Fリーグ ディビジョン1
チーム
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バルドラール浦安 |
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ペスカドーラ町田 |
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湘南ベルマーレ |
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名古屋オーシャンズ |
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シュライカー大阪 |
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デウソン神戸 |
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バサジィ大分 |
新着ニュース
▽16日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場でDUARIG Fリーグ2018/2019が開幕した。
◆ヴォスクオーレ仙台 vs バサジィ大分
▽昨シーズン9位で終わった仙台と、最下位と苦しいシーズンを送った大分の一戦。試合は2分、デウソン神戸から加入したFP森洸のゴールで大分が先制する。さらに8分、
2018.06.16 22:31 Sat
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Fリーグの湘南が逮捕の日本代表FP内村と契約解除
▽18日、日本フットサルリーグ(Fリーグ)に所属する湘南ベルマーレフットサルクラブは、16日に神奈川県青少年保護育成条例違反により神奈川県警に逮捕されていた日本代表FP内村俊太(23)との選手契約を解除したと発表した。また、Fリーグの選手登録に関しても抹消している。<br /><br />▽逮捕を受け、湘南ベルマーレフットサルの水谷尚人代表取締役は16日にクラブの公式HP上で謝罪コメントを掲載。さらに、Fリーグの松崎康弘COOもリーグの公式HPで「本件の報告を受け、逮捕されましたことは非常に遺憾です。今後の状況を確認して、対応してまいります」とコメントを発表していた。<br /><br />▽内村は、1991年8月1日に岩手県で生まれ、江南義塾盛岡高等学校ではサッカー部に所属。高校1年時には、岩手県代表メンバーとして国体に出場していた。高校卒業後にフットサルを始め、2010年にかつてFリーグに所属していたステラミーゴいわて花巻に入団。2011年にはフットサル日本代表候補に選出されると、2012年に湘南ベルマーレフットサルクラブへと移籍していた。今年5月に行われていたAFCフットサル選手権2014に出場した日本代表メンバーにも名を連ね、大会連覇に貢献していた。 2014.09.18 20:30 Thu2
元名古屋の“フットサル界のCR7"リカルジーニョ、クロアチアから世界最高給のオファーが届く
▽かつて日本フットサルリーグ(Fリーグ)の名古屋オーシャンズに在籍していたフットサルポルトガル代表FPリカルジーニョ(30)に世界最高額のオファーが舞い込んでいるようだ。クロアチア『Index.hr』が報じている。 ▽卓越したテクニックを武器に世界屈指のフットサルプレーヤーと評されるリカルジーニョは、母国のベンフィカや名古屋オーシャンズでのプレーを経て、2013年からスペインのインテル・モビスターでプレーしている。 ▽そして、同クラブで2シーズン連続MVPを手にしたリカルジーニョに対して、クロアチアのナシオナル・デ・ザグレブが300万ユーロ(約3億7000万円)の巨額オファーを掲示したようだ。 ▽また、ザグレブはリカルジーニョに対しても総額200万ユーロ(約2億4000万円)の4年契約を掲示しているようだ。 ▽なお、インテル・モビスターで年俸30万ユーロ(約3700万円)を受け取っているリカルジーニョだが、仮にザグレブに加入した場合、年俸50万ユーロ(約6200万円)を受け取ることになる。そして、この50万ユーロはフットサル界で最高給となる。 2016.04.07 23:04 Thu3
元ブラジル代表DFロベルト・カルロス、Fリーグに限定降臨! 弾丸シュート炸裂か
▽元ブラジル代表DFのロベルト・カルロス氏(45)が日本最高峰のフットサルリーグに降臨する。 ▽DUARIG Fリーグは17日、ロベルト・カルロス氏の試合出場を発表。9月7〜9日に丸善インテックアリーナ大阪で行われる6クラブの共同開催大阪ラウンド(第12節、第13節)にて、23歳以下の選手で構成されるFリーグ選抜の選手としてヴォスクオーレ仙台戦(9日)に出場する。なお、8日には、「Abema TV Dreams」の一員として、これまでフットサル界を盛り上げてきた元Fリーガーを中心に編成された「F.LEAGUE DREAMS」とのエキシビションマッチにも出場予定だ。 ▽ロベルト・カルロス氏は、現役時代に左サイドバックとして活躍。1996〜2007年まで在籍したレアル・マドリーのレジェンドとしても知られ、破壊力十分の左足で人気を博し、2012年にアンジ・マハチカラ(ロシア)で現役を引退した。 ▽ロベルト・カルロス氏が参戦する試合の詳細は、以下の通り。 【エキシビションマッチ「Abema TV DREAMS vs. F.LEAGUE DREAMS」】 日時:2018年9月8日(土) 18:30~19:30(予定) 会場:丸善インテックアリーナ大阪 ※出場メンバーは後日発表予定 【DUARIG Fリーグ 2018/2019 ディビジョン1 第13節 共同開催 大阪ラウンド】 Fリーグ選抜 vs ヴォスクオーレ仙台 日時:2018年9月9日(日) 14:30キックオフ予定 会場:丸善インテックアリーナ大阪 2018.08.17 14:00 Fri4
Fリーグ最強GKイゴールの帰化申請が承認…フットサルW杯出場を目指す日本代表入りも可能に
