YS横浜が新潟医療福祉大から2選手を獲得! 「全力で戦います」

2022.12.09 19:15 Fri
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Y.S.C.C.横浜は9日、新潟医療福祉大学からDF二階堂正哉(22)とDF沼田皇海(22)の加入決定を発表した。

二階堂は青森山田高校出身。沼田は鹿島アントラーズのアカデミー卒で、尚志高校に進学歴を持つ。両選手はクラブを通じてそれぞれ意気込みを語っている。

◆二階堂正哉
「2023シーズンからY.S.C.C.に加入することになりました。二階堂正哉です。Jリーグでプレーするという夢をこのクラブで叶えられる事をとても嬉しく思います。これまで支えてくれた方への感謝の気持ちを忘れずにプレーし、Y.S.C.C.の勝利に貢献できるよう全力で戦います。応援よろしくお願いします」
◆沼田皇海
「2023シーズンからY.S.C.C.に加入することになりました、新潟医療福祉大学の沼田皇海です。この素晴らしいクラブの一員になれること、そして人生の目標であったJリーグへの挑戦ができることをとても嬉しく思います。1日でも早くこのクラブの勝利に貢献できように、これまで支えてくれた方々への感謝を忘れず日々努力していきたいと思います。応援よろしくお願いします」

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cqbx-5cPp6A/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">安彦 考真/Takamasa Abiko(@abitakamasa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.31 17:45 Fri
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来季JFLのYS横浜が最初の契約満了発表、2年目MF大竹悠聖が退団「Jリーグに残留する難しさを痛感しました」

Y.S.C.C.横浜は10日、MF大竹悠聖(24)との契約満了を発表した。 大竹は熊本県出身で、大津高校から桐蔭横浜大学へと進学。2023年にYS横浜に加入した。 1年目は公式戦で出番なし。2年目の今季も明治安田J3リーグで1試合の出場に終わった。 大竹はクラブを通じてコメントしている。 「契約が満了となり、今シーズンでチームを離れることになりました。チームに思うように貢献できなかったことを申し訳なく思っています」 「個人的にもチームとしても振るわない結果に終わり、Jリーグに残留する難しさを痛感しました」 「皆さんと一緒にJリーグに戻るために戦うことはできなくなりますが、Y.S.C.C.がJリーグの舞台に復帰することを応援しています。クラブに携わる皆様、2年間という短い期間でしたが、ありがとうございました」 2024.12.10 22:50 Tue
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YS横浜がルーキーMF大竹悠聖と契約更新「来季はもっとチームの力になれるように成長していきます」

Y.S.C.C.横浜は20日、MF大竹悠聖(23)との契約更新を発表した。 大竹は熊本県出身で、大津高校から桐蔭横浜大学へと進学。今シーズンYS横浜に加わったが、1年目は公式戦の出場がなかった。 大竹はクラブを通じてコメントしている。 「来シーズンもY.S.C.C.プレーさせてもらうことになりました。今年は全然納得のいくシーズンではなかったので来シーズンはもっとチームの力になれるように成長していきます。来シーズンも熱い応援とサポートよろしくお願いいたします」 2023.12.20 18:39 Wed
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来季からJFL...Y.S.C.C.横浜が声明「1年でJリーグへ復帰する為、全精力を注いで邁進してまいります」

9日、Y.S.C.C.横浜が声明を発表した。 YS横浜は7日、J3・JFL入替戦2ndレグを本拠地・ニッパツ三ツ沢球技場で戦い、高知ユナイテッドSCに0-2と敗戦。立ち上がりに失点し、最後は後半ATの被弾で力尽きた。 これにより、2戦合計1-3でJFL高知に軍配。 敵地横浜へ乗り込んだ高知陣営が歓喜に沸いた一方、YS横浜はJリーグ会員資格を喪失することとなり、すなわちJFL降格。J3創設時から維持してきた立場を失い、社会人サッカーの世界へ逆戻りすることとなった。 敗戦から2日、クラブは代表取締役・吉野次郎氏名義で「Y.S.C.C.を応援してくださる全ての皆さまへ」と題した声明を発表した。 「日頃よりY.S.C.C.へ、温かいご支援とご声援を頂戴し、誠にありがとうございます」 「7日に行われました、入れ替え戦の結果を受け、Jリーグを退会することとなり、2025シーズンはJFLに戦いの場を移すことになりました」 「最後までご声援を送り続けてくださったファン・サポーターの皆様、ご支援いただいているスポンサー企業の皆様、そしてY.S.C.C.に関わる全ての皆様のご期待にお応えすることが出来ず、誠に申し訳ございません」 「来シーズンは1年でJリーグへ復帰する為、全精力を注いで邁進してまいりますので、今後とも変わらぬご声援のほどよろしくお願いいたします」 「2024年12月9日 株式会社Y.S.C.C. 代表取締役 吉野次郎」 2024.12.09 17:51 Mon
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YS横浜が昨年に続きクリスマスにMF山本凌太郎、DF花房稔と契約更新

