サイドアタッカーを積極補強の山形が横浜FCのMF坂本亘基を完全移籍で獲得「山形の勝利のために走り続けます」
2023.12.30 09:20 Sat
山形に完全移籍する坂本亘基
モンテディオ山形は30日、横浜FCのMF坂本亘基(24)が完全移籍で加入することを発表した。
坂本はロアッソ熊本の下部組織出身で、ジュニアユース、ユースと昇格。明治大学へと進学し、2021年に熊本に加入した。
2022シーズンはJ1昇格を争う原動力となり、明治安田生命J2リーグで40試合5得点を記録。その活躍が認められ、今季から横浜FCに完全移籍で加入した。
今シーズンは明治安田生命J1リーグで25試合、天皇杯で3試合に出場も1年での退団となった坂本。両クラブを通じてコメントしている。
◆モンテディオ山形
「横浜FCより加入することになりました、坂本亘基です。強い覚悟を持って、山形の勝利のために走り続けます。モンテファミリーの皆様、よろしくお願いします!」
「まずは今シーズン、どんな時も支えてくださったファン・サポーター、スポンサー企業の皆様、フロントスタッフ、コーチングスタッフを始めとする、横浜FCに携わる全ての関係者の皆様、多大なるサポート、本当にありがとうございました」
「来シーズン、モンテディオ山形に完全移籍することに決めました。今シーズン、チームはJ2に降格しました。アタッカーとして何一つ結果を残せずチームを離れることになりました。不甲斐ないし、申し訳ないです」
「でも僕はこんなもんじゃないです。もっとやれるし、もう一度、価値を証明します。場所は変わりますが、いちサッカー選手として、もっともっと貪欲にもがいて成長します」
「横浜FCでの1日1日、1試合1試合で多くを得て、成長しました。この一年を未来に繋げます。1年間という短い期間でしたが、一緒になって全力でぶつかって下さり、本当にありがとうございました」
坂本はロアッソ熊本の下部組織出身で、ジュニアユース、ユースと昇格。明治大学へと進学し、2021年に熊本に加入した。
2022シーズンはJ1昇格を争う原動力となり、明治安田生命J2リーグで40試合5得点を記録。その活躍が認められ、今季から横浜FCに完全移籍で加入した。
◆モンテディオ山形
「横浜FCより加入することになりました、坂本亘基です。強い覚悟を持って、山形の勝利のために走り続けます。モンテファミリーの皆様、よろしくお願いします!」
◆横浜FC
「まずは今シーズン、どんな時も支えてくださったファン・サポーター、スポンサー企業の皆様、フロントスタッフ、コーチングスタッフを始めとする、横浜FCに携わる全ての関係者の皆様、多大なるサポート、本当にありがとうございました」
「来シーズン、モンテディオ山形に完全移籍することに決めました。今シーズン、チームはJ2に降格しました。アタッカーとして何一つ結果を残せずチームを離れることになりました。不甲斐ないし、申し訳ないです」
「でも僕はこんなもんじゃないです。もっとやれるし、もう一度、価値を証明します。場所は変わりますが、いちサッカー選手として、もっともっと貪欲にもがいて成長します」
「横浜FCでの1日1日、1試合1試合で多くを得て、成長しました。この一年を未来に繋げます。1年間という短い期間でしたが、一緒になって全力でぶつかって下さり、本当にありがとうございました」
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モンテディオ山形は27日、コンブライアンス違反について、お詫びの声明を発表した。 山形は26日、クラブ内でのコンプライアンス違反を報告。代表取締役の相田健太郎氏が一部社員に対してパワーハラスメントを行ったとして、第三者機関(弁護士事務所)に認定されたことを発表した。 取締役会にて審議が行われ、取締役会問責決議による厳重注意の処分が下された相田氏は、今回謝罪の声明を発表。自身の言動が軽率だったと謝罪した。 「この度は、平素より大変お世話になっている皆様、当クラブを応援してくださるファン・サポーター、スポンサー、正会員・賛助会員、自治体、地域の皆様など、全てのステークホルダーの皆様の期待を裏切ることとなってしまい、大変申し訳ございませんでした。深くお詫び申し上げます」 「先に発表されましたとおり、この度、第三者機関(弁護士事務所)による調査にて、私、相田健太郎が一部社員に対してパワーハラスメントと評価される言動を行ったことにより、処分を受けました。本件を重く受け止め、私自身、心底反省し、今後このようなことが二度と発生しないように行動してまいります」 「私はこの会社が成長するため、またそれを実現するため、共に同じ目線で歩んでいく仲間と思い、社内ですべての社員・スタッフとコミュニケーションをとってきたつもりでした。時には熱く議論し、時には互いに叱咤激励しやっていくものだと思い、ずっと取り組んでまいりました」 「ただ、私自身、いつしか自分が会社の代表という立場にあることを軽んじるようになっていました。その結果、誤ったものの言い方になってしまいました。それにより嫌な思いをしたスタッフがいたことを心底反省しなければいけないと認識しております」 「今年の年末で、この会社の代表として業務をさせていただくようになってから3年がたちます。今後はこのようなことが二度とないよう、自分の発言や行動を考え、日々精進いたします。この度は本当に申し訳ありませんでした。これからも、引き続きご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします」 2021.10.27 20:10 Wed4
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue
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