「全身スタイリッシュで素敵です」岩渕真奈の“ブラウンコーデ”をファン絶賛「ピースかわいい」

2022.06.21 06:15 Tue
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
アーセナルのなでしこジャパンFW岩渕真奈のオフショットに多くのファンが反応している。岩渕は今シーズンから加入したアーセナルでFA女子スーパーリーグ(FAWSL)で11試合に出場し1ゴール1アシストを記録。UEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)では4試合に出場した。

クラブでのプレーに加え、1月に行われたAFC女子アジアカップでも新型コロナウイルスからの回復直後に合流。休む間もなくシーズンを送っていた。
その岩渕は、シーズン最終盤に両足首を手術。オフシーズンの今は日本に帰国し、2011年ドイツでの女子ワールドカップ(W杯)を制した面々を中心とした豪華なメンバーと集まった際の集合写真をインスタグラムに投稿するなど、話題を呼んでいた。

そして、19日もインスタグラムを更新。「日本たのしっ!!!ぴーす」とカメラに向けて大きなピースサインを決めた。

ブラウンのワンピースに同系色のバッグを合わせ、ネイルもお揃いの色で合わせた岩渕のコーディネートをファンも絶賛。「オンはカッコイイ。オフは綺麗」、「まなちゃんピースかわいい」、「可愛すぎる」、「可愛すぎる~いや、綺麗すぎる~か」、「かわいっおとなっ」、「ネイルカラーも含めて 全身スタイリッシュで素敵です」とピッチとは違う姿に多くの反応が寄せられている。


1 2

関連ニュース
thumb

ブライトン、カイセド獲得目指すアーセナルの6000万ポンドのオファー拒否か?

ブライトンが、エクアドル代表MFモイセス・カイセド(21)に対するアーセナルからの6000万ポンド(約96億3000万円)のオファーを拒否したようだ。イギリス『The Athletic』が報じている。 今シーズンのプレミアリーグで躍進するブライトンの中盤を牽引するカイセド。ここまでリーグ戦18試合1ゴール1アシストと数字面では大きなインパクトはないものの、卓越した身体能力を生かしたボール奪取能力、カバー範囲の広さという守備面の貢献。攻撃面ではマイボール時の推進力や的確なボール捌きと、リーグ屈指のボックス・トゥ・ボックスMFとしての評価を確立している。 その21歳の逸材に関しては、先日に5500万ポンド(約88億3000万円)のオファーを掲示したとされるチェルシーを始め、リバプール、ニューカッスルといったプレミアリーグの強豪クラブがこぞって関心を寄せる。 そういった中、ここまで驚異的なペースで勝ち点を重ねてリーグ首位を快走するアーセナルが、手薄な中盤の補強に向けてカイセド獲得の動きを本格化させていた。 そして、ミケル・アルテタ率いるチームは、今週に入ってブライトンに6000万ポンドの公式オファーを掲示。だが、先日にロベルト・デ・ゼルビ監督が語ったように、今冬の主力流出を望まないシーガルズは、このオファーを固辞したようだ。 今後、アーセナルが移籍金を増額した場合、ブライトンが売却を受け入れる可能性もなくはないが、ヨーロッパのコンペティション出場が望める状況において適切な後釜を確保できなければ、ブライトンが首を縦に振る可能性は低い。 2023.01.27 22:55 Fri
twitterfacebook
thumb

