C・ロナウドに414億円オファー!? サウジから衝撃的な金額提示、年俸2年で345億円

2022.07.14 11:01 Thu
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マンチェスター・ユナイテッドからの退団希望を露わにしていると言われているポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(37)だが、サウジアラビアからメガオファーが送られたようだ。スペイン『アス』が報じた。

昨夏電撃的にユベントスを退団し、ユナイテッドに復帰したC・ロナウド。チームの成績は芳しくなかったが、プレミアリーグで30試合18ゴールを記録。チャンピオンズリーグ(CL)でも6試合で6ゴールと結果を残していた。

残り1年の契約があるなか、競争力を失っていると感じられるチームに対して不信感を抱いているC・ロナウドは、退団を希望していると報道。本人が態度を示していないが、その亀裂にわって入ろうとチェルシーやバイエルン、バルセロナなどが動き出しているとされている。

そんな中、『アス』は『TVI』と『CNN Portuguesa』の情報として、サウジアラビアのクラブからメガオファーが出たと報道。2年契約で総額3億ユーロ(約414億5000万円)という衝撃の提示があったという。

クラブ名は明かされていないが、3億ユーロの内訳はユナイテッドに移籍金3000万ユーロ(約41億4500万円)、代理人に2000万ユーロ(約27億6300万円)、C・ロナウドに2億5000万ユーロ(約345億4000万円)という内容のようだ。

カタール・ワールドカップ(W杯)を控える中で、C・ロナウドはヨーロッパでのプレーを望んでいるとされるが、史上最大のオファーとも言えるもの。どこまでが事実か分からないが、C・ロナウドの去就は注目を集めそうだ。

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【プレミアリーグ第9節プレビュー】ノースロンドン・ダービーとマンチェスター・ダービーが開催!

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ダービーに向けケガ人について語るグアルディオラ監督、ドイツ戦で負傷のストーンズは「10日から2週間」

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、負傷者について言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 現在アーセナルに続いてプレミアリーグで2位につけているシティ。2日にはマンチェスター・ユナイテッドとの“マンチェスター・ダービー”が控えている。 首位のアーセナルは3位のトッテナムとの“ノースロンドン・ダービー”が組まれており、シティとしては首位に浮上する可能性がある状況だ。 しかし、そのシティはケガ人が相次いでいる。9月のインターナショナル・マッチウィークでは、イングランド代表に招集されていたDFジョン・ストーンズがドイツ代表との試合で負傷してしまった。 さらに、肩を負傷したMFカルヴァン・フィリップスがイングランド代表を辞退、ヒザを痛めていたスペイン代表DFアイメリク・ラポルテも離脱している。 グアルディオラ監督は試合に向けた記者会見で3選手の状態についてコメント。いずれもダービーで起用できず、復帰を待つことになるとした。 まず、ハムストリングを痛めたストーンズに関しては「彼は準備ができたら戻ってくる」とコメント。「4週間、5週間、6週間ということではなく、それ以下になる」と重傷ではないとし、「彼がいつ戻るかはわからないが、多分10日から2週間だと思う」と、復帰時期について語った。 また、フィリップスについては加入後細かいケガが続いている状況だった。そこに加えて肩を負傷。手術を受け、ワールドカップ(W杯)までの回復に状態を上げている状況。グアルディオラ監督も「彼は本当に良い感じだ」と語り、「彼の運動能力は向上している。正しい決断をし、そうでなければ前には進めなかった。トレーニングのたびに、上手くいっていなかった」と苦労を語った。 加えて「上手くいけば問題が解決し、彼の準備ができ、W杯に間に合うように戻ってくる。そして、W杯が終われば、我々と一緒に戻ってくることを願っている」と語り、しっかりと回復して欲しいとした。 最後にラポルテについても言及。「彼は長い間負傷していた。彼の動きはよく、パスの能力は並外れたものであることがトレーニングで見られている」とコメント。「誰もがそうであるように、クレイジーなスケジュールで、戻ってくることが重要になる」と、復帰に期待を寄せた。 2022.10.01 14:30 Sat
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マルティネスのサイズ論争に敵将ペップも参戦 「大事なのは知的さと勇敢さ」

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督がマンチェスター・ユナイテッドのアルゼンチン代表DFリサンドロ・マルティネスに言及した。 今夏にアヤックスからユナイテッド入りしたマルティネス。アヤックス時代から師事を仰ぐエリク・テン・ハグ監督の下、抜群の機動力に魂のこもった守りとビルドアップでレギュラーの座を射止め、イングランド代表DFハリー・マグワイアをベンチに追いやる。 ただ、身長175cmの身長を不安視する声も…。2日に敵地で行われるプレミアリーグ第9節のシティ戦では加入初年度ながら早くもリーグ戦で11ゴールを決め、身長195cmのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドと対峙し、マルティネスの対応ぶりが注目される。 グアルディオラ監督も試合に先立っての会見で両選手の身長差を認めたが、マルティネスにはそのギャップを埋められるだけの力があるとみているようだ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じた。 「アーリングの方が背が高いのは確か。サイズで選手が過小評価されているのは好きだが、彼(マルティネス)は彼らに『僕はここにいるぞ、僕は良い選手だ』と伝えることができる」 「彼はファンタスティックな選手だし、アグレッシブで、ビルドアップがうまい。だから、ユナイテッドはあの金額を支払ったわけで、エリク(・テン・ハグ)も彼のことを知っている」 「彼が大きい選手と対峙するのは初というわけじゃないし、これまでも対処している。大事なのは知的さと勇敢さだ。クロスではアーリングの方が大きいが、どうなるか見てみよう」 2022.10.01 10:45 Sat
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