グループE首位懸けたヨルダンvs韓国は白熱ドロー…日本突破の場合、R16対戦相手は得失点差含め最終節の結果次第に【アジアカップ2023】
2024.01.20 22:49 Sat
アジアカップ2023のグループE第2節のヨルダン代表vs韓国代表が20日に行われ、2-2のドローに終わった。
バーレーン代表との初戦をイ・ガンインの2ゴールの活躍などで3-1のスコアで勝利した韓国。同じくマレーシア代表との初戦を白星で飾ったヨルダンとのグループ首位を懸けた一戦では初戦から先発1人を変更。負傷離脱のGKキム・スンギュに代えてGKチョ・ヒョヌを起用し、フィールドプレーヤーはソン・フンミンやキム・ミンジェ、イ・ガンインら同じ顔ぶれとなった。
試合は開始直後の接触プレーで両チームの選手が痛んで一時中断を余儀なくされたなか、再開後にいきなり動く。
4分、ボックス中央に抜け出したソン・フンミンが相手DFと交錯。オンフィールド・レビューの結果、韓国にPKが与えられる。これをキッカーのソン・フンミンが先に左へ動いたGKの動きを見極めてパネンカ気味に中央へ蹴り込み、9分の先制点とした。
幸先よくエースのゴールで先手を奪った韓国は前がかるヨルダンの攻撃を受け止めつつ、カウンターから追加点を狙っていく。20分にはボックス左に抜け出したイ・ジェソンからの丁寧な折り返しに反応したソン・フンミンが左足シュートを狙うが、これは惜しくもDFの身体を張ったブロックに遭う。
それでも、攻勢を続けるヨルダンは37分、左CKの場面でアル・ターマリが左足インスウィングの正確なクロスをファーに入れると、アル・アラブと競ったパク・ヨンウのオウンゴールを誘発。自分たちの時間帯に追いついた。
1-1のイーブンに戻った試合は一進一退の展開に。ボールの循環や技術では韓国に分があるものの、ヨルダンはファウルを辞さない強度の高い球際の勝負で互角以上に渡り合う。
すると、8分が加えられた前半アディショナルタイムの6分にヨルダンが試合を引っくり返す。ボックス手前右で仕掛けたアル・ターマリのシュートはDFのブロックに遭うが、ペナルティアーク付近でこぼれに反応したアル・ナイマトが右足ダイレクトシュートを狙うと、これがゴール左下隅に決まった。
まさかの逆転を許して試合を折り返した韓国はハーフタイムに2枚替えを敢行。パク・ヨンウ、イ・キジェを下げてホン・ヒョンソク、キム・テファンを投入した。
早い時間帯の同点ゴールを目指す韓国は人数をかけた攻めを仕掛けていくが、球際での強さに加えてコンパクトなブロックを敷くヨルダンの堅守に苦戦。アタッキングサードで余裕を持ったプレーができず、連携ミスや精度を欠く場面が散見される。
68分のイ・ガンインの強烈なミドルシュートもGKのファインセーブに阻まれてゴールが遠い韓国。この直後にはイ・ジェソン、チョ・ギュソンを諦めてチョン・ウヨン、オ・ヒョンギュを同時投入。異なる特徴を持つアタッカーに攻撃の活性化を託す。
後半終盤にかけてはヨルダンに消耗が見られ始め、韓国がより良い形で押し込む展開に。最後のところで粘る相手の守備を前にあと一押しが足りないクリンスマンのチームだったが、11分が加えられたアディショナルタイムに底力を見せた。
91分、右サイドからのクロスを起点にボックス左で収めたソン・フンミンが丁寧にマイナスのパスを送ると、ファン・インボムの左足ダイレクトシュートがゴール前でGKと動きが重なったアル・アラブのオウンゴールを誘発した。
この土壇場の同点ゴールで勢いづいた韓国はそのまま逆転を目指して攻勢を強めたが、最後のところで粘るヨルダンを前に3点目を奪うには至らず。
この結果、グループ首位を懸けた直接対決は2-2のドローに終わり、全体の得失点差で上回るヨルダンが首位、韓国が2位で最終節を迎えることに。グループDで首位通過を逃し、最終節での突破を目指す日本代表のラウンド16対戦相手は、得失点差を含めたグループEの最終節の結果に委ねられる形に。
ヨルダン代表 2-2 韓国代表
【ヨルダン】
オウンゴール(前37)
アル・ナイマト(前51)
【韓国】
ソン・フンミン(前9[PK])
オウンゴール(後46)
バーレーン代表との初戦をイ・ガンインの2ゴールの活躍などで3-1のスコアで勝利した韓国。同じくマレーシア代表との初戦を白星で飾ったヨルダンとのグループ首位を懸けた一戦では初戦から先発1人を変更。負傷離脱のGKキム・スンギュに代えてGKチョ・ヒョヌを起用し、フィールドプレーヤーはソン・フンミンやキム・ミンジェ、イ・ガンインら同じ顔ぶれとなった。
