アーセナルが偉大な記録を樹立、ベルナベウでレアルに連勝した初のイングランドクラブに…19年ぶりのCL決勝進出なるか
2025.04.17 21:30 Thu
アーセナルはベルナベウで初めて連勝したイングランドのクラブに
2009年以来となるチャンピオンズリーグ(CL)ベスト4に勝ち進んだアーセナルだが、偉大な記録を樹立していた。イギリス『スカイ』が伝えた。16日に行われたCL準々決勝2ndレグでレアル・マドリーとアウェイで対戦したアーセナル。ホームでの1stレグでは3-0で快勝を収めていた中、アウェイでは開始早々に得たPKのチャンスをブカヨ・サカが失敗。その後、今度はマドリーにPKのチャンスが訪れたがVARチェックの結果取り消された。
後半、サカがネットを揺らしてアーセナルが先制すると、ミスを突いたヴィニシウス・ジュニオールが同点ゴール。ただ、アーセナルは後半アディショナルタイムにロングカウンターからガブリエウ・マルティネッリがネットを揺らし、1-2で勝利を収め、王者マドリーを敗退に追い込んだ。
アーセナルとマドリーが対戦するのは、アーセナルが唯一決勝まで進出した2005-06シーズンのラウンド16以来となったが、アーセナルは19年前もサンティアゴ・ベルナベウで勝利していたため、アウェイで連勝したこととなる。
サンティアゴ・ベルナベウでマドリー相手に連勝したイングランドチームはこれまでおらず、なんとこの連勝はイングランドのクラブ史上初の快挙となった。
後半、サカがネットを揺らしてアーセナルが先制すると、ミスを突いたヴィニシウス・ジュニオールが同点ゴール。ただ、アーセナルは後半アディショナルタイムにロングカウンターからガブリエウ・マルティネッリがネットを揺らし、1-2で勝利を収め、王者マドリーを敗退に追い込んだ。
サンティアゴ・ベルナベウでマドリー相手に連勝したイングランドチームはこれまでおらず、なんとこの連勝はイングランドのクラブ史上初の快挙となった。
アーセナルは2008-09シーズンのCL以来となる準決勝進出。クラブ史上3度目のベスト4となったが、2度目の決勝進出はなるだろうか。なお、2005-06シーズンの決勝ではバルセロナと対戦して敗れており、共に決勝に進出すれば19年ぶりのリベンジの場が整うこととなる。
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「やば〜」「可愛い」岩渕真奈もモデルに起用! アーセナルがジャマイカカラーのプレマッチジャージを発表、DJ風のソロショットが話題「DJ BUCHI」
アーセナルは26日、2022-23シーズンのプレマッチジャージを発表した。 その名の通り、これは試合前のウォーミングアップ時などに選手たちが着用するもの。実際の試合中には着用されないが、よく目にする一着と言える。 アーセナルの新しいプレマッチジャージは、「ジャマイカ」のカラーでデザイン。エネルギーとスタイルを鮮やかに表現し、ジャマイカの国旗の色であるグリーン、ゴールド、ブラックの大胆な幾何学的なプリントが全体に施されている。 これはジャマイカのサポーターを称えてデザインされている。 イングランド人ではあるが、ジャマイカの血を引いているエミール・スミス・ロウは、「アディダスとクラブがホームユニフォームを発表した時と同じように、あらゆる背景を持つサポーターをサポートし続けることを誇りに思っている。このシャツを着るのが楽しみだ」とコメントしている。 また、レジェンドであり、同様にジャマイカの血を引くイアン・ライト氏は「アディダスとアーセナルが、豊かで多様なファン層を祝福しているのを見るのは素晴らしいことだ」とコメントしている。 このプレマッチジャージは、スミス・ロウの他、ガブリエウ・ジェズス、ガブリエウ・マルティネッリがモデルを務め、女子ではなでしこジャパンのFW岩渕真奈がモデルとなっている。 岩渕は自身のインスタグラムでその姿を投稿。スミス・ロウとの2ショットや、4人のショット、そしてソロショットを披露し、ファンからは「やば〜」、「いい感じ」、「可愛い」、「メンツすごい」、「かっこいい」とコメント。またソロショットはDJ風ということもあり、「DJ BUCHI」、「DJ MANA フューチャリング サッカー上手い男子」と <span class="paragraph-title">【写真】ジャマイカモチーフのシャツを纏った岩渕真奈、男子3選手とともにモデルに起用!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cht-B2-MizO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cht-B2-MizO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">岩渕真奈/Mana Iwabuchi(@iwabuchi.m_jp)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.26 22:45 Fri3
「とても苛立っている」PK、退場、土壇場被弾で敗戦…最悪な元日ゲームもアーセナル副官はパフォーマンスを評価「とても良いパフォーマンス」
