磐田FW三木直土が福島に武者修行へ! 昨季は藤枝にレンタル
2023.01.07 13:36 Sat
福島ユナイテッドFCは7日、ジュビロ磐田からFW三木直土(21)が育成型期限付き移籍で加入すると発表。契約期間は2024年1月31日までとなり、期間中は磐田との公式戦に出場できない。
三木は三重県出身で、2020年に磐田のU-18からトップチームへ昇格。1年目は明治安田生命J2リーグ15試合で2得点をマークも、2年目は1試合の出場にとどまった。
昨年は藤枝MYFCに育成型期限付き移籍。J3リーグの11試合に出場したが、ゴールはなかった。
2年連続となる武者修行にあたり、昨年プレーした藤枝、磐田、福島のそれぞれからコメントを発表している。
◆福島ユナイテッドFC
「今シーズン、福島ユナイテッドFCでプレーする事になりました! 三木直土です。J3優勝、J2への昇格へ向け、自分の力の限りを出したいと思います!よろしくお願いします!」
「1年間応援ありがとうございました。そしてJ2昇格おめでとうございます。今年はチームの勢いとは反対になかなかチームに貢献できず、悔しく苦しいシーズンでした。また自分を見つめ直して頑張ります!J2でのご活躍を期待しています!」
◆ジュビロ磐田
「今シーズン、福島ユナイテッドFCでプレーすることになりました。心身共に熱く強い選手になってきます!」
三木は三重県出身で、2020年に磐田のU-18からトップチームへ昇格。1年目は明治安田生命J2リーグ15試合で2得点をマークも、2年目は1試合の出場にとどまった。
昨年は藤枝MYFCに育成型期限付き移籍。J3リーグの11試合に出場したが、ゴールはなかった。
◆福島ユナイテッドFC
「今シーズン、福島ユナイテッドFCでプレーする事になりました! 三木直土です。J3優勝、J2への昇格へ向け、自分の力の限りを出したいと思います!よろしくお願いします!」
◆藤枝MYFC
「1年間応援ありがとうございました。そしてJ2昇格おめでとうございます。今年はチームの勢いとは反対になかなかチームに貢献できず、悔しく苦しいシーズンでした。また自分を見つめ直して頑張ります!J2でのご活躍を期待しています!」
◆ジュビロ磐田
「今シーズン、福島ユナイテッドFCでプレーすることになりました。心身共に熱く強い選手になってきます!」
三木直土の関連記事
明治安田J3リーグ第34節の5試合が27日に行われ、3位カターレ富山が足踏みだ。
2位FC今治を6ポイント差で追いかける富山はアウェイのガイナーレ鳥取戦に臨み、23分に 碓井聖生のゴールで先制すると、28分に末木裕也が追加点。だが、37分に三木直土の一発で反撃の鳥取も90+1分に高柳郁弥の土壇場弾で追いついた。
2024.10.27 17:50 Sun
明治安田J3リーグ第31節の6試合が5日に行われた。
3位と2位の直接対決だったカターレ富山vsFC今治が0-0に終わるなか、5位ギラヴァンツ北九州が連敗阻止の2戦ぶり白星。高昇辰、永井龍、井澤春輝のゴールでSC相模原を下し、混戦のプレーオフ圏内をキープした。
また、ヴァンラーレ八戸とのアウェイ戦だった4位
2024.10.06 18:47 Sun
福島ユナイテッドFCの関連記事
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
J3の関連記事
14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
|
|
三木直土の人気記事ランキング
1
「サッカーを続けるか悩む時期も…」磐田の22歳FW三木直土、J3鳥取へ覚悟の完全移籍「毎日を戦い抜きます」
ガイナーレ鳥取は26日、ジュビロ磐田からFW三木直土(22)が完全移籍加入すると発表した。 三木はジュビロ磐田の下部組織出身で、トップ昇格の2020年にJ2リーグ15試合2ゴールをマーク。上々の1年目となったが、翌21年、J3リーグの藤枝MYFCに武者修行した22年、そして福島ユナイテッドFCに武者修行した今季と、3年連続でリーグ戦ノーゴールとなっている。 福島でプレーする間に、保有元磐田はJ1復帰を成し遂げるも、来季から鳥取への完全移籍に。三木は鳥取の公式サイトから覚悟を滲ませるコメントを発表した。 「次のシーズンでプロサッカー選手になってから5年目を迎えようとしています」 「この4年間たくさんの経験をしてきました。良いことも、悪いことも。ゴールを決め、勝利する最高の瞬間も、全く試合に関われない日々も、契約満了も味わいました。サッカーを続けるかどうかも悩む時期もありました。ただ心の火が消えることはなく、常に前だけを見て、やり続けてきました」 「そんな中で自分に手を差し伸べてくれたこのチームには感謝しかありません。これからもJリーグの舞台でサッカーができる喜びと感謝、覚悟をもち、チームのため、そして自分自身のために、毎日を戦い抜きたいと思います」 「最後に、ガイナーレ鳥取のファン、サポーターの皆さん!共に高みへ行きましょう!よろしくお願いします!」 2023.12.26 15:10 Tue2
