長沼洋一のゴールで鳥栖が先制も即反撃! 横浜FMが吉尾海夏の同点弾で痛み分けに【明治安田J1第27節】
2023.09.15 21:43 Fri
15日、明治安田生命J1リーグ第27節の横浜F・マリノスvsサガン鳥栖がニッパツ三ツ沢球技場で行われ、1-1の引き分けに終わった。
ホームの2位・横浜FMはリーグ戦2連敗中で首位・ヴィッセル神戸の後を追う一方、代表ウィーク中に行われたルヴァンカップ準々決勝では北海道コンサドーレ札幌を上回り、ベスト4に進出。第2戦で勝利の立役者となった水沼はリーグ戦で第10節以来となる先発出場を果たした。
対する13位・サガン鳥栖は、前節サンフレッチェ広島に0-2で敗戦。その広島戦から約2週間ぶりの試合と対策を立てる時間はたっぷりあった。広島戦でベンチスタートだった堀米、手塚がスタメンに復帰している。
雷雨の影響により30分遅れてのキックオフとなった中、立ち上がりから良い形を作ったのは鳥栖。2分、左サイドから崩すと菊地、西川と細かくパスが繋がり、最後はゴール前で堀米がシュート。これは枠内に収めることができなかった。
一方の横浜FMも先発起用の水沼からチャンスを作る。6分、右サイドでボールを持った水沼が右ポケットに走り込んだ渡辺を見逃さず素早くボールを供給。うまく処理して右足でシュートを打ったが、枠の左に外れた。
前半も終盤に差し掛かると、少し押し込み始めた横浜FMがCKを複数獲得。38分には水沼の右CKが繋がり、最後はアンデルソン・ロペスが強引にシュートに持っていったが、これは大きく枠を外れた。
ゴールレスで迎えた後半、横浜FMがいきなり決定機を迎える。右CKを獲得すると、その流れから鋭いグラウンダーのクロスがゴール前へ。アンデルソン・ロペスが合わせたが、これは右ポストに直撃した。
両チームともにシュートを増やしていく中、56分に今度は鳥栖に決定機。左CKからファン・ソッコが枠の中にヘディングシュートを飛ばしたが、ここはGK一森がビッグセーブで凌いだ。
その後もオープンな展開が続き、62分には再び鳥栖にチャンス到来。河原が敵陣中央でボールを奪うと、岩崎がドリブルで右ポケットへ侵入。後方でバックパスを受けた河原が右足ダイレクトで狙っていったが、これもクロスバーに阻まれた。
なかなか先制点を奪えない中、横浜FMのケヴィン・マスカット監督は64分に3枚替え。ヤン・マテウス、植中、西村を投入し、前線を大幅に入れ替えた。対する鳥栖の川井健太監督もその3分後に動き、富樫と楢原をピッチに送り出した。
横浜FMのヤン・マテウスがいきなりシュートまで持ち込むと、鳥栖も途中出場の富樫がいきなり大仕事。ボックス内で永戸にユニフォームを引っ張られると、VARによるチェックの結果、鳥栖がPKを獲得。しかし、キッカーを務めた富樫のシュートは左ポストに嫌われ、先制点を奪うことはできなかった。
それでも先制点を奪ったのは鳥栖だった。87分、左サイドでボールを持った長沼がクロスを匂わせながらカットイン。右足でグラウンダーのシュートを打つと、GK一森もこれは弾ききれず、ついにボールがネットを揺らした。
まさかの3連敗もチラつくなか、このまま終われないホームの横浜FMはすぐさま反撃。90分、途中出場の吉尾が左サイドからドリブルで切り込むと、ボックス内のエウベルとワンツー。リターンを受けた吉尾が冷静にシュートを決め、スコアをイーブンに戻した。
7分の追加タイムが取られると、勢いに乗る横浜FMが猛攻。ヤン・マテウスのシュートが2度ゴールに襲いかかるが、鳥栖は粘りの守備で凌ぐ。結局、試合は1-1のまま終了し、痛み分け。ただ、両チームともに連敗は回避することができた。
横浜F・マリノス 1-1 サガン鳥栖
【横浜FM】
吉尾海夏(後45)
【鳥栖】
長沼洋一(後42)
ホームの2位・横浜FMはリーグ戦2連敗中で首位・ヴィッセル神戸の後を追う一方、代表ウィーク中に行われたルヴァンカップ準々決勝では北海道コンサドーレ札幌を上回り、ベスト4に進出。第2戦で勝利の立役者となった水沼はリーグ戦で第10節以来となる先発出場を果たした。
対する13位・サガン鳥栖は、前節サンフレッチェ広島に0-2で敗戦。その広島戦から約2週間ぶりの試合と対策を立てる時間はたっぷりあった。広島戦でベンチスタートだった堀米、手塚がスタメンに復帰している。
一方の横浜FMも先発起用の水沼からチャンスを作る。6分、右サイドでボールを持った水沼が右ポケットに走り込んだ渡辺を見逃さず素早くボールを供給。うまく処理して右足でシュートを打ったが、枠の左に外れた。
拮抗した展開が続く中、22分には鳥栖の堀米がゴールに迫る。ペナルティアーク内でボールを持つと、相手をかわして左足を一閃。カーブシュートがゴールに向かっていったが、惜しくもクロスバーに阻まれた。
