「日本に行くのか?」「どういうこと?」元ブラジル代表FWガビゴルのインスタ投稿が話題…日の丸のバンテージでファンが騒然
2024.09.16 23:20 Mon
ガビゴルのSNS投稿が話題に
ガビゴルとして知られる元ブラジル代表のFWガブリエウ・バルボサのインスタグラムの投稿が話題となっている。かつてはインテルやベンフィカでプレーし、ブラジル代表としても18試合に出場し5ゴールを記録しているガビゴル。レンタル移籍期間も含め、2019年からフラメンゴでプレーしている。
フラメンゴでは公式戦294試合で157ゴール42アシストを記録しているガビゴル。今シーズンもカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで12試合2ゴールを記録している。
そのガビゴルは自身のインスタグラムを更新。右手にバンテージを巻いた写真をアップしたが、白い包帯に描かれていたのは日の丸だった。
白黒の写真とともにカラーの写真もアップしたガビゴル。ファンは「日本に行くのか?」、「どういうこと?」、「ジーコのように日本に行くの?」とJリーグ行きの可能性が噂されている。
Jリーグはすでに選手の追加登録期限である9月6日を過ぎており、たとえフリーであっても選手の登録は不可能。移籍ではないものの、日本とのつながりを持つことになるようだ。
フラメンゴでは公式戦294試合で157ゴール42アシストを記録しているガビゴル。今シーズンもカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで12試合2ゴールを記録している。
白黒の写真とともにカラーの写真もアップしたガビゴル。ファンは「日本に行くのか?」、「どういうこと?」、「ジーコのように日本に行くの?」とJリーグ行きの可能性が噂されている。
ただ、どうやらこれは移籍に関するものではない様子。ガビゴルはナイキとサプライヤー契約を結んでいたが、その契約を解除。新たなサプライヤーを探している状況とのこと。報道によれば、どうやら日本のメーカー「MIZUNO」と契約することになるようだ。
Jリーグはすでに選手の追加登録期限である9月6日を過ぎており、たとえフリーであっても選手の登録は不可能。移籍ではないものの、日本とのつながりを持つことになるようだ。
1
2
ガブリエウ・バルボサの関連記事
フラメンゴの関連記事
カンピオナート・ブラジレイロ・セリエAの関連記事
|
|
ガブリエウ・バルボサの人気記事ランキング
1
フラメンゴ退団のガビゴルがクルゼイロに加入、4年契約締結
クルゼイロは1日、元ブラジル代表FWガブリエウ・バルボサ(28)の加入を発表した。契約期間は2028年12月31日までの4年間となっている。 ガビゴルの愛称で知られる元ブラジル代表FWは、若くしてインテルに移籍するも鬱病もあって活躍はできず。それでも母国帰還後にはゴールを量産。フラメンゴで公式戦通算303試合160得点をマークし、2度のリーグ制覇、2度の南米制覇を経験した。 しかし、2023シーズン終盤から得点ペースが鈍化し、ドーピング違反もあって出場停止に。その後、処分保留により昨年5月から試合出場が可能となった中、2024シーズンの成績は公式戦38試合出場8ゴールだった。 昨年11月、コパ・ド・ブラジル優勝直後のインタビューで「退団する」と公言して干され気味だった中、フラメンゴとの契約が満了となり、クルゼイロ加入の運びとなった。 2025.01.02 07:15 Thu2
ガビゴルが南米王者フラメンゴとの契約を5年延長へ! 欧州再上陸は検討せずか
ブラジル代表FWガブリエウ・バルボサ(26)がフラメンゴと長期契約を結ぶ見通しだ。ブラジル『グローボ』が伝えている。 ガビゴルの愛称で親しまれるガブリエウ・バルボサ。ペレ氏やロビーニョ氏、そしてブラジル代表FWネイマールを育て上げた名門クラブ・サントスでその名を知らしめ、18歳でインテルへと移籍。若くして欧州上陸を果たした。 しかし、人生初の国外生活に馴染めず、ピッチでの活躍はおろか、うつ病に苦しむことに。ベンフィカへの1年レンタルでも復活の兆しは見えず、わずか1年半でサントスに出戻ることとなり、2019年1月にはフラメンゴへと完全移籍した。 それでも、フラメンゴ加入後はブラジル国内を代表する点取り屋へと成長。クラブ通算227試合の出場で137ゴールを叩き出し、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部リーグ)、南米王者を決めるコパ・リベルタドーレスでそれぞれ2度ずつ優勝を経験している。 また、現在は中東行きの可能性が取り沙汰されているものの、フラメンゴに売却の意志は一切なし。ガビゴルとの契約は2024年12月までとなっており、両者は5年間の延長に向けて協議をスタート。両者とも合意を楽観視しており、年俸総額も現在から50%以上増えるとみられている。 5年間の契約延長が成立し、これを全うするとなった場合、ガビゴルは2019~29年まで10年以上フラメンゴに在籍することに。欧州再上陸は検討していないのかもしれない。 2023.07.14 16:54 Fri3
