「センス良すぎる」「女の子着たら絶対かわいい」16年ぶりJ1を戦う東京V、3rdユニフォームがハイセンスと絶賛浴びる「本当にカッコよくてやばい」

2024.07.05 18:40 Fri
©超ワールドサッカー
東京ヴェルディは5日、2024シーズン3rdユニフォームのデザインを発表した。16年ぶりにJ1に昇格した東京V。ここまで21試合を戦い、7勝9分け5敗の10位と健闘を見せている。

その東京Vは、3rdユニフォームを発表。「首都・東京でより多くの方々がヴェルディと交流し、よりパブリックな存在としてクラブが拡大していくことをコンセプト」に開発されたという。
「TOKYO URBAN CROSS」として、カラーは「都会的な交わり」を手法に落とし込み、グレーとヴェルディグリーンを交ぜ合わせてできたグレイッシュグリーンを採用。洗練された街とも融合する東京らしいアーバンスタイルなユニフォームカラーとなっている。

またヴェルディに関わるファミリーそれぞれを構成要素とし、首都東京で交流が広がり、クラブが拡大していく姿を都会的なデジタル処理で表現したデジタルカモフラージュ柄のデザインとなっている。
首元は、ダークオリーブカラーを組み合わせ、淡い濃淡で引き立たせるトーナルカラーの配色で東京の都会的なスタイルを演出。首V形状リブと背中上部・脇切替はグレイッシュグリーンの無地の濃淡でスマートさをプラスしている。

袖口は太いダークオリーブのリブでアクセントを効かせたデザイン。パイオニアゴールドラインとの組み合わせが東京らしいシックな印象を高めている。

また、シャツとショーツ背面の裾にはダークオリーブの切替をデザインし、ショーツはグレイッシュグリーンの同色となっている。また、グレイッシュグリーンのシャツとショーツにダークオリーブのストッキングで濃い配色を取り入れたツートンカラー。スマートさに力強さを両立したユニフォーム配色となる。

GKはパイオニアゴールドとアーバンスタイルの融合を表現したマスタードゴールドを採用。ブラウン系とブラックのコーディネートでファッショナブルな東京らしいスタイルを演出している。

モデルには、GKマテウス、MF森田晃樹、FW染野唯月、MF見木友哉、FW木村勇大とチームを支える選手たちが採用された。

ファンはこの3rdユニフォームに「カッコ良すぎる!」、「なんて品があるんだ」、「本当にカッコよくてやばい」、「これは買うしかないのよ」、「女の子がスカートと合わせても絶対可愛い」、「渋くてカッコ良い!」、「センス良すぎる」、「カジュアルに着れそう」と絶賛するコメントが寄せられている。

なお、8月25日(日)の明治安田J1リーグ第28節の鹿島アントラーズ戦、9月21日(土)or22日(日)の第31節のサガン鳥栖戦で着用される。

価格はネーム&ナンバー加工有で2万2550円(税込)、加工無しで1万8700円(税込)となっている。

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「ただ試合に出るから成長するものではない」若いチームでJ1昇格を果たした東京V・城福浩監督、殊勲の染野唯月らの成長は「ベテランの姿勢のおかげ」