前半も終盤に差し掛かると、少し押し込み始めた横浜FMがCKを複数獲得。38分には水沼の右CKが繋がり、最後はアンデルソン・ロペスが強引にシュートに持っていったが、これは大きく枠を外れた。
ゴールレスで迎えた後半、横浜FMがいきなり決定機を迎える。右CKを獲得すると、その流れから鋭いグラウンダーのクロスがゴール前へ。アンデルソン・ロペスが合わせたが、これは右ポストに直撃した。
両チームともにシュートを増やしていく中、56分に今度は鳥栖に決定機。左CKからファン・ソッコが枠の中にヘディングシュートを飛ばしたが、ここはGK一森がビッグセーブで凌いだ。
その後もオープンな展開が続き、62分には再び鳥栖にチャンス到来。河原が敵陣中央でボールを奪うと、岩崎がドリブルで右ポケットへ侵入。後方でバックパスを受けた河原が右足ダイレクトで狙っていったが、これもクロスバーに阻まれた。
なかなか先制点を奪えない中、横浜FMのケヴィン・マスカット監督は64分に3枚替え。ヤン・マテウス、植中、西村を投入し、前線を大幅に入れ替えた。対する鳥栖の川井健太監督もその3分後に動き、富樫と楢原をピッチに送り出した。
横浜FMのヤン・マテウスがいきなりシュートまで持ち込むと、鳥栖も途中出場の富樫がいきなり大仕事。ボックス内で永戸にユニフォームを引っ張られると、VARによるチェックの結果、鳥栖がPKを獲得。しかし、キッカーを務めた富樫のシュートは左ポストに嫌われ、先制点を奪うことはできなかった。
それでも先制点を奪ったのは鳥栖だった。87分、左サイドでボールを持った長沼がクロスを匂わせながらカットイン。右足でグラウンダーのシュートを打つと、GK一森もこれは弾ききれず、ついにボールがネットを揺らした。
まさかの3連敗もチラつくなか、このまま終われないホームの横浜FMはすぐさま反撃。90分、途中出場の吉尾が左サイドからドリブルで切り込むと、ボックス内のエウベルとワンツー。リターンを受けた吉尾が冷静にシュートを決め、スコアをイーブンに戻した。
7分の追加タイムが取られると、勢いに乗る横浜FMが猛攻。ヤン・マテウスのシュートが2度ゴールに襲いかかるが、鳥栖は粘りの守備で凌ぐ。結局、試合は1-1のまま終了し、痛み分け。ただ、両チームともに連敗は回避することができた。
横浜F・マリノス 1-1 サガン鳥栖
【横浜FM】
吉尾海夏(後45)
【鳥栖】
長沼洋一(後42)
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まぁ今年の選手の出入りって言ったらすごいからこんなとこにもビジネスが?!の巻/倉井史也のJリーグ
ちょっと今年さ、夏に衝撃の移籍って多くない? 一応8月21日までで日本のウインドウは閉じたけど、ヨーロッパってまだ閉じてないから、最後9月22日(ポルトガル)まで分からないんだけどね。 で、どれくらいの選手が動いたか、そして同じカテゴリーには何人行ったかを調べてみました。資料はJリーグ公式サイトの移籍情報から、第2登録期間である7月8日から8月21日まで。すると……。 ※カッコ内は同一カテゴリー 【札幌】IN:6人(0人)OUT:5人(0人) 【鹿島】IN:3人(0人)OUT:2人(1人) 【浦和】IN:1人(1人)OUT:3人(0人) 【柏】IN:1人(1人)OUT:3人(0人) 【FC東京】IN:1人(0人)OUT:6人(3人) 【東京V】IN:1人(1人)OUT:4人(0人) 【町田】IN:5人(2人)OUT:9人(2人) 【川崎】IN:3人(2人)OUT:3人(1人) 【横浜FM】IN:1人(0人)OUT:2人(0人) 【湘南】IN:2人(1人)OUT:3人(1人) 【新潟】IN:1人(0人)OUT:1人(0人) 【磐田】IN:4人(2人)OUT:3人(0人) 【名古屋】IN:4人(2人)OUT:3人(2人) 【京都】IN:3人(0人)OUT:4人(1人) 【G大阪】IN:0人(0人)OUT:4人(0人) 【C大阪】IN:2人(1人)OUT:3人(2人) 【神戸】IN:2人(0人)OUT:1人(0人) 【広島】IN:2人(0人)OUT:3人(0人) 【福岡】IN:1人(1人)OUT:0人(0人) 【鳥栖】IN:5人(3人)OUT:5人(4人) うーん、ちょっと実感より少なくないですか? もしかして……ってことで、リーグが開幕した2月23日以降、どれくらい動いているか調べてみると!! ※カッコ内は同一カテゴリー 【札幌】IN:8人(0人)OUT:5人(0人) 【鹿島】IN:4人(0人)OUT:4人(2人) 【浦和】IN:3人(1人)OUT:9人(0人) 【柏】IN:2人(2人)OUT:3人(0人) 【FC東京】IN:2人(0人)OUT:11人(3人) 