アーセナルのアシスタントコーチを務めるアルベルト・スタイフェンベルフ氏が、マンチェスター・シティ戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 2022年の元日、プレミアリーグの新年最初のゲームとなったのがアーセナルとシティの一戦だった。 ミケル・アルテタ監督は、新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性反応を示したことでこの試合で指揮を執れず。代理にスタイフェンベルフACが指揮を執った。 試合は立ち上がりから互いにハイプレスをかけあう展開に。すると、アーセナルがブカヨ・サカの3試合連続ゴールで先制する。 シティを封じ込めていたアーセナルだったが、後半早々にVARの判定によりPKを与えると、リヤド・マフレズに決められて同点に。その直後にシティがバックパスがゴールに入りそうになるも、ナタン・アケがギリギリでクリア。このクリアボールをガブリエウ・マルティネッリが蹴り込むが、枠を捉えられない。 すると、その直後、シティのリスタートからガブリエウ・ジェズスへボールが入ると、これにチャージしたガブリエウがイエローカード。2枚目となり退場処分に。 その後は10人で凌いでいたアーセナルだったが、後半アディショナルタイムのプレーで、こぼれ球をロドリが押し込み逆転。1-2でシティが勝利を収めた。 土壇場で勝ち点を逃したアーセナル。スタイフェンベルフACは試合を振り返り、勝ち点を獲得できなかったことを悔やむも、選手のパフォーマンスを評価した。 「この試合で3ポイントを獲得できなかったことが腹立たしい。最も苛立たしいことだが、同時に選手のパフォーマンスをとても誇りに思っている」 「もちろん、試合には決められたと思う瞬間がいくつかある。前半のウーデゴールのシーンは明らかなPKだったと思う。しかし、少なくともレフェリーは確認すべき瞬間だっただろう」 「後半に起こった相手のPKは本当に一貫性がないと感じさせた。もちろん、その後の退場は重要な瞬間だった。公平を期すために、10人の選手で守る方法でとても強力なチーム相手に、とても良いパフォーマンスを見せた。0ポイントで終わるということにとても苛立っている」 また、普段は耳にイヤホンをしている姿が特徴的だが、この試合ではそれはなし。アルテタ監督とも試合中にリアルタイムで連絡は取っていなかったとした。 「試合中、ミケル(・アルテタ)とのダイレクトなやりとりはなかった。ただ、常に互いに連絡は取り合っている」 「私はイヤホンをしていることで有名だと思う。そのため、普段は常に上から、もっと遠くから誰かと連絡をとっているという状況だと思う」 「ノリッジ戦でも同じで、スタジアムに関係のない人がいて、ダイレクトではなく、その場でコンタtくを取っていた。ハーフタイムには、ミケルとの間接的な連絡はあった。試合前と、試合後にミケルと連絡をとっているのは、彼が参加する必要があるからだ」 「それは何も変わらない。物理的にミケルだけがここにいないということ。それが唯一の違いだ」 <span class="paragraph-title">【動画】プレミア、2022年最初のゲームは劇的展開に</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="khyNr4drmgY";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.01.02 19:49 Sun4
「メッシは…?」アーセナルの元スカウトが21年間の選手獲得秘話を告白、マルティネッリは「絶好のチャンスを逃さなかった」
アーセナルの元スカウト、フランシス・カギガオ氏が同クラブ時代の選手獲得にまつわる数多くのエピソードを披露した。 カギガオ氏はアーセナル下部組織出身の元プロサッカー選手で、スカウトとしては21年間在籍。元スペイン代表MFセスク・ファブレガスやミケル・アルテタ(現監督)、ブラジル代表FWガブリエウ・マルティネッリなど、のちの主力選手たちのほとんどをクラブに推薦してきたという実績がある。 スペイン『アス』のインタビューでは自身の半生を振り返り、スカウト時代の選手獲得エピソードも数多く披露。2003-04シーズンのプレミアリーグ無敗優勝に貢献した元カメルーン代表DFローレン氏が、自身にとって最初の契約選手になったと明かした。 「私が連れてきた最初の選手はローレンだ。確か獲得のためにマジョルカに600万ユーロを支払ったな。2人目はホセ・アントニオ・レジェスだ」 また、以前から囁かれ続けている「アーセナルはバルセロナ下部組織時代のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを獲得できたのでは?」との問いには、自身がクラブに契約を勧めたと認めた上で、実現不可能だったと明言している。 「状況は良くなかった。メッシがイギリスの労働許可証を得ることは現実的でなく、彼の代理人とも何度も話し合ったが、やはり不可能だった。結局、セスク・ファブレガスと契約することにした」 一方、現在のアーセナルをけん引するマルティネッリについて問われ、他のビッグクラブも関心を寄せていたものの、最終的に動かなかったという秘話を明かした。 