吉尾海夏
Kaina YOSHIO
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ポジション | MF |
国籍 |
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生年月日 | 1998年06月28日(27歳) |
利き足 | |
身長 | 169cm |
体重 | 66kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
吉尾海夏のニュース一覧
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「横浜優勝」DeNAとのコラボで横浜FMの選手がハマスタに!「野球好きメンバーかな?」
横浜 F・マリノスと横浜DeNAベイスターズのクラブマスコットたちが一堂に集まった。 クラブ創設30周年を迎える横浜FMとベイスターズの球団名を冠して30周年を迎える横浜DeNA、横浜を拠点とする両チームが30周年を記念し、コラボイベント「I☆YOKOHAMA SERIES」を開催している。 横浜DeNAは6月28日〜30日の阪神タイガースとの3連戦で開催しており、28日にはMF水沼宏太、29日にはFW仲川輝人が始球式を実施するなど横浜のファンを盛り上げた。 29日の試合直後、横浜FMはクラブの公式ツイッターを更新。「\I☆YOKOHAMA/\横浜優勝/」と横浜DeNAの勝利を讃えるコメントを添え、両チームのマスコットたちが集合した写真を投稿。さらに、仲川をはじめ、MF喜田拓也、MF吉尾海夏、DF角田涼太朗、GK中林洋次の姿もあり、横浜DeNAの勝利を見届けたようだ。 その光景には横浜FMのファンも「野球好きメンバーかな?」、「賑やか」、「みんな楽しそう」、「大集合可愛い」と喜んでいる。 「\横浜優勝/」は文字通りの意味だと「横浜の優勝」を意味するが、実際には横浜DeNAが試合に勝利することを意味して使われることが多い。 現在、横浜FMは明治安田生命J1リーグを第18節まで終えてリーグ首位に位置。正真正銘の「横浜優勝」を果たせるだろうか。 なお、30日の試合ではFWマルコス・ジュニオールがマウンドに登場する予定となっている。 <span class="paragraph-title">【写真】両チームのマスコットと横浜FMの選手たちが大集合!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">\I☆YOKOHAMA/\横浜優勝/<a href="https://twitter.com/hashtag/fmarinos?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fmarinos</a><a href="https://twitter.com/hashtag/baystars?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#baystars</a> <a href="https://t.co/FKHw7Nrzqw">pic.twitter.com/FKHw7Nrzqw</a></p>— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) <a href="https://twitter.com/prompt_fmarinos/status/1542123303502254081?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.06.30 12:18 Thu2
岡山、法政大MF吉尾虹樹が来季加入へ! 横浜FM吉尾海夏の弟
ファジアーノ岡山は26日、法政大学からMF吉尾虹樹(22)の来季加入内定を発表した。 吉尾は横浜F・マリノスのアカデミー出身。第37回デンソーカップチャレンジサッカー 茨城大会の関東選抜Bでプレーした経歴を持ち、「ボールコントロールのスキルが高く、運動量もあり、攻守のつなぎ役となれる。キックの精度も高く、ラストパスやセットプレーでチャンスを生み出す」という。 横浜FMでプレーする吉尾海夏を兄に持つ吉尾は岡山でのプロ入り内定を受け、クラブの公式サイトを通じて喜びの思いとともに、意気込みを語っている。 「初めまして。2024シーズンからファジアーノ岡山に加入させていただくことになりました、法政大学の吉尾虹樹(よしおこうじゅ)です。よろしくお願いいたします」 「加入することが決まりましたが、何も満足はしていません。来年以降、ファジアーノ岡山でのプレーで初めて自分の価値を評価され、証明できるものだと思っています。だからこそ、強い覚悟と責任を持って全力でプレーします」 「ファジアーノ岡山とはこれまで何も関わりがなくファン・サポーターの皆さまからすれば誰だとなるかもしれませんが、自分としては第二の故郷にしたいと思っているので、まずはパーソナリティの部分で皆さまから応援してもらえる存在になれるよう、そして熱いプレーや結果で応援してくださる方々を魅了して感動を与え、岡山の地をともに熱くしたいと思っています」 「1人のプロサッカー選手として『子どもたちに夢を!』与えられるように全力でプレーします。応援をよろしくお願いいたします」 2023.10.26 15:30 Thu3
「マリノスしか考えられない」3年ぶりの横浜FM復帰、韓国で逞しさが増した天野純が意気込み…背番号「20」は「好きな選手がつけている」
3年ぶりに横浜F・マリノスへと復帰したMF天野純が、復帰への想いを語った。 13日、横浜FMは2024シーズンに向けた新体制を発表。発表会にはファン・サポーターも集まった中、期限付き移籍からの復帰組を含めた8名の新加入選手も登場し、挨拶や質問に応えた。 発表会後、選手たちはメディア取材に応対。発表会では「アンニョンハセヨ」と韓国語で挨拶して笑いをとるなど、2年間の韓国でのプレーを経て復帰した天野は、復帰への想いを語った。 「マリノスの編成、意向もあるので自分1人の意思で帰ってくることはできなかったですが、両方の思惑が一致したということで戻ってきました」 2022年は蔚山現代FC、2023年は全北現代モータースとKリーグ1の名門クラブでプレー。蔚山ではリーグ優勝も経験し、天野も主軸として活躍。王座奪還を目指す全北現代が関心を持って移籍をすることとなった。 横浜FMからも復帰を求められ、「互いの思惑が一致した」と語った天野。この2年間の韓国でのプレーは胸を張れると振り返った。 「蔚山に行った時はこの決断が正しいかわからなかったですが、蔚山で1年間しっかり戦って結果を残せてリーグ優勝ができて、そこで認められました」 「この移籍の決断は正解だったと胸を張って言えるようになりました。去年は少し苦労しましたけど、実際に見てもらってファン・サポーターに成長を感じてもらいたいです」 このオフの移籍については「韓国内からもオファーはもちろんありました」と語った天野。ただ、「マリノスしか僕は考えていなかったです」と、復帰への思いは強かったようだ。そこには韓国での自信もあり「どのチームでもこの2年間は激しい競争があったので、それで成長できた部分もあるので、楽しみです」と、ハリー・キューウェル新監督の下、横浜FMでもポジション争いをしていくという。 その天野だが、横浜FMではタイトルには縁がない。「Jリーグで初タイトルを獲りたいという思いは常にありますし、それはマリノスしか考えられない。それぐらい愛情があるクラブですし、ファン・サポーターの方の喜ぶ顔を見たいですし、一緒に喜び合いたいです」とコメント。横浜FMに戻り、タイトルを獲る喜びを味わうために戻ってきたと意気込んだ。 背番号はこれまで背負っていない「20」に決定。2021年に背負っていた「14」は吉尾海夏に託したが、その吉尾は2023年に「25」に変更し手放していた。天野は「14番は、(吉尾)海夏が『俺が守っておきます』って言ってたのに「25」に変えて、今は14番はいるので」と語り、「20番は好きな選手がつけているというのもありますし、かっこいいなと思いました」とコメント。好きな選手というのはマンチェスター・シティのポルトガル代表MFベルナルド・シウバだと明かした。 かつては、トップ下でその左足からのパスやキックで攻撃を司った天野。久々の横浜FMでどんなプレーを見せるのか、ファンも楽しみだろう。 2024.01.13 23:20 Sat4
