アントワープ、モンテレイからオランダ代表に返り咲いたFWヤンセンを獲得!
2022.06.19 07:00 Sun
三好康児の所属するアントワープは18日、オランダ代表FWフィンセント・ヤンセン(28)を完全移籍で獲得した。契約期間は2026年6月30日までの4年間となる。
アルメレ・シティでプロデビューしたヤンセンは、2015年の夏に加入したAZでエールディビジ得点王に輝くなど飛躍を遂げると、2016年の夏に1700万ポンド(約23億2000万円)の移籍金でトッテナムに加入。
しかし、加入初年度はリーグ戦27試合の出場でわずかに2ゴールと期待外れの結果に終わると、2017年にはフェネルバフチェに1年間のレンタル移籍で加入。2018-19シーズンはトッテナムに復帰したものの、チャンピオンズリーグ(CL)の登録メンバーから外されるなど構想外の状態が続き、2019年の夏にメキシコのモンテレイに完全移籍。
モンテレイでは加入直後から主力としてプレーすると、在籍3年間で公式戦94試合に出場し24ゴールを5アシストを記録。2019–20シーズンにはリーグ制覇と国内カップ戦の2冠を達成し、2021年にはCONCACAFチャンピオンズリーグ制覇に貢献した。
なお、モンテレイでの活躍が認められたヤンセンは、先日行われたUEFAネーションズリーグ2022-23に臨むオランダ代表として2017年10月以来の招集を受けていた。
アルメレ・シティでプロデビューしたヤンセンは、2015年の夏に加入したAZでエールディビジ得点王に輝くなど飛躍を遂げると、2016年の夏に1700万ポンド(約23億2000万円)の移籍金でトッテナムに加入。
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相当に強靭なメンタルの持ち主のようだ。 2日、ベルギーのジュピラー・プロ・リーグ第10節のコルトレイクvsロイヤル・アントワープが行われ、2-1でホームのコルトレイクが首位のアントワープに今季初めて土を付けた。 コルトレイクのDF渡辺剛とMF田中聡はフル出場、アントワープのMF三好康児は先発し、44分に途中交代となっている。 この試合では21分にコルトレイクが先制。その際のFWディディエ・ランケル・ゼのパフォーマンスに注目が集まっている。 古巣対戦となったランケル・ゼは、アントワープサポーターの前で喜びをあらわにして芝生にダイブ。一部の観客は不快に思ったのか、スタンドからはプラスチックカップが投げ込まれた。 だが、ランケル・ゼはこれを意にも介さず。カップの1つをピッチに置き、落ち着けよと言わんばかりにFWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が見せるセレブレーションである"瞑想"を真似た。 『イレブン・スポーツ』が「何が起きたのか推測してください、ファンのみなさん」と動画を紹介すると、これに対して多くのファンから泣き笑いの絵文字で返信が。「ちょっとネジが外れちゃっている」、「どこの映画館?」、「天才」などコメントが寄せられた。 なお、このシーン。得点者はFWフェリペ・アベナッティで、ランケル・ゼはアシストとなっている。 <span class="paragraph-title">【動画】コルトレイクFWが得点者でないのに何故か"ヨガポーズ"披露!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CjOCcVoK6By/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; 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