試合は開始直後の接触プレーで両チームの選手が痛んで一時中断を余儀なくされたなか、再開後にいきなり動く。
幸先よくエースのゴールで先手を奪った韓国は前がかるヨルダンの攻撃を受け止めつつ、カウンターから追加点を狙っていく。20分にはボックス左に抜け出したイ・ジェソンからの丁寧な折り返しに反応したソン・フンミンが左足シュートを狙うが、これは惜しくもDFの身体を張ったブロックに遭う。
一方、ビハインドを追うヨルダンも高い個の力を有するアル・ターマリを起点に徐々に攻め込む場面を増やすと、21分にはそのアル・ターマリが得意の左足でGKにファインセーブを強いると、29分にはボックス手前の好位置で得たFKをアル・マルディが枠に飛ばすが、これも好守に阻まれる。
それでも、攻勢を続けるヨルダンは37分、左CKの場面でアル・ターマリが左足インスウィングの正確なクロスをファーに入れると、アル・アラブと競ったパク・ヨンウのオウンゴールを誘発。自分たちの時間帯に追いついた。
1-1のイーブンに戻った試合は一進一退の展開に。ボールの循環や技術では韓国に分があるものの、ヨルダンはファウルを辞さない強度の高い球際の勝負で互角以上に渡り合う。
すると、8分が加えられた前半アディショナルタイムの6分にヨルダンが試合を引っくり返す。ボックス手前右で仕掛けたアル・ターマリのシュートはDFのブロックに遭うが、ペナルティアーク付近でこぼれに反応したアル・ナイマトが右足ダイレクトシュートを狙うと、これがゴール左下隅に決まった。
まさかの逆転を許して試合を折り返した韓国はハーフタイムに2枚替えを敢行。パク・ヨンウ、イ・キジェを下げてホン・ヒョンソク、キム・テファンを投入した。
早い時間帯の同点ゴールを目指す韓国は人数をかけた攻めを仕掛けていくが、球際での強さに加えてコンパクトなブロックを敷くヨルダンの堅守に苦戦。アタッキングサードで余裕を持ったプレーができず、連携ミスや精度を欠く場面が散見される。
68分のイ・ガンインの強烈なミドルシュートもGKのファインセーブに阻まれてゴールが遠い韓国。この直後にはイ・ジェソン、チョ・ギュソンを諦めてチョン・ウヨン、オ・ヒョンギュを同時投入。異なる特徴を持つアタッカーに攻撃の活性化を託す。
後半終盤にかけてはヨルダンに消耗が見られ始め、韓国がより良い形で押し込む展開に。最後のところで粘る相手の守備を前にあと一押しが足りないクリンスマンのチームだったが、11分が加えられたアディショナルタイムに底力を見せた。
91分、右サイドからのクロスを起点にボックス左で収めたソン・フンミンが丁寧にマイナスのパスを送ると、ファン・インボムの左足ダイレクトシュートがゴール前でGKと動きが重なったアル・アラブのオウンゴールを誘発した。
この土壇場の同点ゴールで勢いづいた韓国はそのまま逆転を目指して攻勢を強めたが、最後のところで粘るヨルダンを前に3点目を奪うには至らず。
この結果、グループ首位を懸けた直接対決は2-2のドローに終わり、全体の得失点差で上回るヨルダンが首位、韓国が2位で最終節を迎えることに。グループDで首位通過を逃し、最終節での突破を目指す日本代表のラウンド16対戦相手は、得失点差を含めたグループEの最終節の結果に委ねられる形に。
ヨルダン代表 2-2 韓国代表
【ヨルダン】
オウンゴール(前37)
アル・ナイマト(前51)
【韓国】
ソン・フンミン(前9[PK])
オウンゴール(後46)
韓国の関連記事
アジアカップの関連記事
|
|
韓国の人気記事ランキング
1
「起こり得ること」C・ロナウドに「黙れ」と言われた韓国代表FWがその後のやり取りに「彼とは話していない」