J1昇格を果たした東京ヴェルディの城福浩監督が、昇格に大きく貢献した同点ゴールを決めたFW染野唯月について語った。 2日、2023J1昇格プレーオフ決勝で東京Vは清水エスパルスと対戦した。 今シーズンのJ2で3位に終わった東京Vと4位の清水の対戦。国立競技場で行われた試合には、5万3264人の大観衆が詰めかけた。 16年ぶりのJ1昇格を目指す東京Vは、1年での復帰を目指す清水と“オリジナル10”同士の意地を懸けた戦いとなった。 試合は前半から清水が攻撃を仕掛けていく展開もゴールレスで折り返すと、63分に東京Vの森田晃樹がハンドを取られてPKを与えてしまうと、チアゴ・サンタナがしっかりと決めて清水が先制する。 1点を追う東京Vはボールこそ握るもフィニッシュまでなかなかいけず。敗退かと思われたが、94分に抜け出した染野唯月に対して高橋祐治がタックル。これがファウルとなりPKを獲得すると、これを染野がしっかりと決めて同点に。そのまま試合は終わり、1-1で終了。年間順位で上位にいたため、16年ぶりのJ1昇格を果たすこととなった。 試合後の記者会見で城福監督は、今季途中に鹿島アントラーズから2年連続で期限付き移籍加入した染野に言及。染野をはじめとした若手が躍動できるチームは、ベテランの存在があるからだとした。 「このチームは非常に若いチームで、今日は25.09歳、時には24歳台もある非常に若いチームです。(染野は)もちろん期待されて可能性があって、このチームには出場機会を求めて来ましたけど、彼らが自覚を持つようになったのは、このチームのベテランの姿勢だと思います」 「今日、最後のロッカーアウトの時、奈良輪(雄太)に『お前プロ何年やった?』と聞いたら『20年ぐらいですかね』と。『この場は何回立った?』、『今日で2回目です』。彼らはそれぐらいの得難い機会でピッチに立たせてもらえているというのは、ベテランの練習場での姿勢なんです」 「おそらく奈良輪のその言葉は凄く重く響いたと思いますし、毎週ですが、今週の18人を選ぶのは本当に苦しかったです。誰しもが目を輝かせて、ベテランも練習から体を張って、でも18人に入れない、ピッチに立てない。その重みを、染野たち若い選手が感じる」 「ただ試合に出るから成長するものではないと思います。このチームのベテランというのは、非常に大きな存在だったなと思います」 <span class=“paragraph-title”>【動画】東京Vが16年ぶりのJ1復帰!土壇場で染野唯月がPKを決める!</span> <span data-other-div=“movie”></span> <blockquote class=“twitter-tweet” data-media-max-width=“560”><p lang=“ja” dir=“ltr”>/<br> <a href=“https://t.co/wIYRwHHRtN”>pic.twitter.com/wIYRwHHRtN</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href=“https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1730845084143308910?ref_src=twsrc%5Etfw”>December 2, 2023</a></blockquote> <script async src=“https://platform.twitter.com/widgets.js” charset=“utf-8”></script> 2023.12.02 22:20 Sat
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東京V、ユースからMF森田晃樹の昇格内定を発表! 今季天皇杯浦和戦でトップデビュー

▽東京ヴェルディは20日、東京ヴェルディユースからMF森田晃樹(18)の来季トップチーム昇格が内定したことを発表した。 ▽東京都出身の森田は東京Vジュニアからジュニアユースを経てユースに昇格。近年、トップチームで活躍するMF井上潮音、MF渡辺皓太、MF藤本寛也が付けてきた背番号10を背負う逸材MFはU-15日本代表やU-17日本代表でも招集歴もある。 ▽170cmに満たない小兵ながらヴェルディの下部組織出身らしい繊細な足下の技術とパスセンス、戦術眼を併せ持つ中盤のマルチロールは、2種登録選手として今季の天皇杯の浦和レッズ戦ですでにトップチームデビューも飾っている。 ▽トップチーム昇格が決定した森田はクラブ公式サイトを通じて意気込みを語っている。 「来シーズンからトップチームに昇格することが決まりました。東京ヴェルディユースの森田晃樹です。今まで関わってくださった人たちへの感謝の気持ちを忘れず、日々努力してチームに貢献できるように頑張ります。応援よろしくお願いします」 2018.10.20 13:16 Sat
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「色んな人の苦労によって僕らは喜びを味わえた」、東京V生え抜きの谷口栄斗は苦難の15年で奮闘した偉大なる先達に感謝