▽FリーグNo.1ゴレイロとも呼び声高いペスカドーラ町田に所属するブラジル人GKイゴール(35)が22日、日本への帰化申請が法務省より承認された。 ▽ブラジルのサンパウロ出身のイゴールは、2009年にFリーグのシュライカー大阪へ加入。チームをリーグ2位に導く活躍を見せたイゴールは、最優秀選手賞とベストファイブを受賞し、来日1年目からその存在感を発揮。2011-12シーズンにもベストファイブに選出された。 ▽2013年にペスカドーラ町田へと移籍すると、移籍加入1年目から活躍しベストファイブに選出。今シーズンも含め3シーズン連続でベストファイブに選出されており、Fリーグで通算5度のベストファイブを受賞している。また、今シーズンはキャプテンも務めていた。イゴールは町田を通じてコメント。晴れて日本国籍を取得できたことを喜んだ。 「私は7年前に日本に来ました。ブラジルの子どもすべてが持っている、プロのサッカーやフットサルの選手になるという夢を抱えながらブラジルから来ました。私は海外でプレーする夢もあり、それを日本に来た時に実現することができました」 「最初は、日本には長い間いるつもりではありませんでした。でも、日本に着いた直後、私の気持ちは変わりました。日本の生活の質、治安の良さ、すべての人が互いのために持っているリスペクト、そして日本の人々に受け入れてもらった優しさという様々な理由で日本にひかれました」 「ここは私がアスリートとして人生で一番最高の活躍をでき、思い出をつくられた場所です。この国と人々に永遠に感謝しています。この国で私は結婚したい女性と出会うことができ、いつか家族をはじめ、子どもも日本で育てたいと思います。この国で個人的目標をいくつか達成することができました。私の気持ちは今、感謝ばかりです」 「私は日本国籍になったので、今日はお祝いする日です。これからも日本に恩返しできるように、努力します。私をずっと支えてくれたすべての人に感謝しています。そして、日本に、ありがとう!」 ▽なお、フットサル日本代表は、コロンビアで開催されるフットサル・ワールドカップの出場権を懸け、2月11日からウズベキスタンで開催されるAFCフットサル選手権に出場。イゴールが代表入りするとなれば、日本にとっては大きな戦力になることは間違いない。 2016.01.22 23:20 Fri5
元ムエタイ世界王者のシュライカー大阪GK宮竹晴紀が現役引退を発表《ゼビオFリーグ》
▽Fリーグのシュライカー大阪が2日、フットサル日本代表候補に選出された経験もあるGK宮竹晴紀(31)が今シーズン限りで現役を引退することを発表した。なお、3月に行われる全日本フットサル選手権まで出場する。 ▽埼玉県出身の宮竹は異色の経歴の持ち主。柏のジュニアユース出身で、成立学園高に進学するも中退してブラジルへサッカー留学。その後は、キックボクシングをはじめ、ムエタイの本場・タイでウェルター級世界チャンピオンになった経歴を持つ。その後、フットサルに出会い大洋薬品/BANFF TOKYOに所属。2010年にシュライカー大阪へ入団した。 ▽シュライカー大阪ではなかなかポジションを掴めなかったが、正守護神を務めていたGKイゴールがペスカドーラ町田に移籍したのを機に、出場機会を増やした。2013-14シーズンから正守護神となり、通算で143試合に出場。GKながら10得点を記録した。宮竹はクラブを通じて引退のコメントを残している。 「クラブからの発表の通り引退する決断を致しました。理由は様々ありますが今シーズンの怪我が一番の理由です。約6年の間に本当にたくさんの経験をさせてもらえました。叶えられた夢、叶えられなかった夢がありますが後悔は少しもありません」 「そして6年間たくさんの方々に支えてもらいここまで来れました。ファンの方々にはどんな時も本当に励ましてもらえました。友人や家族も常に一緒に戦ってくれてサポートしてくれて本当に感謝しています。そして最高のチームメイト達とプレーできた事が本当に幸せです」 「あと1カ月半悔いが残らないように、そして最後にタイトルが取れるように1日を大事に過ごたいと思います。今までありがとうございました。あと少し応援よろしくお願いいたします。 2016.02.02 14:58 Tue試合日程
2018年1月13日(土)
| ペスカドーラ町田 |
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3 - 2 |
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シュライカー大阪 |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
| 湘南ベルマーレ |
|
2 - 2 |
|
|
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
2018年1月14日(日)
|
4 - 9 |
|
シュライカー大阪 | |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
| ペスカドーラ町田 |
|
3 - 2 |
|
湘南ベルマーレ |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
2018年1月20日(土)
| 名古屋オーシャンズ |
|
4 - 2 |
|
ペスカドーラ町田 |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
2018年1月21日(日)
| 名古屋オーシャンズ |
|
6 - 2 |
|
ペスカドーラ町田 |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
得点ランキング
| 順位 | 選手名 | チーム名 |
|
|
|
| 1 | 渡邉知晃 |
|
45 | 33 | |
| 2 | ルイジーニョ |
|
名古屋オーシャンズ | 34 | 30 |
| 3 | クレパウジ・ヴィニシウス |
|
シュライカー大阪 | 31 | 31 |
| 4 | ロドリゴ |
|
湘南ベルマーレ | 30 | 33 |
| 5 | チアゴ |
|
シュライカー大阪 | 26 | 26 |
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