神戸が岡山から“J1昇格の立役者”を獲得! アカデミー出身の本山遥が完全移籍加入
2025.01.05 16:01 Sun
神戸入りの本山遥
ヴィッセル神戸は5日、ファジアーノ岡山からDF本山遥(25)の完全移籍加入を発表した。
神戸のアカデミーから関西学院大学に進み、2022年に岡山でプロ入りの本山。最終ラインにウイングバックと複数ポジションをこなせ、ルーキーイヤーから主力に数えられる存在となっている。
昨季は過去2シーズンと比べると、明治安田J2リーグ25試合(1ゴール)と出場数を減らしたが、J1昇格プレーオフの準決勝、決勝とそれぞれゴールを決め、クラブ初となるJ1昇格に大きく貢献した。
古巣復帰となる本山は神戸の公式サイトで喜びの思いとともに、意気込みを綴る。
「ファジアーノ岡山から移籍してきました本山遥です。7年ぶりに神戸に戻ってきました。トップに上がれず、大卒でも戻れませんでしたが、このユニフォームを着て活躍することはずっと僕の夢でした。 今から今シーズンが楽しみで仕方ありません。自分の持てる力を全てぶつけて、神戸の全てのタイトル獲得に貢献できるように頑張ります。よろしくお願いします」
ファジアーノ岡山に関わるすべての皆さま、このたび、ヴィッセル神戸に移籍することを決めました。クラブ史上初のJ1昇格を決めたこのタイミングでの移籍ということで、様々なご意見があると思います。この決断に至るまで、非常に悩みました」
「僕はこのクラブでプロになり、このクラブとともに成長してきました。この3年間、数えきれないほどの貴重な経験をしてきました。決して順風満帆ではなく、出られない時期も勝てない時期も経験しました。苦しい時の方が多かったような気もします。ですが、1年目から多くの選手たちの背中からたくさんのことを学び、徐々にファジアーノらしさというものを理解することができました」
「どんな時も本当に全力で自分とチームに向き合う。言葉にするのは簡単だけれども、実際に継続することの難しさは誰もがわかると思います。ファジアーノ岡山のサポーターも苦しい時こそ、ともに戦い、苦しい時に背中を強く押してくれる存在でした。苦しい時にどう振る舞うか、その点において、ファジアーノ岡山は日本最高だと思っています。僕はそんなクラブが、チームが、大好きでした」
「2025シーズンもこの素晴らしいクラブでともにJ1で戦うことも考えましたが、乗るべき列車は一度しか通らない、そう思い、この移籍を決めました。この決断が正解かどうかは、自分のこれから次第だと思います。必ず、正解にしてみせます」
「このタイミングでチームを去る僕のことを応援することは難しいと思いますが、僕にとってファジアーノ岡山は特別なクラブです。僕はこの先どこでプレーしようともファジアーノらしさを忘れず、子どもたちに夢を与えられる選手であり続けようと思います」
「最後に、木山監督をはじめ、クラブスタッフの方々、選手のみんな、スポンサーの皆さま、ファン・サポーターの皆さま、そして、僕をプロにしてくれた強化部(スカウト)の中島健太さん、本当に全ての方々のおかげで今の自分があります」
「今後も、少しだけでも僕のことを気にかけていただけたら嬉しいです。3年間、本当にありがとうございました」
神戸のアカデミーから関西学院大学に進み、2022年に岡山でプロ入りの本山。最終ラインにウイングバックと複数ポジションをこなせ、ルーキーイヤーから主力に数えられる存在となっている。
昨季は過去2シーズンと比べると、明治安田J2リーグ25試合(1ゴール)と出場数を減らしたが、J1昇格プレーオフの準決勝、決勝とそれぞれゴールを決め、クラブ初となるJ1昇格に大きく貢献した。
「ファジアーノ岡山から移籍してきました本山遥です。7年ぶりに神戸に戻ってきました。トップに上がれず、大卒でも戻れませんでしたが、このユニフォームを着て活躍することはずっと僕の夢でした。 今から今シーズンが楽しみで仕方ありません。自分の持てる力を全てぶつけて、神戸の全てのタイトル獲得に貢献できるように頑張ります。よろしくお願いします」
一方の岡山ではこの決断に至るまでの苦悩とともに、各方面に感謝した。
ファジアーノ岡山に関わるすべての皆さま、このたび、ヴィッセル神戸に移籍することを決めました。クラブ史上初のJ1昇格を決めたこのタイミングでの移籍ということで、様々なご意見があると思います。この決断に至るまで、非常に悩みました」
「僕はこのクラブでプロになり、このクラブとともに成長してきました。この3年間、数えきれないほどの貴重な経験をしてきました。決して順風満帆ではなく、出られない時期も勝てない時期も経験しました。苦しい時の方が多かったような気もします。ですが、1年目から多くの選手たちの背中からたくさんのことを学び、徐々にファジアーノらしさというものを理解することができました」