東京ヴェルディのDF谷口栄斗が、16年ぶりの悲願達成の喜びを語った。 東京Vは2日、国立競技場で行われた清水との2023J1昇格プレーオフ決勝を制し、16年ぶりのJ1昇格を決めた。 今シーズンの明治安田生命J2リーグを3位フィニッシュした東京Vは、昇格プレーオフでジェフユナイテッド千葉を2-1で破り、ジュビロ磐田に敗れた2018シーズンのJ1参入プレーオフ決定戦以来の決勝へ駒を進めた。 5万3264人の観客を集めたレギュラーシーズン4位の清水とのオリジナル10対決では、ゴールレスで折り返した後半序盤にMF森田晃樹のハンドで与えたPKをFWチアゴ・サンタナに決められて先制を許す。しかし、8分が加えられた後半アディショナルタイムの96分にFW染野唯月がDF高橋祐治に倒されて得たPKを自ら決め切り、土壇場で同点に追いつく。そして、このまま1-1で試合をクローズした東京Vはリーグ上位のアドバンテージによって悲願のJ1復帰を成し遂げた。 2敗したレギュラーシーズンの対戦を負傷で欠場していた谷口は、今季3度目の清水との対戦で初出場。チームとしてはPKで1失点を喫したものの、相手のキーマンであるチアゴ・サンタナに安定した対応を見せるなど、1-1のドローに大きな貢献を見せた。 その激闘を振り返った谷口は、「勝ってしっかり決めたかった」と正直な気持ちを明かしながらも、持ち味の堅守と粘り強さで勝ち取った昇格を誇る。 「勝ってしっかり決めたかったというのが正直な気持ちです。ただ、昇格を掴むには引き分け以上という条件だったので、そこはもう良かったなと思います」 「J1に行くのであれば、ああいったタレントの選手と対峙しなければいけないというのは当たり前のことなので、今日はそこを意識して臨みました。乾選手が自由に動くぶん、自分たちの味方が絞ったときにサイドが空いてしまうことは仕方ない部分がありました。ただ、クロスの対応は1年間積み上げてきた部分だったので、そこはしっかりと対応できました」 「(失点後は)自分たちがよりボールを持つ展開となり、自分たちがやりたいというか特徴が出る展開になっていたので、しっかりとボールをつなぐことだったり、取られた後の切り替えは今年1年間積み上げてきたので、それが出たと思います。1失点した後に相手がやり方を変えてきたので、そこまでピンチというピンチはなく自分たちの失い方の問題でピンチになる場面もありましたが、そこはリスク管理もしていましたし、相手がそこまで寄ってこないという部分もあってそういう展開になりました」 また、ジュニア時代から東京Vの下部組織に在籍し、国士舘大学を経て古巣に帰還した緑のDNAを色濃く受け継ぐ若きディフェンスリーダーは、16年ぶりの昇格に言及。経営難によるクラブ消滅の危機、15年間のJ2での苦しい戦いのなかで懸命に戦い続けた偉大な先達、そういった苦境のなかでもクラブを支え続けた“12人目の選手”への感謝の想いを語っている。 「まだ実感はないですが、言葉で表すことができないぐらいのものを手にできたと思っています」 「僕たちはタイミングよく昇格の場に立てただけで、この15年にはいろんな歴史があって僕がジュニア時代には経営危機でクラブ存続できるかできないかの瀬戸際でしたし、その経営危機以外ではJ2で15年戦ってきた選手や監督、スタッフ。いろんな人の苦労があったからこそ今日僕たちがこのタイミングで昇格を掴み取れたので、そういう人たちに対する敬意を示さなければいけないですし、そういう人たちの苦労があったからこそこういう大きな喜びを味わうことができたと思います」 「(5万人を超える観客に)ちょっと感慨深いものがありますし、少し言葉で言い表すのは難しいですが、自分たちが1年間やってきたことが、そういったところに表れたことは良かったと思います。入場のときは素晴らしい雰囲気を作ってくれたので、そこは感謝していますし、素晴らしいサポーターとともに歴史を動かせて良かったです」 さらに、今季は副キャプテンとして支えた1歳下のキャプテンへの気遣いも忘れない。 「彼のハンドでPKを与えてしまってサッカーの神様は本当に残酷なことをするんだなと試合中に少し思っていました。ただ、追いついたことで(森田)晃樹もすごく安心したと思いますし、晃樹がキャプテンでJ1昇格を成し遂げることができて本当によかった。自分が言うのもなんですが、本当にたくましくなったと思います」 今回のJ1昇格によって名門復活の足掛かりを掴んだ東京Vだが、谷口は「昇格を達成できましたが、本当の勝負はこれからだと思います。クラブとしてもう一度気を引き締めていきたいです」と、来季J1での厳しい戦いに向けての決意を示した。 2023.12.02 23:54 Sat
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「J1でもできそうな手応えはある」、東京Vの主将・森田晃樹がプレシーズンの充実語る

