鳥栖退団のファン・ソッコがKリーグ連覇中の蔚山現代FCに加入、ついに母国・韓国でプロキャリアを歩むことに
2024.01.08 18:10 Mon
ついに韓国でのキャリアをスタートさせるファン・ソッコ
Kリーグ1(韓国1部)の蔚山現代FCは8日、サガン鳥栖を退団した元韓国代表DFファン・ソッコ(34)の加入を発表した。ファン・ソッコは2012年に大邱大学からサンフレッチェ広島へ入団。その後、鹿島アントラーズや中国スーパーリーグの天津泰達、清水エスパルスでプレーし、2021年に鳥栖へと加入した。
リーグ開幕直前の第五中足骨骨折で出遅れた2023シーズンは、5月の明治安田生命J1リーグ第14節アルビレックス新潟戦で復帰し、最終的に18試合1得点を記録。在籍3シーズンでは公式戦通算76試合でプレーしていた。
蔚山現代は2022シーズンのKリーグ1で最少失点を誇り、2023シーズンは見事に連覇を達成。3連覇とカップ優勝を目指すチームに加わることとなる。
なお、ファン・ソッコはKリーグでのプレー経験はなく、ついに母国のプロリーグでプレーをすることとなる中、意気込みを語っている。
リーグ開幕直前の第五中足骨骨折で出遅れた2023シーズンは、5月の明治安田生命J1リーグ第14節アルビレックス新潟戦で復帰し、最終的に18試合1得点を記録。在籍3シーズンでは公式戦通算76試合でプレーしていた。
なお、ファン・ソッコはKリーグでのプレー経験はなく、ついに母国のプロリーグでプレーをすることとなる中、意気込みを語っている。
「日本と中国、そして国際舞台でプレーしたことはあるが、いよいよKリーグのチームのユニフォームを着てプレーすることとなる。Kリーグでも認められ、母国のファンからもっと大きな応援を受けたい」
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CnBY57iSoX_/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">전북현대모터스FC(@jeonbuk1994)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.12 08:50 Thu4
江坂任が優勝決める決勝ゴールをアシスト!蔚山現代がリーグ連覇達成【Kリーグ1】
29日、Kリーグ1第35節が行われ、蔚山現代が連覇を達成。通算4度目の優勝を果たした。 2022シーズンにKリーグ1を制し、全北現代モータースの6連覇を阻止した蔚山。今シーズンは、韓国王者としてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)にも出場している。 浦和レッズから移籍したFW江坂任を擁する蔚山。33試合で行われるレギュラーシーズンを首位で終えると、上位6チームによる優勝を争うリーグに臨んでいた。 29日、蔚山は6位の大邱FCと対戦。2位の浦項スティーラースとの勝ち点差は「7」の状態で臨み、残り3試合となることから勝利すれば優勝が決まる一戦だった。 江坂はこの試合でベンチスタートに。大邱のDF鈴木圭太は先発出場を果たした。 試合は互いに譲らない攻防となり、前半はゴールレスで終了。江坂はアクシデントがあったカン・ユングに代わり、26分から出場していた。 するとゴールレスで迎えた69分、ボックス左でパスを受けた江坂が高精度のクロス。これをファーサイドでキム・ミンヒョクがヘディングで合わせ、蔚山が先制する。 優勝に近づいた蔚山。すると90分には途中出場のチャン・シヨンが試合を決定づけるゴールを記録。2-0で勝利し、見事にKリーグ1連覇を達成した。 江坂はこれで今季3アシスト目。チームの優勝決定に大きく貢献し、初の海外挑戦でいきなりタイトルを獲得した。 <span class="paragraph-title">【動画】江坂任がチームをリーグ連覇に導く完璧クロスで決勝点をアシスト!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="E29G8VJ0V5E";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.30 13:30 Mon5

