ユーベも下して連勝のベンフィカ、シュミット「自分たちのプレーがやれた」
2022.09.15 14:05 Thu
ベンフィカのロジャー・シュミット監督が勝ち誇った。
チャンピオンズリーグ(CL)のグループHでユベントス、パリ・サンジェルマン(PSG)、マッカビ・ハイファと同居のベンフィカ。ホームでの初戦でマッカビ・ハイファに2-0で勝利して、14日に第2節のユベントス戦を迎えた。
突破候補の一角と目されるユベントスとの敵地戦では開始4分に先制を許してしまったが、前半終盤にPKのチャンスからMFジョアン・マリオが同点弾。55分にFWダビド・ネレスの一発で試合をひっくり返して、逆転で制した。
CL連敗スタートにセリエAでも開幕から6試合で早くも4つの引き分けと調子が上がらずにいるユベントスが相手だったといえど、ベンフィカからすれば大きな白星に。シュミット監督も『Eleven Sports』で満足した。
「序盤のユベントスはかなりのインテンシティだったし、我々は準備が足りなかった。しかし、15分、20分が経ってからはバランスが取れるようになり、特にブレイク後は違う試合展開だった。いくつかの修正を施して、自分たちのプレーをしたんだ。2点目の後は何度かチャンスを逃してしまった。タフな試合だったが、最後は勝利に値したと思う」
チャンピオンズリーグ(CL)のグループHでユベントス、パリ・サンジェルマン(PSG)、マッカビ・ハイファと同居のベンフィカ。ホームでの初戦でマッカビ・ハイファに2-0で勝利して、14日に第2節のユベントス戦を迎えた。
突破候補の一角と目されるユベントスとの敵地戦では開始4分に先制を許してしまったが、前半終盤にPKのチャンスからMFジョアン・マリオが同点弾。55分にFWダビド・ネレスの一発で試合をひっくり返して、逆転で制した。
「序盤のユベントスはかなりのインテンシティだったし、我々は準備が足りなかった。しかし、15分、20分が経ってからはバランスが取れるようになり、特にブレイク後は違う試合展開だった。いくつかの修正を施して、自分たちのプレーをしたんだ。2点目の後は何度かチャンスを逃してしまった。タフな試合だったが、最後は勝利に値したと思う」
「前に向かってプレーしようとする、非常に勇敢なチームだったね。今日はトリノを舞台にCLの特別な一戦だった。この勝利は自信になる。1位突破? それはこれからだし、我々はグループステージ突破を目指しているんだ。2勝して、非常に良いスタートが切れた。これからはリーグ戦に集中しないとだし、休み明けにPSGとの難しい連戦も待っている」
ロジャー・シュミットの関連記事
ベンフィカの関連記事
UEFAチャンピオンズリーグの関連記事
記事をさがす
|
|
ロジャー・シュミットの人気記事ランキング
1
華麗ターンから長距離ドリブルで堂安律が今季2点目! PSVが快勝《エールディビジ》
日本代表に追加招集されたMF堂安律が、今季2点目を奪った。 PSVは7日、エールディビジ第12節でフォルトゥナ・シッタートとアウェイで対戦。堂安はベンチスタートとなった。 試合はPSVが主導権を握る中、14]分にアクシデント。右サイドバックのDFジョルダン・ティーゼがオーバーラップした際に左ハムストリングを痛めてしまいプレー続行不可能に。いきなり堂安に出番が訪れる。 すると37分、その堂安が期待に応える。相手のカウンターを防ぐと、ハーフウェイライン付近でパスを受けた堂安がドリブル開始。そのままボックス手前まで持ち込むと、右サイドを上がったエラン・ザハビへパス。ザハビは丁寧なパスを送ると、そのまま走り込んでいた堂安がダイレクトで流し込み、PSVが先制。ロジャー・シュミット監督も静かにガッツポーズを見せた。 前半を0-1で折り返したPSVは後半にゴールラッシュ。54分に自陣からのロングボール一本で抜け出したブルマが追加点を奪うと、72分にはイブラヒム・サンガレが3点目を奪う。 その後フォルトゥナ・シッタートはオウンゴールで1点を返すが、85分にブルマがこの試合2点目を決めて試合はタイムアップ。1-4でPSVが勝利を収めた。 フォルトゥナ・シッタート 1-4 PSV 【フォルトゥナ・シッタート】 オウンゴール(後31) 【PSV】 堂安律(前37) ブルマ(後9、後40) イブラヒム・サンガレ(後27) <span class="paragraph-title">【動画】堂安律が鮮やかなドリブル突破から今季2点目!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="dAt-l3855tA?t";var video_start = 370;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.11.08 12:13 Mon2
PSVと今季限りのロジャー・シュミット、ベンフィカと2年契約へ
PSVのロジャー・シュミット監督(55)はベンフィカ行きが秒読みのようだ。 今年2月に今季限りでのPSV退団が決定済みのシュミット監督。エールディビジのほか、KNVBカップやヨーロッパ・カンファレンスリーグの戦いも残される今に専念のドイツ人指揮官だが、今季後の去就が注目される。 そして、移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏によると、シュミット監督は以前から新天地として取り沙汰されるベンフィカと今後数週間のうちに2024年6月までの契約にサインを交わす見通しだという。 ベンフィカではジョルジェ・ジェズス前監督が選手たちとの確執によって、12月に双方合意の下で退団。Bチームを率いるネウソン・ヴェリッシモ監督が暫定的に後を引き継いでいる。 2022.04.12 09:20 Tue3
ベンフィカ、今季限りでPSV退任のロジャー・シュミット監督を招へい! 2年契約での合意を発表
ベンフィカは18日、ロジャー・シュミット氏(55)との新監督就任合意を発表した。契約期間は2024年6月30日までの2年となり、来週中に正式発表となる予定だ。 ベンフィカではジョルジェ・ジェズス前監督が選手たちとの確執によって、昨年12月に双方合意の下で退団。Bチームを率いるネウソン・ヴェリッシモ監督が暫定的に後を引き継いでいた。 チャンピオンズリーグ(CL)ではアヤックスを破ってベスト8進出を果たすも、国内の戦いでは2つのカップ戦で敗退し、プリメイラ・リーガではポルトとスポルティングCPに大きく水を空けられ、辛くもCL出場圏内の3位でフィニッシュしていた。 一方、レッドブル・ザルツブルクを率いた時代に新進気鋭の若手指揮官として注目を集めたシュミット氏は、以降レバークーゼン、北京国安を指揮し、2020年4月にPSVの指揮官に就任。直近2シーズンはいずれもエールディビジでアヤックスに次ぐ2位でシーズンを終えるも、今シーズンはKNVBカップ制覇に導いていた。 今年2月に今季限りでのPSV退団を発表していた中、既報通りリスボンを新天地に選択した。 2022.05.19 06:30 Thu4
レバークーゼン、今季限りでベンフィカ退団のグリマルドを獲得!ビッグクラブとの争奪戦を制す
レバークーゼンは15日、 ベンフィカのスペイン人DFアレハンドロ・グリマルド(27)をフリートランスファーで移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2023年7月1日~2027年6月30日までとなる。 来季からブンデスリーガに初挑戦するグリマルドは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「ブンデスリーガという舞台で、自分の力を発揮できるチャンスを得たことに興奮を覚えているよ。ブンデスリーガは、ヨーロッパで最も優れたリーグのひとつであり、スタジアムの設備や雰囲気も素晴らしい。レバークーゼンのようなブンデスの名門クラブから声がかかったことをとても誇りに思ってるよ」 バルセロナのカンテラ育ちのグリマルドだが、トップチームに昇格することなく、バルセロナB(現バルセロナ・アトレティック)から2016年1月にベンフィカへ完全移籍。 171cmの左利きDFは左のサイドバックやウイングバックを主戦場に、ここまで公式戦301試合に出場し、26ゴール65アシストを記録。今シーズンはプリメイラ・リーガで首位を走り、チャンピオンズリーグでもベスト8のロジャー・シュミット率いるチームで52試合7ゴール15アシストの数字を残している。 高精度の左足のキックと攻撃センスに優れるプリメイラ・リーガ屈指の攻撃的サイドバックに関しては、今夏フリーで獲得できることもあり、インテルやユベントス、アトレティコ・マドリー、レアル・ソシエダといったクラブからの関心も伝えられていた。 2023.05.16 00:10 Tue5
「彼と共にもう1年…」35歳ディ・マリアにベンフィカ指揮官が契約延長を呼びかけ
ベンフィカがアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア(35)との契約延長を目指している。スペイン『Fichajes』が伝えている。 アルゼンチンが産んだ稀代のアタッカー、ディ・マリア。19歳で欧州上陸後、レアル・マドリー、マンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマン(PSG)、ユベントスと各国随一の名門を渡り歩き、迎えた今季、“欧州での最初のクラブ”ベンフィカへと1年契約で帰ってきた。 来夏のコパ・アメリカを最後にアルゼンチン代表からの引退を発表するなど、確実に選手キャリアの幕引きが近づいているわけだが、そのパフォーマンスは未だ健在。