今シーズンも東京ヴェルディのキャプテンを務めるMF森田晃樹が、16年ぶりのJ1の舞台での戦いに向け、ここまでのプレシーズンを振り返った。 東京Vは昨シーズン、城福浩監督の下でJ2リーグを3位でフィニッシュし、J1昇格プレーオフを制して16年ぶりのJ1復帰を果たした。 今冬の移籍市場では昨季のチームをベースに育成路線を継続しつつ、若手偏重の補強を敢行。指揮官が求めるハイインテンシティのスタイルに合致したタレントを集めた結果、平均年齢24.1歳という今季J1で最も若いスカッドで久々のトップカテゴリーの戦いに挑む。 昨季のJ2ベストイレブンに選出されるなど中盤の要に君臨し、今季も引き続き主将として若きチームの牽引者となる生え抜きの23歳は、1次、2次と沖縄の地で過ごしたトレーニングキャンプを含めここまでのプレシーズンへの手応えを口にしている。 「いろんなタイプの違うJ1のチームと(練習試合が)できましたし、そういうところで出た課題とか、手応えというのはチームとしてはっきりと出ているので、それは良いことかなと思います」 「自分たちがJ1相手にも手応えを感じている部分は継続し、それ以上の強度でできると思いますし、課題のところはそこをしっかり改善できれば、J1でもできそうな手応えというのはあるので、良い感じかなと思います」 ここまでのトレーニングマッチにおいては昨季J2最少失点を記録した守備面にある程度手応えを感じている一方、J1での戦いに向けて大きな課題となる攻撃面のクオリティに関しては、さらなる改善を求める。 「守備の強度とか、守備のやり方というのは、手応えを感じていると思いますが、攻撃のところで去年からいる選手と今年から入ってきた新しい選手のところで、やっぱり考え方にばらつきというのはあるので、そういうところでちょっと合わないところがありますし、その辺はもっとやっていかなきゃいけないと思います」 「ウチのチームは基本的に最初に出た選手は45分でもいいからバトンを繋いでいくという形なので、その辺は90分としての戦い方というのは、チームとして考える必要はありますが、個人としては本当に90分全部出るというよりかは、しっかり出た時間でやり切るということが大事かなと思います」 前述のように今季のチームはJ1最年少スカッドとなり、昨季まで長らくピッチ内外でチームを献身的に支えたベテラン選手の不在による影響は長いシーズンを戦う上で懸念材料のひとつでもある。 森田は昨季までとのチームの空気の違いを感じながらも、「プロ1年目の選手からも学ぶことは多い」とポジティブに変化を受け入れる。その上でリーダーとしての自覚をより強く意識している。 「やっぱりベテラン選手がいなくなったことによって、もちろん練習のときの雰囲気とか、それ以外の雰囲気というのはやっぱり違います。ただ、本当に若い選手、今年プロ1年目の選手とか、そういう選手から学ぶことも僕自身は多いと思います」 「そういう選手(ベテラン)がいないのはちょっと難しい場面も出てくるかなと思いますけど、若いという部分で活気はありますし、勢いはあるのかなというふうに考えています。自分たちがそういう去年で退団してしまったベテラン選手のように、振る舞えるように頑張っていこうかなと思っています」 また、プロ6年目にして、幼少期から在籍する心のクラブの一員として初めて臨む、待望のJ1の舞台での戦いに向けてはチームとしても個人としても「勝負の1年」になると強い覚悟を示す。 「今後キャリアを積んでいく上で、J1でやるということは大事なので、そういう舞台に、まずこのヴェルディというチームの一員として立てたことはすごく嬉しいです。その分、今年やっぱりチームとしても個人としても勝負の1年というか、チームとしても個人としても価値を上げるチャンスだと思っているので、大事な1年になると思います」 「本当にチームとしてJ1に定着するのが目先の目標というか、クラブとしての目標ではあると思うんで、そこを目指していけるように。去年同様、若いチームですけど、自分だったり(谷口)栄斗とか、そういう選手がしっかりリーダーシップを持ってできればいいと思います」 その16年ぶりのJ1での初陣は、1993年のJリーグ開幕カードの再現となる横浜F・マリノスとの“クラシコ”。当然のことながら当時を知らない23歳は、歴史的な部分で特別な感情を抱いていないものの、J1のトップ・オブ・ザ・トップとの対戦に心躍らせる。さらに、東京Vユース時代の2つ上の先輩であるMF渡辺皓太との初のマッチアップも心待ちにしているようだ。 「歴史がどうというよりも、今のマリノスだったりレッズは強いので、日本でもトップのチームだと思いますし、そういうチームとやれることはとても楽しみです」 「マリノスにはコウタくんがいるので、多分中盤でマッチアップする機会も多いと思いますし、そこは楽しみですね」 2024.02.09 20:00 Fri

