Fリーグ ディビジョン1
チーム
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バルドラール浦安 |
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バサジィ大分 |
新着ニュース
▽16日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場でDUARIG Fリーグ2018/2019が開幕した。
◆ヴォスクオーレ仙台 vs バサジィ大分
▽昨シーズン9位で終わった仙台と、最下位と苦しいシーズンを送った大分の一戦。試合は2分、デウソン神戸から加入したFP森洸のゴールで大分が先制する。さらに8分、
2018.06.16 22:31 Sat
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元名古屋の“フットサル界のCR7"リカルジーニョ、クロアチアから世界最高給のオファーが届く
▽かつて日本フットサルリーグ(Fリーグ)の名古屋オーシャンズに在籍していたフットサルポルトガル代表FPリカルジーニョ(30)に世界最高額のオファーが舞い込んでいるようだ。クロアチア『Index.hr』が報じている。 ▽卓越したテクニックを武器に世界屈指のフットサルプレーヤーと評されるリカルジーニョは、母国のベンフィカや名古屋オーシャンズでのプレーを経て、2013年からスペインのインテル・モビスターでプレーしている。 ▽そして、同クラブで2シーズン連続MVPを手にしたリカルジーニョに対して、クロアチアのナシオナル・デ・ザグレブが300万ユーロ(約3億7000万円)の巨額オファーを掲示したようだ。 ▽また、ザグレブはリカルジーニョに対しても総額200万ユーロ(約2億4000万円)の4年契約を掲示しているようだ。 ▽なお、インテル・モビスターで年俸30万ユーロ(約3700万円)を受け取っているリカルジーニョだが、仮にザグレブに加入した場合、年俸50万ユーロ(約6200万円)を受け取ることになる。そして、この50万ユーロはフットサル界で最高給となる。 2016.04.07 23:04 Thu2
引退発表の太見が決勝弾!! ボラのFリーグ通算200ゴールも飛び出してすみだが府中とのダービーマッチを制する!!《ゼビオFリーグ》
▽8日にSuperSports XEBIO Fリーグ2016/2017第27節、フウガドールすみだvs府中アスレティックFCの東京ダービーが墨田区総合体育館で行われ、4-2ですみだが勝利した。 <div id="ad"></div> ◆フウガドールすみだvs府中アスレティックFC ▽2017年を迎え最初の対戦で東京ダービーとなったすみだと府中。試合は11分に皆本晃のゴールで府中が先制するも、14分には清水和也のゴールですみだもすぐに追い付く。府中は16分に渡邉知晃のゴールでまたも勝ち越すが、すみだも17分に田村佳翔が同点ゴールを奪って、前半は2-2で終えた。 ▽迎えた後半、先にスコアを動かしたのは追いかける展開だったすみだ。前日に今シーズン限りでの引退を発表した太見寿人が28分に勝ち越しゴールを奪う。府中は試合終盤に渡邉をGKに置いたパワープレーに出るが、ボラのFリーグ通算200ゴールとなるブザービートが決まって勝負あり。2017年最初の東京ダービーはすみだが制した。 2017.01.08 20:59 Sun3
フウガドールすみだの絶対的エース、FP太見寿人が17年の競技人生に幕「最後は嬉しい涙を流して終わりたい」
▽17日にSuperSports XEBIO Fリーグ2016/2017第33節のフウガドールすみだvsエスポラーダ北海道が墨田区総合体育館で行われ、2-0ですみだが勝利した。 ▽試合後、選手として17年間プレーし、今シーズン限りで現役引退を発表していたフウガドールすみだのFP太見寿人が引退セレモニーを行った。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170217_1_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">◆FP太見寿人(フウガドールすみだ)</span> 「こんばんは。いつにも増して今日はたくさんの8番への応援があったと思います。そのおかげで、気持ちが乗ってチームが勝てて、最高の雰囲気を作っていただき、本当にありがとうございます」 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170217_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> 「フットサルを始めて17年目になりますが、全く後悔はありません。ただ1つあるとしたら、僕らはFリーグに参入して3年目になりますが、まだ1つもタイトルを取れていません。残すところ、プレーオフ、全日本選手権と2つ残っています」 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170217_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> 「結果を残し、最後は悔し涙ではなく、嬉しい涙を流して終わりたいと思います。ありがとうございました」 2017.02.18 12:40 Sat4
新シーズン開幕を前に、今季注目の5選手!!《DUARIG Fリーグ》
