レバークーゼンがゴセンス獲得に再チャレンジ、選手本人はインテル残留希望も...

2022.10.26 20:08 Wed
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レバークーゼンが、インテルドイツ代表MFロビン・ゴセンス(28)獲得に再び乗り出す考えのようだ。イタリア『カルチョメルカート』が報じている。

ゴセンスは今年1月にアタランタからインテルへ移籍。加入前からケガを抱えていたため、昨季後半戦はほとんど稼働できずに終わったが、今季はここまで途中出場を中心に公式戦13試合1得点を記録している。

ゴセンス本人は先月、「インテルで定位置を掴みたい」と、中・長期的な残留を希望。だが、首脳陣らは同選手を獲得した際の2500万ユーロ(約36億8000万円)を超えるオファーが届けば、売却を容認する可能性があるという。
有力視される移籍先がレバークーゼン。同クラブは今夏に正式オファーを提示したものの、クラブ間交渉が進展せず、前述のように選手本人も残留を望んだため獲得ならず。それでも諦めていなかったようで、さっそく来冬に再チャレンジする考えとみられている。

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レバークーゼンは1日、U-23ブラジル代表FWパウリーニョ(22)がアトレチコ・ミネイロにレンタル移籍することを発表した。 なお、レバークーゼンとパウリーニョの契約は2023年6月30日までとなっており、一方通行のレンタルという形となる。 ヴァスコ・ダ・ガマ下部組織出身のパウリーニョは、2017年6月にトップチームに昇格。ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが保持していたクラブの最年少ゴール記録(17歳と6日)を更新するなど、若くしてブレイクを果たした。 その後、2018年夏に加入したレバークーゼンではヒザ前十字じん帯断裂の重傷などもあり、在籍4年半で79試合9ゴール5アシストの数字にとどまっていた。 2021年に行われた東京オリンピックではU-24ブラジル代表の一員として金メダルを獲得したが、今シーズンはここまで公式戦7試合1ゴールと、熾烈な前線のポジション争いにおいて苦戦を強いられていた。 2022.12.02 00:47 Fri
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19歳の至宝ヴィルツが憧れるクラブとは? レバークーゼンは安売り許さず?

長期離脱から復帰したレバークーゼンのドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツ(19)への関心が強まっているようだ。 ヴィルツはドイツ代表の次世代を担うと言われている逸材。2020年5月に17歳15日でブンデスリーガデビューを果たすと、あっという間にチームの攻撃をけん引する存在となり、19歳にしてクラブ通算86試合21得点26アシストを記録している。 昨年3月に左ヒザ前十字じん帯を断裂し、長期離脱を強いられたのは痛恨だったが、今年1月に復帰後は公式戦8試合で2得点4アシストを記録。すでに完全復活を印象付けている。 ケガ以前からバルセロナやレアル・マドリーといったビッグクラブの関心が伝えらえていたが、スペイン『Fichajes』は、今後はより多くのクラブが熱視線を送るようになるだろうと主張している。 一方、レバークーゼンは2020年夏にドイツ代表MFカイ・ハヴァーツを8000万ユーロ(約115億5000万円)でチェルシーに売却した前例があり、昨夏に2027年6月までの長期契約を結んだヴィルツについても、そう簡単に手放すつもりはないと考えられている。 なお、ヴィルツは過去にバルセロナのファンであることを公言しているとのことだ。 2023.02.25 21:48 Sat

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