“ガビゴルを押し退けてエースに” フラメンゴのペドロがブラジル国内でゴール量産
フラメンゴの元ブラジル代表FWペドロ(27)が2024年に入ってゴールを量産中だ。ブラジル『グローボ』が伝える。 2019年、2022年と近年2度も南米王者に輝いたブラジル随一の人気クラブ・フラメンゴ。 しかし、ここ数年チームのエースだったガビゴルことFWガブリエウ・バルボサがドーピング違反疑惑でチーム離脱を余儀なくされ、控訴中のプレーが認められて5月に復帰も、コンディションの落ちた“前エース”は控えを脱せない。 その一方、ガビゴルの存在を忘れさせるほど、ゴールを量産しているのがペドロ。 “皇帝”アドリアーノ氏が生涯のアイドルだというペドロは、今季の公式戦38試合で28得点7アシスト。州選手権の12試合11得点に始まり、国内リーグでは19試合10得点、コパ・リベルタドーレスもここまで5試合5得点と、ペースが落ちないまま2024年の下半期を迎えた。 直近のリーグ戦第20節、アトレチコ・ゴイアニエンセ戦も19分に先制点を叩き込み、チームは2-0と勝利。これにより、4年ぶりのブラジル王者を目指すフラメンゴは首位に浮上した。 約1年ぶりのブラジル代表復帰も持ち上がっているというペドロ。『グローボ』によると、7月30日時点で「28得点」は全公式戦を合わせた国内の最多スコアラーとのことだ。 <span class="paragraph-title">【動画】フィニッシャーとして格を上げるフラメンゴのペドロ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/fG0VCnWJpA">pic.twitter.com/fG0VCnWJpA</a></p>— Fla Story videos (@flastoryvideos) <a href="https://twitter.com/flastoryvideos/status/1817720727614758959?ref_src=twsrc%5Etfw">July 29, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.30 21:45 Tue4
サントス、輝きを取り戻しつつあるガビゴルのレンタル延長を希望か
▽サントスは、インテルからレンタルで加入中の元ブラジル代表FW“ガビゴル”ことガブリエウ・バルボサ(22)のに長くとどまってほしいと考えているようだ。 ▽2016年夏にサントスから2950万ユーロ(当時のレートで約34億円)でインテルに完全移籍したガビゴルだが、なかなかチームフィットできずセリエAで9試合の出場にとどまると、昨シーズンにレンタルで加入したベンフィカでもチームに馴染めず、出場機会はチャンピオンズリーグで2試合、ポルトガル・プリメイラリーガではわずかに1試合にとどまっていた。 ▽期待を大きく下回る形で今冬に母国への復帰が決まったガビゴルだが、古巣サントスでは公式戦22試合に出場し10ゴールをマークするなど輝きを取り戻しつつあるようだ。サントスは、ガビゴルの活躍を受けてレンタル延長を希望しているという。 ▽サントスを率いるクカ監督が、ブラジル『Globo Esporte』に対して次のように話した。 「我々はガビゴルのレンタル延長に全力を尽くしているが、インテルとの交渉は少し難しいかもしれない」 2018.09.08 01:10 Sat5
バルセロナ、スアレスの後釜にインテル復帰のガビゴルをリストアップか
バルセロナが、インテルに所属するもとブラジル代表FWガブリエウ・バルボサ(23)の獲得に動く可能性があるようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。 バルセロナは9日に行われたスーペル・コパ・デ・エスパーニャ準決勝のアトレティコ・マドリー戦(2-3の敗戦)でウルグアイ代表FWルイス・スアレスが右ヒザ外側半月板負傷の重傷を負い、今季中の復帰が絶望的となった。 この緊急事態を受けて、クラブは新たなストライカーの獲得に乗り出す構えだ。 その中で有力な候補に挙がっているのが、2年連続でブラジル全国選手権得点王に輝いたガブリエウ・バルボサだ。2016年夏に加入したインテルでは鳴かず飛ばずに終わると、2018年1月にサントスにレンタル復帰。 母国復帰後は、ブラジル全国選手権得点王を獲得するなど輝きを取り戻すと、2019年1月から加わったフラメンゴでも公式戦43試合で34ゴール11アシストを記録。リーグとコパ・リベルタドーレスの2冠達成に大きく貢献した。 