【東京V】IN:2人(1人)OUT:6人(0人) 【町田】IN:5人(2人)OUT:15人(2人) 【川崎】IN:3人(2人)OUT:4人(1人) 【横浜FM】IN:2人(0人)OUT:6人(0人) 【湘南】IN:2人(1人)OUT:4人(1人) 【新潟】IN:1人(0人)OUT:2人(1人) 【磐田】IN:4人(2人)OUT:5人(0人) 【名古屋】IN:5人(2人)OUT:10人(3人) 【京都】IN:5人(1人)OUT:5人(1人) 【G大阪】IN:1人(0人)OUT:6人(0人) 【C大阪】IN:3人(1人)OUT:6人(3人) 【神戸】IN:2人(0人)OUT:4人(0人) 【広島】IN:5人(1人)OUT:5人(0人) 【福岡】IN:2人(1人)OUT:1人(0人) 【鳥栖】IN:7人(4人)OUT:9人(4人) うんうん、これでだいぶ実態に近づいたんじゃないですかね。シーズンが始まって最低で1人、最高で15人はチームから出ていくってことです。しかも鳥栖なんて4人も同一カテゴリーに行ってるし。 特に海外に行ってしまった日本人選手が、佐野海舟(マインツ)、伊藤敦樹(ヘント)、酒井宏樹(オークランド)、明本考浩(ルーヴェン)、高嶺朋樹(コルトレイク)、平河悠(ブリストル・シティ)、大南拓磨(ルーヴェン)、吉尾海夏(済州)、石田雅俊(大田)、藤井陽也(コルトレイク)、重廣卓也(ソウル)、谷内田哲平(安養)、山本理仁(シント・トロイデン)、毎熊晟矢(アルクマール)、大橋祐紀(ブラックバーン)、川村拓夢(ザルツブルク)、野津田岳人(パトゥム)、田中達也(ラーチャブリー)、横山歩夢(バーミンガム)って、楽に1チーム分超えるんですよ。 ということで、このタイミングで今年もう一回選手名鑑、必要じゃないですか? そして選手名鑑をお作りになる予定の出版社の方、ここに一人、とてもデータ扱いに強いライターが控えています!! お忘れなく!!! 2024.08.24 10:00 Sat3
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「神実況!」「何回聞いても鳥肌もん」30周年のJリーグ、川崎Fvs横浜FMで魅せた下田恒幸アナの“前口上”が感動的と話題「興味無い人も一度是非見て欲しい」
30周年を迎えた明治安田生命J1リーグが17日に開幕。18日を含めてJ1の第1節が終了した。 30周年のオープニングマッチとなったのは、2022シーズン2位、直近5シーズンで3度優勝している川崎フロンターレと昨シーズンの覇者である横浜F・マリノスのカードとなった。 30年前のJリーグ開幕カードはヴェルディ川崎vs横浜マリノス。チームは違えど、同じ川崎市と横浜市をホームタウンとするクラブ同士のカードとなり、近年のJリーグを牽引する両者の戦いは非常にハイレベルなものとなった。 キックオフ前、この開幕カードの実況を務めた下田恒幸アナウンサーは30周年の開幕を告げるカードに対し、「イントロ」と本人が称する恒例の口上を披露。多くのJリーグファンだけでなく、神奈川県で隣接する2つの街に触れた素晴らしいものだとファンの間で話題だ。 「一語一句神」 「口から出る言葉全てが人を感動させる」 「マージでかっこいい」 「神実況!」 「下田さんの言葉が素敵すぎる」 「何回聞いても鳥肌もん」 「興味無い人も一度是非見て欲しい」 中継を担当した『DAZN』もスタジアムを埋め尽くした両クラブのサポーターの映像を口上に合わせて流し、感動的なものに。試合は王者の横浜FMが1-2で勝利を収めた。 ーーーーー ◆下田恒幸アナの開幕戦「イントロ」 30年前の5月15日、東京・国立競技場はフットボールに携わる人間にとって何とも言えない一体感に満ちていました あれから30年です 我々が当時の期待通りに発展してこられたかどうか、その問いにハッキリと答えることはできませんが、たくさんのものを積み上げてきたことは間違いありません 今やJリーグが育てたたくさんの人材が、ヨーロッパのトップリーグを含め、世界中で躍動しています ワールドカップにでました ワールドカップを開催しました ワールドカップで勝ちました 日本全国にはたくさんのクラブが生まれ、今やその数は60に達しています 積んできたものは間違いなくたくさんあります そして今日からまた更なる発展を目指し、新しい1年に挑んでいきます その第一歩となる30周年のオープニングマッチ 指名されたのはヴェルディ移転後、スポーツ不毛とされた川崎市に寄り添い、粘り強く根を張り、太い幹となった川崎フロンターレ 93年はまだアマチュアの中堅・富士通サッカー部だった川崎フロンターレです そしてアウェイに乗り込むのはディフェンディングチャンピオン。