▽今月10日、11日にDUARIG Fリーグ2017/2018が東京・国立代々木競技場第一体育館で開幕を迎える。11年目を迎える今季の注目選手を紹介していく。 ◆ラファ(名古屋オーシャンズ/ブラジル代表) <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170608_2_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽昨シーズンは10連覇の夢が阻まれた名古屋オーシャンズが、現役ブラジル代表選手を補強した。昨シーズン優勝を逃した要因の1つに得点力不足が上げられているだけに、セレソンのスコアラーを獲得できたことは大きい。 ▽実際に、シーズン前に行われたオーシャンカップ2017では、前線でタメが作れるフィジカルの強さ、相手を背負った状態からでもシュートに持ち込む強引さ、多彩なシュートなどワールドレベルを見せつけ、準決勝のシュライカー大阪戦で2ゴール。決勝のバルドラール浦安戦でも1ゴールを奪い優勝に貢献している。 ▽特に同じ新加入のFP西谷良介との相性が良く、昨シーズンのトレンドだったシュライカー大阪の「チアゴ‐アルトゥール・ライン」のような1つの得点パターンとなりつつある。コンディション面は「チームメートのことを知ればもっとパフォーマンスは上がる」と語っているだけに、さらなる活躍が楽しみな選手だ。 ◆森岡薫(ペスカドーラ町田/日本代表) [昨季成績:23試合出場22ゴール] <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170608_2_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽日本を代表するストライカーが、ペスカドーラ町田で自身初めてとなるキャプテンに就任した。これまではプレーでチームを引っ張ってきたが、新シーズンはチームマネジメントの面でも期待がかかる。世界を知る森岡だけに、有望な町田の若手選手たちに伝えられることは多いはずだ。 ▽個人的なパフォーマンスに関しては、ここ2年はケガの影響もあり、指定席だった得点ランキングトップの座から陥落している。3年ぶりとなる得点王に返り咲ければ、チームの悲願であるリーグタイトルにも迫るはず。チームスポーツだが、今シーズンの森岡にかかる期待は大きなものとなるだろう。 ◆アルトゥール(シュライカー大阪/ブラジル) [昨季成績:30試合出場33ゴール] <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170608_2_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽昨シーズンのMVPはFP小曽戸允哉に譲るも、間違いなくアルトゥールのシーズンだった。その証拠に国内6つのフットサルメディアが立ち上げた“フットサル界のバロンドール”である「フットサル大賞」では見事にMVPを獲得している。 ▽卓越した戦術眼に、針の穴を通すような縦パス。さらに守備を無効化してしまう、驚異のミドルシュートなどあらゆる面でハイスペックの選手だ。ブラジル代表FPラファも「セレソンにいてもおかしくないレベルの選手」と高い評価をするなど、“今見るべき選手”といえる。 ▽新シーズンは、今まで以上にアルトゥールのプレーを警戒してくることが予想される。その中で彼がどんなプレーを見せてくれるかに期待だ。また、森岡同様に新シーズンはキャプテンに就任。「常に100%でプレーする姿勢を見せること。リーダーとして強い気持ちを持つこと」と意気込んでいる。自身の成長にとっても重要な1年となる。 ◆清水和也(フウガドールすみだ/日本代表) [昨季成績:29試合出場22ゴール]<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170608_2_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽日本の若きエースにとって、今シーズンは今後を左右する大事なシーズンになるかもしれない――。 ▽所属するフウガドールすみだでは、絶対的なエースだったFP太見寿人が現役を引退。「フトさんのようになりたい」と口にしてきた清水。その能力に疑いはなく、将来的には日本を代表する点取り屋となるだろう。しかし、現状ではチームが苦しい時に勝たせるようなパフォーマンスを見せられておらず“太見のようなエース”にはなれていない。 ▽また先日行われたAFC U-20フットサル選手権でもグループステージでは4試合で6ゴールを奪う活躍を見せたが、準々決勝のイラク戦ではノーゴールに終わりチームもベスト8での敗退が決まった。2020年に行われるフットサル・ワールドカップを考えても、今シーズンは一皮むけなければいけないだろう。 ◆横澤直樹(湘南ベルマーレ/日本) [昨季成績:8勝5分け20敗] <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/fnews20170608_2_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽昨シーズンまで湘南ベルマーレの指揮官だった横澤直樹が、新シーズンは“アナリストプレーヤー”として現役復帰を果たした。湘南の前身であるP.S.T.C.LONDRINAに所属し、ブラジルのトップリーグでプレー。その後タイなどでもプレーしてきた横澤が、初めてFリーグの舞台に立つ。 ▽ただ、アナリストプレーヤーとは、これまで指揮官として教えてきたことを選手と同じ立場に立って共有することが目的。しかし、奥村敬人監督は「選手登録している以上、練習のパフォーマンスを見て考える」と、横澤の出場を前向きに考えている。出場した場合に、世界を知る横澤がどんなプレーを見せてくれるか楽しみだ。<hr>◆JSPORTSではFリーグ開幕節を生放送! ▽6月11日(日) 《11:50〜》 フウガドールすみだ vs バサジィ大分 名古屋オーシャンズ vs 府中アスレティックFC 湘南ベルマーレ vs ヴォスクオーレ仙台 [JSPORTS 4] ▽6月10日(土) 《20:00》 シュライカー大阪 vs エスポラーダ北海道 《22:00》 ペスカドーラ町田 vs デウソン神戸 《24:00》 バルドラール浦安 vs アグレミーナ浜松 [JSPORTS 2] ※初回放送 2017.06.09 18:00 Fri5