『ムンド・デポルティボ』によれば、中盤を強化したいインテルはかねてより熱望していたチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル獲得に向け、ガブリエウ・バルボサの譲渡をバルセロナに持ち掛けるのではないかと伝えている。 なお、バルセロナはガブリエウ・バルボサの他にも、ロサンゼルス・ギャラクシーのメキシコ代表FWカルロス・ベラ(30)やミランのU-21ポルトガル代表FWラファエウ・レオン(20)、PSVのオランダ代表FWドニエル・マレン(20)、リールのナイジェリア代表FWビクター・オシムヘン(20)をリストアップしているようだ。 2020.01.14 01:15 Tueフラメンゴの人気記事ランキング
1
フラメンゴ退団のガビゴルがクルゼイロに加入、4年契約締結
クルゼイロは1日、元ブラジル代表FWガブリエウ・バルボサ(28)の加入を発表した。契約期間は2028年12月31日までの4年間となっている。 ガビゴルの愛称で知られる元ブラジル代表FWは、若くしてインテルに移籍するも鬱病もあって活躍はできず。それでも母国帰還後にはゴールを量産。フラメンゴで公式戦通算303試合160得点をマークし、2度のリーグ制覇、2度の南米制覇を経験した。 しかし、2023シーズン終盤から得点ペースが鈍化し、ドーピング違反もあって出場停止に。その後、処分保留により昨年5月から試合出場が可能となった中、2024シーズンの成績は公式戦38試合出場8ゴールだった。 昨年11月、コパ・ド・ブラジル優勝直後のインタビューで「退団する」と公言して干され気味だった中、フラメンゴとの契約が満了となり、クルゼイロ加入の運びとなった。 2025.01.02 07:15 Thu2
JリーグMVPのレアンドロ・ダミアンが35歳で引退発表! 川崎Fでの5年間に感謝「僕のキャリアの中で最も素晴らしい瞬間の1つ」
川崎フロンターレでもプレーした元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(35)が自身のSNSを通じて現役引退を発表した。 母国ブラジルでキャリアを積み、インテルナシオナウやサントス、クルゼイロ、レアル・ベティス、フラメンゴでプレー。2019年2月に川崎Fへと完全移籍した。 川崎Fでは、1年目こそフィットに時間を要したが、2年目にはJ1で13得点、3年目は23得点を記録し得点王を記録し、Jリーグベストイレブンと最優秀選手賞を受賞。しかし、その後はケガなどもあり成績を落とすと、2023年限りで退団していた。 川崎Fでは通算178試合で71ゴール27アシストを記録し、J1、YBCルヴァンカップ、天皇杯と国内3タイトルも獲得。2023年にコリチーバへ移籍していた。 そのコリチーバも2024年7月で退団。その後はアマチュアチームでプレーしていた中、今シーズンに向けてはJリーグクラブからもオファーがあったとのこと。ただ、プロキャリアを終えることを決断した。 ブラジル代表としても18試合に出場し3ゴールを記録しているダミアン。Jリーグでも名を馳せたストライカーが、引退への思いを自身のSNSで綴っている。 「引退し、僕の物語の決定的な章を終える時が来た。今日、僕はサッカーに別れを告げる」 「子供の頃の夢が叶った。父と家族のたゆまぬサポートと、多大なる献身のおかげで、僕は遠いと思われていたサッカー選手になるという目標を達成することができた」 「僕は友人たち、ファンの愛情、僕が守ったクラブへのリスペクト、そして何よりも感謝の気持ちを胸に、これからも生きていく。全てが始まったサンタカタリーナへの車の旅から、インテルナシオナウでの忘れられない瞬間まで。黄色いジャージを着るという夢から、日本での歴史的な瞬間まで。僕は勝者だった」 「多くの勝利、多くのタイトル、いくつかの敗北、そして乗り越えた困難があり、それらはアスリートとしてだけでなく、人間としても僕を形成した」 「サッカーに対する汗と信念と情熱で築かれたたび。これらは僕にとって永遠に残る思い出だ」 「僕は自分が築いてきた道を非常に誇りに思っている。それは簡単ではなかった。僕は転び、そして起き上がった。ただ、その報酬は言葉では言い表せないほどだ」 「僕はこのサッカーの旅のあらゆる段階で、激しく生きてきた」 「僕は常に挑戦に突き動かされてきた。そして、川崎フロンターレのシャツを着たことは、間違い無く僕のキャリアの中で最も素晴らしい瞬間の1つだった」 「僕が日本で経験したことは、サッカーだけに留まらない。忘れられない5年間だった。心から感謝するしかない」 「サッカーに別れを告げるのは簡単ではないが、残ったのは義務を果たしたという気持ちだ。この旅路で僕のそばにいてくれた皆さんに感謝する。