J2降格を知らない、たった2つのオリジナル10の1つ、横浜F・マリノス 強かった日産サッカー部をルーツにし、無念にも消えたFの想いも背負う横浜F・マリノスです 奇しくも30年前と同じ川崎と横浜によるオープニングマッチです <span class="paragraph-title">【動画】実況を担当した下田アナの感動的すぎる試合前の口上</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>開幕から「声」が戻ってきたJリーグ<br>\<br>30周年オープニングマッチ<br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中 <a href="https://t.co/dRmwgAQShU">pic.twitter.com/dRmwgAQShU</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1626522486736297985?ref_src=twsrc%5Etfw">February 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.18 22:05 Sat3
「とっても綺麗」日本で8年プレーしたマテウスがJリーグ時代からの恋人と婚約!元同僚やファンも祝福「なんてかわいいの!」
名古屋グランパスからサウジ・プロ・リーグのアル・タアーウンへと移籍したFWマテウス・カストロが婚約を報告した。 大宮アルディージャや名古屋グランパス、横浜F・マリノスでプレーしたマテウスは、2023年8月に名古屋からアル・タアーウンへと完全移籍した。 今シーズンはサウジ・プロ・リーグで19試合に出場し6ゴール6アシストと活躍。しかし、左足アキレス腱断裂の重傷で手術を行い、現在は長期離脱を余儀なくされている。 そのマテウスは24日にインスタグラムを更新。2023年11月12日にドバイで、交際中の女性にプロポーズしたことを明かしている。 マテウスは、『ハリーウィンストン(HARRY WINSTON)』の指輪を携え、砂浜でサプライズプロポーズ。無数のバルーンで彩られた「MARRY ME(結婚して)」のメッセージとともにディナーも楽しんだようだ。 幸せ溢れる投稿には、名古屋で共にプレーしたFW柿谷曜一朗(現徳島ヴォルティス)やDF菅原由勢(現AZ)、MF阿部浩之(現湘南ベルマーレ)、GKランゲラックらからも祝福のメッセージ。ファンからも「おめでとう」、「とっても綺麗」、「なんてかわいいの!」、「お幸せに」と多くのメッセージが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】マテウスがJリーグ時代からの恋人にプロポーズ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C45bwIfubjq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C45bwIfubjq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C45bwIfubjq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Mateus Castro(@mateuscastro10)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.03.25 11:00 Mon4
横浜FM、津久井匠海がラインメール青森に期限付き移籍 「また横浜F・マリノスに帰ってピッチに」
横浜F・マリノスは11日、FW津久井匠海(18)が日本フットボールリーグ(JFL)のラインメール青森に期限付き移籍で加わると発表した。期間は2022年1月31日までとなる。 横浜FM下部組織出身の津久井は2019年に2種登録選手としてトップチーム入りすると、翌2020年にプロ契約。しかし、ルーキーイヤーは出番なしに終わり、このたびさらなる成長の場を求めることとなった。移籍を受け、横浜FMの公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 「このたび、ラインメール青森へ期限付き移籍をすることになりました。F・マリノスでは出場の機会を掴めず悔しい思いをしました。この悔しさを糧に、ラインメール青森で力をつけ、また横浜F・マリノスに帰ってピッチに立てるよう日々頑張っていきたいと思います。少しでも気にかけていただけると嬉しいです。応援のほどよろしくお願いいたします」 2021.01.11 11:20 Mon5