8年目のFリーグが開幕!! 新規参入2チームが開幕戦に登場!!《Fリーグ2014/2015》
▽27日に国立代々木競技場第一体育館で、Fリーグ2014/2015 powered by in ゼリーが開幕した。初日の第1試合は、昨シーズン7位の府中と6位の神戸が対戦し、打ち合いの末に神戸が勝利。続く第2試合は、今季からFリーグに加入した仙台と昨シーズン5位の町田が対戦し、ゴールレスドローに終わっている。初日最後の試合となった第3試合では、今季からFリーグに参入したすみだと昨シーズン4位の大阪が対戦し、大阪が勝利している。初日に行われた3試合の詳細は次の通り。<br /><br />◆府中vs神戸<br />▽代々木セントラル初日の第1試合は府中がやや優勢に試合を進めていくも、5分に相手陣内の中央でボールを受けた森洸が放ったミドルシュートが、田村研人に当たってゴールネットを揺らし、神戸が先制する。すかさず反撃に出る府中は、失点直後に右CKの流れから田村がボレーシュートを沈めて同点とする。さらに6分、岡山洋介とのパス交換から上福元俊哉がゴールを奪い逆転。逆転を許した神戸は10分、斎藤功一がミドルシュートを突き刺し、前半のうちに同点として試合を折り返す。決勝点が生まれたのは31分だった。神戸はキックインの流れから山元優典がダイレクトで蹴り込んで勝ち越しに成功。結局試合はそのまま終了を迎え、3-2で神戸が勝利した。<br /><br />◆仙台vs町田<br />▽代々木セントラル初日の第2試合は、前半から新規参入の仙台が優勢に試合を進めていく。10分には今井翔のボール奪取からカウンターを開始すると、最後は渡邊一城がシュート。しかしこれはGKイゴールがセーブして得点とはならなかった。一方の町田は16分、右サイドでボールを受けた狩野新が入れたシュートパスに本田真琉虎洲が飛び込むも合わせられず。前半はどちらもチャンスを決めきれずにホイッスルを迎えた。迎えた後半は、町田が攻勢に出ると27分、左サイドで仕掛けた永島俊が相手陣内の深くまで侵入してシュートパスを入れる。しかし、GKクロモトに左足で触られてコースが変わり町田はチャンスを逃してしまった。仙台は31分、唐沢広彰のミドルシュートがGKイゴールの手をかすめて右ポストに直撃。こぼれ球に詰めた仙台だったが、一瞬早くイゴールがボールをおさえてシュートを放てなかった。両チームともに後半もチャンスを決めきれずに試合は終了。仙台はFリーグ初戦で勝ち点1を獲得した。<br /><br />◆すみだvs大阪<br />▽代々木セントラル初日の最終試合は序盤からオープンな展開となった。すると8分、カウンターから江口孝一がシュートに持ち込むと、これはGK大黒章太郎がセーブ。しかし、こぼれ球を江口が自ら蹴り込んで大阪が先制に成功した。前半はそのまま終了し迎えた34分、すみだはキックインの流れから田村佳翔が蹴り込んで同点に追いついた。すると大阪は残り2分55秒からGK宮竹晴紀を稲田瑞穂に代えてパワープレーを開始。すると直後に松宮充義が蹴り込んで勝ち越しに成功。終盤はすみだが猛攻を仕掛けるも、大阪が体を張った守備を見せて得点を許さずに試合は終了。大阪が開幕戦を2-1で勝利した。<br /><br />◆代々木セントラル1日目結果<br />府中 2-3 神戸<br />仙台 0-0 町田<br />すみだ 1-2 大阪 2014.06.28 08:45 Sat試合日程
2018年1月13日(土)
| ペスカドーラ町田 |
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3 - 2 |
|
シュライカー大阪 |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
| 湘南ベルマーレ |
|
2 - 2 |
|
|
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
2018年1月14日(日)
|
4 - 9 |
|
シュライカー大阪 | |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
| ペスカドーラ町田 |
|
3 - 2 |
|
湘南ベルマーレ |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
2018年1月20日(土)
| 名古屋オーシャンズ |
|
4 - 2 |
|
ペスカドーラ町田 |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
2018年1月21日(日)
| 名古屋オーシャンズ |
|
6 - 2 |
|
ペスカドーラ町田 |
| 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 | ||||
得点ランキング
| 順位 | 選手名 | チーム名 |
|
|
|
| 1 | 渡邉知晃 |
|
45 | 33 | |
| 2 | ルイジーニョ |
|
名古屋オーシャンズ | 34 | 30 |
| 3 | クレパウジ・ヴィニシウス |
|
シュライカー大阪 | 31 | 31 |
| 4 | ロドリゴ |
|
湘南ベルマーレ | 30 | 33 |
| 5 | チアゴ |
|
シュライカー大阪 | 26 | 26 |
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