韓国代表のFWチョ・ギュソンが、ポルトガル代表戦での一幕に言及した。ポルトガル『レコルド』が伝えた。 韓国代表としてカタール・ワールドカップ(W杯)に臨んだチョ・ギュソン。グループステージの3試合に出場すると、第2戦のガーナ代表戦では2ゴールの活躍を見せ、チームが一時同点に追いつくのに貢献した。 結果ガーナ戦は2-3で敗れたが、続く第3戦のポルトガル代表戦でちょっとしたいざこざが起きていた。 試合の65分、ポルトガルのFWクリスティアーノ・ロナウドが交代となり、ピッチを去ろうとしたところ、チョ・ギュソンが早くピッチから出るようにと促した。 するとこれに不快感をあらわにしたC・ロナウドが口に手を当て「黙れ」というジェスチャーを示すと、試合後には「韓国の選手が『早く出ていけ』と言ったので、『そんな権限はないんだから黙ってろ』と言ったんだ」と不満を露わにしていた。 その韓国は5日に行われたラウンド16でブラジル代表相手に4-1で大敗。前半だけで4失点をすることになり、ベスト16で姿を消すことになった。 チョ・ギュソンはC・ロナウドとのいざこざについて問われると、「僕たちは試合後にそのことについては話していない。試合中に起こり得ることだ」とコメント。大事ではないとの見解を示した。 また、今大会を最後にパウロ・ベント監督が退任することを発表。すでに決めていたことだとしたが、チョ・ギュソンはベント監督への想いを語った。 「彼を監督として迎え入れることができて、とても感謝している」 「ロッカールームで話をした時、涙を流していた」 「僕のキャリアの中で最も重要な監督の1人として、彼のことを覚えておくことになるだろう」 <span class="paragraph-title">【写真】C・ロナウドが韓国戦で交代時にチョ・ギュソンに「黙れ」のジェスチャー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Cristiano Ronaldo tells South Korea's Cho Gue-sung to 'shut up' after 'insulting' him <a href="https://t.co/xdc94biIPK">https://t.co/xdc94biIPK</a> <a href="https://t.co/IWM5nDZDZg">pic.twitter.com/IWM5nDZDZg</a></p>— New York Post (@nypost) <a href="https://twitter.com/nypost/status/1598838492271988737?ref_src=twsrc%5Etfw">December 3, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.06 21:40 Tue2
「会いたい!」「イケメンFWくるー!」清水がOBの元韓国代表FWアン・ジョンファン氏の来場を発表!徳島戦でファンに挨拶
清水エスパルスは29日、クラブOBの元韓国代表FW安貞桓(アン・ジョンファン)氏が9月3日に行われる明治安田生命J2リーグ第33節の徳島ヴォルティス戦に来場することを発表した。 安貞桓氏は、現役当時その端正なルックスから「韓国のベッカム」とも呼ばれ、大勢のファンを魅了。2002年の日韓ワールドカップ(W杯)でも活躍を見せ、日韓W杯後のフィーバーの最中に清水エスパルスに入団すると、2004年に横浜F・マリノスに移籍するまでの1年半の間活躍した。 徳島戦ではIAIスタジアム日本平に集まったファンたちに挨拶を実施するとのこと。挨拶後にピッチを1周しサインボールの投げ入れを実施する予定だ。 清水の発表には、ファンから「懐かしすぎる…!!!」、「イケメンFWくるーーーー!」、「めちゃ嬉しい!!」、「オ・セフン頑張るしかない!」、「会いたい!」と安貞桓氏の来場に驚く声が多く寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】「韓国のベッカム」の今の姿は?アン・ジョンファン氏の最新ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CwMwW0AS7TM/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CwMwW0AS7TM/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CwMwW0AS7TM/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Hyewon Helen Lee(@leehyewon2002)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.08.29 18:50 Tue3