Y.S.C.C.横浜は25日、MF山本凌太郎(25)、DF花房稔(27)との契約更新を発表した。 山本は横浜FCの育成組織出身で、2017年にトップチームへ昇格した。出場機会が限られる中で、2020年にYS横浜へと完全移籍。今季は明治安田生命J3リーグで10試合の出場だった。 花房は國學院久我山高校、国士舘大学を経て、2019年にFC琉球へと加入。2020年からYS横浜でプレーしている。 今シーズンは出場機会を増やし、J3で31試合に出場していた。 なお、両者は昨年の12月25日にも揃って契約更新を果たしていた。 両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆MF山本凌太郎 「今シーズンの1年間は悔しい時間を多く過ごしました。その中で自分は、色々な面で成長を感じれた1年でもありました」 「来シーズンはこの経験を存分に活かせるように頑張ります。チームを勝たせられる選手になります。来シーズンも応援宜しくお願いします」 ◆DF花房稔 「皆さま、メリークリスマース!こんにちは。花房稔です。今シーズンも沢山の応援、サポートをありがとうございました。また来シーズンもY.S.C.C.でプレーさせて頂けることになりました。ありがとうございます」 「今年はゴール裏の雰囲気、子どもたちの声と大人の声が相まって最高のエネルギーを、感じました。また本牧地域の小学校のサッカー教室や、元町ショッピングストリートなどでのイベントもあって、face to faceで有意義なときを過ごせたなと思っています。応援してくれてる方々が沢山いるんだなと、感じれました。いつもありがとうございます」 「Y.S.C.C.に関わる全ての皆さまのおかげで、僕はサッカーをできています。感謝しています。ただどうしても、毎日を過ごしていると、ついサッカーだけ考えたり、自分のことばかり考えてしまうときもありました。お赦しください」 「でも、こうして来シーズンの更新と同時に、改めて、感謝を記し伝えられることにありがたさを感じております」 「さて、来シーズンでY.S.C.C.でプレーさせてもらえるのは5年目を迎えますが、これは偶然ではなく必然です。必ず意味があります。僕にしかできないことがあります。練習で、試合で、全力を尽くすことはプロとして当たり前です。それ以外での振る舞い、行いや態度が大切です。僕はどう成りたいかよりも、どう在りたいかを大事にしています」 「人の評価を氣にしすぎると、そればかりに氣を取られ、人の目を氣にして、人と比べ、自分を卑下し、見失い、僕には価値がないかもしれない、という思いが出てきます。僕は去年以前は多くありました」 「しかし、めちゃくちゃ怪しいと思っていた聖書に出逢い、その出逢いが僕を変えてくれました。正しく聖書解釈することによって、一人一人が神が与えてくれた唯一無二の最高傑作で、一人一人にしか成し遂げられないことがあると、だから僕にしか成し遂げられないことが必ずあると、深く深く信じることできてから変われました」 「だから、誰一人としてY.S.C.C.にとって、必要のない人はいないのです。サポーター・ファンのみんなが、子どもたち、アカデミー、スポンサーの皆様、そしてY.S.C.C.に関わる全ての皆様、これからY.S.C.C.のファンになるであろう方々の力が必要です」 「J2に昇格するには、みなの心を一つにして、突き進むこと、選手やサポーターの皆さん一人一人がチームがどうしたらJ2に昇格できるかを常に考えて行動することで、それが佳いエネルギーを生み出し、周りにも影響され、一体感が徐々に増幅されJ2昇格に近付くでしょう」 「千里の道も一歩からとあるように、目の前のことをチームの為にひたすらやるのです!」 「シーズン中は良いときも悪いときも必ずあります。それでも一人一人がY.S.C.C.をJ2昇格することを常に常に心に留めて、共に歩んでいきましよう。僕たちなら成し遂げられると信じましょう!それでも結果は神に委ねて、どんな結果も受け入れて」 「ここまで読んでくださり、ありがとうございます。来シーズンも何卒よろしくお願いします。最後に僕が好きな聖書の箇所を記します」 ローマ人への手紙5:3~5 「そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。 この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた精霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。」 2023.12.25 22:50 Mon

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