ザルツブルクの新たな注目株シェシュコ、姉妹クラブのライプツィヒに23年加入で去就決着か
2022.08.09 12:35 Tue
レッドブル・ザルツブルクのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ(19)はRBライプツィヒ行きが濃厚視されるようだ。
昨季に公式戦36試合の出場で10得点7アシストとブレイクを遂げ、昨年6月にスロベニア代表デビューのシェシュコ。身長も190cm台とサイズも申し分なしの19歳を巡っては複数クラブとのリンクが取り沙汰され、沸々と注目度を高めている。
最近もマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが争奪戦に名乗りと報じられたが、移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ記者によると、ザルツブルクの姉妹クラブとしても知られるライプツィヒが2023年の獲得で迫っているという。
ザルツブルク側は今夏の移籍を求めるオファーを拒否しており、シュシュコが今季もチームに残るのに満足感を示している模様。今週中にも成立に至る可能性があるとのことだ。
昨季に公式戦36試合の出場で10得点7アシストとブレイクを遂げ、昨年6月にスロベニア代表デビューのシェシュコ。身長も190cm台とサイズも申し分なしの19歳を巡っては複数クラブとのリンクが取り沙汰され、沸々と注目度を高めている。
最近もマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが争奪戦に名乗りと報じられたが、移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ記者によると、ザルツブルクの姉妹クラブとしても知られるライプツィヒが2023年の獲得で迫っているという。
ベンヤミン・シェシュコの関連記事
RBライプツィヒの関連記事
記事をさがす
|
|
ベンヤミン・シェシュコの人気記事ランキング
1
最優秀若手に送られるゴールデンボーイ賞の最終候補25名が発表!
ヨーロッパで最も優秀な若手選手に送られるゴールデンボーイ賞の候補25名が発表された。 イタリア『トゥットスポルト』が主催するゴールデンボーイ賞。ヨーロッパのクラブでプレーする、最も活躍した21歳以下の選手に贈られる賞として知られている。 2022年はバルセロナのスペイン代表MFガビが受賞。2021年はバルセロナのスペイン代表MFペドリ、2020年はノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)、2019年はポルトガル代表FWジョアン・フェリックス(アトレティコ・マドリー)、2018年はオランダ代表DFマタイス・デ・リフト(バイエルン)と、一流の選手たちが選ばれてきている。 そんな中、2023年の最終候補20名と『トゥットスポルト』編集部が選出したワイルドカード5名が発表。21回目を迎えるこの賞は、12月4日に受賞者が発表される。 今回の候補には、レアル・マドリーのイングランド代表MFジュード・ベリンガムやバイエルンのドイツ代表MFジャマル・ムシアラ、RBライプツィヒのオランダ代表MFシャビ・シモンズ、マンチェスター・ユナイテッドのデンマーク代表FWラスムス・ホイルンドなどが入っている。 ◆ゴールデンボーイ賞最終候補20名 ジュード・ベリンガム(レアル・マドリー/イングランド) ジャマル・ムシアラ(バイエルン/ドイツ) シャビ・シモンズ(RBライプツィヒ/オランダ) アントニオ・シウバ(ベンフィカ/ポルトガル) アレハンドロ・バルデ(バルセロナ/スペイン) フロリアン・ヴィルツ(レバークーゼン/ドイツ) ベンヤミン・シェシュコ(RBライプツィヒ/スロベニア) ジョルジョ・スカルヴィーニ(アタランタ/イタリア) ラスムス・ホイルンド(マンチェスター・ユナイテッド/デンマーク) レヴィ・コルウィル(チェルシー/イングランド) ヨハン・バカヨコ(PSV/ベルギー) ミロシュ・ケルケズ(ボーンマス/ハンガリー) アーサー・フェルメーレン(ロイヤル・アントワープ/ベルギー) エバン・ファーガソン(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/アイルランド) リュカ・グルナ=ドゥアト(レッドブル・ザルツブルク/フランス) ウォーレン・ザイール=エメリ(パリ・サンジェルマン/フランス) ウスマーヌ・ディオマンデ(スポルティングCP/コートジボワール) アルナウ・マルティネス(ジローナ/スペイン) マティス・テル(バイエルン/フランス) アンディ・ディウフ(RCランス/フランス) ◆ワイルドカード5名 アルダ・ギュレル(レアル・マドリー/トルコ) ビラル・エル・カンヌス(ヘンク/ベルギー) マルティン・バトゥリナ(ディナモ・ザグレブ/クロアチア) ジョアン・ネヴェス(ベンフィカ/ポルトガル) ラミン・ヤマル(バルセロナ/スペイン) 2023.10.13 06:30 Fri2
負傷者に退場者… アクシデント連発のユベントスが不屈の精神でライプツィヒに逆転勝利【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第2節、ライプツィヒvsユベントスが2日に行われ、2-3でユベントスが競り勝った。 初戦のアトレティコ・マドリー戦に競り負けたライプツィヒは、4日前のアウグスブルク戦を4-0と快勝。そのアウグスブルク戦のスタメンからヌサに代えてバウムガルトナーを起用した。 一方、PSVに快勝スタートとしたユベントスは、4日前のジェノア戦を3-0と快勝。そのユベントスはジェノア戦のスタメンからダニーロ、ルーイ、GKペリンに代えてガッティ、サヴォーナ、GKディ・グレゴリオを起用した。 開始4分、ユベントスにアクシデント。主将で守備の要ブレーメルがオペンダとの競り合いで左ヒザに重傷を負った様子でプレー続行不可能に。代わってガッティが投入された。 さらに11分にもアクシデント。今度はニコ・ゴンサレスが右太ももを負傷してプレー続行不能に。代わってコンセイソンが投入された。 そのユベントスが押し込む入りとしていたが、30分にライプツィヒが先制する。ロングカウンターの流れからオペンダのフィードに抜け出したボックス左のシェシュコがシュートを決めきった。 ハーフタイムにかけてもユベントスが押し気味に試合を進めたが、ライプツィヒが1点のリードを保って前半を終えた。 ゴールレスで迎えた後半、開始4分にコープマイネルスがポスト直撃のシュートを放ったユベントスは1分後に追いつく。カンビアーゾの左クロスにヴラホビッチがダイレクトで合わせた。 追いつかれたライプツィヒは53分、オペンダのコントロールシュートがポストに直撃。そして57分に数的優位に。オペンダがディフェンスライン裏に抜け出したプレーで飛び出したGKディ・グレゴリオがボールを微かに触ると、VARの末にレッドカードが提示された。 そしてこのプレーで得たFKをシャビ・シモンズが狙うと、ドウグラス・ルイスのハンドを誘ってVARの末にPKを獲得。これをシェシュコが決めてライプツィヒが勝ち越しに成功した。 それでも不屈のユベントスは68分に追いつく。シャビ・シモンズからボールを奪った流れで、ボックス手前右まで持ち上がったヴラホビッチが見事なコントロールシュートを決めきった。 その後、オペンダのシュートがポストに直撃する決定機を演出したライプツィヒが終盤にかけても攻勢をかけたが、83分にユベントスに決勝弾。 ボックス右で仕掛けたコンセイソンが見事なドリブルシュートを流し込んだ。コンセイソンの移籍後初ゴールで逆転に成功したユベントスが、9分の追加タイムまで集中した守備で凌ぎ、3-2で逆転勝利。アクシデント連発のユベントスが不屈の精神を見せ、2連勝スタートとした。 ライプツィヒ 2-3 ユベントス 【ライプツィヒ】 ベンヤミン・シェシュコ(前30) ベンヤミン・シェシュコ(後20)【PK】 【ユベントス】 ドゥシャン・ヴラホビッチ(後5) ドゥシャン・ヴラホビッチ(後23) フランスシコ・コンセイソン(後38) 2024.10.03 06:10 Thu3
「すっげぇ」「相変わらずシュート上手い」キールFW町野修斗がチームトップのブンデス7点目! 左上にダイレクトで突き刺す「ドルトムント相手に素晴らしい」「また忍者ポーズが広まった」
ホルシュタイン・キールのFW町野修斗がブンデスリーガで今シーズン7ゴール目を奪った。 キールは14日、ブンデスリーガ第17節でドルトムントをホームに迎えた一戦。町野は76分までプレーし、チームは4-2で新年初勝利を収めている。 町野は左シャドーで3試合連続の先発。すると27分、元スウェーデン代表FWアレクサンデル・ベルンハルトソンが相手のスローインから高い位置でボールを奪うと、並走した町野に横パス。ボックス手前中央からダイレクトで右足を振り抜き、ゴール左上に決めた。 2024年最終戦の第15節アウグスブルク戦でも2ゴール2アシストの活躍を見せていた日本人FW。リーグ戦7ゴールは追加点を決めたドイツ人FWフィル・ハーレスと並ぶチーム最多得点となり、公式戦8ゴールはチーム単独トップの数字となっている。 また、ブンデスリーガの得点ランキングでも8位タイに。レバークーゼンのドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツやドルトムントのギニア代表FWセール・ギラシー、RBライプツィヒのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコら8選手と並んでいる。 4得点の口火を切ったゴールには「うま」「すっげぇ」「相変わらずシュート上手い」「鮮やかなゴール!!」とSNS上で称賛の声。「ドルトムント相手にゴールは素晴らしい」「浮いたところをここまで綺麗に打てるの上手い」「着実に成長してる」「日本代表に呼んでください」「また忍者ポーズが広まったね」などといったコメントも寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】横パスをダイレクトで振り抜いた町野修斗の今季7点目</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">GOOOAL<br><br>/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E9%87%8E%E4%BF%AE%E6%96%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#町野修斗</a> がドルトムント相手にゴール!<br>今季ブンデス7ゴール目!<br>\<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ブンデスリーガ</a> 第17節<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ホルシュタイン・キール</a>×<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A0%E3%83%B3%E3%83%88?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ドルトムント</a><br><br><a href="https://t.co/bR9b0bJuR5">https://t.co/bR9b0bJuR5</a><a href="https://twitter.com/shuto_machino?ref_src=twsrc%5Etfw">@shuto_machino</a><a href="https://twitter.com/Holstein_Kiel?ref_src=twsrc%5Etfw">@Holstein_Kiel</a> <a href="https://t.co/h5KM9cqIOF">pic.twitter.com/h5KM9cqIOF</a></p>— スカパー!ブンデスリーガ (@skyperfectv) <a href="https://twitter.com/skyperfectv/status/1879229120565092379?ref_src=twsrc%5Etfw">January 14, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.15 16:05 Wed4
アーセナルが獲得目指すギョケレシュ、契約解除金約158億のFWにクラブOBが懸念「適応できるかどうかが問題」
アーセナルが今夏の移籍市場で獲得を目指しているとされるスポルティングCPのスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュ(26)だが、クラブOBは懸念を示している。 今シーズンはストライカーに相次ぐ負傷者が出たこともあり、かなり苦しいシーズンを過ごしたアーセナル。冬の移籍市場では補強に動かないことを決めたが、夏にしっかりと補強をすることを目的としているとされている。 そのアーセナルは、ニューカッスルのスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクや、RBライプツィヒのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ、フランクフルトのフランス人FWウーゴ・エキティケなども候補に挙がっている中、ギョケレシュが第一候補と見られている。 ギョケレシュの契約解除金は8360万ポンド(約157億9000万円)と見られている中で、それ以下の金額でも移籍の可能性があるが、クラブOBでもあるウィリアム・ギャラス氏がベッティングサイト『Slingo』で懸念を示した。 「アーセナルはシーズン20ゴールを決められるストライカーを必要としている。ギョケレシュは既にプリメイラ・リーガでその記録を超えているが、プレミアリーグでは状況が変わる可能性がある。これは大きな変化だ」 「ギョケレシュがプレミアリーグに適応できるかどうかが問題だ。彼はまだ26歳で、ヨーロッパ最高のストライカーの1人になれるかどうかは分からない」 「アーセナルに移籍すれば、彼には更なるプレッシャーがかかるだろう。よくあることだ。小さなクラブで活躍しても、大きなクラブに移籍すると調子が落ちてしまう」 「ギョケレシュはアーセナルに移籍すれば、これまでのキャリアで経験したことのないレベルの責任を負うことになるだろう」 スウェーデン人ながら、ブライトン&ホーヴ・アルビオンやスウォンジー・シティ、コヴェントリー・シティなどでプレー経験があり、チャンピオンシップ(イングランド2部)では121試合で41ゴール15アシストの実績はあるものの、プレミアリーグではプレー経験はなし。現在の活躍を見せられれば何も問題はないが、フィットしなかった時の代償は、確かにかなり大きなものになってしまうだろう。 <span class="paragraph-title">【動画】「ロンドンは好きですか?」の質問に答えるギョケレシュ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">"Do you like London?"<br>"I like Lisbon." — <a href="https://twitter.com/viktor_gyokeres?ref_src=twsrc%5Etfw">@viktor_gyokeres</a> <a href="https://t.co/ln7lC5fePY">pic.twitter.com/ln7lC5fePY</a></p>— B24 (@B24PT) <a href="https://twitter.com/B24PT/status/1913347249448292367?ref_src=twsrc%5Etfw">April 18, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.20 00:00 Sun5
ライプツィヒの21歳FWシェシュコは130億円超に…契約解除条項存在も更なる高額な移籍金で取引も
今夏の移籍市場でも注目の1人であるRBライプツィヒのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ(21)だが、契約解除条項は破格になるようだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えた。 今シーズンのライプツィヒはブンデスリーガで苦戦もあり、チームは6位。残り2節で熾烈なチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いを繰り広げることとなる。 CLでも新フォーマットになった中、わずか1勝で32位に沈みリーグフェーズで敗退。それでもシェシュコは、ブンデスリーガ31試合で13ゴール、CLで8試合4ゴール、DFBポカールでも4試合4ゴールを色くし、今季は公式戦43試合で21ゴールを記録している。 高いパフォーマンスを継続しているシェシュコには、今夏はビッグクラブも関心を寄せている中、ライプツィヒは退団に向けた契約解除条項が設定しているとのこと。現時点では8000万ユーロ(約130億2000万円)を超えているという。 契約解除条項を行使しない場合は、さらに高額な移籍金になるとのこと。9000万ユーロ(約146億5000万円)も超える可能性はあると見られており、どのクラブが射止めるのか注目が集まる。 いずれにしてもライプツィヒはシェシュコが退団となれば多額の金銭を受け取ることは確定。残留すれば大きな戦力となるだけに、ライプツィヒはどちらに転んでも悪くはない状況になるようだ。 2025.05.06 15:15 TueRBライプツィヒの人気記事ランキング
1
「誰か説明してくれ」なぜ風船!? エンクンクのゴールパフォにファンも困惑「CLで最もユニークな1つ」
RBライプツィヒのフランス代表MFクリストファー・エンクンクのゴールセレブレーションが注目を集めている。 エンクンクは2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループF最終節のシャフタール戦に先発し、フル出場。早々の10分に先制ゴールをマークした。 FWティモ・ヴェルナーのシュートのこぼれ球を押し込み、公式戦4試合連続得点を決めたエンクンク。ゴール後の歓喜に集まってくるチームメイトたちに抱擁されながらソックスを下ろし始めると、そこから取り出したのは風船だった。 赤い風船を膨らませ、咥えたまま天を仰ぐゴールセレブレーションを披露した24歳のMF。突然のバルーンパフォーマンスには「誰かわけを説明してくれ」、「このセレブレーションについて説明してください」と、ファンも困惑気味だった。 イギリス『スポーツバイブル』は「CLでの最もユニークなゴールセレブレーションの1つ」と紹介。フランス人ジャーナリスト、ファブリス・ホーキンス氏によると、これは2歳の息子とかわしていた約束だったとのことで、見事にゴールを決めたエンクンクは子供との約束を果たした恰好だ。 なお、エンクンクはセレブレーション後、風船を再び靴下にしまっている。仮にドッペルパックをしていた場合、再び使用したのか気になるところだ。 チームは後半に得点を重ね、4-0で快勝。2連敗からの4連勝で、グループ2位で決勝トーナメント進出を決めている。 <span class="paragraph-title">【動画】「わけを説明してくれ」エンクンクがゴール後に風船を膨らますセレブレーション</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CkeA1s6DIcW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CkeA1s6DIcW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CkeA1s6DIcW/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ELEVEN Portugal(@elevensportspt)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.03 17:30 Thu2
アタランタがライプツィヒMFルックマンを獲得! 昨季はレスターでプレー
アタランタは4日、RBライプツィヒからナイジェリア代表MFアデモラ・ルックマン(24)の獲得を発表した。 ルックマンは切り崩しの急先鋒となれるサイドアタッカーで、2018年1月にエバートンからライプツィヒに加入。昨季はレスター・シティに貸し出され、公式戦42試合出場で8得点5アシストの数字を収めた。 イタリア『スカイ』によると、移籍金額は900万ユーロ(約12億2000万円)の固定+ボーナス。契約期間も未公表だが、1年延長オプション付きの2026年までと推測される。 2022.08.05 09:45 Fri3
スパーズが今冬補強の優先事項に左利きCB! 4選手をリストアップ
トッテナムは今夏の移籍市場で左利きのセンターバック獲得を優先事項に定めたようだ。イギリス『The Athletic』が報じている。 現在、トッテナムでは左サイドバックを本職とするウェールズ代表DFベン・デイビスが3バックの左でプレー。直近のニューカッスル戦で久々のリーグ戦ゴールを挙げるなど、まずまずのパフォーマンスを見せている。 ただ、空中戦や対人守備においてクオリティを欠く部分もあり、アントニオ・コンテ監督は新たな左利きのセンターバックをクラブにリクエストしているようだ。 『The Athletic』によると、現在クラブは指揮官の古巣であるインテルのイタリア代表DFアレッサンドロ・バストーニ(22)、リールのオランダ代表DFスヴェン・ボトマン(22)、RBライプツィヒのクロアチア代表DFヨシュコ・グヴァルディオル(20)、フライブルクのドイツ代表DFニコ・シュロッターベック(22)の4選手をリストアップしているという。 バストーニに関してはその高いポテンシャルに加え、指揮官の戦術を理解しているという部分で理想的な補強と言われるが、インテルへのクラブ愛、高額な移籍金がネックとなる。 同じくボトマンに関しては今夏のミラン行きが有力視されている状況で、ここから状況を引っくり返すのは至難の業だ。 そうなると、より現実的なのはブンデスリーガでプレーするグヴァルディオルとシュロッターベック。両選手共に今シーズンの活躍によって国内外のビッグクラブの関心を集めているが、後者に関しては今夏のステップアップを希望しており、移籍金に関しても最も割安だ。 2022.04.08 00:02 Fri4
バルサ移籍のダニ・オルモの後継者確保! ライプツィヒが19歳のノルウェー代表FWヌサをクラブ・ブルージュから完全移籍で獲得
RBライプツィヒは13日、クラブ・ブルージュのノルウェー代表FWアントニオ・ヌサ(19)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2029年夏までの5年間。背番号は「7」を着用する。ドイツ『スカイ・スポーツ』によれば、移籍金は2000〜2500万ユーロ(約32億2000万円〜40億2500万円)とのことだ。 ナイジェリアにもルーツを持つヌサは、ノルウェーのスターベクの下部組織で育ち、2021年5月にファーストチームに昇格。2021年8月にクラブ・ブルージュに完全移籍した。 3シーズンを過ごし、公式戦86試合で7ゴール6アシストを記録。右ウイングを主戦場に左サイドでもプレーが可能。今シーズンもすでにジュピラー・プロ・リーグで3試合に出場し1アシストを記録していた。 ダイナミックなプレーとスピード、テクニックに優れ、10番でもウイングでもプレー可能なヌサ。バルセロナへと移籍したスペイン代表MFダニ・オルモの後継者としての大きな期待がかけられている。 2024.08.13 22:35 Tue5