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J2最下位の相模原が8人目の補強、東京VのMF松橋優安を期限付きで獲得

SC相模原は10日、東京ヴェルディのMF松橋優安(19)が期限付き移籍で加入することを発表した。 期限付き移籍期間は2022年1月31日まで。東京Vとの試合には出場できない。なお、背番号は「39」となる。 松橋は東京Vの下部組織出身。ジュニア、ジュニアユース、ユースと昇格し、2020年にトップチーム昇格。1シーズン半で明治安田生命J2リーグ通算29試合に出場していた。 松橋は両クラブを通じてコメントしている。 ◆SC相模原 「SC相模原のみなさん、はじめまして! 東京ヴェルディから期限付き移籍で加入することになりました、松橋優安です。チームの力になれるよう全力で闘いたいと思います!よろしくお願いします!」 ◆東京ヴェルディ 「この度、SC相模原に期限付き移籍することになりました。この決断は決して簡単ではありませんでした。僕はヴェルディが大好きです。だけどまだ何も恩返しできていません。だからこそ今よりもさらに強く、たくましく、そして成長して帰ってきます!待っててください。行ってきます!」 相模原は現在明治安田J2で最下位に位置。今夏は途中就任の高木琢也新監督の下、DF藤原優大(19/浦和レッズ)、DF木村誠二(19/FC東京)、MF髙山薫(33/大分トリニータ)、MF兵藤慎剛(36/無所属)、MF成岡輝瑠(19/清水エスパルス)、FW兒玉澪王斗(19/サガン鳥栖)、FW澤上竜二(27/セレッソ大阪)と若手を中心にすでに7選手を補強しており、松橋が8人目の補強となった。 2021.08.10 11:23 Tue
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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

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「最高の写真」「奥様可愛い!!」東京Vのキャプテン森田晃樹が2ショットで入籍報告、ファンは16年ぶりJ1昇格も期待「人生最高の年にしよう」