赤地に白のホームは「霜降り肉みたい」韓国代表の新ユニフォームはアウェイの方が人気に「アウェイは素晴らしいね」
韓国サッカー協会(KFA) とナイキは18日、韓国代表の新ユニフォームを発表した。 2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選に臨んでいる韓国。3月はタイ代表との連戦を控えているが、その試合から着用する新ユニフォームとなる。 そのデザインについて、ホームユニフォームは伝統の赤をベースに、直線や曲線を組み泡わせた柄をシャツ前面と背面裾にデザイン。袖口と襟は、ミントグリーン、赤、黒の3色で施されており、ナイキのロゴもミントグリーンであしらわれている。 一方のアウェイユニフォームは黒がベースに。シャツ全体にピンクとライトブルーを組み合わせた模様が不均一にデザインされたモダンなデザインになっている。 新デザインについて、ファンは「ホームは生肉みたいだ」、「霜降り肉みたい」、「オリジナリティがある」、「アウェイキットは必須だ」、「アウェイは素晴らしいね」などと反応。今回はアウェイユニフォームの方が好評を得ている。 <span class="paragraph-title">【写真】アウェイの方がいい?韓国代表の新ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C4rTZ5Avtrj/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C4rTZ5Avtrj/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C4rTZ5Avtrj/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">대한민국 축구 국가대표팀(@thekfa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.03.19 11:15 Tue4
元G大阪FWファン・ウィジョがOA枠で参加! 東京五輪に臨むU-24韓国代表メンバーが発表
韓国サッカー協会(KFA)は30日、東京オリンピックに臨むU-24韓国代表メンバー18名を発表した。 キム・ハクボム監督は、今回のメンバー18名にオーバーエイジの3名を招集。元ガンバ大阪のFWファン・ウィジョ(ボルドー)、FWクォン・チャンフン(水原三星ブルーウィングス)、DFキム・ミンジェ(北京FC)を選出した。 また、当初招集されていた23名から15名が本大会メンバー入り。バレンシアのMFイ・ガンインやセレッソ大阪でもプレーしたGKアン・ジュンス(釜山アイパーク)などが招集されている。 韓国代表は7月13日と16日に国際親善試合を行い、16日にはU-24フランス代表と対戦。13日の相手は現在未定だ。また、本大会では7月22日にニュージーランド、同25日にルーマニア、同28日にホンジュラスと対戦する。 ◆U-24韓国代表メンバー18名 GK ソン・ボングン(全北現代) アン・ジュンス(釜山アイパーク) DF キム・ジェウ(大邱FC) チョン・テウク(大邱FC) キム・ジンヤ(FCソウル) ソル・ヨンウ(蔚山現代) イ・ユヒョン(全北現代モータース) キム・ミンジェ(北京FC/中国)※ MF: キム・ドンヒョン(江原FC) ウォン・ドゥジェ(蔚山現代) イ・ドンギョン(蔚山現代) イ・ガンイン(バレンシア/スペイン) チョン・スンウォン(大邱FC) FW ソン・ミンギュ(浦項スティーラーズ) オム・ウォンサン(光州FC) イ・ドンジュン(蔚山現代) クォン・チャンフン(水原三星ブルーウィングス)※ ファン・ウィジョ(ボルドー/フランス) ※ ※オーバーエイジ枠 <span class="paragraph-title">【動画】バレンシアで輝く韓国の新星、イ・ガンイン</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJjVXdaNFVFZSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.06.30 19:30 Wed5