「先発確定演出?」「スーパー・トミ!」シティとのFAカップ告知画像は冨安健洋、先発予告とファン湧き立つ「エティハドでやってやろう」

プレミアリーグの優勝を争うアーセナルとマンチェスター・シティが今シーズン初めて対戦する。 27日、FAカップ4回戦で対戦する両者。試合は、シティのホームエティハド・スタジアムで行われる。 プレミアリーグで首位に立つアーセナルは、1試合消化が少ないながらも2位のシティと勝ち点差5。ただ、日程の関係で両者は一度も対戦しておらず、リーグ戦2試合を残している状況。シティは自力でひっくり返す可能性も残っている。 アーセナルはトッテナム、マンチェスター・ユナイテッドとビッグマッチで連勝しており、チームは勢いに乗っている状況。シティをここで下せば、19年ぶりのプレミアリーグ制覇にさらに勢いがつくことになる。 大事な一戦、そしてジョゼップ・グアルディオラ監督とミケル・アルテタ監督の師弟対決ということもあり、大きな注目を集める中、アーセナルが投稿した画像も話題となっている。 試合日を告知する画像がアップされた中、その画像に起用されたのが日本代表DF冨安健洋。吼える冨安だが、通常試合に出場する選手が起用されることが多い。 これを受けファンは「冨安が先発する?」、「先発確定演出?」、「スーパー・トミ!」、「冨安の先発伏線じゃない?」、「これは見るしかない」と湧き立っている。また「誰が出たって勝つしかない」、「相手はベストチームだ」、「エティハドでやってやろう」とチームを鼓舞するコメントも寄せられている。 リーグ戦とは別物だが、優勝を争うライバル同士の直接対決。勝った方が勢いづくことは間違いないだろう。試合は、27日の29時にキックオフを迎える。 <span class="paragraph-title">【画像】シティ戦告知画像、冨安健洋が起用され先発確定演出!?と話題</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/fI9jGjKKDh">pic.twitter.com/fI9jGjKKDh</a></p>&mdash; Arsenal (@Arsenal) <a href="https://twitter.com/Arsenal/status/1618731757968179201?ref_src=twsrc%5Etfw">January 26, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.27 22:45 Fri
twitterfacebook
thumb

「多くのことが起こり得る」首位に立つアーセナルと戦うシティ、過去6勝も元右腕・アルテタ監督を警戒「今回は完全に異なっている」

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、アーセナル戦に向けてコメントした。クラブ公式サイトが伝えた。 シティは27日、FAカップ4回戦でアーセナルと対戦する。今季はリーグ戦の日程の影響で対戦がなく、この試合が初対決。2位につけるシティが首位に立つアーセナルとカップ戦の早い段階で当たることとなった。 アーセナルはトッテナム、マンチェスター・ユナイテッドとリーグ戦で連勝中。対するシティはユナイテッドとのダービーに敗れるも、トッテナム、ウォルバーハンプトンと連勝している。 グアルディオラ監督は、この試合では何でも起こりうるとコメント。どちらにも可能性があるとした。 「彼らよりも遥かに悪い状態でも試合には勝てるし、彼らよりも遥かに良い状態でも負けることだってある」 「エミレーツでも、リーグ戦のホームゲームでも違うだろう。もちろん、明日はプレーし、彼らが何をして、我々が何をするのかを見たいと思う」 「2回目の対戦では、選手や戦い方のいずれかを変えると確信している。でも、彼らは我々が期待していないことをやってくるかもしれないし、我々が彼らが期待しないことをするかもしれない」 また、自身の右腕としても働いたミケル・アルテタ監督にも言及。ここまで7度対戦し6勝をあげているが、どんなことも起こり得るとした。 「我々はアーセナルとミケルと数回対戦したが、今回は完全に異なっていることを認めざるを得ない。なぜなら彼らはこのレベルにいる」 「多くのことが起こり得る。彼らに対してどのようにプレーするかを見ていく」 2023.01.27 22:15 Fri
twitterfacebook
thumb