【明治安田J3第11節まとめ】J3新規参入の栃木CがFC大阪との首位攻防戦を制して首位浮上! 宮崎は高知を相手に2点差を逆転して3位浮上
明治安田J3リーグ第11節の10試合が3日に各地で行われた。 <h3>【栃木CvsFC大阪】初のJ3挑戦の栃木Cが首位浮上</h3> 2位の栃木シティと首位のFC大阪の一戦。首位攻防戦となった中、ホームの栃木Cが主導権を握ることに開始6分、右サイドを仕掛けた田中パウロ淳一がクロスを入れると、相手のハンドを誘いPKを獲得。これを田中が自らしっかりと決めて栃木Cが先制。得意の「えっほえっほ」のパフォーマンスを見せる。 さらに18分、栃木CはGK相澤ピーターコアミがロングフィードを送ると、これを抜け出てトラップした平岡将豪が切り返しから豪快に決めてリードを広げる。 首位のFC大阪は栃木Cのペースに飲まれていた中、76分には自陣でボールを奪うと西村 真祈のスルーパスに反応した島田 拓海が決めて1点を返すことに。それでも反撃はここまでとなり、2-1で栃木Cが勝利して首位に浮上した。 <h3>【宮崎vs高知】土壇場の勝利で宮崎が3位浮上</h3> 6位のテゲバジャーロ宮崎は10位の高知ユナイテッドSCをホームに迎えた。 試合は33分に高知がカウンターから新谷聖基が決めて先制すると、44分には相手のハンドで得たPKを小林心が決めて前半で2点をリードする。 宮崎は2点ビハインドとなったが51分に反撃。左サイドからのクロスに対して橋本啓吾がヘッドで合わせて1点を返すと、78分にも左からのクロスを今度は黒木謙吾がヘッドで同点に追いつく。 2つのクロスから追いついた宮崎だったが89分にドラマが。ロングボールから、最後は橋本が泥臭く決め切って大逆転。3-2で勝利し、3位に浮上した。 なお、3位の鹿児島ユナイテッドFCは7位の奈良クラブに1-2、4位のツエーゲン金沢は16位の松本山雅FCに2-1、5位のギラヴァン北九州は11位の栃木SCとゴールレスドローとなり、勝ち点を伸ばせなかった。 <h3>◆明治安田J3リーグ第11節</h3> ▽5/3(土) 栃木シティ 2-1 FC大阪 【栃木C】 田中パウロ淳一(前6) 平岡将豪(前18) 【FC大阪】 島田拓海(後32) ザスパ群馬 1-1 FC岐阜 【群馬】 加々美登生(後45) 【岐阜】 粟飯原尚平(後8) アスルクラロ沼津 0-1 ヴァンラーレ八戸 【八戸】 音泉翔眞(前7) ガイナーレ鳥取 2-0 FC琉球 【鳥取】 三木直土(前32、後15) カマタマーレ讃岐 1-2 福島ユナイテッドFC 【讃岐】 大野耀平(後14) 【福島】 樋口寛規(前7、後43) ギラヴァンツ北九州 0-0 栃木SC テゲバジャーロ宮崎 3-2 高知ユナイテッドSC 【宮崎】 橋本啓吾(後6、後44) 黒木謙吾(後33) 【高知】 新谷聖基(前33) 小林心(前44) 鹿児島ユナイテッドFC 1-2 奈良クラブ 【鹿児島】 福田望久斗(後28) 【奈良】 岡田優希(後2) 田村翔太(後24) 松本山雅FC 2-1 ツエーゲン金沢 【松本】 田中想来(前29、後5) 【金沢】 長倉颯(前38) AC長野パルセイロ 1-1 SC相模原 【長野】 藤川虎太朗(後47) 【相模原】 高井和馬(後44) 2025.05.03 22:10 Sat福島ユナイテッドFCの人気記事ランキング
1
ソニー仙台FCラストイヤーを彩った選手たちの去就は? Jリーグ挑戦は現在3名、JFLor地域リーグ移籍、現役引退…