「マルティネッリはサンパウロから1時間半離れたイトゥアーノというクラブにいた。私は彼をレーダーに捉えつつも、将来性には疑問を抱いていた。だが、実際のプレーを見ると、完全に納得せざるをえなかったよ」 「マンチェスター・ユナイテッドも彼と契約できた。だが、実行はしなかった。バルセロナもそうだ。ラ・マシアまで連れてきてテストしたにもかかわらず、彼を獲らなかった。私は絶好のチャンスを逃さなかった」 他にも多くの興味深いエピソードや見識を披露しているが、19年ぶりのプレミアリーグ優勝に突き進むアーセナルへは、「タイトルは彼らの手中にあり、彼らの力なら逃すことはないだろう」とエールを送っている。 2023.02.07 19:43 Tue5
三笘に浴びせたタックルの報復を受けた?直後にファウル受け負傷退場のアーセナルFWに闘将キーン氏が持論「精算しなければならない」
マンチェスター・ユナイテッドOBでイギリス『スカイ・スポーツ』の解説者を務めるロイ・キーン氏が、アーセナルvsブライトン&ホーヴ・アルビオン戦での出来事に言及した。 14日、プレミアリーグ第36節でブライトンはアーセナルとアウェイで対戦。前半はアーセナルペースで試合が進んだものの、後半に3ゴールを奪ったブライトンが勝利した。 キーン氏が言及したのは、7分にブライトンのMFモイセス・カイセドが繰り出したアーセナルのFWガブリエウ・マルティネッリへのタックル。一度は回復したマルティネッリだったが、19分に途中交代となっていた。 そしてこのプレーより前の5分、マルティネッリはブライトンのMF三笘薫と交錯。CKのこぼれが高く上がったところに三笘が反応したが、ボールを見ていた三笘にマルティネリが横から突っ込み、体当たりのような形でタックルを食らった三笘はピッチに倒れこんでいた。 その直後ということもあり、キーン氏はカイセドのタックルについて報復の意味があったと示唆している。 キーン氏はまず、マルティネッリの三笘へのプレーについて、「厳しく、彼は幸運だった。彼の性格と選手としての立ち位置のおかげで、疑われなかったのかもしれない」と指摘している。 そして直後にカイセドのタックルをもらったことについては、「だが、良いチームメイトがすることは報復することだ」としながら、「あれは良いタックルではなく、確かに痛そうで交代を余儀なくされた。彼は傑出していたし、これでシーズンが終わりにならないことを願っている」とマルティネッリの軽傷を願った。 その上で「時にはそれが勝負というものだ。彼には残念なことだが、状況を精算しなければならない」と締めている。 現役時代にはユナイテッドの絶対的なリーダーとして、時には荒いプレーも臆さないファイターだったキーン氏らしいコメントだった。 <span class="paragraph-title">【動画】このプレーがきっかけ?三笘がマルティネッリから受けたファウル</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="7Akb4_o5AEM";var video_start = 24;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.15 20:15 Monアーセナルの人気記事ランキング
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アーセナルが北アイルランド期待の17歳MFオニールとプロ契約、父の影響でアーセナルを応援…トップ選手たちとも練習「学ぶことは本当に楽しい」
アーセナルは14日、U-18チームに所属するU-19北アイルランド代表MFシーダッチ・オニール(17)とのプロ契約を発表した。 2024年7月にリンフィールドのU-18チームからアーセナルU-18に加入したオニール。アンダー世代の北アイルランド代表としてもプレーする期待の若手。ミケル・アルテタ監督率いるファーストチームの選手たちともトレーニングを一緒にしている。 アーセナルに到着してから半年で初のプロ契約を結んだオニールは喜びを語っている。 「初めてのプロ契約にサインできてとても嬉しい。移籍するのは少し大変だろうと思っていたけど、うまく馴染むことができたと思う」 「最初の試合はウェストハムとのアウェイゲームで、2ゴールを決められ、良いシーズンのスタートを切れた。ウインガーはゴールを決められる必要があると思うし、今はそこを磨いて、もっと上手くなれるように頑張っていきたい」 左右のウイングでプレーするオニールは、U-18プレミアリーグで16試合に出場し5ゴール1アシストを記録。FAユースカップで4試合1アシスト、UEFAユースリーグにも1試合出場している。 オニールがアーセナルを知るきっかけとなったのは父親の影響。アーセナルファンだった父の影響で試合を観ていたとし、アレクシス・サンチェスやメスト・エジルのプレーを観ることが好きだったという。 「子供の頃、父がアーセナルを応援していたので、僕もアーセナルを応援しながら育ってきた。アレクシス・サンチェスとメスト・エジルを観ることが本当に好きだった。彼らは非現実的な選手だったし、観るのが大好きだった」 ファーストチームでは選手たちのプレーを間近で体感することもできているオニール。「ファーストチームの選手たちと同じピッチに立てるというのは、いつも不思議な感覚だよ。だから、彼らと一緒に成長し、彼らから学ぶことは本当に楽しいんだ」と語った。 2025.04.15 13:10 Tue2
「可愛い!」ペガサスに乗って宙を舞うイングランド代表FWサカの衝撃写真が話題沸騰「この男を愛さないわけにはいかない」
イングランド代表の新鋭でもあるアーセナルのFWブカヨ・サカだが、オフのある姿が大きな話題となっている。 サカはアーセナルのアカデミーで育ち、2019年7月に正式にファーストチームに昇格。当初は左サイドバックの選手だったが、攻撃特性を認められウイングでもプレー。しかし、チームの台所事情から再びサイドバックでプレーするなどし、プロ1年目を過ごした。 2年目の2020-21シーズンはミケル・アルテタ監督の下でより攻撃的なポジションで起用され、さらには右サイドでのプレー機会も増えたことで、公式戦46試合で7ゴール10アシストを記録。イングランド代表にも招集されるようになり、19歳ながらユーロ2020のメンバーにも選ばれた。 そのサカは、ユーロでここまで2試合に出場。しかし、2日に行われたトレーニング中に打撲を負ったことで、3日に行われたウクライナ代表との準々決勝ではメンバー外だった。 7日にはデンマーク代表との準決勝が控える中、ガレス・サウスゲイト監督は「元気になっているはずだ」と4日の公式会見でコメント。起用は問題ないと語った。 そんなサカだが、サウスゲイト監督の言葉を裏付ける写真が出回った。 これはイングランド代表の公式ツイッターが公開した動画。試合の合間のリラックスする日だったのか、プールで楽しむサカの姿が。その写真はペガサスの浮き物に乗っかり、満面の笑みを浮かべるサカの姿が4枚公開された。 普通に考えれば19歳の若者がプールではしゃぐのは夏によく見る光景だが、それとなんら変わりない光景。さらにそのうちの1枚が、プールサイドからペガサスに乗って飛び込んだと見られる写真だが、空中に浮いているため、サカがペガサスに乗っているかのように見える代物となっている。 これにはアーセナルのレジェンドでもあるイアン・ライト氏もツイッターで反応。さらにファンからは「この男を愛さないわけにはいかない」、「完璧な人生を送っている」、「レジェンドだ」という声から、日本のファンも反応し「可愛い」という声が多く寄せられている。 なお、イングランド代表はバズったサカの写真を切り抜いたものを再投稿。「みなさんがクリエイティブであることは知っています。みなさんの作品を見てみましょう」と、サカをフリー素材として提供し、面白画像の大喜利に加担する始末だ。 イングランド代表は初のユーロ制覇に向けてベスト4まで勝ち進んだ状況。チームの雰囲気もバッチリのようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ペガサスに乗って宙を舞うサカ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">We just cannot get enough of these <a href="https://twitter.com/BukayoSaka87?ref_src=twsrc%5Etfw">@BukayoSaka87</a> images! <a href="https://t.co/ne4RLwwZtJ">pic.twitter.com/ne4RLwwZtJ</a></p>— England (@England) <a href="https://twitter.com/England/status/1411757626745102337?ref_src=twsrc%5Etfw">July 4, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ6Q090cURJbiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">We know you're a creative lot... so let's see what you've got.<br><br>It's time for a photo edit challenge – <a href="https://twitter.com/BukayoSaka87?ref_src=twsrc%5Etfw">@BukayoSaka87</a> style! <a href="https://t.co/7tRxd3ClAk">pic.twitter.com/7tRxd3ClAk</a></p>— England (@England) <a href="https://twitter.com/England/status/1411792994412421130?ref_src=twsrc%5Etfw">July 4, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.07.05 21:33 Mon3
ガブリエウがスポルティング戦で相手エースのゴールセレブレーション拝借…その意図とは?
アーセナルのブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイスのスポルティングCP戦でのゴールセレブレーションが話題を集めている。 アーセナルは26日、チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第5節でスポルティングと対戦し、1-5で快勝した。 ガブリエウは同試合の前半終了間際にMFデクラン・ライスの正確な左CKをドンピシャのヘディングで合わせ、チーム3点目を決めた。 そして、ゴールセレブレーションの際には対戦相手のエースであるスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュのゴールセレブレーションとして知られる、顔の前で両手の指を組むセレブレーションを行った。 ギョケレシュに関してはアーセナルも移籍先の候補に挙がっており、意味深なジェスチャーに対して考察が行われたが、イギリス『メトロ』によれば、今回の行動は2022-23シーズンのヨーロッパリーグ対戦時のチーム同士の因縁が影響したようだ。 当時、ELラウンド16で対戦した両者はPK戦までもつれ込んだ激戦の末にスポルティングがベスト8進出を果たしていた。そして、その対戦時にはポルトガル代表MFペドロ・ゴンサウヴェスが試合後に、スイス代表MFグラニト・ジャカ(現レバークーゼン)のゴールセレブレーションを真似てからかっていたという。 その屈辱を覚えていたガブリエウはその仕返しとしてギョケレシュのゴールセレブレーションを真似て、スポルティング陣営を挑発していたようだ。 なお、その前回対戦時にはスポルティングに在籍していなかったものの、とばっちりを受ける格好となったギョケレシュは試合後にスウェーデン『Viaplay Fotboll』で「ガブリエウのセレブレーション? 自分でセレブレーションを作れないなら、盗んでもいいよ。彼がそんなことをするとは知らなかったけど、彼が自分のセレブレーションを気に入っているのは面白いね」と、皮肉で返している。 2024.11.27 12:30 Wed4
ウィリアム・サリバ、チームメイトの自慰行為が映った過去の動画が流出…FFFが調査開始
アーセナルからニースにレンタル移籍中のフランス人DFウィリアム・サリバが、ある容疑で調査対象に挙がっているようだ。フランス『RMC Sport』が伝えている。 同選手にかけれらている容疑とは、同選手の3年前に録ったある動画が最近流出してしまった件。動画には、アンダー世代のフランス代表のジャージを着て笑うサリバの姿とともに、おそらくホテルで同部屋となったチームメイトの自慰行為が一部映ってしまっていたようだ。 この動画がどのようにネット上に流出してしまったかは不明だが、場合によっては、サリバにはわいせつ物頒布や公然わいせつなどの罪が課せられる可能性がある。 『RMC Sport』によると、これを受けてフランスサッカー連盟(FFF)が調査を開始することを決定。同連盟は「連盟とサッカー全体に有害なイメージを与えるもの」として、懲戒委員会を開くようだ。 2019年夏にサンテチェンヌからの加入が内定していたサリバは、昨季はレンタルという形でサンテチェンヌで戦い、今季からアーセナルに本格合流。しかし、ミケル・アルテタ監督の下で全く出番を得られず、ベンチ入りもEFLカップ(カラバオカップ)の1試合のみ。セカンドチームでのプレーがメインという状況が続くと、今冬にニースへのレンタルを決断した。 2021.02.10 15:09 Wed5