「これはビッグゲーム」プレミア首位のアーセナル、今季初対戦となるシティとのFAカップでアルテタ監督は勝利を誓う「勢いと自信が増す」

アーセナルのミケル・アルテタ監督が、マンチェスター・シティ戦に向けての意気込みを語った。 27日、アーセナルはFAカップ4回戦でシティと対戦する。 プレミアリーグで首位を走るアーセナルと2位につけるシティの対戦。リーグ戦の日程変更の影響で、両者が顔を合わせるのは今シーズン初となる。 今後のリーグ戦の行方を考えても互いに勝利が欲しいところ。トッテナム、マンチェスター・ユナイテッドとビッグゲームで連勝しており、リーグ戦とは別物ではあるが、ここでの勝利は勢いをもたらすことはできるはずだ。 アルテタ監督は古巣でもあるシティとの対戦を前にコメント。楽しみにしているビッグゲームだとした。 「これはビッグゲームであり、私の考えでは、世界最高のサッカーチームに対する大きなテストになる。我々がどの位置にいるのかについて、多くのことを教えてくれるし、楽しみにしている」 「(FAカップとリーグ戦)全く異なる2つの試合になると思うし、類似点を探すことはとても非現実的だ。ピッチ状の選手のせいもあるが、状況は全く異なる」 「勝って良いプレーをすることは明らかに重要だ。それによって勢いと自信が増し、次の試合に向けてより良い準備ができる。それが我々がフォーカスすることだ」 また、自身が師事したジョゼップ・グアルディオラ監督との対戦となり、タイトルを早くも争うまでになった中、アルテタ監督は両者の関係が変わることはないとし、カップ戦でもリーグ戦でも上回って行きたいと意気込んだ。 「いつの日か、(2人でのタイトルを懸けた戦いが)実現することを願っていた。今シーズンはそれが実現している」 「でも、それは友情や我々の時間、キャリアにおける彼の重要性、私の仕事に置ける彼の重要性を変えるものではない」 「我々は可能な限り最善の方法で勝利し、クラブを守ることを望んでおり、それは最初から常にそうだった」 「このリーグはとんでもない挑戦をもたらす。世界最高の指導者たちがいて、世界最高の監督もいる。そのレベルに到達するには、他のことを試して競争する必要があり、そこにチャンスが生まれる」 「我々はその道を歩んでいるが、まだ何も成し遂げてはいない。そして改善すべきことがたくさんあることも理解している」 2023.01.27 20:55 Fri
twitterfacebook
thumb

なでしこ勢5人が先発の英カップ戦QF、長谷川唯のシティと清水梨紗・林穂之香のウェストハムらが準決勝へ

25日から26日にかけ、イングランドの女子コンチネンタルカップの4試合が行われた。 各チームに所属するなでしこジャパンの選手たちも出場を果たしている。マンチェスター・シティのMF長谷川唯は先発出場し67分までプレーし、6-0の勝利に貢献。トッテナムへ加入したばかりのFW岩渕真奈も先発起用され、59分までプレーした。 リバプールvsウェストハムでは日本人対決が実現し、1-0でウェストハムが勝利を収めている。 リバプールへ新加入したMF長野風花は[4-3-3]のアンカーで先発出場。リーグ戦ではデビュー戦がピッチ凍結のために開始早々に中止となる珍事を経験したが、この試合で改めてレッズの一員として登場。後半のアディショナルタイムまでプレーしたが、チーム全体がウェストハムのプレッシングに苦しみ、ボールタッチの回数は限定的となった。 対するウェストハムからはDF清水梨紗とMF林穂之香がフル出場。清水は右サイドバックで先発し、効果的な位置取りでボールの引き出し役となるだけでなく惜しいラストパスも披露。終盤にはシステム変更に伴い、ウイングバックとしてプレーした。 林は[4-3-3]の中盤の一角に入り、相手の中盤との嚙み合わせでボランチとインサイドハーフの中間のようなポジショニングに。選手交代に伴い、62分以降はアンカーを務め、最終盤にはタイトな守備でゲームのクローズに一役買った。 26日には準決勝の組み合わせが発表され、ウェストハムはチェルシーと、シティはアーセナルとそれぞれ2月8日に対戦する。 ◆女子コンチネンタルカップ準々決勝 ブリストル・シティ 0-6 マンチェスター・シティ リバプール 0-1 ウェストハム トッテナム 1-3 チェルシー アーセナル 3-0 アストン・ビラ ◆準決勝組み合わせ ウェストハム vs チェルシー アーセナル vs マンチェスター・シティ <span class="paragraph-title">【動画】清水、林、長野が出場、ウェストハムvsリバプールの決勝ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="AIpYpkolci8";var video_start = 181;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.01.27 15:25 Fri
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly