川崎F、修行先の鳥栖で二桁ゴールの宮代大聖が復帰へ! 「またフロンターレの一員として…」

2022.12.20 15:15 Tue
©︎J.LEAGUE
川崎フロンターレは20日、FW宮代大聖(22)が期限付き移籍先のサガン鳥栖から来季復帰すると発表した。

宮代は2018年に高校3年生でプロ契約を締結した次代を担うであろう生え抜きの有望株。2020年に一度は川崎Fに戻ったが、今季から鳥栖に移り、レノファ山口FC、徳島ヴォルティスから数えて通算3度目の修行に出た。

その鳥栖でも成長した姿を見せ、公式戦26試合に出場してキャリア初のシーズン二桁となる10ゴールを記録。明治安田生命J1リーグにおいては22試合の出場でチーム最多の8ゴールを決めた。
満を持して川崎F復帰を果たす宮代はクラブの公式サイトを通じて「川崎フロンターレの皆さん、お久しぶりです。宮代大聖です」と決意を語っている。

「来季からまたフロンターレの一員として戦えることを誇りに思います。責任と覚悟を持って、川崎に帰ります。チームの勝利に貢献できるよう頑張ります! 満員の等々力でプレーできることが楽しみです。応援よろしくお願いします!」
一方、鳥栖を通じては「サガン鳥栖ファン・サポーターの皆さん、一年間応援ありがとうございました!」と感謝しつつ、別れの言葉を送った。

「この一年間今までにないくらい貴重な経験ができましたし、成長が自分自身でも感じることができました。また、駅前不動産スタジアムでの声出し応援の雰囲気はずっと忘れません。自分の目標に向かってこれからも頑張っていくので引き続き応援していただけたら嬉しいです。文字だけで伝えるのは難しいですが、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました」

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「Mr.DOGSO」「なにさせてんのw」川崎FがGW企画で谷口彰悟を“DOGSO”イジり! カタールからご本人コメント「スタッフもイジってきちゃってるなぁ」

川崎フロンターレがゴールデンウィークの企画として用意したイベントにあの選手がコメントを寄せて大きな話題となっている。 今シーズンはなかなか苦しいシーズンとなっている川崎F。それでも、直近2試合で勝利を収め、今シーズン初の連勝。徐々に復調傾向を見せている。 その川崎Fは、7日にサガン鳥栖をホームに迎える中、「ワンダーニャンド」としてスタジアムでのイベントを実施。その中で「ハラハラドキドキDOGSO(走)タイムレース!」が実施される。 「DOG(犬)」とかけたこのイベントだが、「DOGSO」と言えば、決定機阻止で一発退場の対象となるプレーを表す、「Denying an Obvious Goal Scoring Opportunity」の頭文字をとったもの。そして、その代名詞とも言われてしまっているのは、川崎フロンターレで長らくプレーした日本代表DF谷口彰悟だ。 自身の嫌いなものに「DOGSO」をあげるほどだが、今回のイベントも完全に谷口を意識したもの。現在はカタールのアル・ラーヤンでプレーしているOBをいじっていた。 その川崎Fは開催が近づく中、さらに盛大にイジリを敢行。なんと、「「DOGSO」と言えば、、この選手しか居ませんよね」と、このイベントに対して谷口本人にコメントを要求していたのだ。 谷口はビデオメッセージでイベントについて語っている。 「川崎フロンターレサポーターのみなさんお久しぶりです。アル・ラーヤンSCのの谷口彰悟です。今回、ゴールデンウィークイベント『ワンダーニャンド』でDOGSOをもじった企画、「DOGSO(走)タイムレース!」が実施されると聞きました」 「DOGSOといえばという感じでコメントを要求され、スタッフもいじってきちゃってるなと思いつつも、僕自身大分お世話になってますし、今シーズンフロンターレも大分お世話になっていると思います」 「それをイベントにしちゃうフロンターレは流石だなと感心しています」 「何はともあれ、楽しいイベントであることは間違いないと思うので、ぜひ当日会場に足を運んで皆さん楽しんでください」 谷口の言う通り、今シーズンの川崎FはDOGSOのお世話になっており、ジェジエウ、山村和也が退場処分を受けていた。 これにはファンも「公式がいじるとは」、「Mr.DOGSO」、「さすがフロンターレ」、「なにさせてんのw」、「新しい角度のいじり」、「どんだけ良い人なの」、「お世話になっている方」とコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【動画】カタールからDOGSOをいじられコメントする谷口彰悟</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【5/7 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ワンダーニャンド</a> まであと2日】<br>「DOGSO」と言えば、、<br>この選手しか居ませんよね。<br>【プロモ】<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8EF%E9%B3%A5%E6%A0%96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎F鳥栖</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://t.co/wFvHPMFK9Z">https://t.co/wFvHPMFK9Z</a> <a href="https://t.co/2b17iGam7x">pic.twitter.com/2b17iGam7x</a></p>&mdash; 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1654303976123432961?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.05 23:30 Fri
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「止める蹴るの究極」川崎FのMF大島僚太のビタ止めトラップをファンも絶賛「磁石ついてる」

