
C大阪 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2016年1月1日 |
川崎F |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2015年1月6日 |
C大阪 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2012年7月17日 |
東京V |
C大阪 |
期限付き移籍終了 |
| 2012年3月28日 |
C大阪 |
東京V |
期限付き移籍 |
| 2010年7月1日 |
|
C大阪 |
昇格 |
杉本健勇の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 57’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J2リーグ | 15 | 1236’ | 2 | 3 | 1 |
| 合計 | 16 | 1293’ | 3 | 3 | 1 |
杉本健勇の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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いわきFC | メンバー外 |
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H
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
FC東京 | 57′ | 1 | ||
|
H
|
| 明治安田J2リーグ |
|
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|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
モンテディオ山形 | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | 88′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
サガン鳥栖 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
徳島ヴォルティス | 83′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
大分トリニータ | 54′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | 87′ | 1 |
16′ 87′ |
87′ |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC今治 | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
いわきFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 | 84′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | 41′ | 0 | 60′ | |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | 89′ | 0 | ||
|
A
|

日本
磐田
横浜FM
浦和
C大阪
川崎F
東京V