ありがとう、サッカー」 <span class="paragraph-title">【写真】Jリーグでも手にしたトロフィーと共に引退を発表するレアンドロ・ダミアン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DIT7GPsRGwg/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DIT7GPsRGwg/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DIT7GPsRGwg/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Leandro Damião(@leandrodamiaoo)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2025.04.12 13:45 Sat3
“ガビゴルを押し退けてエースに” フラメンゴのペドロがブラジル国内でゴール量産
フラメンゴの元ブラジル代表FWペドロ(27)が2024年に入ってゴールを量産中だ。ブラジル『グローボ』が伝える。 2019年、2022年と近年2度も南米王者に輝いたブラジル随一の人気クラブ・フラメンゴ。 しかし、ここ数年チームのエースだったガビゴルことFWガブリエウ・バルボサがドーピング違反疑惑でチーム離脱を余儀なくされ、控訴中のプレーが認められて5月に復帰も、コンディションの落ちた“前エース”は控えを脱せない。 その一方、ガビゴルの存在を忘れさせるほど、ゴールを量産しているのがペドロ。 “皇帝”アドリアーノ氏が生涯のアイドルだというペドロは、今季の公式戦38試合で28得点7アシスト。州選手権の12試合11得点に始まり、国内リーグでは19試合10得点、コパ・リベルタドーレスもここまで5試合5得点と、ペースが落ちないまま2024年の下半期を迎えた。 直近のリーグ戦第20節、アトレチコ・ゴイアニエンセ戦も19分に先制点を叩き込み、チームは2-0と勝利。これにより、4年ぶりのブラジル王者を目指すフラメンゴは首位に浮上した。 約1年ぶりのブラジル代表復帰も持ち上がっているというペドロ。『グローボ』によると、7月30日時点で「28得点」は全公式戦を合わせた国内の最多スコアラーとのことだ。 <span class="paragraph-title">【動画】フィニッシャーとして格を上げるフラメンゴのペドロ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/fG0VCnWJpA">pic.twitter.com/fG0VCnWJpA</a></p>— Fla Story videos (@flastoryvideos) <a href="https://twitter.com/flastoryvideos/status/1817720727614758959?ref_src=twsrc%5Etfw">July 29, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.30 21:45 Tue4
ガビゴルが公言通りフラメンゴを退団へ…タイトル獲得後の発言で各方面から顰蹙、契約満了までプレーできない見通しに
ガビゴルこと元ブラジル代表FWガブリエウ・バルボサ(28)のフラメンゴ退団が決定的に。ブラジル『グローボ』が伝える。 若くして渡った欧州で鬱病を患うも、帰還した母国でゴールを量産するガビゴル。フラメンゴで公式戦通算303試合160得点をマークし、2度のリーグ制覇、2度の南米制覇を経験する。 しかし、2023シーズン終盤から得点ペースが鈍化し、今年に入るとドーピング違反で出場停止に。現在は処分保留でプレー可能だが、序列が落ち、一昨年までの圧倒的存在感がない。 フラメンゴとの契約は12月まで。 11日、コパ・ド・ブラジル優勝直後のインタビューで「退団する」と公言し、これがクラブ上層部の怒りを買うことに。13日、ガビゴルはリーグ戦でベンチ外となり、試合後にフィリペ・ルイス監督が事情を説明した。 「まず、ガビゴルは彼自身が言っていたように、今季限りで退団する。カップ戦優勝が決まってすぐの時期に、こんなことを話さねばならないのが残念でならない。悲しい」 「私には彼への感謝がもちろんある。しかし、あのような場での発言は褒められたものではない。あの出来事がなければ、退団するにしてもプレー機会を与えている。今後、クラブ判断で彼はプレーしない。仕方ない。全員で分かち合う美しいタイトルを、彼は汚したのだから」 タイトル獲得後の発言により、フラメンゴファンの熱気を冷ましてしまったガビゴル。現在、古巣サントス、またクルゼイロが獲得へ動いているといい、有力なのはクルゼイロへの移籍と伝えられている。 2024.11.14 13:45 Thu5