川崎フロンターレの公式ツイッターがキャンプ中のMF大島僚太の練習映像を公開。ボールを止めて蹴るという基本動作ながら、その質の高さに多くのファンが驚いている。 昨シーズンの大島は2月に右腓腹筋肉離れの重傷を負うと、7月の清水エスパルス戦で復帰し即ゴール。しかし、その後再び負傷離脱を強いられ、シーズンを通して明治安田生命J1リーグ7試合、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)5試合、天皇杯3試合の出場に留まった。 完全復活に期待がかかる中、川崎Fは練習中の大島の様子を公開。四方の味方から順番にパスを受け、トラップして返すという基礎的な練習を行った。 真ん中に入った大島は、左右の足を駆使しながら連続でトラップとパス。そのトラップはほとんど狂うことなく自身の足元に収まり、ファンは「すごすぎる」、「磁石ついてるぞ」、「吸い付くなあ 本当にずっと見ていられる」、「これぞプロのテクニック」、「止める蹴るの究極はこれだな」と驚きの声を寄せていた。 クラブ史上初の3連覇を目指す川崎Fだが、大島が完全復活となればこれ以上ない戦力アップになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】大島僚太のビタ止めトラップ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">リョウタくらいになると、手でキャッチしているかのように止まるんです。【広報】<a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://t.co/Oegf5UW4SV">pic.twitter.com/Oegf5UW4SV</a></p>&mdash; 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1485822034978377729?ref_src=twsrc%5Etfw">January 25, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.26 20:35 Wed
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【J1注目プレビュー|第27節:川崎Fvs横浜FM】“シックスポインター”の神奈川ダービー、勢い乗る川崎Fが横浜FMを迎え撃つ

【明治安田J1リーグ第27節】 2024年8月17日(土) 19:00キックオフ 川崎フロンターレ(10位/34pt) vs 横浜F・マリノス(9位/35pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <span class="paragraph-subtitle">◆復調感じる3連勝、さらに加速を【川崎フロンターレ】</span> 前節はFC東京との“多摩川クラシコ”を戦い、0-3で快勝。アウェイゲームながら、しっかりと自信に繋がる勝利。後半戦は3勝4分けと無敗を続けている。 7試合で勝ち点13と悪くはない勝ち点の積み上げ方だが、それでも勝ち点は「34」。いかに前半戦が不甲斐なかったかがわかる成績だ。 とはいえ、上位との勝ち点差は詰まっており、この勢いを最後まで続けられれば、上位進出の可能性もある。そこで迎えるのが勝ち点差「1」の横浜FMとの”神奈川ダービー”だ。 近年はリーグの覇権争いを繰り広げてきた両者だが、今季は低迷。優勝の可能性は低くなっているが、それでも意地を見せたいところ。どこまで盛り返せるかに注目だ。 チームとして気がかりなのは、この状況でMF瀬古樹とDF大南拓磨が海外移籍のために離脱。選手層に恵まれているとはいえないチームだけに、主力クラスが2人も同時にいなくなることがどこまで影響があるのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、高井幸大、佐々木旭、三浦颯太 MF:大島僚太、橘田健人 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:鬼木達 <span class="paragraph-subtitle">◆一時足止め、再加速へ【横浜F・マリノス】</span> よもやの4連敗から3連勝と復調しかけた横浜FM。しかし、前節はホームでヴィッセル神戸と対戦し、1-2で敗れた。 先手を奪いながらもゴール効率の悪さが出てしまい、逆転負け。アグレッシブさを取り戻しつつある中で、連敗はしたくないところ。その相手はライバルの川崎Fだ。 白熱した戦いを常に繰り返してきた両者。横浜FMにとっての気掛かりは、キャプテンであるMF喜田拓也が出場停止になること。精神的にも戦力的にもチームを支えるキャプテンがいない中で、チームがどうまとまるかがポイントになる。 また、右サイドバックのDF松原健も神戸戦で負傷交代しており、その状況は不透明。ただ、この先の戦いを考えてもチームが一丸となって戦う以外道はなく、しっかりとライバルを下して再び勢いに乗りたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:ポープ・ウィリアム DF:加藤蓮、上島拓巳、エドゥアルド、永戸勝也 MF:山根陸、西村拓真、渡辺皓太 FW:ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベル 暫定監督:ジョン・ハッチンソン 出場停止:喜田拓也 2024.08.17 16:10 Sat

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