東京ヴェルディは3日、MF森田晃樹の入籍を発表。お相手は一般女性とされていたが、その姿が話題を呼んでいる。 森田は東京都出身で、ジュニア時代から東京Vでプレー。ジュニアユース、ユースと昇格し、2018年にトップチームに2種登録。2019年から正式昇格を果たした。 プロ1年目から明治安田生命J2リーグで24試合に出場し3得点を記録するなど中心として活躍。現在も主軸としてプレーし、チームのキャプテンも務め、今シーズンはここまでJ2で32試合に出場。J1昇格を争うチームを支えている。 その森田は自身のインスタグラムを更新。奥さんとの2ショットと共に入籍を報告した。 「私事ですがリリースにありました通り、入籍いたしました。公私共に充実した日々を送れるよう精進して参ります。いつも応援して下さっている皆様、改めてありがとうございます」 背番号「7」の森田のユニフォームをお揃いで着用した2人。横顔しか見えないショットではあるが、これが話題を呼んでいる。 チームメイトのマテウスやアルハンなどからも祝福された中、ファンは「おめでとう」のコメントで祝福。また、「素敵すぎる」、「最高の写真」、「横顔だけど奥様可愛い!!」、「可愛い笑顔」とコメント。微かに見える横顔だが、奥さんへのコメントも集まった。 また「人生最高の年にしよう」、「あとは昇格するだけ」、「嫁さん連れて、皆んなでJ1行こうぜ」、「あとは昇格するだけ」とコメントも集まり、この勢いで2008年以来となる16年ぶりのJ1昇格を掴めるか注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】森田晃樹が入籍を発表!話題の妻との2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CwxJ31iPM5m/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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東京V、ユース所属の4選手が来季トップ昇格内定! いずれも世代別代表歴のある“緑の新たなスター候補”

東京ヴェルディは18日、東京ヴェルディユースに所属するDF馬場晴也(17)、MF松橋優安(17)、MF石浦大雅(17)、MF藤田譲瑠チマ(17)の4選手の2020シーズンからのトップチーム昇格内定を発表した。 千葉県出身でジュニアユースから東京Vの下部組織でプレーする馬場(写真中央左)は、U-16~U-18の日本代表で主力を担ってきた181cmの守備センスに長けたセンターバック。すでにトップチームのトレーニングやトレーニングマッチに絡んでいた。 一方、近年トップチームに昇格してきた先達が背負ってきたヴェルディユース伝統の背番号10を背負っている神奈川県出身の松橋(写真中央右)は、東京Vジュニアから8年間同クラブに在籍する攻撃センスと個の打開力に長けた気鋭のアタッカー。馬場と同様にU-17日本代表、U-18日本代表にも選出されている。 松橋と同じく東京Vジュニアから在籍する神奈川県出身の石浦(写真左)は、今年に入ってU-18日本代表にも選出された技術とパスセンスに長けたインサイドハーフを主戦場とするレフティだ。 最後にジュニアユースから在籍する東京都出身の藤田(写真右)は、高い身体能力を生かした対人守備、守備的MFを主戦場に両サイドバックやセンターバックもこなすユーティリティー性、視野の広さや展開力にも長けた守備のマルチロールだ。今年に入ってU-17日本代表にも招集されている。 すでに飛び級でトップチーム登録となり、主力を担うMF山本理仁と同期である4選手は、今シーズン途中からトップチームの監督に就任した永井秀樹監督の指導を受けてきた“永井チルドレン”だ。近年、サムライブルーに多くの代表選手を輩出しているJリーグ屈指の育成出身の4選手のトップでの活躍に期待が集まる。 なお、トップチーム昇格が内定した4選手のコメントは以下の通り。 ◆DF馬場晴也選手コメント 「ユースから昇格が決まりました馬場晴也です。6年間お世話になったこのクラブでキャリアを始められることを嬉しく思います。ヴェルディの力になれように頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆MF松橋優安選手コメント 「ユースから昇格しました松橋優安です。まずは8年間お世話になったヴェルディという伝統あるクラブでプロになれたことを嬉しく思います。1年目から試合に出て、このクラブをJ1に戻せるように頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆MF石浦大雅選手コメント 「ユースから昇格しました、石浦大雅です。小さいころからお世話になったこのクラブでプロになれたことを嬉しく思います。このクラブの力になれるよう頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆MF藤田譲瑠チマ 「来シーズンからトップチーム昇格が決まりました、藤田譲瑠チマです。ヴェルディの戻るべき場所にいち早く戻るために全力で戦っていきたいと思います。応援よろしくお願いします」 2019.08.18 14:50 Sun

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