ソニー仙台FCラストイヤーを彩った選手たちの新天地が概ね決定。一方でスパイクを脱ぎ、社業に専念する者も少なくない。 2024シーズン限りで活動終了、日本フットボールリーグ(JFL)を退会したソニー。JFL王者に輝いたこともある名門実業団が幕を閉じた。 ラストイヤーを彩った選手たちの去就は、1月14日時点で概ね発表済み。現役続行でJリーグ、JFL、地域リーグに新天地を求める者いれば、引退してソニーの社業に専念する者も。 例えば、中盤主力のMF伊藤綾汰(24)はJ3リーグへ参入する高知ユナイテッドSCに移籍。不動の右サイドバックを担ったDF後藤裕二(24)は福島ユナイテッドFC、DF中山雅斗(23)は奈良クラブへ。現在、Jリーグ挑戦は3名を数える。 JFLクラブへ移籍するのは、昨季リーグ新人王のFW布方叶夢(22/→FCマルヤス岡崎)、DF辻椋大(23/→ブリオベッカ浦安)など今のところ計5名。VONDS市原へ向かうFW勝浦太郎(24)など地域リーグ移籍も計5名である。 一方、キャプテンを担ったMF吉野蓮(27)、2023シーズンJFLベストイレブンのMF平田健人(28)、正守護神のGK佐川雅寛(28)など、これまでに計7名が引退を発表。吉野は発表に伴い、「今後は会社に恩返しを」と綴っている。 ◆選手たちの去就(1月14日時点) GK 1 佐川雅寛→現役引退 21 八井田舜→現役引退 26 松田亮→ジェイリースFC(九州/地域) DF 2 後藤裕二→福島ユナイテッドFC(J3) 3 塩崎悠司→現役引退 4 長江皓亮→未発表 6 中山雅斗→奈良クラブ(J3) 16 辻椋大→ブリオベッカ浦安(JFL) 22 平山裕也→ヴェルスパ大分(JFL) 23 神田悠成→福山シティFC(中国/地域) 25 山下翼→FC延岡AGATA(九州/地域) 30 大友豪士→未発表 MF 5 平田健人→現役引退 7 吉森恭兵→現役引退 8 伊藤綾汰→高知ユナイテッドSC(J3) 10 藤原元輝→現役引退 11 信太英駿→未発表 14 吉野蓮→現役引退 18 秋元佑太→未発表 20 小池陸斗→福山シティFC(中国/地域) FW 9 勝浦太郎→VONDS市原FC(関東1部/地域) 13 山田晋平→ヴィアティン三重(JFL) 15 布方叶夢→FCマルヤス岡崎(JFL) 17 加藤佑弥→未発表 19 甲元大成→飛鳥FC(JFL) 2025.01.15 15:15 Wed2
昨季SVホルンから福島に加入したMF川中健太がJFLの松江シティFCへ完全移籍
福島ユナイテッドFCは14日、MF川中健太(22)がJFLの松江シティFCに完全移籍することを発表した。 川中はセレッソ大阪の下部組織出身で、初芝橋本高校から2016年にSVホルン(オーストリア)に入団。2019シーズンは福島でプレーしていた。 福島では2019シーズンの明治安田生命J3リーグで8試合に出場していた。川中はクラブを通じてコメントしている。 ◆松江シティFC 「福島ユナイテッドから加入する川中健太です。クラブの勝利のために全力で戦います。よろしくお願いします」 2020.01.14 16:20 Tue3
「試合に出ることが大事」武者修行で大きな成長を果たした大関友翔、U-20世代として飛躍の2025年へ「今年1年積み上げたものを発揮したい」
来年2月に開催されるU20アジアカップ2025に出場するU-19日本代表候補が、16日から国内トレーニングキャンプをスタートさせた。 船越優蔵監督が率いるU-19日本代表。来年9月にはチリでU-20ワールドカップ(W杯)が開催され、先日大岩剛監督が就任したロサンゼルス・オリンピックを目指す世代となる。 プロ選手はシーズンオフ、高校生、大学生は選手権やインカレがある中でのトレーニングキャンプとなった。 トレーニング後、MF大関友翔(福島ユナイテッドFC)が初日を振り返り「前回は来れなかったので、久々に来れて良い雰囲気でやれたので良かったと思います」とコメント。9月のAFC U20アジアカップ予選以来の活動参加となる中で、雰囲気は良かったとのこと。自身のコンディ資本については「なかなか難しいこともあったんですが、ここに向けて準備もしてきたので、コンディション的には問題はなかったです」と、しっかりと準備できていたとした。 2023年に川崎フロンターレのトップチームに昇格するも、公式戦の出番はなし。そのため、今シーズンは育成型期限付き移籍で福島に加入。明治安田J3リーグで32試合に出場し8得点を記録。J2昇格プレーオフ行きに貢献していた。 今シーズンを振り返り、「試合に出ることが大事だと思ってレンタル移籍したので、試合にたくさん出られて、経験も積めたので、良い1年になったかなと思います」とコメント。1試合の平均チャンスクリエイト数はJ3で3位、敵陣での1試合平均パス数はリーグ2位と、積極的に攻撃に絡み数字も残した。 