山形が吉尾海夏に続いて横浜FMから2人目補強! 下部組織育ちのGK寺門陸を完全移籍で獲得「いつまでもF・マリノスは僕の心の中にあります」
モンテディオ山形は23日、横浜F・マリノスのGK寺門陸(22)が完全移籍で加入することを発表した。 寺門は横浜FMのジュニアユース、ユースと昇格。2021年に昇格すると、そのままレノファ山口FCに3シーズン育成型期限付き移籍。今シーズンから復帰していた。 復帰した今シーズンはリーグ戦での出番はなかったが、YBCルヴァンカップで1試合に出場。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)でも1試合に出場したが、7失点大敗という不名誉な試合となってしまった。 下部組織の先輩でもあるMF吉尾海夏に続いて山形に加入する寺門は、両クラブを通じてコメントしている。 <h3>◆モンテディオ山形</h3> 「モンテディオ山形のファン・サポーターの皆さん、はじめまして。横浜F・マリノスから完全移籍で加入することになりました寺門陸です。強い覚悟を持ってここに来ることを決めました。自分の持っている力を全て注ぎ、モンテディオ山形に関わるすべての方々と共にすばらしい景色を見られるように、日々精進していきます。必ずJ1に昇格しましょう!応援よろしくお願いします」 <h3>◆横浜F・マリノス</h3> 「このたび、モンテディオ山形に完全移籍することになりました。まず初めに、スペシャルクラス、そしてジュニアユースからユース、トップチームに昇格して、現在に至るまで関わったすべての方々、皆さんがいなければ、プロとしてプレーすることはできなかったと思います。本当にありがとうございました」 「今シーズン、横浜F・マリノスに復帰をして初めてプロとしてこのエンブレムを背負い、夢であり憧れであったこのクラブで試合に出場することができたのは、すごく幸せに思います。心からこのクラブに入ってよかったと思いますし、F・マリノスのエンブレムをつけて育ち、F・マリノスのために戦えたことを本当に誇りに思います」 「このタイミングでクラブを離れなければならなくなったのは、自分の力不足なので、悔しい気持ちや、寂しい思いはありますが、プロとしてサッカー人生をより良いものにするために、強い覚悟を持って新しい挑戦をしていきます」 「山口にいる時も、気にかけて応援していただいたり、F・マリノスに帰ってきた時には温かく迎え入れていただき、ありがとうございました。ファン・サポーターの皆さんの存在は本当に心強かったです。いつまでもF・マリノスは僕の心の中にあります。感謝の気持ちを忘れずに新天地でも自分らしく頑張ります。本当にお世話になりました。ありがとう。横浜F・マリノス」 2024.12.23 11:37 Mon5
鹿児島が岡山MF吉尾虹樹を期限付き移籍で獲得!「なにがなんでもJ2昇格をするために」
鹿児島ユナイテッドFCは24日、ファジアーノ岡山からMF吉尾虹樹(23)が期限付き移籍で加入すると発表した。 移籍期間は2025年2月1日から2026年1月31日まで。加入中、岡山との公式戦には出場できない。 吉尾は横浜F・マリノスのアカデミー出身であり、モンテディオ山形への完全移籍が発表された吉尾海夏は実兄。今シーズン、法政大学から岡山に加入してプロキャリアをスタートさせると、明治安田J2リーグ5試合出場、YBCルヴァンカップ1試合1得点、天皇杯1試合出場の成績を残した。 来シーズン、鹿児島でプレーすることが決まった吉尾は、両クラブを通じてコメントしている。 ◆鹿児島ユナイテッドFC 「鹿児島ユナイテッドFCに関わる皆さま、ファジアーノ岡山から加入します、吉尾虹樹です。なにがなんでもJ2昇格をするために、自分の持っているもの全てをぶつけます。ともに戦い、昇格しましょう!」 ◆ファジアーノ岡山 「改めてファジアーノ岡山に関わる皆さま、初のJ1昇格おめでとうございます。来シーズン鹿児島ユナイテッドFCへ期限付き移籍することになりました。ファジアーノ岡山には街の方々から愛されている選手が多いと感じました」 「自分も鹿児島の方々から愛される選手になれるよう、そして子どもたちに夢を与えられるように頑張ってきます。J1での飛躍を願っています。自分も負けじと頑張ってきます!」 2024.12.24 10:35 Tue吉尾海夏の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2025年2月1日 |
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完全移籍 |
2024年12月31日 |
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期限付き移籍終了 |
2024年6月27日 |
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期限付き移籍 |
2022年1月31日 |
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期限付き移籍終了 |
2020年2月1日 |
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期限付き移籍 |
2020年1月31日 |
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期限付き移籍終了 |
2019年2月1日 |
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期限付き移籍 |
2017年2月1日 |
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昇格 |
吉尾海夏の今季成績
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YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 132’ | 0 | 0 | 0 |
明治安田J2リーグ | 8 | 292’ | 0 | 1 | 0 |
合計 | 10 | 424’ | 0 | 1 | 0 |
吉尾海夏の出場試合
YBCルヴァンカップ2025 |
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1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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鹿児島ユナイテッドFC | 72′ | 0 | ||
A
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2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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京都サンガF.C. | 60′ | 0 | ||
H
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明治安田J2リーグ |
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第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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RB大宮アルディージャ | 23′ | 0 | ||
A
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第2節 | 2025年2月23日 |
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vs |
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水戸ホーリーホック | メンバー外 |
A
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第3節 | 2025年3月1日 |
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vs |
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ジェフユナイテッド千葉 | 20′ | 0 | ||
A
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第4節 | 2025年3月9日 |
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vs |
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ブラウブリッツ秋田 | ベンチ入り |
H
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第5節 | 2025年3月16日 |
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vs |
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ロアッソ熊本 | 22′ | 0 | ||
A
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第6節 | 2025年3月23日 |
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vs |
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徳島ヴォルティス | 4′ | 0 | ||
H
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第7節 | 2025年3月30日 |
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vs |
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FC今治 | メンバー外 |
A
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第8節 | 2025年4月5日 |
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vs |
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ジュビロ磐田 | メンバー外 |
H
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第9節 | 2025年4月12日 |
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vs |
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いわきFC | メンバー外 |
A
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第10節 | 2025年4月19日 |
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vs |
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愛媛FC | メンバー外 |
H
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第11節 | 2025年4月25日 |
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vs |
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サガン鳥栖 | 78′ | 0 | 78′ | |
A
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第12節 | 2025年4月29日 |
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vs |
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カターレ富山 | ベンチ入り |
A
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第13節 | 2025年5月3日 |
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vs |
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北海道コンサドーレ札幌 | 24′ | 0 | ||
H
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第14節 | 2025年5月6日 |
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vs |
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大分トリニータ | 76′ | 0 | ||
H
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第15節 | 2025年5月11日 |
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vs |
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V・ファーレン長崎 | 45′ | 0 | ||
A
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