チームは残念ながらチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ敗退が決定も、自身は公式戦17試合で7ゴール2アシスト…エース級の働きでベンフィカをけん引する。 そんな35歳に対し、ベンフィカを率いるドイツ人指揮官、ロジャー・シュミット監督がこのほど、契約延長を目指していると公の場で明言した。 「我々はもう1年、ディ・マリアと共に歩みたい。それは現在進行形で努力していることであり、明確なクラブ計画のひとつだ。我々全員が彼とのトレーニングセッション、そして全試合を楽しんでいる」 今なおチームメイトやコーチ陣、そして全世界のファンを魅了する稀代のアタッカー、ディ・マリア。色褪せることのない35歳を、いつまでも手元にとどめておきたいというベンフィカの意志は、至極当然のことと言える。 2023.12.04 16:25 Monベンフィカの人気記事ランキング
1
ベンフィカがアルゼンチンの新たな逸材確保! バルサ&マドリーも関心示した小兵アタッカー
ベンフィカがアルゼンチンの新たな逸材の確保に成功したようだ。スペイン『スポルト』が報じている。 名門ベレス・サルスフィエルドでプレーするアルゼンチン人FWジャンルカ・プレスティアーニ(17)は、アルゼンチン国内で将来を嘱望される小兵のアタッカーだ。 現時点で166cmと体格には恵まれていないものの、卓越したアジリティとフットサルで培った圧倒的なボールスキルを駆使したドリブルを最大の特長とする右利きのアタッカーは、10代前半から将来を嘱望される若手として認知されてきた。 そして、昨年5月に行われたコパ・リベルタドーレスのエストゥディアンテス戦で16歳でのファーストチームデビューを果たすと、左右のウイングを主戦場にベレスではここまで公式戦39試合に出場し、3ゴール1アシストを記録。また、U-17アルゼンチン代表としても6試合に出場していた。 戦術理解度やメンタル面のコントロール、当たり負けしないフィジカル作りと、同年代の多くの逸材と同様の改善点を残すが、密集地帯、オープンスペースに関わらず、キレだけでなく駆け引きでも優位に立てるドリブル、パンチ力のあるシュートはすぐにでも通用するはずだ。 その逸材に対してはバルセロナとレアル・マドリーなど錚々たるヨーロッパのビッグクラブが関心を示していたが、同じく早い段階から獲得への動きを見せていたベンフィカ行きがほぼ確実となっているようだ。 ベレスのファビアン・ベルランガ会長は、「ベンフィカからオファーがあり、もちろん我々はそれを分析している。我々はプレーヤーの売却をやめるつもりはない。なぜなら資金が必要だからだ」と、同選手のベンフィカ行きの可能性を認めた。 さらに、プレスティアーニが1月31日生まれということもあり、加入時期は今冬になるとの見通しを語っている。 「現時点で未成年であるため、彼はその日まで移籍できないが、(ベンフィカと)事前の合意がある。得た資金でチームのニーズを満たさなければならない」 なお、ベンフィカは800万ユーロ(約13億円)でプレスティアーニの85%の権利を買い取るオファーによって合意を取り付けた模様だ。 2023.11.18 06:00 Sat2
プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズが29日に全日程を終了。この結果、プレーオフに進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16進出が決定。 プレーオフ2ndレグでホーム開催となるシード権を得る9位~16位には、同大会最多優勝を誇るレアル・マドリーやミラン、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマン(PSG)、ベンフィカら強豪クラブが入った。 一方、プレーオフ1stレグがホーム開催となる17位~24位には、前々回王者のマンチェスター・シティや最多7度の準優勝を誇るユベントスらに加え、日本人所属のモナコやフェイエノールト、セルテック、スポルティングCPが入った。 なお、リーグフェーズの順位によってプレーオフの組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは31日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催される。 ◆CLプレーオフ対戦カード モナコ(17位)orブレスト(18位) vs PSG(15位)orベンフィカ(16位) スポルティングCP(23位)orクラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位)orドルトムント(10位) セルティック(21位)orマンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位)orバイエルン(12位) フェイエノールト(19位)orユベントス(20位) vs ミラン(13位)orPSV(15位) 2025.01.30 08:25 Thu3