大関は「シーズン序盤に比べて終盤の方がプレーの質も変わっていましたし、試合に出ることが大事だなと痛感した1年でした」とコメント。1年を通して試合に出続けられたことが、パフォーマンスが上がって行った要因だったという。 2025年は2月にアジアカップ、9月にU20W杯がある。自身も今シーズンの良い流れを継続したいはずだ。 「ワールドカップもそうですし、まずはアジア予選を勝ち抜くというところでも大事な1年になると思います」と来年を展望。「今年1年積み上げたものを発揮できるような1年にしたいなと思います」と、しっかりと良い流れを持っていきたいとした。 自身の中で、この1年の変化については「ゴール前に入っていくところはユースの時やプロ1年目とは凄く成長したかなと思います」と、より攻撃の部分に意識があったとし、「アピールする意味でも、得点など目に見える結果は大事だと思ったので、そこは意識した結果だと思います」と、結果にも繋がったことは自信になったようだ。 2024.12.16 23:30 Mon4
「かっけえええ」ついにJリーグで実現する“福島ダービー”のロゴが発表「復興の火をモチーフ」
Jリーグの舞台でついに実現する“福島ダービー”のロゴが発表された。 2022シーズンからいわきFCがJリーグに参入。ついにJリーグの舞台で、福島ユナイテッドFCとの対決が叶った。 ともに明治安田生命J3リーグに所属しており、Jリーグの舞台での最初の対決は5月4日。福島のホームであるとうほう・みんなのスタジアムで行われる。 両クラブが共同で“福島ダービー”のロゴデザインを作成。復興の火をモチーフに、互いのプライドをかけた戦いを、両チームのチームカラーと炎のデザインで表現した。 このロゴに込められたメッセージは「福島ユナイテッドFCといわきFCとの福島ダービーを通じて、福島が一体となり復興に向かって歩む地域に、スポーツの力で明るい光をもたらしたいと思います。「福島ダービー」をこれからも続く伝統の一戦として、福島から日本中に、さらに世界中にメッセージを発信する試合にしてまいりたいと思います」と両クラブが発表している。 今回のデザイン発表を受け、両クラブの代表がコメントしている。 ◆福島ユナイテッドFC/鈴木勇人 代表取締役社長 「2014年、福島ユナイテッドFCが東日本大震災を乗り越え、福島県初のJリーグクラブとなりました。昨シーズン、当クラブ運営会社の設立10周年を迎えましたが、福島の代表としてこれまで熱く戦ってまいりました」 「そして、今シーズンからいわきFCがJ3リーグに参入し、福島県を代表する2つのクラブが互いの意地とプライドをかけて戦う「福島ダービー」の実現は、福島県サッカーの歴史に新しい1ページを刻みます。ぜひ、スタジアムにお越しいただき、共に感動劇場を創出しましょう。全身前進!力強い熱い応援をよろしくお願いいたします」 ◆いわきFC/大倉智 代表取締役 「天皇杯の福島県予選、プレシーズンマッチなど、これまで6年にわたりダービーを戦う機会がありましたが、こうしてJリーグを舞台に福島ダービーを戦えることに大変嬉しく思います。日頃からご支援いただいている皆様に改めて感謝を申し上げたいと思います。ダービーは互いのプライドをかけた勝負になると思います」 「ピッチでは選手たちが躍動し、外連味のないフットボールを披露する。選手たちが頑張る姿に人は感動し、明日への活力となる。そして未来ある子どもたちの希望になる。この福島ダービーが福島の歴史の一部となり、福島のスポーツを全国に轟かせる。そんな一戦となることを願います。 ぜひ、会場にお越しいただき、選手を後押しください。ご声援よろしくお願いします」 今回のロゴには両クラブのファンも反応。「福島ダービーのロゴ,カッコE〜」、「かっけえええ」、「かっちょいい…」、「かっけー!」と好評のようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】Jリーグで実現した“福島ダービー”のロゴが発表!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fufc220408_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fufc220408_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2022.04.08 20:07 Fri5