「どんな時も本当に全力で自分とチームに向き合う。言葉にするのは簡単だけれども、実際に継続することの難しさは誰もがわかると思います。ファジアーノ岡山のサポーターも苦しい時こそ、ともに戦い、苦しい時に背中を強く押してくれる存在でした。苦しい時にどう振る舞うか、その点において、ファジアーノ岡山は日本最高だと思っています。僕はそんなクラブが、チームが、大好きでした」
「2025シーズンもこの素晴らしいクラブでともにJ1で戦うことも考えましたが、乗るべき列車は一度しか通らない、そう思い、この移籍を決めました。この決断が正解かどうかは、自分のこれから次第だと思います。必ず、正解にしてみせます」
「このタイミングでチームを去る僕のことを応援することは難しいと思いますが、僕にとってファジアーノ岡山は特別なクラブです。僕はこの先どこでプレーしようともファジアーノらしさを忘れず、子どもたちに夢を与えられる選手であり続けようと思います」
「最後に、木山監督をはじめ、クラブスタッフの方々、選手のみんな、スポンサーの皆さま、ファン・サポーターの皆さま、そして、僕をプロにしてくれた強化部(スカウト)の中島健太さん、本当に全ての方々のおかげで今の自分があります」
「今後も、少しだけでも僕のことを気にかけていただけたら嬉しいです。3年間、本当にありがとうございました」
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
ええ?実はこんなことになってたの?2024年のJリーグ強かったのは(J1編)!の巻/倉井史也のJリーグ
あけましておめでとうございます。てか、やっぱり元旦にサッカーがないと正月来た気がしなくてまだ年末大掃除やってるんですけど、みなさまにはいかがお過ごしでしょうか。 ともあれ、もう来週にはJリーグほぼ始動的な? なんか休めた気がしないのは何故?そしてあのクラブやこのクラブ、的確な補強になってんの? てなことろが分かるデータを用意させていただきまして。 2024年Jリーグ、J1本当の強さってどうだったのっていうのをお届けしてます。まずは最終順位ってこうでした。 順:チーム/点 1:神戸/72 2:広島/68 3:町田/66 4:G大阪/66 5:鹿島/65 6:東京V/56 7:FC東京 54 8:川崎/52 9:横浜FM 52 10:C大阪/52 11:名古屋/50 12:福岡/50 13:浦和/48 14:京都/47 15:湘南/45 16:新潟/42 17:柏/41 18:磐田/38 19:札幌/37 20:鳥栖/35 でもね前半戦、19節を終わった時点ではこうだったんですよ。横浜FMと鳥栖は1試合消化してなかったので、平均勝点で並べ直しました。 順:チーム/平 1:町田/2.05 2:G大阪/1.95 2:鹿島/1.95 4:神戸/1.74 5:広島/1.68 6:FC東京 /1.58 7:福岡/1.53 7:C大阪/1.53 9:横浜FM /1.44 10:東京V/1.42 10:名古屋/1.42 12:浦和/1.37 13:柏/1.16 14:新潟/1.11 14:川崎/1.11 16:磐田/1.05 17:鳥栖/0.94 18:湘南/0.79 19:京都/0.74 20:札幌/0.58 そして迎えた後半戦。こんな感じになりました。これも平均勝点で並べ直してます。矢印は後半戦で前半戦と比べて勝点が上がったか下がったか。括弧の中は最終順位です。 順:チーム:平 1:神戸/2.05 [↑](1) 2:広島/1.89 [↑](2) 3:京都/1.74 [↑](14) 4:川崎/1.63 [↑](8) 5:湘南/1.58 [↑](15) 6:G大阪:1.53 [↓](4) 6:東京V:1.53 [↑](6) 8:鹿島/1.47 [↓](5) 9:町田/1.42 [↓](3) 10:札幌/1.37 [↑](19) 11:横浜FM 1.30 [↓](9) 12:FC東京 1.26 [↓](7) 13:C大阪:1.21 [↓](10) 13:名古屋:1.21 [↓](11) 15:浦和/1.16 [↓](13) 16:福岡/1.11 [↓](12) 16:新潟/1.11 [→](16) 18:柏:1.00 [↓](17) 19:磐田/0.95 [↓](18) 20:鳥栖/0.90 [↓](20) どうですか、みなさん。最終順位上位10チームのうち、後半戦に勝ち点を伸ばしているチームが4チームしかないんです。つまり前半戦で勢い込んだチームは半分以上が平均勝ち点を落としてます。これって前半戦と後半戦で大きく様相が変わったというJ1の流れを表してます。 象徴的なのが町田。後期だけで考えると9位です。これでは今年なかなか厳しいかもしれない。まぁ町田に限らずいろんなチームが自分たちのよさを伸ばして弱点を補おうと思っていることでしょう。 じゃあ、攻撃と守備と、どっちがそれぞれのチームのポイントか。まず得点力を見るとこんな感じでした。なお、括弧の中は最終順位です。そして矢印は、得点順位に対して最終順位がどうだったかということ。得点順位のほうが上だったら「↓」、最終順位のほうが上だったら「↑」になります。 順:チーム:得 1:広島/72[↓](2) 2:川崎/66[↓](8) 3:神戸/61[↑](1) 3:横浜FM /61[↓](9) 5:鹿島/60[→](5) 6:町田/54[↑](3) 7:FC東京 / 53[→](7) 7:湘南/53[↓](15) 9:東京V/51[↑](6) 10:G大阪/49[↑](4) 10:浦和/49[↓](13) 12:鳥栖/48[↓](20) 13:磐田/47[↓](18) 14:新潟/44[↓](16) 14:名古屋/44[↑](11) 16:C大阪/43[↑](10) 16:京都/43[↑](14) 16:札幌/43[↓](19) 19:柏/39[↑](17) 20:福岡/33[↑](12) 守備力で比べてみるとこうなりました。 順:チーム:失 1:町田/34[↓](3) 2:G大阪:35[↓](4) 3:神戸/36[↑](1) 4:福岡/38[↓](12) 5:鹿島/41[→](5) 6:広島/43[↑](2) 7:浦和/45[↓](13) 8:名古屋/47[↓](11) 9:大阪/48[↓](10) 10:FC東京 / 51[↑](7) 11:東京V/51[↑](6) 12:柏/51[↓](17) 13:京都/55[↓](14) 14:川崎/57[↑](8) 15:湘南/58[→](15) 16:新潟/59[→](16) 17:横浜FM / 62[↑](9) 18:札幌/66[↓](19) 19:鳥栖/68[↓](20) 20:磐田/68[↑](18) そして、それぞれの順位を足した数値が実際の順位表に比べるとどうなっているかというと、 順:チーム:ポイント 1:神戸/6[→](1) 2:広島/7[→](2) 2:町田/7[↓](3) 4:鹿島/10[↓](5) 5:G大阪/12[↑](4) 6:川崎/16[↓](8) 7:FC東京 / 17[→](7) 7:浦和/17[↓](13) 9:東京V/20[↑](6) 9:横浜FM / 20[→](9) 10:名古屋/22[↓](11) 10:湘南/22[↓](15) 13:福岡/24[↑](12) 14:C大阪/25[↑](10) 15:京都/29[↑](14) 16:新潟/30[→](16) 17:柏/31[→](17) 17:鳥栖/31[↓](20) 19:磐田/33[↑](18) 20:札幌/34[↑](19) どうでしょ? これまでの得点力、失点力の比較よりもはるかに最終順位に近づいてきました。これで得点力×α+守備力×βで、最終順位に近くなるαとβを求めればよりはっきりするかもしれないけど、すでにここまでの時点で、得点力も守備力も、ともに高くないと優勝は狙えないってことが明らかなんですよね。 ということで、得点と守備とどちらを強化するかはクラブの考え方次第だけど、守備の弱さを攻撃力を上げてカバーしようってのは、今の潮流に合ってないかなって感じです。 それにしても、この数字だけ見ると浦和とか湘南とか不幸だったなぁ。頑張ったのに順位に出てない感じ。そのぶん今年に期待ですね!! 2025.01.04 12:00 Sat4
J1連覇の神戸、コリンチャンスのDFカエターノを完全移籍で獲得「ピッチで最善を尽くします」
ヴィッセル神戸は7日、コリンチャンスからブラジル人DFカエターノ(25)を完全移籍で加入することを発表した。 カエターノはコリンチャンスの下部組織出身で、コリチーバやオエステ、サンカエターノ、CRB、ゴイアスへレンタル移籍を経験。2023年1月にファーストチームに昇格した。 これまでカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで47試合1得点、セリエBで76試合2得点を記録。コパ・リベルタドーレスでも2試合に出場している。 センターバックと左サイドバックでプレーできるカエターノは、クラブを通じてコメントしている。 「ヴィッセル神戸のユニフォームを着られることをとてもうれしく思っています。そして、自分を信頼していただけたことに感謝しています。ピッチで最善を尽くしますので、ファン、サポーターの皆さん、よろしくお願いします」 2025.01.07 15:12 Tue5