ベンフィカGKスヴィラール、CL最年少出場記録更新もほろ苦デビュー
▽ベンフィカに所属するベルギー人GKミル・スヴィラール(18)が、チャンピオンズリーグ(CL)のGK最年少出場記録を更新した。 ▽スヴィラ―ルは19日、CLグループA第3節のマンチェスター・ユナイテッド戦に先発出場。ポルト所属の元スペイン代表GKイケル・カシージャスが打ち立てた18歳118日から18歳52日に塗り替えた。 ▽CLデビューを飾った試合は64分、ユナイテッドに自陣中央左でFKを与えてしまい、FWマーカス・ラッシュフォードに直接ゴールを狙われる。これをバックステップを踏みながら頭上でキャッチすると、勢い余ってゴールラインを割ってしまった。痛恨の判断ミスから先制点を献上してしまい、ベンフィカは0-1で敗れたものの、その他の場面ではいくつか好守を見せるなど健闘した。 ▽アンデルレヒトの下部組織出身のスヴィラールは、8月にベンフィカに加入。今夏マンチェスター・シティへ移籍した昨シーズンの正GKであるブラジル代表GKエデルソンの背番号1を背負う期待の若手だ。今シーズン、14日に行われたタッサ・デ・ポルトガル3回戦のオリャネンセ戦でトップチームデビューを果たしていた。 2017.10.19 13:15 Thu4
ポルトガル4部で奮闘する日本人MFがベンフィカでステップアップ中のGK小久保玲央ブライアンを語る
ポルトガル・プリメイラリーガでは、日本代表MF中島翔哉(ポルト)やGK権田修一、DF安西幸輝(ともにポルティモネンセ)、FW前田大然(マリティモ)など日本人選手も多くプレーしている。 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響を受けて中断していたリーグ戦も、1部リーグは6月4日に再開することを目指していると発表していた。 そのポルトガルでは、下部リーグでもプレーする日本人選手がいる。ポルトガル4部リーグのモイテンセには、MF穂崎岳志(24)が所属。トップリーグを目指し、日々奮闘している。 穂崎は、千葉国際高校から国士舘大学に進学した後、大学在学時に単身ポルトガルに渡り、3部のエストレーラ・ヴェンダス・ノーバスと契約。現在はポルトガル4部のモイテンセでプレーしている。 その穂崎は、ポルトガル『A BOLA』のインタビューで同じ千葉県出身で、ベンフィカに所属するU-22日本代表GK小久保玲央ブライアン(19)との関係について語った。 日本にいる時には小久保とも全く面識がなかったという穂崎。同じ千葉県出身も年齢は違うこと、また、小久保は柏レイソルの下部組織で育ったこともあり違うサッカー人生を歩んでいた。 しかし、同時期にポルトガルで世界のサッカーに挑戦。今はしのぎを削る者同士、友好関係を築いているという。 「レオはベンフィカのメインチームとのトレーニングを本当に楽しんでいる。19歳でビッグクラブでそうした機会があることにとても満足していると思う」 「彼は若くて素晴らしいGKである(ギリシャ代表GKオディセアス・)ヴラチョディモスについてよく語っている」 小久保は、10日にベンフィカのトップチームでトレーニングに参加することが決定。この先は、デビューすることに意欲を見せているようだ。 「ベンフィカにいることは彼の大きな誇りであり、一生懸命努力している。いつかトップチームでプレーできると信じており、やる気に満ちている。彼の夢はベンフィカのAチームと日本代表でプレーすることであり、彼は今トレーニングに呼ばれたことをとても喜んでいる」 しかし、小久保がポルトガルで適応することに苦しんでいたと語り、今シーズンはとても大きな経験になっているといつも話しているようだ。 「彼はベンフィカはとても大きく、歴史があり、とても良い環境があると言っている。彼にとってとても良い経験になっているだろう」 「日本人には毎日がとても難しい。言葉は特にだ。僕の場合は、ポルトガル語を学んでいたので、全てが簡単になった。もう心地よく、ここの文化も知っている」 「レオもポルトガル語を学んでいるところだ。いい感じだよ。彼は言葉を学ばなければならないと理解し、仲間と話し、勉強しなければいけないと分かっている。今では互いにポルトガル語で話せるようになり、多くの人とコミュニケーションを取れるようになったからとてもいい感じだ」 また、ポルトガルと日本のサッカーの違いについても語った。 「日本のサッカーとはとても異なる。ここではより攻撃的で、より速く、よりパワフルだ」 小久保はしっかりと能力を見せつけ、トップチームのトレーニング参加までステップアップ。それに刺激を受け、スカウトも多く集まる4部でプレー中の穂崎のステップアップにも期待したいところだ。 2020.05.14 20:20 Thu5
